応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 ヌルポン!への応援コメント

    「―――数分後、そこには……」のくだりで、もう笑いが出てしまいました。面白すぎ……! 

    作者からの返信

    喫煙者を誘って捉えて逃さない、恐ろしい罠でした……!
    お読み頂きましてありがとうございます!

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    楽しいのにね。先生って時折 いきなり怒って ビックリするときあった。

    作者からの返信

    ぼくは悪くなかった!はず!
    昔の先生は怖かったですよね。


  • 編集済

    第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    カクヨムコンの短編エッセイ部門の上限は1万字なのですが、こちらの作品をエピソードを減らして、ラストはこのエピソードにして、なんとか1万字以内にまとめて出してみて下さい。かなりいい線いくと思いますよ!
    まとめ直した後、『新規作品』としてカクヨムコンに出して下さいね。
    カクヨムコンはスタート開始直後から、たとえ五桁の星があってもゼロ扱いになって、期間中に入った星の数での勝負になるのです。

    ※もちろん新しいネタで新しいエッセイを書いても! 去年は最高で一人あたり3作までは通過してました。
    サクさんはエッセイにすごく才能があると思います。

    作者からの返信

    うわおう!?
    珍しく朝吹さんに褒められた。
    驚きました。嬉しいです。

    そうそう、仰る通りこれを一万字以内に再構成したのと、もひとつのエッセイの再構成版をカクヨムコンに出そうと思ってるんですよ。

    準備はある程度できてます。
    なぜならカクヨムコンの開催期間を11月1日からと勘違いしていたから……!

    そんなことより!
    山羊座賞おめでとうございました。
    一読してわかってましたよチックショー!
    次はシリアスで倒しに行きます。

  • 第9話 企業戦士への応援コメント

    花子さん…。えらいよ…。

    作者からの返信

    人間て、どんな環境でも慣れていくんだなあ……と思った記憶があります。
    たしか合宿後すぐ辞めたと聞きました(笑)

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    ほんとに面白くて面白くて…

    作者からの返信

    お楽しみ頂けているようで何よりです!
    たくさんお読み頂きましてありがとうございます!

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    おもしろい~!

    作者からの返信

    ありがとうございます~!

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    ヤバい、笑って声出ました。

    作者からの返信

    くるくるパスタさま、はじめまして!
    笑って頂きまして嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    遅ればせながら爆笑の作品、ありがとうございます。
    日常がこんなにも笑いに満ちているとは。
    私も面白いことを探し続けていきたい^ ^

    作者からの返信

    こんばんは!

    お楽しみ頂けたようで、とても嬉しいです。
    ぼく自身は何か面白いことを生み出せる人間ではないのですけれども、そんなぼくでも外に目を向けるとホラそこかしこに面白さの種が転がっている……そんなことをお伝えしたくて書いたエッセイでした。
    そこを汲み取って頂きありがとうございます!

    また、とても素敵なレビューコメントまで頂きましてありがとうございます!
    御礼はいずれ何らかの形で……!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    あー、面白かった!満足です!
    ご馳走様でした!

    作者からの返信

    ご満足いただけましたか!
    それは良かった。お粗末様でした。

    たくさんお読みいただきまして、ありがとうございました!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    幸まる様のレビューから、こちらに参りました。とても楽しく読ませて頂きました!
    笑いの奥には深いものがありますね〜。

    『どんな場面でも、何か面白いことを探し続けなさいよ、と。』
    素敵な言葉です!

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは!
    一気読みして頂きましてありがとうございます!
    お疲れでしょう。コーンポタージュでも召し上がってくださいね。

    どんな時でもオモロ探しをしていきましょう!

    突然わっとPVが増えたのは幸まるさまのお陰ですね。
    ありがたやー、ありがたやー。

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    ブハハハハハハハハ!!!

    駄目だぁ!隣に寝ている人がいるのに読んじゃった!
    もう笑いがニヤけが止まらない!

    作者からの返信

    風と空さま、はじめまして。

    お楽しみ頂けたようで何よりです!
    寝ている隣に楽しそうに笑う人がいると、脳がリラックスして良い夢が見られるそうですよ!
    いま考えましたが!

    素敵なレビューコメントまで頂きまして、誠にありがとうございました。
    御礼はまた改めて…。

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    笑いを堪らえようとすればするほど可笑しくなるものですよね〜、本当に。
    そして周りにも伝染する。
    まさにタイトル回収でした(笑)。

    『どんな場面でも、何か面白いことを探し続けなさいよ、と。』
    とても共感出来る部分でした。
    私も娘に毎朝「楽しんで」と声を掛けます。
    毎日ひとつでも楽しいことが見つけられたら、幸せだなと思いますね。

    とても楽しいエッセイでした。
    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    幸まるさん、最後までお読み頂きましてありがとうございます!

