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  • 第42話 全然違ってる……への応援コメント

    こんにちた~(^^)/

    いつぞや『オリエたん想像図』を二種類イラスト生成しましたが…
    『耳が尖った妖精バージョン』は、なんだか全然イマジネーションが空回りしている感じで…
    描けておりません。ゴメンヨー(-ω-)/

    「ヤスカ様のおかげで決心がつきました」は…アレですね…
    本来は『勝ち負け勝負』ではありませんでしたが…
    敢えて言えば、ヤスカさんの勝利かな?

    あ、リーキパパ…居所はもう判っているのか。
    記憶喪失は、厄介ですね。

    マーヤ! 戻って来て~!

    あの…【紅のタトゥー】…
    最後まで本当にありがとうございました<(_ _)>
    あとがきの章で述べました漫画単行本ね…
    アメブロでの宣伝記事で、実物画像をアップしました↓
    【雲 : 紅のタトゥー あとがきの章 秘密の共有】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12955805164.html
    カクヨム本編では画像は絡ませられないし…
    近況ノートでも、アップできるのは1枚だけですからね。
    漫画単行本の写真以外に…
    アカネとスズカが『もしもヤンキーの道へと走っていなかったら』画像もございます。
    ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    ありがとうございます。

    オリエとリーキのお話、ラストに向けて書いております(#^^#)
    れいくんが読み終えたら、非公開にする予定ですのでもしかしたらラストはこちらでは公開しないかもしれないです。

    ちょうど、今お読みになっている辺りまでわたしも追いついてきました。
    これからもっと深く読み込んで書きなおそうと思います。

    アメブロ読みに行きますね。
    漫画本、かなり年季が入っていましたね。

    ところであの紅のタトゥーは、本当にあの位置に彫ってあったのでしょうか。まあまあ目立ちますね(;´Д`)
    痛かったろうな……。そういう問題じゃないですね。

    オリエの妖精バージョン、考えてくれただけで嬉しいです。ありがとうございました。
    それでは。

    編集済
  • おこんに~ち(^^)/

    ヤスカさん…
    そんなに怒らんでもええやん。

    オリエたんのその…
    「熱い思いが込み上げてくる」に始まる様々な『感情』…
    いきなりの『変化』ですからねぇ。
    「わたし、おかしくなっちゃった」
    と思うのも無理はありません。
    僕も、番いの人間を見ただけで嬉しくなりますから。
    特に…無限の未来へ向かっている、ナウなヤングの番い(笑)
    まぁ…ホントは『無限』ではないのですけどね。
    だからこそ…ツマンナイしがらみに縛られずに、精一杯愛し合おうね、キミたち!って思っております。

    ああ…『変化』は『感情』だけではありませんでしたね。
    ファニーもリーキ様も、オリエたんだと判らないよね。
    じゃあこれからは、妖精オリエたんとして生きて行くのかぁ。

    ナノカフェの皆さん、ホントに優しいですね。
    毒親乗り越えるのは、並大抵ではありませんからね。
    国民性の違い(笑)

    またお知らせが行ってないかもですが…
    【紅のタトゥー 第七章(最終章) 今ので…僕も殺されるよな】
    昨日更新致しましたヾ(・∀・)ノ
    お時間のある時に、宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。

    お返事が遅くなりまして、すみません。
    そうですね、妖精オリエで生きていきますね。

    このルテ国の人はいい人ばかりで、自分の理想の国です。
    みんなしがらみとかなくて、優しい心で生きられたらいいのになあ、と思います(笑)
    毒親のいるポリカ国は、ちょっと住みにくいですね。

    また、お邪魔させていただきます。
    ありがとうございました(#^^#)

  • こんにちぱ~(^^)/

    ああ、そうでした。前回の。
    第一弾の【藍色の月】の【あとがきの章 それは…月の涙】に…
    「ナラティヴ・アプローチ云々」と、ほぼ同じことを書いておりますねぇ。
    いつもの僕のおふざけ半分なコメントがお役に立てれば光栄です。読み直しが楽しくなって、よかった♪

    さて本編…
    って!ヤスカさん、ロバライオンちゃんとお知り合いだったん?
    でも…女性にいきなり齢の話って、失礼なヤツだ!(笑)

    「力を失ったらみんなを守れなくなる。強さを失ったら、誰もわたしのことを見向きもしなくなるんじゃ」
    この…オリエたんの『心の弱さ』を…
    ヤスカさん、既に見抜いておりましたね。

    「手に入れた時もあっさりだったが、引き際もあっさりだ」って…
    引き際は『こってり』が良かったのか?
    ならば呪文を授けよう!
    「ヤサイマシマシカラメマシアブラマシニンニクマシ」
    さあ! 我が産み出す鉢に溢れる暴虐を、食すがよいぞ!(厨二かよ)

    あら…170cm。い~じゃな~い♪
    でも…お洋服がツンツルテンなようじゃな。
    「レベルが上がってる!」って、ソコだったん?(笑)

    ああ、ヤスカさんのダンナちゃん…
    ダンジョン飯が「ヤサイマシマシカラメマシアブラマシニンニクマシ」だから帰って来ないのか。(ソンナコト書いてないだろ)
    じゃなくて…
    楽しいから戻らないのではなくて…
    パーティからはぐれて行方不明だからだったのね。

    さ~てここで…
    泣くのか? 泣くのかオリエたん!

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    お返事が遅くなり、すみません。
    オリエの心のよわさですね。
    ありがとうございます。
    この変身場面はけっこう好きです。
    オリエが変わっていくところで。
    さて、泣くのか、どうかですね。

    そして、ヤスカの旦那さん。そうなんです、物理的に帰れなくなってしまいました(#^^#)
    この点ももっと深彫りしないとですね。

    ありがとうございました!

  • おこんに~ち(^^)/

    前回の答え合わせから。
    はい。ゲームにはまっていたのは、精々小学生時代のインベーダーゲームくらいですね。
    『スーパーファミコン』でしたっけ?触ったこともないですし…
    ファイナルなんとかも、なんだか知らな~い(-ω-)/

    今回の『森の奥での問答』…
    ヤスカさんの仰ることが、悉く正しく受け取れます。
    結局反論もできずに…「わかりました」なオリエたん。
    鉄仮面、ロバライオンに返しちゃってええのん?
    まぁでも…
    「いつまでも……逃げていたら、私みたいになるわよ」
    ですからねぇ。
    オリエたんにとってこの日は…
    人生の記念すべき転換日になりそうですなヾ(・∀・)ノ

    これ…いつだかお伝えしたかもしれませんが…
    ノンフィクション恋物語の連載は、僕にとって…
    『ナラティヴ・アプローチ』だったのです。
    セイさんからご覧になれば、コメントでも頂いたように…
    「出逢いが多くて羨ましい」
    なのでしょう。ありがとうございます。
    でも…バッドエンドばかりが続いてしまったのもまた事実で…
    それら『哀しい想い出』に蓋をして、封印をして生きて来ました。「無かったことに~」みたいな。
    でも…連載を始めてから割と初期に…気付いたのです。
    「封印したから苦しかったんだ」って。
    それに気付いてからは…
    同じ『哀しかったこと』『苦しかったこと』であったとしても…
    それら一つ一つを『大切に』綴ることができるようになって…
    随分と楽になり、自分に自信が持てるようにもなりましたよ。
    長文失礼しました。
    「いつまでも……逃げていたら、私みたいになるわよ」
    ヤスカさんの台詞で、ふと思ったもので<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。

    コメントありがとうございます(#^^#)

    この小説は無我夢中で書いていた頃のもので、実は読み返しも推敲もできていないので、覚えていない部分が多いです。
    ですが、れいくんから貴重なコメントを頂いて、いつも読み直すのがとても楽しく、新鮮な意見を教えて頂けるので本当に助かります。
    今、書きなおしている最中なのでぜひ、参考にさせて頂きます。

    ヤスカさんのセリフで、ふと思ったとのご意見すごく嬉しかったです。
    読み手の方にそう思っていただけるって、すごくありがたいお言葉です。

    「ナラティヴ・アプローチ」そう言えば、最初頃の作品のコメントか何かで似たようなことを書かれていましたよね。
    過去の事を細かく思い出して描くということは、すごく大事で、どんどん薄れていってしまう記憶を残しておける。

    そして、書くことによって消化してしまったら、次に書いた時の心境などはまた変わってしまっているかもしれない。

    初めて書き起こすことにより、その時の素直な気持ちを自分が気づいていない部分を描くことは、心にもいいかもしれないですね。

    それも、れいくんんがおっしゃっている通りなのではないかなと思います。
    私もエッセイを書くので、一度書いたことにより、消化している、楽になる、すっきりした気持ちになります(#^^#)

    「紅のタトゥー」も最終章に近づいているのですね。
    どんな結末が待っているのか。
    また、お邪魔させてください(*´ω`*)

    ありがとうございました!

  • 第38話 今は話したくないへの応援コメント

    こんにちた~(^^)/

    え?まだ勝負、続いていたの?
    「たかだか16年しか生きてない子と張り合うなんて、どうかしていたわ」
    で…ヤスカさん、やめたのかと思っておりました。

    あ~ら。またもメラメラオリエたん。
    ほうほう…『涙のプール論』なのね(笑)

    一緒にお散歩に誘われるとは…
    嫌われているわけではなさそうですね。
    そのまま嫁になったらどうや~?

    あ。誤字脱字ちゃん。
    「ここの森では、ウサギを狩ったりしてもいいのですか?」
    「は? 言いわけないじゃない」
    「良いわけないじゃない」↑ですよね?

    旦那様がた…奥さんをほったらかしで冒険って…
    ダンジョン、そんなに楽しいのかな(笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    誤字、見つけてくださりありがとうございます!
    すぐに直しました。とても助かります。
    お返事が遅くなり、すみません。

    そのまま嫁になったらどうや~。本当ですね。それ、いいですね(#^^#)

    ダンジョン、ゲームにはまると現実に戻って来られないのかもしれないですね。
    ゲーム、危うしで。
    れいくんは、ゲームにはまるなど絶対あり得そうにないですね(#^^#)
    奥様を大事にされる。それが一番だと思います。

  • 第37話 思い出に生きるへの応援コメント

    こんにった~(^^)/

    ヤスカさんもオリエたんも…
    お二人とも極端ですねぇ。

    で、結局…
    どんな勝負やねん!(笑)

    まぁでも…
    ヤスカさんの「涙のありがたみに感謝」は…
    わからんでもありません。
    僕もある意味『想い出に生きている』部分はあるし…
    いい年こいて、それでホントに泣いちゃうこともありますから。
    でも、オリエたんの…
    「涙が必要ない」とまで断言し、それを人さまにまで「気付かれることでしょう」は、どうかと思います。
    いつぞやの『素直なオリエ』はどこに~~?(笑)
    『勝負』となると『修羅』が湧き出でるのでしょうね。

    【紅のタトゥー 第三章 意外と早く…】
    https://kakuyomu.jp/works/822139842408731779/episodes/822139843304450086
    更新しましたヾ(・∀・)ノ
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんにちは。

    お返事が遅くなりすみません。
    コメントありがとうございます。

    涙って、私自身がすごく泣き虫だったのですよね、それで、涙って大事だなと思うところもあり。
    いくつになっても涙、っていいですよね(*'ω'*)

    確かに、素直なオリエはどこに? ですね。

    作品、お邪魔させていただきます。
    ありがとうございました。

  • おこんにた~(^^)/

    オリエが『半分妖精』で、まだ良かったです。
    『半分妖怪』だったら“ゲゲゲのオリエ”になってしまう~!(どんな状況だよ)

