応援コメント

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  • 第8話 仕込みへの応援コメント

    企画主のネオローレです。

    戦記物ですか‥‥‥
    私はこの手の知識をあまり持ってないので、もう書けるというだけですごいです。
    それにあまり知識がない人にも分かるように説明が丁寧でいいですね~
    今から出陣ということですがどうなることやら‥‥‥。


    またここからぼちぼち読んでいきます。
    私の作品も読んでみてください!

    作者からの返信

    まずは、応援コメントをくださった事に感謝申しあげます。

    そしてお褒めに預かり光栄です。

    処女作な故、
    稚拙である部分が多々ありますがこれからもよろしくお願いします。



    承知いたしました。
    私も必ず読みに馳せ参じます。

    ただ、これから乙種第2・3・5・6類危険物取扱者の資格を
    取得する為の試験勉強に移ってしまう為、
    更新及び拝読が不定期になってしましう事。
    御了承ください。

  • 第21話 凱帰への応援コメント

    返信遅れました。自主企画から来ました、湯沢綾汰です。
    この作品では、私は登場人物の名前がとても印象的で素敵だと感じました。
    実は、私も作品の登場人物の名前には結構力を入れているんです。
    外国の方の名前は、慣れていないので付けづらいと思うのに、素晴らしいですね。
    まだ、半分しか読めていませんが、時間があったらまた。
    これからも執筆活動頑張ってください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    一度にここまで読んで頂いた事が、
    未だかつて無かった為。

    (喜びの舞)が炸裂しています。


    私にはイギリス人の知り合いがいまして、
    そのおかげで様々な国の方と出会い、
    話をした経験があります。
    なので、私の作品に登場する人物の殆どが、
    いつかその人方に聞いた名前になります。

    それ以外は、
    Google大先生の御助力でなんとかしています。

  • 第4話 初陣 への応援コメント

     非常に読みやすい文体なのに、機関銃や砲弾、武器の描写が丁寧かつ重厚で、瞼を閉じればまるで自分が戦場に放り込まれたような体験ができてしまう。

     まさかそんな良作に巡り会えるとは思わなんだ……素晴らしい作品です。ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、応援コメントありがとうございます。

    日々、このようなコメントや評価に支えられてきました。
    このこコメントを励みにこれからも精進していきます。

    最後に、この作品を手に取っていただき誠にありがとうございます。
    これ以外にもたくさん書いているので、宜しければ見てみて下さい。

    編集済
  • 第3話 最前線への応援コメント

    時間の書き方がきちっとしていて軍隊であることの印象を強く受けました。この形の表記は珍しいですね。ミリタリーが好きなんだなという感じもしました。執筆頑張ってください。企画参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、応援コメントありがとうございます!

    お察しの通り、私の頭の八割は軍隊に侵攻されています。
    これからも創意工夫を凝らして作品を書き続けます。
    どうぞ、宜しくお願いします。

  • 第5話 塹壕戦への応援コメント

    読み返しに来ました!

    行軍→補給→塹壕の地獄へ、テンポよく「日常が削られていく」実感が刺さって、塹壕の息苦しさや空き缶の鳴子、装備名までびっしりで没入感ハンパなかったです!

    ☆☆☆置いていきますね。
    企画参加いただきありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    久しく感想を下さる方もいらっしゃらなかったので、
    とても嬉しいです。

    何か質問等ありましたら、気兼ねなくお願いします。
    これからもよろしくお願いします!

  • 第1話 志願への応援コメント

    企画から失礼します。

    15歳にしては繊細な文章がいいですね。
    ですが読んでいて上手くルビがふれてない所がありました。

    >>
    緑褐色《りょくかっしょく》の塗装が少し剥げ、赤錆《あかさび》が顔を覗かせていた。

    この部分ですが、|←この「バーティカルバー」を言葉の頭に付け、その後に《》を付ければ、確実にルビをふることが出来ます。是非活用してみてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうさせて頂きます。
    私は書き始めて日も浅く、そういった知識が全く足りていません。
    なので、このように新しい知識を教えて頂きありがとうございます。

    他にも何かありましたら、お気軽に教えて頂ければ幸いです。
    拙い文章では御座いますが、引き続き本作を手に取って頂ければ幸いです。

    最後に、私とこの作品へのフォローと応援、
    それから自主企画へのご参加ありがとうございます。

  • 第3話 最前線への応援コメント

    88mm高射砲を掩蔽壕に撃ち込んでいるのだとすれば、随分と非効率な、いえ贅沢な戦い方をしているのですね。曲射して軟目標を狙うには余りに非効率な兵器ですから、ペタード砲あたりを持って来た方がいいかもしれません。みんな大好き15cm SIG 33とか。その自走砲とか。シルエットも可愛いですし

    作者からの返信

    そうですね。確かに非効率極まりないです。

    15cm SIG 33は仰俯角がしっかりと取れ、
    尚且つ歩兵砲なので88mm砲より遥かに容易に移動できます。
    その為、とても良い兵器です。

    しかし、15cm SIG 33は88mm砲より速射性が劣ります。
    なので弾を敵の塹壕にばら撒くという目的で使うには、
    少しばかり不便なのと、
    主人公のいる第二塹壕の待避壕には
    距離的に15cm SIG 33の砲弾がギリギリ届かないのです。
    加えて、大量の砲弾を敵陣に落とし、
    恐怖心を煽って士気を下げるをいう連邦の戦略。
    という意味も持ち合わせています。

    ただし、集中砲火を受けている第一塹壕には
    15cm SIG 33の砲弾は余裕で届きます。
    陸戦は2回は書こうと思っているので、
    その時に登場させようと思います。

    自走砲に関しては、
    これを使うと早々に決着がついてしまうのと、
    主人公のいる戦線は山岳に囲まれているので、
    ここまでの運搬を考えた場合に不適だと判断した為
    使いませんでした。
    ただ、2回目に書く陸戦の時には書こうと思います。

    「シルエットが可愛い」ということに関しましては、
    私もそう思います。

    余談ですが、多砲塔戦車とかはお好きですか?
    私は大好きです。例えば、ソ連の T-35重戦車。

    最後に、近況ノートで質問コーナーや
    登場人物の画像も掲載しています。
    よかったら見て頂きたいです。

    コメント、提案をありがとうございます。

    追伸
    この他にも【おや?】と思ったこたがありましたら、
    気軽に教えて頂けると嬉しいです。

    追伸 2
    私のコメントに返信して頂き、
    本当にありがとうございます。
    嬉しかったです。

  • 第1話 志願への応援コメント

    企画から来ました
    私自身は銃が登場するアニメやゲームは好きですが、自らは疎いので、執筆にチャレンジしたことはありません。
    興味深く読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    稚拙な文章ではありますが、
    楽しんで頂ければ幸いです。

    これからも、
    この作品を読んで頂ければ嬉しいです。

  • 第9話 第一塹壕の奪還への応援コメント

    凄く丁寧に書かれていますね。
    雰囲気出ていると思います。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    応援、及びコメント
    ありがとうございます。
    これからも頑張っていきます。

  • 前書きへの応援コメント

    どうでもいいことで申し訳ないが……

     tyattoGPT → ChatGPT

    かな?

    本編読ませていただきます。

    作者からの返信

    御忠告ありがとうございます。
    tyattoGPTは誤りです。
    以降は、ChatGPTと改めさせて頂きます。

    これからも、
    この作品を手に取って頂ければ幸いです。