    人生は基本的に平坦で、面白いことばかりがそこらに転がっているわけではありません。
    それでも、似たような境遇で毎日を送っていても楽しく過ごせる人もいれば、変わり映えのない日々にうんざりしている人もいる。

    その違いはやはり心のもちようひとつなのかな…と思ったのがこのエッセイを書いたきっかけでした。

    おそらく最後までお読み頂けなければ「へえ、変わった体験できたね。良かったね」で終わりな話ばかりだったかと思います。

    でも本題はそこではなく、「楽しいことは自分から探しに行って」なのです。そこを汲み取って頂けましたこと、本当に嬉しく思います。

    お子様への毎朝のお声がけ、とても素敵ですね。真似したいと思います(笑)

    同じものを見てもそれを楽しいと思えるかどうかはその人次第。
    とすれば、できるだけ多くのものを楽しいと感じられる心の豊かさを持ちうるよう、色々なものに触れさせてやることが親としてできることなのかなと最近思います。

    お星さまにレビューコメントまで頂きましてありがとうございます。

    御礼はまた改めて…!

  • 第11話 焼肉だいすきへの応援コメント

    食べ放題と言って良いのか、ボッタクリと言えば良いのか…。先輩が面白がっていたのが強いのでしょうか(笑)。

    そういえば若い頃、知り合いがホルモンをいっぺんに焼きすぎて排気が間に合わず、店内を煙だらけにして怒られていたな〜と思い出しながら読ませて頂きました(笑)。

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    オチが!!(笑)

    冬の夜、大変でしたね。お風邪など召されませんでしたか?
    私も娘の幼稚園の受付で朝方から並んだことがありますが、保育園はさらに大変みたいですよね。
    それにしても一晩…それは並ぶ人達が最後に戦友めいて見えるのも頷けますね(笑)。

    子供が小さい内は、色々大変なことがありますよね。

    作者からの返信

    そういえば風邪はひきませんでしたね。
    ちょっとした寒暖差で簡単に風邪ひくのに、人体って不思議ですね。
    「ここで体調崩したら死ぬかも」という気持ちが免疫機能を高めるのかもしれません(笑)

    子供が小さいときはすぐ熱を出して大変でした。ようやくその時期は脱したかな?…という今日この頃です。

    最近寒いので、どうか幸まる様もご体調を崩されませぬようご自愛ください。

  • 第5話 ヌルポン!への応援コメント

    『喪服ローション』
    このセンスが…(笑)。
    どうしようもない時に限って、焦ると同時にしょうもないことを考えたりしますよね(笑)。

    作者からの返信

    こんばんは!
    昔テレビで見たんですよ。
    壁の間にガッツリ挟まったおっちょこちょいを石鹸水か何かで救出する映像を。
    どうせならローション使ってくれと思った次第です。
    どっちも嫌ですが(笑)

  • ラピュタの例えが秀逸すぎて…(笑)。
    途中から結末が予想出来てハラハラドキドキしました。詰まりは抜けるけれども残っていた水は勢いで溢れる、というやつでしょうか。
    悲しい…(⁠T⁠T⁠)
    お疲れ様です…。

    以前住んでいた所で詰まった時は、旦那さんがネットで見たという情報の下、便器を養生テープで完全に密封して流す、という方法でクリアしました。
    因みに私は遠くに離れて見ておりました(ひどい)。

    作者からの返信

    詰まりは抜けませんでした(笑)
    水タプタプの中に空気を送り込んだぶん水かさが増した感じです。
    理科の実験を見ているかのようでした。
    バルス!
    ヨメは遠巻きに見てましたよ(笑)

    以前は3倍巻きのトイペを使ってたのですが、どうも詰まりやすい気がして1.5倍巻きに変えたところ、あまり詰まらなくなったようです。
    関係ないかもしれませんが…

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    理不尽だ、先生!!(笑)
    どうせなら三人まとめて怒って……ないということは、二人目までの歌唱はもしかして先生の許容範囲だったということなのでしょうか?(すみません(^o^;))

    冗談はさておき、そこは先生、一人目が歌った後に堂々と歌ったことを褒め、それからちゃんと「課題合唱曲のようにこう歌いましょう」と先生がお手本を見せるべきだったのではないでしょうか。
    一人ずつ前で歌うだけでも、相当ドキドキで大変なのに。
    理不尽だ!(二回目)

    作者からの返信

    こんにちは!
    中学生というのは世の中の理不尽を知りそれとの向き合い方を学ぶ時期なのかもしれませんね。
    良いように言ってみましたが(笑)
    通勤途中に劇団四季のキャッツシアターがあったのですが、一度行ってみたいと思ってるうちに無くなってしまいました。本物見たかった…。

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    こんな麻酔の方法があるのですね!?
    次の人、入ってきて口ポカンの大人を見てビビったのではないでしょうか。それでトイレに逃げた…(笑)。

    私も胃カメラを経験したことがありますが、鼻から入れるタイプだったので、そんな我慢体験はありませんでした。5分はキツイですね…。

    作者からの返信

    またまたありがとうございます!

    鼻カメラは無理でした…!
    検査の時に見せてもらったのですが

    先生「ほら、こんなに細いんだよ」

    ぼく「ご、ごんぶとやないか!」

    で、結局口からになりました。
    その口から胃カメラもしんどくてしんどくて。翌年から病院変えて寝てる間にやってもらうとこにしたのでした。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    コメント失礼致します。
    途中から隣のサラリーマンとのあれこれがおかしくておかしくて!
    見知らぬ人同士だからこその空気ってありますよね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なにか事件事故に遭遇した時にたまたま居合わせた人同士の変な連帯感、あれ結構好きなんですよ。
    なんだか素敵な時間を共有してる感覚が…(笑)

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    おはようございます!