    泣いてばかりのヤスカさん…
    オリエに対してマウント取った感じになると(実際には取れていませんが)…
    結構強気で喋りまくるんですね。

    元は魔石…その認識ってありませんでした。
    オリエの科学と技術の賜物だとばかり思っておりました。
    魔石って、改造できるんだ(笑)

    失ったもの…それは『感情』…
    ヤスカさんの仰っていることは、強ち間違いでもないと思います。
    オリエの弁明の通り『感情全般』ではないでしょう。
    でも…涙を流す…泣きたい時には泣く…
    そのための感情は、失ってしまったのだとお見立て致しました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    ありがとうございます。

    ヤスカめちゃしゃべっていますよね(笑)

    魔石、そうなのです。この魔石、粉々にして自由に使っています(*´ω`)
    改造できる設定です。

    そうですそうです。
    答えは感情です。
    オリエはどうなるのか、ですね(*^^)v

    お読みくださり、ありがとうございました。
    また、読みに伺いますね。

  • こんにちぺ~(^^)/

    お向かいのグローバル美人奥さんのAKねちんのムスコっちは…
    日本人とクロアチア人のハーフ&ハーフですよ。(ピザみたく言うなよ)
    クロアチアのスパイのパパと、美人ママのええトコ取りで…
    まだ1歳半ですが、すげぃハンサムだで♪
    でも…どんだけハンサムだの美人だのでも…
    自分が「こんな顔好きじゃない」じゃ…フォローしようも無いですよね、ヤスカさん。

    オリエとヤスカさん…
    似たような生い立ちがあったんですね。
    オリエはその反動で、自らを鍛え上げて『強さ』を手に入れた。その代わりに…『失った物事』を探す旅の途中。
    一方のヤスカさんは…
    『自尊心』を失うだけ失って…
    何も手にしなかった。
    オリエと仲良くなれば、お互いの足りないところを補い合って行けそうな気がしますけど…
    いきなり矢を射るって、ヤスカさん…
    オリエの反応も速過ぎ!(笑)

    もしかして、またお知らせが飛んでないかもですが…
    【紅のタトゥー 第二章 役に立たなかった教訓】
    https://kakuyomu.jp/works/822139842408731779/episodes/822139843057879698
    更新致しましたヾ(・∀・)ノ
    コメント頂けたら幸いです<(_ _)>

    今日も楽しいお昼休み時間をありがとうございましたヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    オリエとヤスカの生い立ち。
    おっしゃられる通りですね。
    オリエは強さを得ましたが、反対にヤスカはなんの努力もしていません。泣いてばっかりの人生という。子どもも見ていてつらい状況ですよね。

    クロアチアのスパイのパパってどういう状況? と笑ってしまいそうですが。よほど可愛らしいお子様なんですね。

    小説伺いますね。

    こちらこそ、ありがとうございました(#^^#)

  • おこんにちだ~(^^)/

    ヤスカさん…な~んか性格がキツイですね。
    食卓がせっかく3人に増えたのですから…
    もっと楽しく笑いながら食せれば良かったのに。

    あらあらヤスカさま…
    生きているのがそんなにしんどい…つまらないのですか。
    これまでの人生のどこかで…
    そうなってしまった『きっかけ』はあったのでしょうね。

    オリエちゃん…
    珍しいからって、ソコは触っちゃアカンでしょ。
    ほら、怒られた(笑)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    お返事が遅くなりすみません(>_<)

    ヤスカのシーンは痛いですね。
    エルフですが、ハーフエルフなので性格をきつめにしてみました。
    もっと素直になったら人生楽なのに、ですよねえ。

    オリエもまた、ちょっといろいろあったために何かが欠如していますね。実は似たもの同士かもしれませんんね。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 第33話 リーキのお母さんへの応援コメント

    こんにちぺ~(^^)/

    惨め?
    なに? まさか“ミラー家”名乗りたかったの?
    きっとこの時点でのオリエの深層心理は…
    「ミラー家の連中…もう恨んではいないけど赦してもいないし、今後も赦すことはないだろう」
    辺りへの『変遷期』なのかもしれませんね。

    リーキママ…『人間離れした美しい姿』なのですね!
    僕は若い子よりも美魔女が好きなヘンタイなので、嬉しいです(笑)

    ウチのさゆりさんも…
    人間離れした美しいボケをカマシますよ♪
    窓から見える富士電機の工場の煙突の水蒸気を見て…
    …「毎日なにをつくっているのかしら~? 共同体かしら~?」
    「あのぉ…半導体と…仰りたいのですか?」
    …「え…? わたし、なんて言ったの?」
    いやいやいや…勘弁して下さいよ(笑)

    オリエは…
    なんかの度に、マーヤを思い浮かべますね。

    息子が連れて来た女性なんですから…
    「話しかけるな」
    なんてこと、ないと思いますけど…
    どうなっちゃうのかな~?

    作者からの返信

    こんにちは。

    コメントありがとうございます。

    確かに、惨めと言っていますね。
    名まえが名乗れない事に対してコンプレックスになっていたのでしょうか。

    この話は、恋愛抜きのテーマだったので、オリエにとって大切なのはマーヤなんですよね(笑)
    美魔女、確かにそうですね。
    少し性格の歪んでしまったハーフエルフです( ;∀;)

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • こんにちぺ~(^^)/

    名前で呼んでもらなかったって…
    じゃあ、どんな呼び方をされていたのかの…
    答え合わせは、無いのですね。
    まさか…プリズナーの如く…
    「8番!」
    とかだったら嫌だな~。

    いつぞやは…
    「オリエママはフルドラと不倫したのか」
    などと申しまして、失礼致しました<(_ _)>
    妖精ですもんね。
    人間式の生殖活動など無しで…
    「エイッ! パッチン!」
    だけで妊娠させるとかでしょ。
    だとしたら、それはそれで…
    ツマンネー一族だねぇ、フルドラって(笑)

    「今のわたしの味方は、使われることが少ないこの鉄仮面だけ」ですか。
    リーキ様やナノさんや王妃さま…
    他にも多くの人たちが『味方』になって下さったからこそ『今のわたし』があるのだと気付けない…
    オリエ嬢が気の毒になって来ました。
    昨日のコメでも述べましたように、基本的にとっても『素直なオリエ』が描かれているのはきっと…
    描いているのがセイさんだからなのでしょうね。
    シュモン以前に…ミラー家から受けた傷は相当深く…
    今も全然癒えていないからこそ…
    行間から『修羅』だったり『虚無』的なオリエの深層が、垣間見えます。
    傷が癒えた時…否、癒え始めたことに気付いた時…
    その時こそ、本当に『素直なオリエ』として…
    存分に『泣く』ことができることでしょう。

    リニューアル版の“涙の行方”のオリエはキャラが違うそうですが…
    先ずはこちらの…『オリエの行方』を見届けたいですヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    おはようございます。

    コメントが遅くなりすみません😣
    ちょっと忙しくなってしまって。
    オリエの深層心理にまで踏み込んでくれてありがとうございます。
    すごい大事なコメントですね。ちょっと改めて、考えてみたいと思いました。
    このお話も今、続きが書けていないので、時間を作って取り組みたいと思います。
    ありがとうございました。

  • おこんにちだ~(^^)/

    包丁の持ち方。
    ハンドルを、ワッシャと握らずに…
    みね(刃の反対側)に人差し指を乗せて握る。
    これって…
    刀を持つ時、左手は小指で柄の先を握り…
    他の指は補佐、人差し指は使わずに立てておく…
    それと共通するものを感じます。

    包丁って、一度間違った持ち方が定着しちゃうと…
    あとから直せないようですね。
    お箸もそうか。
    ウチのバカ夫婦は、二人揃って同じ間違え方の持ち方です。
    だから、誰も注意しない(笑)

    オリエ嬢…
    慣れない?苦手な?料理に一生懸命なのは善きですが…
    その発想を…
    『修羅』と呼びます。
    でも…先輩の助言を直ぐに実行へ移せる…
    とっても素直なオリエ嬢、良い♪

    美味しく楽しいお昼休みを、ありがとうヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントが遅くなりすみません😣💦⤵

    お箸の持ち方を小4の時に習わされました。
    包丁は家庭科とか仕事とかで習いましたね。
    基本は大事ですよね😂

    完璧なオリエにも苦手なものがほしくて(笑)
    料理ができるっていいですよね。

    ありがとうございました。

  • オリエ嬢、ちょっとご無沙汰~(^^)/

    ああ…ショモンのことね。
    オリエちゃんの気持ち、わかります。
    目的が『復讐』であれなんであれ…
    「ショモンと関わること自体が嫌だ」
    でしょうね。

    もしかして、誤字脱字?
    オリエちゃんがルーラルへご出勤のシーン…
    『ロッシェルぜ場へ行く』
    に、なってるところ。

    今日のお昼のまかないは…
    自家製味噌らーめんでした。(まかないじゃないだろ)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。

    誤字、直します。教えて頂きありがとうございます!
    全然、気づきませんでした(;'∀')

    また、れいくんのところにもお邪魔させていただきます。
    ありがとうございました(#^^#)

  • おこんにちた~(^^)/

    と言うことは…
    オリエ母は…人間ではない何かと不倫したのですか。

    妖精ちゃん、お料理もできるのね。
    魔法の修行は17区。
    ウチのバカ夫婦が住んでいたのは練馬区。(どうでもええわ)

    やっぱオリエ嬢、ただ者ではない。
    僕はいつもの二倍の速さでなんて走れませんよ(笑)

    今年はとってもお世話になりましたヾ(・∀・)ノ
    どうか、良いお年をお迎えください。
    来年も宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらにもコメントありがとうございます。

    そうなのですよ。
    こちらの話では、ちょっと微妙な書き方でいるのですが、新しく書きなおした方は、このオリエの父についてもっと詳しく描くことにしています。

    オリエの舞台はフランスをモデルにしているのですが、そういえば、東京も23区に分かれていましたね(*´ω`)

    オリエ嬢のように早く走れたらと思いますが、妖精さんなので(笑)

    こちらこそ今年は大変お世話になりました。
    いつもコメントをありがとうございます。
    れいくんも奥方様と良いお年をお迎えください。

    来年もよろしくお願いいたします(*^-^*)

  • おこんにち~(^^)/

    前回の最後の方で気になったのですが…
    オリエ嬢は、なにかってぇとポケットに手を突っ込んで…
    例の塊に頼り過ぎなのかもですね。

    ナノさんの…
    「あなたが失ったもの、必ず取り戻すからね。そういうの得意なのよ」
    これは…それが何なのかを、ナノさんは知っている?
    なんか段々…ナノさんが好きになって来ましたヾ(・∀・)ノ

    エールやサイダーのシーンもですが…
    お料理が、今回も美味しそうに描かれておりますな♪
    あ、今日は玉子焼きを作る日だった。
    昨日が仕事納めで、今日から年末年始のお休みなのです。
    さゆりさんももう直ぐ帰って来るから、支度しようかな~!

    作者からの返信

    こんばんは。

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなりすみません(>_<)

    ナノさん、いい人ですよね。好きなキャラです(#^^#)

    食べ物のシーンは割と力を入れていて、調べながら書いています。
    玉子焼き、いいなあ。美味しいですよね。
    わたしは甘めが好きです。
    お仕事お疲れ様です。
    私も今日が仕事納めでした。嬉しいです(∩´∀`)∩

    また、来年もよろしくお願いいたします。

  • こんにちぱ~(^^)/

    あ。また登場人物が増えた。
    覚えられるかしら?