    能動で面白いことを探し続ける、これってとても人生で大切ですよね。
    楽しんだもん勝ちとはよく言ったものです。

    そして志乃亜ファミリーのなんと楽しそうなことでしょう!
    今回一番笑ったのは先代住職(鳥)でした。

    素敵な作品をありがとうございました✨

    作者からの返信

    おはようございます!次女の運動会観戦中です!

    そうなのです。面白いことは自分から探しに行かないとなのです。
    ただし!同じものを見ても面白いと感じられるかはその人のこころ次第。
    なので子供たちは色んなものを面白いと感じられるよう、豊かな心を育てて欲しいと願っています。

    最後までお読み頂き、また素敵な素敵なレビューコメントまで頂きましてありがとうございます!

  • 第9話 企業戦士への応援コメント

    物語上では笑えましたが、これ典型的なブラック企業ですよね💦

    作者からの返信

    新卒で入った会社で他を知らないため、当時はみんなこんな感じかと思ってたんですよね。。
    世の中の労働環境はこの20年でだいぶ改善した気がします。ブラック企業はまだまだ絶滅してはおりませんが…

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    めちゃくちゃ笑いましたww
    理不尽すぎるw

    作者からの返信

    シンプルなコメント、ありがとうございます!嬉しいです!
    キャッツ(T君のあだな)も喜んでいると思います!

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    粒コーンww
    女の子の気持ちもわかりますがね…今!?って感じでしたw
    缶の底に溜まったコーンってなんで全部降りてこないんでしょうね…

    作者からの返信

    わわわ!たくさんお読み頂いたうえにコメント、レビューまで…ありがとうございます(泣)

    女の子のたくましさを見た気がします。なにもコンポタじゃなくてもという思いと共に…!

    最近は粒が出てきやすい広口の缶もあるようですが、それはそれで侘び寂びをわかってないというか…。

  • 第11話 焼肉だいすきへの応援コメント

    こんにちは!

    1800円、この内容だと逆に高いですね。笑
    ブラックかぁ…正体はなんなんでしょうね。
    すごくモヤモヤして終わる焼肉になりそうです!

    作者からの返信

    こんにちは!
    美味しさとか安全性とか、そういう軟弱な要素を大胆に切り捨てた硬派なお店が当時の学生街には多かったような気がします。
    調べたらだいぶ前に閉店してましたが……!

  • 第10話 シュプレヒコールへの応援コメント

    こんにちは!

    うちの大学も似たような感じで、生徒会のような役割の方々が熱心でした。
    デモは聞いたことがありませんが、公安に目をつけられているとか嘘か本当か分からない噂がありました。笑

    てゆうか、デモってそんな感じなのですね!
    あの列を歩いている方々が皆、主義主張があるわけではないかもしれないのかと勉強になりました。

    作者からの返信

    こんばんは!

    すべてのデモがそうなのかはわかりませんが、少なくともぼくが何度か参加させられたのはそんな感じでした。

    体感的に主義主張のある人たち(装備品がプロ仕様なので外見でだいたいわかる 笑)は全体の1割くらいでしょうか?

    それ以外は自分が今何に対して反対の拳を振り上げてるのかもわかってない人々でした。

    なのでテレビとかで「何百人が国会前で反対の声を上げました」という報道があっても話半分、いや話一割くらいに聞いておくのが無難だと思います。こんなん言ったら怒られそうですが……。

    編集済
  • 第9話 企業戦士への応援コメント

    こんばんは!

    いやぁ、見てる分にはケラケラ笑えますけど、実際行くのはほんと勘弁願いたい研修です。
    キツいキツい…

    拙作へのコメントなど、全くお気になさらず!!!
    読んでいただけるだけでとても嬉しいです✨️

    作者からの返信

    こんばんは!

    2度と行きたくはないのですけどね、振り返ってみるとこうした経験も楽しかったなあ、なんて思うわけですよ。
    2度と行きたくはないのですけども(笑)

    コメントの件、お気遣い頂きましてありがとうございます。
    せめてせめて、作品でお返しできるよう頑張りたいと思います!

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    こんばんは!

    保育園申し込みの話は周囲から聞いていましたが、詳細までこんな風に聞いたことがなかったので、本当に大変なのだと改めて感じました。

    しかも、保育園に入ったら入ったで、次は発熱等のお迎えや欠席の対応がありますものね。

    サクさんと奥様は今、子育てのどの段階かはわかりませんが、本当にお疲れさまです。

    また、拙作にレビューコメントをありがとうございました!!
    丁寧に読み込んだ感想を書いてもらえるのは、いつもとても嬉しいです✨️

    作者からの返信

    こんばんは!

    保育園入園の難易度は地域差があるようで、どうやらぼくの住む地域はなかなか激戦区だったようです。

    下の子が10歳を超えたので、発熱や感染症などで1番大変な時期はどうにか乗り越えたかな?といったところです。

    とはいえ、大変だったのはヨメであって、ぼくは右往左往してただけなのですが(笑)

    こちらこそ素敵なレビューを頂きましてありがとうございます!
    それに、いつもコメントを頂いてばかりでお返しもできず不義理を重ねてしまっており済みません……。

    せめて上手なレビューコメントでも差し上げることができればと思うのですが、なかなか上達しませんね。がんばります!

    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    葬祭は笑ってはいけないと思うからこそ笑ってしまうものですよね…。
    うちも毎回やらかしがちです。
    ところでこちらにコメントをさせていただいた本題なのですが、このエッセイ、トップページにおすすめの完結作品で載っていたよというご報告でした。全員に載っているのか、あなたにお勧めというやつかは分からないのですが。

    作者からの返信

    葬祭は故人を送り出すと共に遺された側の区切りの場でもありますからね、色々な形があっても良いと個人的には思うのです。

    おすすめの件、教えて頂きありがとうございます!
    じつは昨日も別の方から同様のコメントを頂いたのですがスマホ、PCともこちらでは見つけることができなかったのです。
    むう、残念です……。

  • 第7話 ブーメランへの応援コメント

    こんばんは!

    陰陽の中で際立つブーメランパンツァー、同級生にいたら水泳の思い出がその光景になりそうです。笑

    大学生協って大抵なんでもありますよね。
    「あるよ」がキムタクのヒーローのあの人で脳内再生されました!

    作者からの返信

    こんばんは!

    水着の下に履くサポーターの存在なんて知りませんでしたから……当然のことながら生ブーメランから色んなものがまろび出るわけです。
    生協の人も教えてくれればよかったのに……!

    聞いたらきっと「あるよ」だったんでしょうけれども 笑

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    こんばんは!

    Cくん、実に誠実だ…
    質問内容に疑問があれば確認しなきゃですよね!
    私だったらその場にいたら耐えきれない…過呼吸起きるほど笑いそうです。笑

    拙作にまた勿体無すぎる素敵なレビューコメントをありがとうございました✨
    志乃亜さんが作品を理解してくださろうという姿勢が言葉選びから伝わってきて、本当に嬉しいです!

    作者からの返信

    こんばんは!

    過呼吸が起きるほどの笑いを耐えるという地獄の蓋を開けたのは、まさしくC君の誠実さでした。
    彼が言い出しっぺだった気もします。

    レビューはですね、拙い言葉ですみません。目にする他の方のレビューコメントはとても上手に書いていらして、いまだに気遅れしながら送信ボタンを押しております。
    喜んで頂けてこちらも嬉しいです!

  • 第5話 ヌルポン!への応援コメント

    こんばんは!

    喪服で挟まる図、シュールですね。笑
    無事に1人で抜け出せて良かったです!

    拙作にレビューコメントをありがとうございます✨️
    私の作品には勿体ないような美しい言葉でコメントしていただいて恐縮です。

    新作、明日読ませていだきます〜!

    作者からの返信

    おはようございます!

    たとえ挟まれようとも往くのです。
    だって喫煙者ですもの(笑)

    レビューは……すみません、ほんと昔から読書感想文が苦手で夏休み最終日に悶絶してたくらいですので、陶子さんの作品の魅力が伝わるといいのですが……。
    書きたかったのは「面白かった」なのです。

  • こんばんは!

    あ…あぁぁぁ!!
    大惨事!!!

    水回りは業者に任せるのが無難ですかね。
    出張料高いですよね💦

    フォローさせていただきます。
    よろしくお願いします✨️

    作者からの返信

    水回りは業者に。
    大事なことなのでもう一度言いますね。
    水回りは業者に任せましょう!
    なんだかんだでクラ◯アンが1番安心な気がします。
    マグネットステッカーの業者さんにはご注意を!

    フォローまで頂きありがとうございます。
    今後ともどうぞよろしくお願いします!

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    こんばんは!

    読んでる分には笑っちゃいました。
    T君すごい!

    でも、実際に順番待ちしている時の心境を考えると、プレッシャーで心臓バクバクしそうです。

    1人だけ怒るなんて、先生理不尽です😂

    作者からの返信

    こんばんは、陶子さん。

    T君、3年間あだ名が「キャッツ」でした。ひとりなのに複数形。

    本人はまっすぐで何事も一生懸命な良い男なんですよ。

    ただしこの時の戦犯は間違いなく彼だと思ってます(笑)

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    おはようございます!

    私も深山さまの近況ノートでお名前をしばしば拝見して、志乃亜さまを存じておりました。
    深山さまのおっしゃる通り、エッセイとても面白いです✨
    伺って良かったです!

    胃カメラは怖いのでまだ受けたことがないのですが、とんだ伏兵もあるのですね。笑

    作者からの返信

    陶子さま、またまたコメント頂きましてありがとうございます!
    楽しんで頂けたようで……ご案内頂いた深山さまにお礼を言わないといけませんね。

    胃カメラは事前にどんな方法で検査されるかお調べになることをオススメします!「スタンダードタイプ」「鎮静剤ありタイプ」「鼻からカメラ突入タイプ」医院によってさまざまですので……。
    ちなみに当方、鼻タイプは未経験です。怖い……。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    コメント失礼します。

    何か素敵なことが起こるのかなと思って読んでいたら、途中から声を出して笑ってしまいました。笑
    泣きながら粒コーンまで飲みきるガッツがあるなら、彼女は大丈夫ですね!