    セルジュさん…ナノさんのダンナちゃんね。
    職業は、レントシーカー。(T中平蔵かよ…レントは余計だろ)
    仲良し夫婦って良いですよねぇ♪

    もう一人が…
    例の、タチバナさんねヾ(・∀・)ノ
    イケメンな印象です。
    あ、ここでも出て来る『グリモワール』…

    最後から二行目の『礼の塊』…
    もしかして『例の』…でしょうか?

    また宣伝になってすみません。
    【淡墨の深層】が完結…毎度毎度の『バッドエンド』に拠り…
    今回も、メンタルズタボロなもんで…
    楽しかったメタル仲間との宴会風景をAIイラスト生成して『現実逃避』をしようとしたのですが…
    その中で、またも『記憶の雪崩』が起きてしまい…
    「これ…そのまま小説としてカクヨムへ投稿したろか?」
    と思ってしまうような展開になったアメブロ記事…
    【All Of Me : もう…時効だよね…】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12951618267.html
    ご感想コメ頂けたら幸いです<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、ありがとうございます(#^^#)

    セルジュは割とお気に入りのキャラなんですが、自分でも割と忘れてしまいそうになります。
    タチバナは覚えやすいのですが、書きなおした作品の方では、彼の出演を見送ることにしました。ちょっとキャラが増えすぎですね(笑)


    誤字があるのですね。すぐになおします( ;∀;)
    教えてくださり、すごく助かります!
    ありがとうございます。

    読みに伺いますね。
    拝読しました。

    AIさんの写真、たまに心霊写真みたいな感じになってしまうのですね。
    イラスト系はAIさんの画像なんですよね。写真は、AIさんが作ったとは思えないんですね。
    分かりません。
    当時のれいくんはいろんなお友だちがおられたのですね。いいですね。青春だなと思いました。そして、男性の髪が長い。それが今と違っているなあと思いました(#^^#)


    ありがとうございました!

    編集済
  • おこんにち~(^^)/

    先ずは前回…
    記事をご覧下さり、ありがとうございました<(_ _)>

    『孤独な豚』で、なんか噴いてしまいました(笑)

    え? 『こぶし大くらいの大きな宝石』って…
    それに触れたら、陽一くんのようになってしまう~!(それは別のお話だろ)

    ヴァレフォールさん…
    「対価って何ですか?」
    には、答えてくれないのですね。

    オリエ嬢…ナノさんからは、相当気に入られていますね♪

    見知らぬ男性って…誰だろう?

    【淡墨の深層 あとがきの章 二人出逢ったのは何故…】
    https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/822139842061057026
    今朝更新で完結致しました。
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    久しぶりだったので、自分でも読み直してみました。
    確かに「孤独な豚」って書いている。何でしょうねえ、孤独な豚って……(笑)多分、哀愁漂っている背中を見せた豚、かな?

    見知らぬ男性は、重要な人物ですね(∩´∀`)∩

    読みに伺いますね。
    ありがとうございました!

  • こんにちど~(^^)/

    あれまあ。
    オリエちゃん、災難ですな。
    よく豚さんが登場するヴァルヴァラ小公園ですね。
    石像も豚さんだし(笑)

    お昼がオレンジ二個じゃあ、お腹いっぱいにならなさそうですが…
    セイさんて…
    飲食のシーンを、ホントに美味しそうに描きますねヾ(・∀・)ノ
    僕なんざ、お料理男子のくせして…
    グルメレポートがヘタクソなんですよ。
    一番直近のお料理記事です↓
    【涙のあとに : 恋したように ちっぽけなことが嬉しい】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12951214126.html
    セイさんだったらどんな風に描写するのかなぁ? なんて思いながらアップしました。
    ご感想頂けたら幸いです<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    気がつけば、意識的に料理の描写を入れているなあと最近感じます。
    写真を見ながら、想像して美味しそうだなと書いています(笑)

    しかし、実際わたしは料理があまりできませんので、れいくんのようにお料理をされる方を尊敬いたします。
    のぞいてみますね>^_^<

    拝見しました。
    どれも美味しそうです。
    AIくんの画像より、やはり実物の方がすごく美味しそうですね。
    パスタもいいし、チャイナ餡かけ丼とか食べてみたいと思いました。
    すごくきれいに撮れていますね>^_^<

    ありがとうございました。

    編集済
  • おこんちだ~(^^)/

    あ、バスルームは無いのか。
    でもオリエたん…
    至れり尽くせりですなo(^-^)o
    メアリー王妃からの正式な申し入れでは…
    ミラー家もシカトはできぬことでしょう。

    パスティ…美味そうじゃな♪
    ファニーさまが気になる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バスルームがない設定は、この国は銭湯がある設定にしたのだったと思います。共有のお風呂で大勢が汗を流すっていいなあと思ったりして(笑)
    温泉で冒険者の人たちもくつろげたらなと思って、そう設定しました。

    パスティは、自分でも作ってみました。
    冷えても美味しいんだそうです。
    ファニーさん、金髪の美女ですね。
    書きなおした作品では書くなら、もっと目立つようにしてみたいです。

    いつもコメント本当にありがとうございます(*´ω`)

  • こんにちた~(^^)/

    オリエ嬢…
    突然家出少女にならなくて良かった~!
    周囲の人たちは、本当に親切で優しい♪

    もう『御令嬢』ではないから、働かないとね。
    でも…それだけ強いから、なんでもできるよね♪

    作者からの返信

    こんばんは。
    お返事が遅くなり、すみません。

    ありがとうございます。
    オリエ嬢の実家があまりにひどい状況だったので、ルテ国の人々はみんないい人ならなあと自分の理想ですね。
    誰もが幸せになってくれたらと願って(^^♪

    ありがとうございます。

  • おこんちだ~(^^)/

    何日間も大変そう。
    トイレとかシャワーは…
    各階に設置されているんですよね?
    無事(?)地上へ出られて良かった!

    あれまあ…
    ハモーンって。
    オリエ嬢でも「ヘナヘナ」なんだ。
    毒親連中から切ってくれて良かったのでは?
    16歳じゃ、そうも行かないか(-_-;)

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    ダンジョン内にトイレとかシャワー、あるんですよね、たぶん(笑)
    わたしが見たアニメではありましたが、川とか湖で綺麗にするのもありかもですね。
    ダンジョンとは不思議な空間です。今度その点も詳しく考えておきます(*´з`)

    オリエでもへなへなと倒れましたね。
    内心、オリエはまだ期待をしていたのでしょうか。
    ミラー家の人々は本当の毒親なんですけどね(;´Д`)

    ありがとうございました(#^^#)

  • こんにちぱ~(^^)/

    そう言えば…
    「ダンジョンの最下層まで潜るのには一か月以上かかる」と仰ってましたね。
    地下30階だとどれくらいかかるのかな?
    登りはそれ以上かかるのでしょうね。
    「日過ぎたか分からないが」って…
    飲まず食わず眠らずでは無理ですから…
    相当なキャンプ用品を備えていたのでしょうねヾ(・∀・)ノ

    オリエ嬢が失ったものが、わかりました。
    あの…「なきまちぇん!」のあとに大泣きして…
    それ以来、ただの一度も流したことのない…
    『涙』ですね。
    あ、それでそのタイトル…
    セイさんセンス良い♪

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます😊
    そうです。長い旅ができる装備をカーヴィンがしっかり用意しているので、その点は安心です。

    今回のテーマは涙です。
    正解です😆
    ありがとうございます。

  • おこんにち~(^^)/

    ヴァレフォール…
    オリエ嬢は、何を失ったのでしょうね?
    カーヴィンは落ち着いていますね。
    ボティスに対しても結構『上から』だし(笑)

    オリエちゃん…悔しいよね。
    負けたことが無い人が初めて負けた時って…
    そうなりますよ。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    オリエは何を失ったのか。
    それに彼女は気づいていないですね、おそらく。
    カーヴィンは優秀な魔術師なので(笑)召喚したのが自分なのでボティスは言いなりなのですよねえ。それもどうかなと思いますよね。

    おっしゃられる通り、オリエにとっては悔しいですよね。あんなに無敵だったのに。
    素敵なコメントありがとうございます。

  • 第19話 わたしは強いへの応援コメント

    こんにちぱ~(^^)/

    ボティスは…攻撃はして来ないんですね。
    オリエ嬢やリーキの攻撃が一つも効いていないと、諦めさせるのが目的のようです。

    因みにですが…
    回し蹴りでも前蹴りでも…
    下半身に力を集中させると、蹴りが弱まります。
    アレって、上半身のリードで蹴っているのですよヾ(・∀・)ノ
    れいくん一応…爆裂空手野郎だったもんで(笑)

    オリエッティの心の傷の出発点だった、シュモン…
    と申しますか…
    ミラー家やリリアム家(だけではないでしょうけど)の、子供に対する扱いは『虐待』に近いものがありましたからねぇ。
    ボディスの言う通り、ソコを乗り越えないと…
    この先また、いつでも『シュモンの呪い』は甦るでしょうね。

  • 第18話 泣き虫オリエへの応援コメント

    おこんにち~(^^)/

    リーキの変身は、正にスーパーサイヤ人ですねヾ(・∀・)ノ

    ほうほう…
    『人の悩みを解決する悪魔』だったのですね。
    日本にも居てますよね。
    10万60歳で唄が巧くて、相撲の解説が得意で、一人称が『吾輩』の悪魔が。(閣下のことだろ)

    オリエ嬢もリーキも…
    ボディスの『語り』に付き合ってしまった時点で…
    心理戦に負けてますよね。
    オリエ嬢も、その場で自分の弱点を暴露してしまっております。
    泣きたい時でも泣けないなんて…
    そうなってしまった『心の傷』が、治っていない証拠ですから。

    作者からの返信

    言われてみたら、確かにスーパーサイヤ人みたいですね。意識していませんでした(笑)

    この悪魔面白いですよね。
    ソロモン王の召喚した悪魔の一人ですが、友人間の不和の調停をする、占いができる悪魔です>^_^<
    心理戦にはこの二人勝てないですね。脳筋ですから。
    オリエにとってかなり手ごわい相手だと思います。

    お読みくださり、ありがとうございました。

  • 第17話 悪魔ボティス登場への応援コメント

    おこんにち~(^^)/

    『地面がスーッと一気に地下30階まで』って…
    エレベーター無しで地下30階まではキツイなと思っていましたが…
    さりげない描写、流石セイさん♪

    って、帰りは自力かい!
    上昇はできないのね(笑)

    「悪い悪魔じゃないんだけどね」で笑ってしまいました(笑)
    悪くないけど『悪魔』なのねヾ(・∀・)ノ

    またお知らせが行ってないかもですが【淡墨の深層】…
    更新しております。
    https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/822139840522674707
    明日もその続きを更新予定です。
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    そうなのですよ。
    ダンジョンの最下層まで潜るのには、一か月以上かかると思うので、近道を考えました(笑)

    確かにツッコまれて気づきましたが、悪魔は悪いですよね(*^^)v

    読みに行ってみますね。
    ありがとうございました(#^^#)

  • こんち~わ(^^)/

    僕はゲームってほぼほぼしたことがないのです。
    あの“ファイナルファンタジー”も、触ったこともありません。
    でも…ラスボスとかクリアとか…
    ダンジョンが、段々わかって来たような気がしますヾ(・∀・)ノ
    あ、日本人も居てるんですね。タチバナさん(笑)
    まぁオリエ嬢もつおいし…
    その二人がついていれば大丈夫でしょう。