    作者からの返信

    陶子さま、はじめまして、志乃亜サクと申します。

    じつは深山さまのところでお名前をお見掛けしておりました。
    とてもとても素敵なFAを拝見し、自分もやってみよう!と思わせて頂きました。
    コメント頂きましてありがとうございます!

    いや……やはり女性は強いですね。

    (アカン……それはアカンよ?)

    と祈るように見守る目の前で「ココココーン」
    自分の耳から空気がヒュッと出る感覚を初めて体験しました。

    よろしければまたどうぞお立ち寄りください!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    楽しませていただきながらも、人生で大切なことを学ばせていただけた気分です。

    とても楽しかったです。ありがとうございます。

    そして、教えていただけてよかったです。

    坊主にはBOSEが似合うということを。

    作者からの返信

    こんばんは。

    楽しんで頂けたとのこと、こちらこそありがとうございます。
    冗長なエッセイですが、最後までお読み頂けて嬉しいです!

    また素敵なレビューでは当方が一番言いたかったことを汲み取って頂いておりまして感激しております。

    オモロ探しが自然にできるようになったなら、きっと人生はもっと楽しくなるはずです。
    ぼく自身もまだまだではありますが……。

    よろしければまたどうぞお立ち寄りください!

  • 第7話 ブーメランへの応援コメント

    だめだ。笑いました。

    漢気溢れるブーメランパンツァーに敬礼!

    作者からの返信

    生協のおばちゃんが学生を騙すはずがない!
    ……と思っていたのですが、よくよく考えたらめっちゃ割高なノートパソコンとか販売してましたね。学生生活に最適なスペック!みたいな売り文句で。

    たくさんお読み頂きまして、ありがとうございます!

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    この流れ非常困りますよね。

    面白いです。

    作者からの返信

    今でもぼくは悪くなかったと思っているんですけどね(笑)
    コメント頂きましてありがとうございます!

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    屁で鬼退治...!どっちのこと、という選択肢があるのがもう...
    寝不足の頭で、笑ってしまいました!
    笑いネタが幅広いです!
    いつも楽しませていただきありがとうございます(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)

    作者からの返信

    どストレートな下ネタでスミマセン!いや、ぼくではなく悪いのはC君ですが、代わりにお詫び申し上げます。

    寝不足は万病のもとです。
    残暑厳しく体調を崩しがちな時期ですので、どうかご無理をなさらずに……!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

     どの話も、危険なくらい笑えました! ……第4話を夕食前に読んだのは失敗でしたが。でも食事中に読んでいたら、それはそれで吹いたりむせたり誤嚥性肺炎起こしたりで大変だったかも。特に7話や8話、そして12話とか。

     ご息女の「もしもし、道元?」は文字どおりひっくり返って笑いました。で、笑い収めてから、卓抜した笑いのセンスに驚嘆。私も父の法事のときにこれが出来るようなセンスの持ち主だったら、もっと刺激的な人生を送れたのではないかと自問してしまいました。

     こちらも完結済となっておられますが、是非続きがあれば書いていただきたいと思います。楽しい時間を、どうもありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは、コメント頂きましてありがとうござきます!
    一気読み、大変だったでしょう?
    でもお楽しみ頂けたようで良かったです。

    12話はきょうだい家族だけ参列の法要、住職もカジュアルな方なので叱られることはないと思いますが、危ないところでした。やはり時と場合は考えないとですね……。
    刺激的な人生も良いですが、平穏が一番ですよ。

    こちらはうまいこと着地したので完結詐欺はしませんが、別タイトルで似たようなのをいくつか書いてますので、お時間のあるときにでもファーっとお目通し頂ければ幸いです!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    楽しく読ませていただきました。
    どんな場面でも、何か面白いことを探し続けなさいよ、
    はすごく大事ですね!
    娘さんにも伝わっていると思います(^^)



    作者からの返信

    最後までお読みいただきましてありがとうございます!

    結局言いたいことは最終話のその一言だけなんですけどね、そこまでに12話も費やしてしまいました。
    もう少し簡潔にまとめる能力が欲しいです。3文字くらいで。

    長々とお付き合い頂き、感謝、感謝です。


  • 編集済

    第8話 保育園戦争への応援コメント

    大変おつかれさまでした。
    極寒の中一晩中並ぶなんて過酷でしたね。
    「ボストンバッグ」で吹きました。

    うちの子の時も保育園の「待機児童」ありました。うちは幼稚園でしたが、2つ抽選で落ちて、少し遠い幼稚園に何とか入れました。最近は定員割れしてるみたいですけどね。


    作者からの返信

    あんなん、死人が出てもおかしくない程の極寒でした。
    しかも結果的に徒労に終わったという……。

    うちも第3希望の認可に通りましたが、今にして思えばそこで良かったと思えるような保育園でした。

    あの頃、保育園に入れるかどうかで仕事の仕方もだいぶ変わってくるような状況でしたので相当ヒリヒリしておりました。振り返ってみれば良い思い出ですけれどもね。

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    Cくんすごい!!
    破壊力のあるワンフレーズです。

    作者からの返信

    C君はいわゆるゲームチェンジャーというやつですね。悪い意味で。

    しかしその天然で皆が救われたのも事実。なんだかC君がもろもろの犯人だったような気がしてきました。

  • 第5話 ヌルポン!への応援コメント

    喪服は無事でしたか?
    ボタンとか取れそうです😣
    心配しつつも、笑わせてもらいました!