    あ、貨幣ね。
    金貨銀貨も『硬貨』のカテゴリーなんですけどね。
    まぁそれは措くとして…
    ルテ国にはどうやら…不換紙幣は無いようですね。
    金貨銀貨も…その金銀の価値に裏打ちされての値打ちかと。
    金銀って価格変更しますから、随分と不安定な貨幣ですね(笑)

    さあさあ、オリエッティ…
    活躍が楽しみですな(^^)/

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    わたしもゲームはしたことがないです。ファミコンをちょっと友達の家で触ったくらいで。
    ダンジョンという言葉もカクヨムさんに来て初めて知ったので、ゼロから読んで感じです(笑)
    日本人の名前が出てくるとなじみがあるので書きやすいですねえ。名前だけですが(笑)

    貨幣については、そういえば紙幣のことは考えていなかったですね。
    ありがとうございます(*´ω`*)

  • おこんにち~(^^)/

    『悪魔にトラブル』とか…
    「俺が直ちに地獄へ還してもいいんだが」とか…
    ダンジョンにまつわる世界がイマイチ理解できていない男、れいです(笑)

    えっ? 惚れた?
    今回、オリエ嬢のトキメキが感じられて良かったですヾ(・∀・)ノ
    それにしてもオリエッティ…
    筋肉質好きだな(笑)
    それってもしかして…
    作者であるセイさんのお好みだったりしてだったりして(笑)

    あのぉ…滅多にアップしないので、2年半前の記事なのですが…
    話しの流れ上アップしました、れいくんの筋肉画像…
    宜しければご覧下さいヾ(・∀・)ノ
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12807882542.html
    初めて行った安曇野のらーめん屋さん…
    マスターがメタルだったのです♪

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございました。

    わたしもダンジョンの仕組みはよくわかっていない人間ですが、ルテ国のダンジョンはこんな感じです。次の作品はもう少し具体的に考えておこうと思います。
    最下層に向かってラスボスが強くなりそれを倒すとコイン、金貨などお金をもらえる。迷宮地下攻略ゲームですね。ダンジョンってそんな感じかな、と。

    筋肉、私好きですね。今回は細マッチョたちを描きたくて描いております(#^^#)

    アメブロ見ました。
    最初、マッチョの女性かと思いましたがれいくんだったのですね、素晴らしい筋肉でおお! となりました。味噌ラーメンも美味しそうでしたね(*^^)v

    ありがとうございました!

  • 第14話 スカウトへの応援コメント

    こんにちぱ~(^^)/
    引き続き拝読できて、良かったですヽ(^o^)丿

    マーヤさんは…
    「なにがなんだか」でしょうね。
    でも…鉄仮面の件、バレちゃった(笑)
    イチゴのシュークリーム、美味しそう!
    あ、今年のさゆりさんのお誕生日は…
    ケーキではなくてシュークリームでした♪

    ナノさまはどうしてそんなにつおいのかな?

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    イチゴのシュークリーム美味しそうですよね。
    わたし、シュークリームが好きで、いつも買ってしまいます。
    一番好きかもです。
    さゆりさんのお誕生日がいつなのかは分かりませんが、おめでとうございます(*^^)v


    ナノの強さ、なんでしたかしら。
    ちょっと課題ですね。
    ありがとうございます(#^^#)

  • おこんにち~(^^)/

    まだコメントできるですね♪

    あのダンジョンの、つおい美女ですねヾ(・∀・)ノ
    オリエ嬢の強さに目を付けて、スカウトに来たな(笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    一度、非公開にしたのですが、コンテストに応募していなければこのままでよいそうなので、オリエの話はこのまま継続して出しておきます。
    お読みくださり、ありがとうございます。

    ダンジョンの強い美女、黒髪の美女です。
    そうです。スカウトにきました(*^^)v

    ありがとうございました。
    カクヨムコン始まりましたね。
    わたしは応援側にまわっております(笑)

  • 第12話 母からの手紙への応援コメント

    こちらへもこんに~ち(^^)/

    やっぱりダンジョンは物騒なところなんですね。
    でも…
    リーキ様の興奮、なんかわかりますヾ(・∀・)ノ

    帰宅したら…
    マーヤさんに、デートの報告って(笑)

    鉄仮面…
    マーヤさんに渡したのは、ダミー?
    あ、ルテ国って目覚まし時計が無いのね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    すみません。この作品を書きなおすにあたって少しの間、作品を非公開にしていました。
    送ろうと思っていた投稿先の募集要項に公開していても大丈夫とあったので、再度公開しなおしました。
    もし、コメントを読んでおられましたら、申し訳ありません。

    この時代には目覚まし時計がない設定でして。

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました!

    編集済
  • 第11話 いぶし銀の丸い物への応援コメント

    おこんにち~(^^)/

    あれれ~?
    鉄仮面はマーヤさんに預けてあって…
    どこかに置いて来たのではなかったでしたっけ?
    記憶違いかな? オリエさんが持っていたのですね。

    でも…リーキ様の前で…
    素性がバレてしまわれましたねぇ。
    ルテ国で数日間、猫を被っていましたが…
    戦闘力は衰えていないオリエさん…
    カッケー♪

    作者からの返信

    こちらもコメントが遅くなり、すみません(>_<)

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
    オリエの鉄仮面シーンは書くのが楽しかったです。
    新しいバージョンでは、こちらとは全く違ったストーリーなので、鉄仮面シーンを多く書けたらなあと思います(*´ω`)

    さて、なぜ、置いたはずの鉄仮面があるのでしょうか。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第10話 リーキのトラウマへの応援コメント

    おこんばん(^^)/

    ダンジョンって、なんだか物騒なんですね。

    さて…本日だけ…
    2話目も拝読致しましたヾ(・∀・)ノ
    理由は…前回の返コメの回答を下記に。

    まぁまぁ…そんなに謝らないで下さいなヾ(・∀・)ノ
    僕だって、知っていることよりも知らないことの方が多いんですから(笑)

    先ずですが…
    そもそも日本は『鎖国』などしていません。
    支那大陸の明や清…
    朝鮮半島とオランダとは交易しておりました。
    スペイン・ポルトガルとも最初は交易がありましたが…
    日本人の…婦女子に限らず男性でも誘拐して、奴隷として世界中に売り飛ばしていたのを秀吉公に見つかって出禁になりました。
    当時から『鎖国』などいう言葉は無くて…
    あとから作った造語なのです。

    そんなわけで『鎖国』ではないのですが、話を進めるために敢えて『鎖国』との言葉で続けます。

    「日本の鎖国は失敗だった」との前提だとすれば、それは…どうでしょうね?
    戦国時代を経た日本が所有していた鉄砲は当時…
    世界最多でした。
    しかも…戦国時代を戦い抜いた武将が大勢いました。
    スペインポルトガルも、当初は日本を…
    他の東南アジア諸国と同じく、植民地化する気が満々だったのですが…
    ヘタに攻め込んだら返り討ちに遭うと、早い段階で気づいた…
    だから直接的な武力攻撃はしてこなかった…否、出来なかったのですよ。

    一方オランダは…
    『貨幣のプール論』ではない『管理通貨制度』の発祥はイングランド銀行…と言うことになってはいますが…
    その前にアムステルダム銀行が先に行なっていました。
    イングランド銀行のはそのパクリ&精緻にカスタマイズした英国版みたいなものです。

    そのオランダは…
    基本的にはご商売目的でしたからね。
    日本側の商人も、同じくビジネス目的。
    お互いに取引が成り立てば、それでウィンウィンな関係でした。
    勿論日本側も、清や朝鮮半島やオランダを通してですが、間接的には世界中と交易していたことになります。
    ね? 全然『鎖国』なんかじゃないでしょ(笑)

    日本での後付け造語の『鎖国』とやらは、上記述べた通りですので…
    「オリエの住んでいたポリカ国は鎖国をしていて失敗したという設定」の…
    その『失敗した理由』は…
    セイさんの思っていらっしゃる「日本も同じ状況」とは…
    切り離してお考えになることをお勧め致しますヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    こんにちは。

    コメントありがとうございます(*´ω`)

    鎖国というのは後からの言葉だったのですね。
    分かりやすいお話ありがとうございます。

    そうですね。
    日本も同じ状況は、切り離すようにします。
    ありがとうございます!
    自由に描いてみますね。

  • こんにっち~(^^)/

    前回の間違い探しから。
    いやいやいや…『プロ』のバンドではなくて…
    高校生バンドですから(笑)

    引き続き手をつないで歩いて…
    公園でランチなんて…
    やっぱり『おデーツ』ではありませんか~♪

    セイント・ウェルキンさん…
    『の一人』ということは…
    そうした存在は、他にも複数いらっしゃるのですね。
    イザナギとイザナミと…みたいな。
    佐野さんもか。(佐野さん好きだな)

    サンドイッチマンを美味しそうに描写しますね~ヾ(・∀・)ノ
    僕はパンをもう数年間食しておりませぬが…
    美味しそうに思いました♪

    オリエちゃんはお仕事上がりでしょうけど…
    リーキ師範代は、午後からもお仕事でしょうね。
    「午後からの食材の買い出し」って言ってお買い物に出ましたから。

    あ…うっかり100mを4秒で走ったりしたら…
    リーキ様に素性がバレる~(笑)

    ダンジョンがルテ国の『資金源』…
    ルテ国はまだ『管理通貨制度』ではなくて…
    『貨幣のプール論』なのですね。
    でも…城塞都市…と言うことは…
    ティートゥリー王みたいなのが攻めて来る可能性もあると。
    まぁ、大切なのはカネよりも『生産・供給能力』ですから…
    それらが充実しているなら良いですけどね(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。
    こちらにもコメントありがとうございます。

    小麦粉をあまり召し上がらないのですね。ラーメンとかうどんにはありますが、日本は小麦粉を食べないわけにはいかないくらい、たくさんありますね(笑)
    サンドイッチも美味しそうな参考文献を参考にしています。とにかく自分が食べたいやつ(*´ω`)

    ルテ国の経済の仕組みはいろいろ考えてはいるのですが、あんまり勉強家ではないので、自分の中でできるだけシンプルに回ればなあと理想で描いています。管理通貨制度というのも調べてみましたが、確かにこちらは違うような気がしますね。
    お金とか経済が絡むので無知がばれますね( ;∀;)

    貨幣のプール論というのは初めて知りました。勉強不足ですみません。
    オリエの住んでいたポリカ国は鎖国をしていて、失敗したという設定なので、日本も同じ状況だったので、失敗した理由をどうしようかなと少し考えてはいるのですが、考えるのは苦手であります( ;∀;)

    今、こちらの作品を最初から書きなおしています。カクヨムコンテストまでに間に合えばなと思いますが(*´з`)

    お読みくださり、ありがとうございました!