    作者からの返信

    実際はムギュッと挟まったわけではなく、ボタンが金網の格子に引っかかって進退窮まったみたいですよ。
    モゾモゾしながらボタンを外しながら一歩ずつ進んでいったので無事脱出できたようです。
    雑な人だったら「フンガー」とか言いつつボタン引きちぎりながら脱出したのでしょうけれども。

    几帳面な性格で良かった!

  • えー!こわっっ!!😨
    溢れた水は大丈夫でしたか?

    作者からの返信

    大丈夫です。無事水浸しです。
    泣きながら拭きました!

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    たぶん、その場は凍りついた感じで、高校生のサクさんはちょっとシュンとしちゃったかもしれないですよね💧
    でも、『フェモディ』笑わせてもらいました😂
    先生は最初からミュージカル調の歌い方NGだったんですかね…

    作者からの返信

    たぶん最初のT君でイラっとしてたんでしょうね。
    しかしこれも個性か・・・と流したところで後続が乗っかってきたのでバァン!したのだと思います。

    誰も悪くなかった・・・少なくともぼくだけは悪くなかった・・・

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    面白くて涙目です!!
    いや、私は笑えばいいんだけど、一緒にこらえました笑

    大か小かの申告はいらんやろ。

    小学生ですか?

    作者からの返信

    ああいう場面だと、機知(エスプリ)のきいた言葉より小学生並みの直接的な言葉の方がダメージが大きいのだと知りました。

    なんでわざわざ大小まで申告したのかいまだに謎ですが・・・

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    隣のサラリーマンの「ぐふうっ」からの
    ゴホッゴホッと咳払い…
    状況が目に浮かぶようで苦しいです笑
    サードインパクトの前に脱出できて良かったです!

    作者からの返信

    たぶん隣のサラリーマンと同時に心で叫んでいたと思います。
    「そんなんしたらアカーン!」と。

    女性は強いですね。

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    笑笑笑笑笑笑!

    作者からの返信

    シンプル!嬉しい!

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    コンポタのコーンをしっかり食べられているうちは大丈夫だと思います。(笑)

    作者からの返信

    人間はね、何度倒れても、傷ついても、コンポタの粒を飲み干せる元気さえ残っていればまた立ち上がれるんですよ。きっと。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    なるほど、粒コーンさんはきっと強く生きていけるでしょう。

    なぜかはわからないけれど、そんな気がするのです。

    こちらのエッセイも面白かったので、これから読破していきます。

    笑える話をありがとうございました、まだニヤニヤが止まりません。

    作者からの返信

    わー!すみません!
    コメント頂いたのにお返事できておりませんでした。

    お詫びにあっつあつのコーンポタージュを送らせて頂きます。

    どんなときでも粒まで飲み干せる心の強さが欲しいものですね。

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    お腹抱えて笑いました……!!
    子供の横でテレビをつけたまま読んでいたのですが、あまりに笑いすぎて「文字でそれを笑わせるのつよ!」とふたりで読み、拍手喝采。
    三段構えの歌の授業、完璧なテンポとオチの妙で、まるで舞台を観ているかのようでした(*´∇`*)

    T君の突如現れたミュージカル魂、続くK君の人生を悟った老猫ボイス、そして「フェモディ」に爆笑必至のバァン!一喝!
    この授業、涙が出るほど笑えるのに、どこか懐かしくて、愛おしさすら感じます。

    毎話、楽しませていただいています!ありがとうございます!!
    これからも寄らせていただきますね。

    作者からの返信

    柊野有さん、コメント頂きありがとうございます。

    ご家族様と一緒に笑って頂けたとのこと、何より嬉しく励みになるお言葉でございます。

    時として、誰ひとりふざけていないのに笑いになる奇跡みたいな瞬間がありますよね。

    田舎の学校はそういうものの宝庫だったように思います。

    自分にもう少し記憶力があればエッセイのネタに困ることもないのでしょうけれども笑

    またよろしければお立ち寄りください!

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします!

    流れてきて、いきなり12話めが目に入りまして、
    最後まで、くすりと笑いながら拝読いたしました。
    ご家族でのやりとりが、面白すぎます!
    写真の鳥の切り返しが、「先代の住職」(笑)
    これから1話めから辿らせていただきますね。

    作者からの返信

    こんにちは、コメント頂きありがとうございます!

    流れてこられたとのこと、その偶然に感謝いたします。
    最終話を手に取って頂けたようですが、どこから読んで頂いても
    大体同じようなことをやっておりますので、お時間のあるときに
    流し読みして頂ければ大変嬉しく思います。

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    「笑ってはいけない」が一番笑ってしまう環境ですよね。
    コメントやレビューで「やっちゃいけない」って言われてるのに……


     お昼に一人で入った落ち着いた雰囲気の喫茶店。ダメだと分かっているのに……読んじゃいました。そして……

     アイスコーヒーこぼしちゃったよ!!