  • 第8話 市場へ行くへの応援コメント

    おこんにちた~(^^)/

    一日五時間労働で暮らしていけるとは…
    僕も今度はルテ国に生まれようっと。(今度っていつだよ)

    リーキが向かう『市場』は…
    「いちば」って読むんですよね。
    ウチの院さまの東京時代の職場の同僚だったか後輩だったか…
    『株式市場』を「株式イチバ」と呼び続けて、クビになったとか。
    株式言うたら「シジョウ」だろ(笑)

    マーヤさんはそんなに疲れて…
    ジャガイモでしたっけ?
    お疲れ様でした(-ω-)/

    あ、そうそう城塞都市ね。
    日本とは逆ですな。
    お館さまのいらっしゃる城へは簡単には入れないけど…
    その周りは城下町で、城壁なんて無いですからね。
    戦(いくさ)となれば、城下町を襲うなんてあり得ず…
    関ヶ原とか…川中島とか…閑散とした場所をわざわざ『戦場』として選んでから。
    でも、西洋とかの場合はそんな呑気ではなくて、結構ザンコック~でしたから…
    城塞都市になっちゃったねー。

    放し飼いの豚って危ないだろー(笑)
    豚って人を襲いますからね。
    ルテ国の豚は穏やかなのかな。

    大学生以上は『生徒』ではなくて『学生』って呼ぶのではなかったっけかな?
    『生徒』は高校生まで…だったような?
    違ったらごめんよ~<(_ _)>

    え? ルテ国って、食器洗うのも石鹸なの?
    P&○のJ○Yとかじゃなくて?

    うひゃあ。
    手を繋いで歩いて、お買い物済んだら一緒にごはん…
    買い出しの建前で、これはもう『おデーツ』ですな。
    リーキはオリエ嬢を気に入ったのか…
    展開が楽しみ~ヾ(・∀・)ノ

    ついでにお知らせです。
    れいくんの高1時代のバンド活動を、画像付きで昨日アップしました↓
    【アンジェリーナ : 『つまらないオトナ』には…ならなかったつもりです♪】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12947633673.html
    ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらにもコメントありがとうございます!(^^)!

    中世っぽい時代の異世界をイメージしています。
    自分の理想が詰まった世界で(笑)

    あんまり働きすぎない優しい世界を目指しています。
    大学生と高校生で呼び名が違ったんですね。知らなかったです。調べてみますね。教えてくださり、ありがとうございます。

    豚のエピソードは、フランスパリの旅の本を参考文献にしていて、その中に昔、豚のトラブルがあって放し飼い禁止令が出たようなのがあったので、面白いなと使ってみました(笑)

    石鹸もフランスの旅行の本を見ていると、カラフルな石鹸がたくさん出てハーブのようなものを利用しているみたいです。現代のような合成洗剤入りではないイメージで、エコですね。機械がない時代を描くのはいろいろ調べないといけない部分があるので大変です(笑)

    アンジェリーナ、読んでみますね。
    拝読しました。
    すごいですね。
    プロのバンドを組まれていたのですね。
    しかも、ピアノ。かっこいいです!(^^)!わたしもピアノ習っていました。
    よく間違ってしまいますが、今でも好きで弾いています。

    それにしてもAI画像、たくさん作られたのですね。
    分かりやすかったです(*´ω`)

    ありがとうございました!


    ありがとうございました。

  • おこんにち~(^^)/

    あー。
    天下無双の、あのオリエ嬢もいつの間にか…
    『マーヤさん依存症』に、なっていたのですね。
    いつでも一緒でしたからね。

    お皿洗い部署での、少年から叱られている光景を見ると…
    オリエ嬢…いくら天下無双の強さでも…
    やはり『世間知らず』のお嬢様っぽいですねヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    オリエはずっとマーヤと一緒ですからね。
    彼女にも苦手なものがあって。
    初めて、マーヤがそばにいない職場ですね。

    世間知らずのお嬢様っぽさが出ていてよかったです(^^♪
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第6話 センスがないへの応援コメント

    こんにちた~(^^)/

    へのへのもへじって…
    なんちゅう記憶の仕方やねん(笑)

    ああ良かった!
    ルテ国には馬肉食の文化もあるのですねヾ(・∀・)ノ
    先月、カナダ在住のブロ友さん(小山さん)が日本へ里帰りされて、松本へもいらしたので、夜にお会いして居酒屋さんで懇談会でした。
    信州言うたら馬刺しだで! と、お勧めしたのですが…
    小山さんは「馬が大好き(食べる方ではなくて)なので、食べられない」と仰ったもので…
    僕も…そんな小山さんの目の前で食すわけにもいかず…
    お預けでしたとさ(笑)
    アメブロでも記事にしましたので…
    【I Love You : 小山圭介さんの里帰りヽ(^o^)丿】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12939334222.html
    ご覧下さいませ<(_ _)>
    記事タイトル兼挿入歌の…
    【Debbie Gibson - I Love You (尾崎豊カヴァー)】
    の…訳詞(意訳・超訳含む)も載せましたので…
    何か、小説のインスピレーションにでもなれば幸いですヾ(・∀・)ノ

    さて、オリエ嬢…
    包丁を『武器』として使うのは…
    たいがいは悪い人だにゃ(-ω-)/
    て言うか…包丁は振り上げて切るものではありませんよ(笑)
    お料理男子のれいくんから見ても…
    リーキ師範代の仰る通り、肉はまだやめといた方が…
    怪我するからね。

    マーヤさん…
    それは違いますよ。
    人間、初めて挑戦することって、たいがいは出来ないものです。
    出来たとしても、大幅に失格点レベル。
    だからオリエ嬢…
    気にしないでね。
    まだ…『壁』にさえ、辿り着いていないのですからヾ(・∀・)ノ

    本日も楽しいお昼休憩をありがとうございました<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    オリエ嬢にも苦手分野があるのですね。
    馬肉って久しく食べていない気がします。
    コロナ前はよく飲み会などがありましたが、今は全くないので、そういう機会にしか食べられないですね。わたしもあんまり好きではないかもです。
    ブログ拝見しますね。

    ありがとうございました!

  • 第5話 禁断の厨房への応援コメント

    こんちゃー(^^)/

    やはり王妃さまの「私」は…
    「わたくし」と、お上品なのですね(笑)
    頼んだわよ、トム!

    王妃さまのお蔭さまで入り込むことができましたが…
    その瞬間から、トムは『お師匠さま』ですからね。
    でも…口は悪いけどその職人気質のトム師匠…
    フェンネル師匠のようなヘンテコリンな仕打ちは、なさらそうですな(笑)

    教育係もリーキに決定!
    しかし…『筋肉に着目』とは…
    いわゆる…「キャー素敵!」ではなくて…
    「私とどちらが強いかしら…」
    だったりしてだったりして(笑)

    あ、例の近況ノート…
    楽しみにしておりまする~(^^)/

    今日も楽しいお昼休憩を…
    ありがとうございましたヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(#^^#)

    先に、AI問題の近況ノートを出してしまっています(笑)
    また、画像の方もこれから出させていただきますね。

    ありがとうございました。

    フェンネル師匠とは全く違い、トムさんは普通? の人です。でも面倒ごとは全部、リーキに押し付けてやれと思って、彼に任せています(#^^#)

    筋肉をもっと描けたらよかったのですが。
    オリエにとって裏切らないのは筋肉です。


    お読みくださり、ありがとうございました!

  • 第4話 オリエとシェフへの応援コメント

    おこんにちた~(^^)/

    お返事が遅くなり申し訳ありません<(_ _)>
    画像、どうぞどうぞお使い下さいませ。
    なんせセイさん、原作者さまなのですから(*˘︶˘人)♡*。+

    さて、オリエさまとマーヤ。
    早くしないと無くなってしまうクロワッサン…
    まるで、高校時代の学食売店の…
    幻のカツサンドのようですな(笑)

    ルテ国では『並ぶ』という習慣がないのか?
    それとも…クロワッサン争奪戦だけが例外で…
    他のことなら日本人のように、キチンと並ぶのかな?
    なんでも争奪戦なのであれば、ココでもオリエさまは最強なのでしょうね。
    ヒャッハー!(笑)

    そのシェフ…
    夏目さんのチャリパイ小説に出て来た…
    レストラン“クイ・ダ・オーレ”のシェフを髣髴とさせました(笑)

    あれれ? オリエさまは…
    鉄仮面は置いて来たはず…
    では、ポケットの中のブツとは…?

    作者からの返信

    おはようございます(*´ω`)
    ありがとうございます。
    画像の件、また、近況ノートで上げさせていただきます。
    お時間を割いて生成してもらってありがとうございます。

    このお話の食堂シーンは書くのが楽しかったです。

    鋭いですね。オリエのポケットには一体何が入っているのか(T_T)

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第3話 成り行き任せへの応援コメント

    こんにちです~(^^)/

    原作オリエさまと…
    リニューアル版オリエさまのイメージ画像…
    先ほど近況ノートにアップ致しましたヾ(・∀・)ノ

    一つの近況ノートに、複数の画像はアップできないシステムらしく…
    アニメAI昔ばなし 第一話と…
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/822139839488836808

    アニメAI昔ばなし 第二話で…
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/822139839488895129

    分けてアップ致しました♪
    このイメージで、合ってますかのう?
    因みにれいくんは…
    リニューアル版のオリエッティの方が好みです(笑)
    よろしゅうに~<(_ _)>

    ただ、今回のお話で…
    ルテ国へ行ったオリエさま…
    なんか前回までと、イメージが違う~(笑)

    作者からの返信

    こんにちは。
    早速、投稿して下さりありがとうございました。

    みましたよ。
    なかなかお二人とも美人ですね。さすが>^_^<
    イメージ通りかどうか、皆さまの脳内で楽しんでいただけたらいいですね。

    ルテ国へ行ったら、オリエはちょっと大人しくなっていますよね。
    少し人見知りするのかなあと思ったりです。

    コメントと画像、ありがとうございました(#^^#)


    追伸、画像を私の近況ノートでご紹介させてもらってもいいですか?

    編集済

  • 編集済

    第2話 宝の持ち腐れへの応援コメント

    おこんにちた~(^^)/

    さようでござりましたか。
    リニューアル中ね。
    僕の作品も、オールリニューアル版ですから…
    お気持ちお察し致しますヾ(・∀・)ノ

    それでですね…
    この第二話の…
    『すらりと伸びた手足に、16歳と言えど身長は160センチも伸びて、ふわふわの金髪とまつ毛も長く、二重のくっきりした若草色の瞳をしている。柔らかそうな頬は薔薇色で、口角の上がった弾力のある唇はつやつやしている』
    これ…ほぼそのまんま、AIくんイラスト生成のプロンプトやん!

    早速使わせて頂きました。
    表現は、もっとプロンプトっぽくカスタマイズして…
    個人的好みで、160センチは170センチにさせてもらいましたが(笑)
    そしたら…
    修正の必要なしの一発で…
    めっさ良い感じのオリエ・ミラーさまのイラストが完成しましたので…
    こちらの近況ノートあたりで発表してもよろしいでしょうか?

    ご検討、宜しくお願い致します<(_ _)>

    作者からの返信

    こんばんは。
    こんな遅くになってしまい、すみません(>_<)

    すごいですね。自分は、AIの事何にも分かっていないので、れいくんさえよろしければ、ぜひ、近況ノートで出していただいていいですよ。
    すみません。お返事が遅くなって。
    そんな感じの描写でいいのですね。

    ぜひ、イラスト見てみたいです。
    どんな感じなのでしょう(笑)

    実は、リニューアルバージョンでは、オリエが全くの別人になっていますので、あちらはしばらくは投稿しませんが、金髪オリエも楽しみです。

    ありがとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話 伯爵令嬢オリエへの応援コメント

    おこんにちた~(^^)/

    今度はどれを拝読しようか…
    BLは結局よくわからないまま終わるから、やめといて…
    この…オリエさんはファンタジーストーリーなのね?

    あれまぁオリエちゃん…
    周囲の大人も、そこまで無碍にしなくてもねぇ。

    シュモンの仕打ちが決定打となって…
    スーパーミラー人、オリエの誕生!
    まぁでも最後に…
    心ゆくまで大泣きですね…withマーヤ。

    鉄仮面となってからも、もしかして…
    マーヤだけには心を開いているのかな?

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、ありがとうございます。

    ファンタジー小説ですね。
    こちらは、まだ未完で書きなおしている最中の作品ですのでよかったら、めちゃゆっくり読んでやってください。
    大まかな筋は変わらないのですが、完結に向けて新しく出そうと思っています。
    二度手間になることはないのですが、ぜひ(*´ω`)

    オリエにとって、マーヤだけが心の友ですね。

    ありがとうございました。

  • 第50話 やってみたいことへの応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼します。

    ようやく最新話まで拝読させて頂きました!
    遅読ですみません!楽しかったです✨

    マーヤさん、無事だったけれど……ですね。
    平手打ち一発では足りないですよ!もっとボッコボコにしてやればいいんです!あんなヤツ!
    それこそナノさんと一緒に家を吹き飛ばしてしまえば……(過激)

    本当の自分を取り戻して、マーヤさんを取り戻して、この先彼女がどうしていくのか、とても気になりますね(*´ω`*)
    目指せカクヨムコンでの完結、楽しみにしています!

    作者からの返信

    こんにちは。
    ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました。
    執筆が止まっている作品でしたので、申し訳ない位です。ありがとうございます( ;∀;)

    マーヤがこんな感じになるとは自分が一番驚いているくらいです。まさかの展開でしたが、平手打ち一発じゃあ足りないですね(笑)
    家を吹き飛ばすか、そこまで考えが及びませんでしたねフム(';')いいかも。

    マーヤがどうなるのか。真剣に取り組まなきゃと思っています。
    本当に、目指せカクヨムコンです!(^^)!頑張ります。

    ありがとうございました(*´▽`*)

  • 第47話 想定外のことへの応援コメント

    コメント失礼します。

    勇気を振り絞って伯爵家を訪ねたのにまさかの門前払い。。。
    そしてマーヤさんが子爵家にとは想定外ですね💦

    国の雰囲気もかなり危ないようですし、ここはなんとしてもマーヤさんを助けて、一刻も早くルテ国に帰りたいところ……!
    心配でどきどきしてきました(;´∀`)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます(^^♪

    マーヤがまさかの子爵のところにいるなんてですよね。ちょっと不穏な空気のする国です。
    ここにいた時はきっと気づかずに過ごしていたんだろうな、と思います。
    外の世界を知ってしまったら戻れなさそうですね。
    オリエの物語は、私事で恐縮ですが、カクヨムコンテスト11で完結を目指そうかなと思っています。
    マーヤの件を一区切りにして、後数話で見完結のままなのですが、完結に向かって、また続きは書きますので、時々のぞいてやってください(*´ω`)

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました。

  • 第44話 王位継承権への応援コメント

    コメント失礼します。

    本当にこの国の人は優しいですね(*´ω`*)
    名ばかりと言いつつ皇女になってしまいました、オリエさん!

    これで色んな準備が整って、ついにマーヤさんお迎えですね✨
    すんなりことが進むかどうか分かりませんが、無事に取り戻せたらいいなぁと思っております(。>﹏<。)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    そうですよね。この国の人たちは優しい人ばかりで、いいなあと思います。
    オリエも家族が増えて嬉しいところですが( ;∀;)

    あとはマーヤですね。
    すんなりことが進むかどうか、その通りでして。
    無事にマーヤが戻ることを祈るばかりです。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第42話 全然違ってる……への応援コメント

    コメント失礼します。

    リーキ様、呆気に取られちゃってますね(笑)
    そしてドサクサの「ぎゅ」ですね(*´∀`*)

    感情を取り戻して、一番に思った願いはやっぱりマーヤさんでしたか。
    早く帰ってこないかな……と思えば、でも自分から行くのも良いことですよね!
    早く会えるといいな、です(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    こんばんは(#^^#)
    みんとさんへ

    コメントありがとうございます。
    そうそう、ドサクサのぎゅですよね。
    恋愛要素入れまいとか思っていたのですが、ちょっと色をつけてしまいましたね(笑)
    この二人は今後どうなるかな、と。

    最初は、マーヤのことは思いつかなかったのですが、やっぱり一番大事なのはマーヤですよね。
    マーヤとの再会。どんなことになるか( ;∀;)

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • コメント失礼します。

    ふわぁ……
    ついにオリエさんが悪魔を返したことで感情と本来の姿を取り戻したようですね……!

    これでリーキさんのお母様の話を聞いて、何を思うのでしょう。
    個人的には苦しい話に心が締め付けられるようです。。。

    作者からの返信

    こんばんは。
    お忙しい中、ありがとうございます(>_<)

    オリエが本来の姿を取り戻した場面ですね。
    最近、いろんな小説に取り組んでいてオリエのお話がすごく懐かしく感じます。
    ありがとうございます。
    いろんなことが明かされる場面ですね。
    ヤスカの本当の気持ちを描きながら辛かったのを思い出しました。
    ヤスカの問題は最後の問題になりますね。
    まだ、描けていないので、他の作品が終えたらぜひこちらに取り組みたいと思います。

    ここまでお読みくださり、ありがとうございました!

  • 第37話 思い出に生きるへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ときには涙を流してスッキリすることもありますが、ずっと悲しいのは心も疲れてしまいそうですね💦

    楽しいことよりも嫌なことのほうが記憶に残ったりしますが、お母様はそれが顕著。。。
    隣で悲しい記憶を語られるオリエさん、ちょっと大変そうです。

    それでも、話を聞いて、失ったという感情を取り戻すきっかけなんかが見つかるといいんですけれどね(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾「半妖の若君」連載中様へ
    コメントありがとうございます(#^^#)

    このリーキのお母さん、けっこう自由に動いたキャラだなと思いました。最初はメソメソしていて暗いイメージだったのですが、意外と気の強い女性で。
    確かに、オリエも頑張って対応していますね。
    リーキの性格から見ると、気の強いお母さんで意外な感じですね。
    これを書いた時、締め切りぎりぎりで夢中で書いていたので深く読み込めていないですね。もっと読み込まきゃと反省です(>_<)

    未完成なので、落ち着いたら書きなおしながら完成に近づけたらと思います。
    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第42話 全然違ってる……への応援コメント

    オリエちゃんが感情を取り戻して初めて泣くのは、マーヤちゃんに会いたくてなんですね(´;ω;`) ぐっときます。感情豊かなオリエちゃんが素敵です。そして、私もリーキくんと同じ気持ちです「2人が揃っているところをまた見たい」!
    感情は力に繋がるんだなあと今回のお話を拝読して感じました。

    作者からの返信

    おはようございます(^^♪
    ぺんさんへ

    お読みくださり、ありがとうございます。
    最近、ホラーの方へかかりっきりで久しぶりにオリエのお話を読み直しました。
    オリエが涙を取り戻す一番大事な場面ですね。

    嬉しいです。
    わたしも最初は、マーヤが会いに来てくれるとばかり思っていたのですが、リーキに言われて、あ、自分から行くんだと思いました。
    リーキとオリエがちょっといい感じになりかけましたね(笑)

    感情は力に繋がる、素敵なコメントありがとうございます。
    繋がるって大事ですね。その繋がりがずっと続いて行くんだなと思いました。

    他のお話になりますが、ルビーファンタジーBL第二回目が9月2日から始まりますね。今回はわたしも応募してみます。ただ、全くの白紙なので、これから気持ちを切り替えて書くのですが、完結してから投稿にします。自転車操業はもう大変すぎますね。

    ぺんさんも一回目すごく頑張っておられたので、わたしも頑張って書きます。
    ぺんさんもまた、書かれるのなら、ぜひ応援させてくださいね(*´ω`*)

    ありがとうございました!

  • コメント失礼します。

    リーキさんのお母様……想像以上に沈んでおりますね。
    心を閉ざしてしまっていると言いますか。。。

    子供のころは泣き虫で、でも今は泣いている人の気持ちが分からないオリエさん。
    この交流で、何か得られるものがあるといいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    こんばんは。
    みんとさんへ

    コメントありがとうございます。そして、お読みくださり、ありがとうございます!

    リーキのお母さんは、そうですね。自分でも思った以上に違った方向へ病んでしまっている女性でした。
    よくこれでリーキがすくすく育ったものだと不思議なくらいです。

    オリエの心は今だ塞いだままですね。
    お母さんと関わったことで変わるといいのですが( ;∀;)

  • コメント失礼します。

    ついにお母様との対面ですか……!
    泣き虫だったオリエさんとリーキさんのお母様、どんな出会いになるのでしょう。

    そしてマーヤさんのいない寂しさに、毎度早く帰ってきてほしいなぁと思うばかりです。。。

    作者からの返信

    こんばんは。
    みんとさん、たくさんお読みくださりありがとうございます😊

    マーヤがいないとさみしいですよね。
    いなくなってから気づくのでは遅い、なのですが。
    リーキのお母さんはどんなタイプでしょうか😖

    ありがとうございました!


  • 編集済

    第50話 やってみたいことへの応援コメント

    10日間更新されてませんね。
    更新したら教えてください!

    マーヤが頑なに拒んで最悪殺されてたかもしれなかったので、生きてて良かったです。
    平手打ちで失神、すごい怪力(笑)

    作者からの返信

    フヅキさんへ(^^ゞ

    コンテスト用に、ここまで一気に書き続けて、10万文字に到達せず止まっていました。骸骨の方へチェンジしていたので、こちらも必ず完成させます( ;∀;)
    ありがとうございます! 続き、書きますね。

    マーヤには指一本触れてほしくなかったので、マーヤは命をかけるくらい拒んでいました。
    オリエは相変わらず怪力の持ち主です。

  • シュモンはとんでもないクズ野郎でした。
    さて、オリエはどう闘うのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ;∀;)

    当初の予定とシュモンの目的は大幅に変わりましたが、とんでもないクズ野郎はそのままです(笑)
    オリエはどうするのか。鉄仮面を手放していて、よかったですね、シュモンです。

  • 第37話 思い出に生きるへの応援コメント

    涙の行方を探しにいくのかな?と思ってタイトル回収にわくわくしました。
    ヤスカさん、なんだこの人は⋯と思ってここまで読んでいましたが、泣きすぎで逆に好きになってきましたね、逆に(●´ω`●;) ある意味、一本筋が通っているというか。そして一緒のベッドに寝かせてくれるという。オリエちゃんに少しは心許している証拠だったらいいなあ。

    オリエちゃんは未来に向かって生きているから、悲しい思い出に浸り続けているヤスカさんのことはさっぱり理解できないし、する必要もないと思っていそうですね。
    考えてみれば涙って不思議ですね。感情が昂ると零れるものですが、その機能いる?って思っちゃいます。これからオリエちゃんに涙は必要になるのかなあと、色々気になりますね。

    作者からの返信

    ぺんさんへ

    タイトル回収、できたらカッコいいですね。難しそうです(笑)
    おっしゃられる通り、ヤスカはけっこうどんな動きをするか予測ができなくてもっとなよなよした人かなと思っていたら、書きだすと強いし。
    オリエは前しか見えていないけど、ヤスカは過去にしがみついていますね。
    涙って不思議ですね。自分もこれを書きながらいろいろ思いました。

    もう一つの骸骨のお話では肉体がないので、涙が出ないんですよね。あっちの人たちは泣きたいけど泣けない場面があるので、涙って何だろうって考えます。

    素敵なコメントありがとうございました(#^^#)

  • 第47話 想定外のことへの応援コメント

    マーヤは別の家に!
    そして、国が破綻するかもしれない。
    マーヤは取り戻せるのか⁉︎

    作者からの返信

    連日、コメント本当にありがとうございます( ;∀;)

    マーヤはまさかの別の家に行っておりました。
    もっと早くに気づけばよかったと悔やまれます。
    ポリカ国はだいぶ前から傾いていたのですね。だから、内心ではみんな戦々恐々だったのかな、と。


  • 編集済

    第45話 ポリカ国へへの応援コメント

    転送魔法って便利ですね!それ欲しいです(笑)

    誤記報告です。
    >メアリーが、オリエの新しいドレス姿を見ながら、王族見たいよと褒めてくれた。→みたいよ
     

    作者からの返信

    誤字報告、めちゃありがたいです!
    すぐに直します( ;∀;)
    直しました。ありがとうございました(#^^#)

    転送魔法、物語的にも助かりますよね。
    私たちもできたら、もっと体がなまけそう……です。
    でも、この暑さは辛いので欲しいです。

  • 第44話 王位継承権への応援コメント

    これはちょっと想像できてました。メアリーがオリエを養女にするのではないかと。当たって嬉しい☺️

    作者からの返信

    こんにちは。
    おーっ、本当ですか、それは嬉しいです。

    実は、けっこう早くからメアリーが養女にするのはなんとなく決まっていました。こちらこそ嬉しいです(*^-^*)ありがとうございます!