    作者からの返信

    そういう環境って危険ですよね。

    先日受けた人間ドックの腹部エコー検査で名前呼ばれて検査室入ったら吹替版のシャロン・ストーンみたいな話し方する女医さんが待ち構えてて、うっかりツボに入ってしまって検査中は地獄でした。
    困ったものです。

  • 爆散した水に、目はやられませんでしたか?

    「目がぁ~ 目がぁ~~~」

    作者からの返信

    違うんですよ。
    スプラッシュな感じではなくて、一瞬でかさが増して水の壁が迫ってくる感じになるんですよ。
    どちらにしても惨事なのですが。

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    楽しい時間でした。面白いだけじゃなく、なんかすごくいっぱい勉強になりました。(子供みたいな言い方ですね)それと一点、ああ…と思いだして感動したのが、佐藤春夫氏の『田園の憂鬱』消え去っていた記憶の彼方から、一閃の真珠色の輝きが…。そう、あれを読んでいた頃は夢にあふれていたな…などと。すみません、話がそれました。ほんとに面白く有意義な時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読み頂きありがとうございます。楽しい時間をお過ごしになれたとのこと、何より嬉しく思います。

    ここから学びを得られたということは、きっと ふみその礼さまはどんな物事からも学びを得られる方なのだと思います。

    すっかり成長が止まってしまっている自分からすれば羨ましい限りでございます。

    またどうぞお時間あるときにでもお立ち寄り頂ければ幸いです。

  • 第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    すばらしい起承転結。名作だと思いました。5話までで笑いすぎ、私はいったい何処まで飛ばされるんだろう、と思っていたのに。ここにきてこの完璧なストーリー。今一度居ずまいを正し、サク様のミラクルワールドに立ち向かわさせていただきます。

    作者からの返信

    わ、こちらもお読み頂けたんですね。ありがとうございます!
    何一つミラクルは起こっておらず、私は粛々と巻き込まれているだけですが、それが誰かの笑顔につながれば幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    はじめまして、安座ぺんと申します。
    面白すぎて最後まで一気に読ませていただいたのですが、このコーンポタージュのエピソードが最強に笑えてもう、ずーっとニヤニヤしています。これはマズイ、なんとかしなきゃと思い、とりいそぎ感情の供養的な意味でコメントさせていただきました。
    女の子の想像を超えるたくましさ、図太さが面白すぎる笑

    そして、笑える話って理屈じゃないな、と思いました。ここがこうなってるから面白いとかではなくて、やっぱり語る人のセンスだよなーと。志乃亜サクさんは抜きん出てお上手ですね。尊敬です。
    楽しい体験をありがとうございました!

    作者からの返信

    安座ペンさま、はじめまして。
    コメント頂きありがとうございます。
    最後までお読み頂けたとのこと、とても励みになり嬉しく思います。

    笑える話というのは理屈じゃない、完全に同意します。
    出来事にははじめから何かの色がついているわけではなく、それに色をつけるのは人の感性だと思います。

    なので何かを面白いと感じたなら、そのように感じることができた人の感性が豊かなのだと思います。

    そのお手伝いが少しでもできたのであれば大変光栄です。

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    牛乳口に含んで笑い耐えるゲームより恐ろしい……

    作者からの返信

    鄭 和食さま、コメント頂きありがとうございます!
    牛乳口含みと状況的には同じですね。ただ口に含んでいるのが、飲み込んだらどうなるかわからない得体の知れない液体ということで、よりデスゲーム感ありました笑


  • 編集済

    第6話 青鬼がきたへの応援コメント

    一人で読んでてよかったー。
    電車の中だったら死んでたかも。笑いこらえネタ、どれもおもろいですが、「どっちのことですか」最高です!

    作者からの返信

    星ジョージ様、コメント頂きありがとうございます!
    当時の緊迫感を少しでもお伝えできたのだとしたら嬉しい限りです。
    またどうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    薄着のサラリーマンは・・・脱落したな、多分。
    若いお父さんたち、職場だけが社会でないことを身にしみて感じただろうな・・・

    作者からの返信

    どうでしょう。
    どのお父さんも脱落は許されない、というより骨だけでも残してこいと厳命されて集まってましたからね・・・
    今なら大きいぬいぐるみとかを身代わりに置いて朝までネットカフェにいると思うのですが、それが許されない雰囲気はありました。

  • お嫁様の勝利(笑)
    まずは、バケツに水を汲みだすのが正解だったと思われますね・・・

    作者からの返信

    おおお
    一旦外に汲み出すという発想はなかったです。
    なんとか水に触らないように、どうにか詰まりを解消することしか考えてませんでした笑

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    志乃亜サク様。
    お子様たちのために残したいと書き始めたとか・・・。
    きっとお子様たちだけの者とはならず、代々伝わるのではないでしょうか。

    拙作に訪れてくださって本当にありがとうございます。
    その発想と、文章力、ヤバいですって!!