  • 編集済

    第42話 全然違ってる……への応援コメント

    オリエはダンジョンに潜るのではなくて、マーヤを連れ帰りにいくのですね、納得です!
    今日はいっぱい読んじゃった。

    作者からの返信

    こんばんは。
    フヅキさんへ
    こんなにたくさんのコメントをありがとうございます( ;∀;)
    オリエの最後の方は、とにかく書きまくっている状態でして、ありがとうございます。
    マーヤは帰ってくるものと思っていたのに、迎えに行く事になりました。
    まだ終わっていませんが、少し先になりますが完成させたいと思います。ありがとうございました!

  • オリエはフルドラという妖精の姿に⁈背も高くなり、中性的な顔⁈
    オリエは、第二ダンジョンに潜ってリーキの父親を探すのでしょうか?それには鉄仮面は必要ないのか⁈

    作者からの返信

    フルドラという妖精さんがいて、その妖精さんが今後中心になりそうですね。意外にも鉄仮面は必要じゃなかったのか、自分でもこんな展開になるとは。

    おっしゃられる通り、リーキの父親捜しには協力すると思います。まだ、そこまでは行っていませんが( ;∀;)

  • 第38話 今は話したくないへの応援コメント

    ヤスカとは仲良くなれそうですねぇ。
    夫は今、どうしているのでしょうか。リーキからも父親の話は聞いてなかったのかなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヤスカはもっとなよなよしていて、泣き虫の感じだったのですが、意外にも真逆のタイプでしたね。
    夫はどうなっているのか。リーキの父親に関してはまだ何も分からない状態です;つД`)
    リーキは話しをしていないようですね。

  • リーキの母親は手強いですね。
    そんなに泣いて、涙は枯れないのでしょうか。

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます!

    ハーフエルフはけっこう気が強そうですね。
    そうですね。涙は枯れないのかな(;O;)

  • 第33話 リーキのお母さんへの応援コメント

    リーキの泣き虫お母さん、何を考えているのでしょうか。

    誤記かなぁ
    >リーキが背中を教えてくれてハッとした。→押して

    作者からの返信

    こんにちは(#^^#)
    フヅキさんへ

    お読みくださりありがとうございます。ちょうど、パソコンを開いておりまして、確認してみます。

    うおっ、完全に書き間違えですね。
    締め切り前で、必死こで書いていた頃で、誤字がたくさんあるかもです。
    教えてくださり、ありがとうございます!

    すぐになおします。また、ありましたら、ぜひ、教えてください。
    ありがとうございました!

  • みんなの協力でだんだんと料理の腕も上がりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(#^^#)

    ルテ国の人たちはのんびりしているので、包丁の持ち方からきちんと教えてもらえます。
    オリエでさえも上手になりそうですね。

  • コメント失礼します。

    マーヤさんの代わりにかわいらしい妖精さんが起こしに来てくれたのですね。
    用意の良い妖精、きっとかわいいんだろうなぁ、と、想像しながら笑んでいました。

    この国でいい人たちに出会えてよかったですね。
    なくしたものやオリエさんが知らないこともまだたくさんありそうですが、オリエさんらしく生きていって欲しいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    みんと🐾さんへ
    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    可愛い妖精さん、私のそばにもいて欲しいです。ぜひ。この妖精さんは小さいです。

    この国はいい人が多くて理想です。
    オリエはどんな風に生活していくのか(^^ゞ
    お読みくださりありがとうございました(#^^#)

  • なんか飯テロ度合いが増してきた?(笑)
    魔獣は持ち出してはいけないのですね。ペットにしたりはしないのでしょうか。

    作者からの返信

    こんにちは。コメントありがとうございます(#^^#)

    どうしても、食事の話が増えてきますよね。食べないとお腹が空いて(笑)
    魔獣を持ち出すのはダメなんですよね。
    持ち出したい人はペットにしたいんだろうな、と思います(#^^#)

  • タチバナ、日本人の名前みたいです。

    最後の行、ポケットの中の礼の塊って何でしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(#^^#)

    タチバナ、見た目もちょっと東洋系にしました。

    ポケットの中は、あれですね。肌身離さず持っております。

  • 何故犬から豚になっていたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(#^^#)

    このヴェルヴァル小公園は、2か月か3か月ごとに石像アートが変わるのです。
    と、読み直してみて、詳しく書いていなかったですね。
    リーキのセリフで「たまに入れ替わるから」と一言だけでした( ;∀;)
    失礼いたしました。

  • 城には住めない理由がわからないですが、オリエが独り立ちするためのチャンスかも知れないですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    この城に住めない理由について、ちょっと自分も気にはなったのですが、メアリーは、ナノに任せるつもりでいます。
    厳しい状況ではありますが、独り立ちするチャンスではありますね(^^ゞ

  • 伯爵の称号を剥奪され、一市民となったオリエ。
    カフェで働く⁈給仕はできそうですが、厨房は!
    働きながら鍛えて強い冒険者を目指すとか?


    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`)
    そのうち、厨房シーンを入れてみたいです。
    働きながら、冒険者を目指すかもしれませんね。

  • やっぱゲーム(私の知ってるゲームはポケモンとドラクエだけ)の世界ですな。壺はないんかな(笑)

    作者からの返信

    わたしが知っているゲームは、ファミコン時代です。
    スーパーマリオとかいうやつですね。後は、ソリティアとか? あれはゲームじゃないのかな(笑)
    壺は分からないです(#^^#)

  • オリエとリーキの失ったもの、それはタイトルに関係してますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`)
    そうですそうです。

    タイトルにめちゃ関係しています>^_^<

  • 第19話 わたしは強いへの応援コメント

    この物語のタイトルの意味がやっとわかった気がします。
    泣き虫オリエ、さぁ、仮面を取って素顔を見せるのだ!

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます!

    オリエが成長する物語を書きたいのですが、なかなか思うようにはいかないですね>^_^<
    仮面をとって動き出せたらいいのですが。

  • 第18話 泣き虫オリエへの応援コメント

    心理を突いてくるモンスターとは!
    オリエは動揺してます。
    大丈夫なのか、オリエ、落ち着け!

    作者からの返信

    フヅキさんへ
    たくさんありがとうございます。

    この心理戦、自分が一番大嫌いなタイプなんですよね。しかも、思春期とか若い人には苦しいですね( ゚Д゚)

  • 第17話 悪魔ボティス登場への応援コメント

    ダンジョンの途中で、ツボを割ったり宝箱を開けたりはしないのでしょうか(笑)
    リーキはやっぱ、オリエに恋⁈カーヴィンに嫉妬してる。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    壺ってこの事だったのですね。
    合点がいきました。
    リーキとオリエの関係はどうなっていくのか。まだ、先は分かりません( ;∀;)

  • リーキはオリエとカーヴィン二人だけで行かせたくなかったとか?
    もしかしてオリエに⁈
    初心者コースに強過ぎるボスがいたら進めない。ゲームみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり、すみません。

    そうですね。リーキは、筋肉でちょっと負けたことが気になっているようですが、本当にそうなのでしょうか。

    初心者コースのボスが強すぎる(笑)このダンジョンは自分のイメージでは、テーマパークにしています。
    ゲームの世界観かもですね。まだ、ダンジョンと言うものを自分があまり把握していない点もあったりします。

  • 筋肉と筋肉に挟まれる…それは幸せですね。

    リーキさんが対抗意識を!?
    それはどういう感情でしょうね。
    恋愛的にか、筋肉的にか…どちらが引っかかってるのか。

    作者からの返信

    こんにちは。
    確かに(笑)
    想像すると、面白いですね。
    理想の筋肉の男性が二人もいたら、普通の反応だったら、キャッと喜びそうですが、オリエはどんな感情なのでしょう。間違いなく、ここでは頬を染めてキャッ、ではないと思います(#^^#)

  • 徹底して筋肉に注目してらっしゃるw
    筋肉は良きものですからね、仕方がないと言うものですね。

    作者からの返信

    猫宮さんへ

    筋肉、好きなんですよね。私が。
    オリエも信用できるのは、筋肉だと思っています。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第12話 母からの手紙への応援コメント

    厨房で働くために城の家令に起こして貰う…なんだか面白い構図ですw

    何をしても応援してくれる、こちらのお城の人たちは素敵ですね。
    実家のことを思い返すと、本当にこちらにきて良かったんだなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    すごく悩んだのです。目覚まし時計という便利なものがない時代なので、どうやったら起きられるか。もう、それは他人に起こしてもらうしかない。とすれば、優秀な家令、執事に起こしてもらうほかないだろうな、と。
    現代なら便利なアイテムがたくさんありますが、なんちゃって中世ヨーロッパなので、大変です(笑)

    実家、やば過ぎましたからね( ゚Д゚)
    ルテ国は天国みたいな国です。

  • カーヴィンの筋肉に惚れたオリエ。顔の記述はなかったけど、イケメンであって欲しい(笑)
    彼女はダンジョン探索に行くのでしょうか⁈

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    カーヴィンは、シュワちゃんタイプのムキムキな筋肉ですね。
    顔の描写、プロット探してみました。
    年齢は26歳。190センチの80キロ。
    茶髪のグレーの瞳をしていて、いつも冒険者の恰好をしている独身です。
    胸板が熱くて、わざとチラ見せしていると書いてました。体が熱いかららしいです。年中半袖の熱い男ですね。
    顔はイケメンです。よかった。

    こう見えて彼は、魔術師です。オリエは彼をどのように見ているのか>^_^<

  • この美女は何なのでしょうね!
    それにしても、もう夜遅い時間なのですが、クロワッサンと目玉焼きとりんごパイ食べたくなった〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クロワッサンもいろんな大きさがありますね。
    日本のとフランスでも違うらしいですが、こちらのはちょっと大きめのクロワッサンです。
    目玉焼きにベーコンを挟み、リンゴパイもあったら、贅沢な朝食ですね。
    わたしも食べたいです。

  • 第3話 成り行き任せへの応援コメント

     こんにちは。
     オリエさん、とっても好奇心旺盛ですね!
     こちらもワクワクしてしまいます(*^^*)

     

    作者からの返信

    野沢 響さんへ
    コメントとお星様もありがとうございます(#^^#)

    好奇心旺盛の16歳で元気です。
    若いうちにいろんな経験をしてもらいたいですね。

    お読みくださり、ありがとうございました!

  • 第11話 いぶし銀の丸い物への応援コメント

    鉄仮面に変身(?)格好良い!
    それで日頃から何か思うたびに、ポケットへ手が伸びてたんですねぇ。

    作者からの返信

    そうなのですよ。
    鉄仮面が。

    オリエは無意識で癖になってしまっています。
    ちょうど、ここにはマーヤがいないですね。
    マーヤがいたら、びっくりしていたはずです。

  • ダンジョンに興味を持ってしまった…w
    そのうちダンジョン攻略しに行きそうですね!
    お強いですからね!

    作者からの返信

    たくさんコメントありがとうございます!

    ダンジョン。
    はい。オリエだったら、絶対行きたいやつですね!

  • 第8話 市場へ行くへの応援コメント

    さりげない優しさ…。
    リーキさん、良い人すぎませんか…。

    それにしてもオリエちゃん、めっちゃくちゃ楽しそうですね!
    初めて体験することばかりで、そわそわしてたりするのかな。
    豚に関しての勘違いは、可愛いからそのまま訂正せずにいたいところですw

    作者からの返信

    リーキは優しいので、モテます(笑)

    豚の勘違い、面白いですよね。この公園のモデルはフランスの公園で、参考にした本によると、昔、豚を放し飼いにしてそれにぶつかってケガをする人がいたそうで、豚の散歩禁止令があったそうです。面白いエピソードだったので使用しました。
    今だったら可愛い豚さんは、誰かに誘拐されそうな気がしますね。

    コメントありがとうございます(#^^#)

  • 第6話 センスがないへの応援コメント

    料理のセンスがないとは口に出さず、困っているのに文句も言わないリーキさん。
    優しい人だ、と私も心から思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    リーキは優しいですよね。
    だから、トムはリーキをオリエの指導に選んだんだろうな、と思います。
    ありがとうございます!

  • 第5話 禁断の厨房への応援コメント

    まず初めに確認するところが筋肉。
    素晴らしき筋肉。
    …オリエちゃんとは気が合いそうだな…w

    作者からの返信

    こんばんは。
    猫宮さんへ

    コメントたくさんありがとうございます(*^-^*)
    オリエは、人の顔より筋肉を見る女の子ですね。一体どこからそうなってしまったのか……。でも、筋肉は大事ですね。

  • 第2話 宝の持ち腐れへの応援コメント

    またまた極端!バ可愛い!!
    とんでもなく優秀でとてつもなく強いのに、バ可愛いw
    素敵なお嬢様に成長しましたね…(ホロリ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(#^^#)
    猫宮 秋さんへ

    オリエは、あれからたくましくなりましたね(笑)
    たくましくなりすぎた、ともいえるかもですが。
    可愛いとのお言葉ありがとうございます。

  • 第1話 伯爵令嬢オリエへの応援コメント

    オリエちゃん、極端!そこが可愛い!
    ちょっと周囲の対応おかしすぎません?!
    泣いてるおチビちゃんを、理由があって手を差し伸べてはいけないから見守っている…とかなら仕方ないですが、目線が冷たいのが信じられん!ですね!

    こんなに可愛いと言うのに…。
    ちょっとウチで引き取らせてー!(←誘拐で捕まるぞw)

    作者からの返信

    こんにちは(#^^#)
    猫宮さんへ

    コメントありがとうございます。
    泣き虫な子っていますよね、当然です。小さいのだから。
    なのに、この国はちょっとおかしいのですよ。

    猫宮さんのような方が手を差し伸べてくださっていたら、オリエの運命も少しは変わっていたかもです( ;∀;)

    お読みくださりまして、ありがとうございました(#^^#)

  • コメント失礼します。

    オリエさんがなくしたもの、なんでしょうね。
    それが物語のカギになるのかな??と、わくわくしております。

    そしてオレンジだけでそんなに走れてしまうオリエさんすごい✨
    ハイブリッドですね!
    変わらずマーヤさんがいない寂しさはありますが……元気をだして頑張って欲しいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾さんへ
    こんばんは。
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    オリエがなくしたもの、確かにそれが鍵になっています。

    オレンジと聞くと爽やかな感じがします。
    マーヤがいないとわたしもさみしいので、早く二人が再会して欲しいなと思います。
    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第42話 全然違ってる……への応援コメント

    こんばんは

    オリエとリーキ
    ふたりに希望と目的ができましたね!

    鉄仮面を手放したときは大丈夫か?と思いましたが、良い方向に行くようで嬉しいです😊

    作者からの返信

    ・みすみ・さんへ
    ありがとうございます。

    鉄仮面を手放すことになろうとは、自分でも思いもよらない展開に進んでおります。
    手放すことになった時、こんなに頼ってたんだな、と思いました。
    二人の目的がわたしにとっても大事な目的ですね。
    ありがとうございました(#^^#)

  • 第11話 いぶし銀の丸い物への応援コメント

    てか、リーキの方が驚いたでしょうね!
    おりえはやっぱり、鉄仮面を持っていたのですね!

    鉄仮面で思い出したのですが、私はそんな名前のメダカ飼ってます(笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    フヅキさんへ
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    そうです。
    オリエは鉄仮面を手放すことはできませんでしたね。

    鉄仮面という名前のメダカさん。え、何匹おられるのですか?
    見分けがつくのなら、すごいですね。
    鉄仮面という名前も強そうです(#^^#)
    面白い名まえの付け方ですね。

  • 第33話 リーキのお母さんへの応援コメント

    じつはぼく、キッシュ作りが趣味だったりします。ヨメさんが冷凍パイシート伸ばすのを面倒くさがるので。

    ところで「ただのオリエとか言えない自分に惨めに思う。」は「オリエとしか言えない自分を」でしょうか。すみません、見当はずれでしたらスルーしてくださいね。

    ぼくの作るキッシュはホウレン×ベーコンか長ネギ×ハムばかりなので、玉ねぎ×ジャガを試してみたくなりました。とっても美味しそう!
    ありがとうございます。

    ※カクカクのお邪魔になりますのでご返信には及びません※

    作者からの返信

    おはようございます😊
    コメントありがとうございます。

    読み直しを一回しかしていないので、まだまだ誤字がありそうです。是非、また教えてください。とてもありがたいです😂すぐに、直しておきます。

    キッシュ作りが趣味ってすごい! 美味しいケーキ屋を見つけるなら、キッシュを食べろと聞いたことがあります。

    今回はキッシュの本を見ながら書きました。私も一回だけ作ったことがあります。パイ生地が大変でした。奥さまと一緒に作るのって素敵です。
    それにサクさんのキッシュ、美味しそうです。

    基本のキッシュは玉ねぎですよね。すごく美味しいけど、胸焼けしたり。ほうれん草とベーコンも、美味しそうです。

    コメントとてもありがたいです😆
    久しぶりの雨が降ってきました。
    関東の方は大変な大雨だったりしますね。

    ありがとうございました!

  • 念願(!?)のパスティ、食べることができてよかったです!(*^^*)

    パイ生地をこねるときにも思いを込める……技術よりも大切なことですね!

    作者からの返信

    こんばんは。
    ファラドゥンガさんへ
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    お料理って気持ちがこもりますよねきっと。
    美味しくなーれ、美味しくなーれですね。

    パスティが食べるシーンが書けてわたしも嬉しいです。
    ありがとうございました(#^^#)

  • こんにちは

    「拒絶」ではなく、「憤怒」でもなく、「威嚇」
    ビリビリきますね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さんへ

    おお、威嚇に触れてくださり嬉しいです。
    この表現はちょっと考えました。
    威嚇するって動物の行動っぽいのですが、エルフって豹変するイメージがあって。怖いんですよね以外と。ビリビリ来てもらえて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 相手の弱点を見つけ、一瞬の隙を狙い一撃で倒す。このパスティもそうだわ ⇒ 違う気がするぞオリエ嬢……! 無事軌道修正できて良かったですε-(´∀`; )
    自分が作った出来立て熱々のパスティ、美味しそうです。調理過程からもう美味しそうなのが見えてきましたよ!

    作者からの返信

    イオリさんへ
    コメントありがとうございます(*´ω`)

    そうなのですよ。
    気づけば、料理と格闘していたのですよね。そりゃ、うまくいかないわ、ですよね。
    パスティの動画を見ながら、おいしそうな料理だなあと何度も思いました(#^^#)

  • こんにちは!

    連続投稿うれしいです
    ありがとうございます

    謎の一端に触れそうですね
    お母様との出会い、どうなるか楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さんへ

    こちらこそ、こんな無茶な一気投稿を追いかけてくださり、本当にありがとうございます(>_<)

    リーキのお母さんが意外にも重要人物になりつつありますね( ゚Д゚)
    コメント、ありがとうございました!

  • リーキくんもオリエ嬢を気にかけている様子。パスティのこと、まだ申し訳ないと思っていたんですね。だから賄いで出す……優しいです(*´∀`*) 

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリさんへ
    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    リーキはオリエをどんな風に感じているのでしょうね。
    パスティは諦めきれずに再登場しました。
    リーキは本当優しいなと思います。

  • おはようございます

    オリエのトレーニング、順調ですね

    美味しいもの食べて、大きく強くなってほしいです

    作者からの返信

    こんばんは。
    ・みすみ・さんへ

    コメントありがとうございます(*'ω'*)
    食べ物シーンが多いなあと思いながら書いていました(笑)
    オリエは順調に強くなっていってますね。


  • 編集済

    こんにちは! コメント失礼します……!

    前回のローストビーフからのホットドッグ……
    ちょっと美味しそうでお腹が空いてきました…! 

    マーヤが起こしてくれたのかと一瞬思いましたが
    可愛い妖精さんでしたか。マーヤは元気かなあ…

    そしてオリエちゃん、いつもの2倍の速さって
    凄い……! カーヴィンさんも本当に凄いんですね……!! これからどうなるのかとても楽しみにしています……!

    暑いですからお体は大切にして、執筆頑張ってくださいね……!応援しています!!

    作者からの返信

    こんばんは。
    お忙しい中、コメントありがとうございます(;´Д`)
    毎日暑いですね。

    成功の三角形は、大きな最終目標に向かって、小さな目標(パソコンを開くとか電源を入れるとか)を一つずつ成功させていく簡単なやり方です。
    しんどい時は無理せず、自分を追い込まないようにですね。

    本題に戻って、マーヤっぽく登場させてみました。いきなり室内に妖精は驚きますよね(不法侵入じゃん)。でも、妖精だから(笑)
    わたしもラストスパートに向けて、執筆方法を変えました。
    これは、間に合わない域に入ったぞ(笑)と。頑張ります。

    深山さんもお体に気を付けて、執筆頑張ってください。
    影ながら応援しております(#^^#)

    ありがとうございました。

  • オリエ様が鉄仮面に無意識で手を伸ばす場面、ぐっと胸を掴まれました。仮面に託した想いが、まだ心のどこかにあるのでしょうね。皿洗いの少年の言葉にも優しさが滲んでいて、じんわり沁みました。

    鉄仮面の伏線も気になります。

    作者からの返信

    こんばんは。
    悠鬼よう子さんへ

    いつも丁寧にお読みくださり、コメントもありがとうございます。
    厨房のシーンはけっこう書くのが楽しいので、嬉しいです。いろんな人々と触れ合ってもらいたいですね。

    鉄仮面はこれからどうなっていくのか、ゆっくりですが書いていけたらと思います。
    ありがとうございました!