    作者からの返信

    またまたコメントを頂きましてありがとうございます。とても励みになります。

    子供たちは私に似てあまりコミュニケーションが得意ではないため、この先学校などで寂しい思いをする場面や時間も増えてくるかもしれません。

    そんな逆境の中でも自ら「オモロ探し」できるようなヒントになれば・・・という願いを込めてふざけております。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    ひどいです。
    シリアスかと思わせておいて・・・。

    もしかして、彼女は舌を突っ込んだりしていないよね・・・。
    謎の連帯感も大好きです!

    作者からの返信

    @namakesaru様、はじめまして!コメントありがとうございます。

    コンポタも号泣も別々に見ていたなら特に印象に残らなかったと思うのですが、それがコラボしたときのインパクトはなかなかのものでした。

    ちなみにエッセイタイトルはその時の率直な気持ちでございます。

  • 第7話 ブーメランへの応援コメント

    私だったら耐えられないです。
    単位? 落としてでもいいから出席しないを選ぶかもしれません。

    作者からの返信

    必修体育の単位を落とすと翌年下級生に1人混じってやらないといけなくなるため必死でした。ブーメランとダブリどちらの辱めを選ぶかという話で。

    出席がギリギリになったのは自分のせいではあるのですが・・・。

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    うん……。耐えた。君は耐えたよ。

    作者からの返信

    狐塚 キキさま、コメントありがとうございます。
    だんだん耐性がついてくるものなのかもしれませんね。
    だんだん弱くなっている気がしないでもないですが

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    目に入れないようにするんだけど、知ってしまったら気にはしてしまう

    余りにギャップがすごい とか インパクトあると 。特に。

    とても、エッセイの書き方というか好きな感じです。

    作者からの返信

    伊藤はじめ様、コメントありがとうございます!

    電車のような閉鎖空間だと逃げ場がないから困りますよね。
    ホームからクールに歩いてきたイヤホン女子が発車メロディに気付かずジャストタイミングでドアに挟まれたりすると、ホントどうして良いのか分からなくなります。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    志乃亜サク様

    私も隣の男性同様、耐えきれずグフっと鼻から息が出ました(笑)
    とても軽快で楽しいお話しでした(๑>◡<๑)

    また次もお待ちしてます♪

    作者からの返信

    月花心花さま、コメントありがとうございます!

    ぼくは決してゲラ(笑いのツボが浅い人)ではないと自分では思っているのですが、隣に笑いをこらえている人がいるシチュエーションに極端に弱いようです。

    そして何故かそういう人が隣にいる状況が多いのです・・・。

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    くくく……
    駄目です、私も笑っちゃう
    『BOSE』
    絶対ワザとでしょ!(笑)

    うんうん。
    自分で自分を笑顔に出来る人、最強ですからね
    きっとサクさんのお子さんたちは自らオモロを見つける達人になりますよ

    いや〜それにしても、とことん巻き込まれましたね(笑)
    でも巻き込まれている様に見せかけて、いろんな面白さを発見しているのがエッセイから伝わってきて、とても楽しませて頂きました
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございます!

    いやー、巻き込まれました。もはやライフワークかもしれません。
    大巻き込まれからピックアップしましたが、1話分に満たない小巻き込まれがまだ沢山あるのですが・・・いつかどこかでご紹介できたらと思います。

    オモロ見つけの達人って言葉、いいですね。今度から使わせて頂きます。

    そんな子供たちが増えていったら、未来は明るいでしょうね。

  • 第1話 コーンポタージュへの応援コメント

    コメント、失礼致します。

    全部飲んで、中も全部食べられたら何かいいことがあるかもしれないという願掛けをしていたのかもしれないですね。
    もしくは単純に買った以上は全部食べないと気が済まなかったとか。
    こういう時、車内の他人の間で急に絆めいたものが出来るのも不思議です(笑)。

    作者からの返信

    もも様、コメントありがとうございます!

    願掛け。その発想はありませんでした。
    先日久しぶりに缶ポタージュを買ったのですが、プルタブではなく広口のフタを捻って開けるタイプでした。それだと物語は生まれませんね・・・。

  • 第12話 いまそれやるのへの応援コメント

    まず、修証義ということは、同じ宗旨のようです(笑)

    ああいう時ってなんでああ、「いまそれやるの?」ということが起きますかね、すごく分かります。

    多分御仏のお導き、みんなで笑顔を絶やさぬようにという御心か、もしくは「これも修行じゃ」という厳しさ、どちらかかと思います(笑)

    作者からの返信

    うちの宗旨が曹洞宗というのは大人になってから知ったんですよね。
    それくらい信心が薄いので、おそらく仏様の喝の方だと思われます。

    ちなみに和尚はカッコいいSUV乗ってます。

  • 第11話 焼肉だいすきへの応援コメント

    『ブラック』……
    怖すぎる……!
    何肉なの(笑)

    確かに一昔前の食べ放題って酷いものがよくありましたよね
    金欠の学生さんには高いごはん代でしたね^^;

    作者からの返信

    今回書くにあたって、学生時代によく行ったお店を思い出しながら今でもあるのか調べたのですが、結構無くなってしまってたんですよね。

    大体はまあ、そりゃ無くなるよね・・・と思えるような「悪い店」ばかりなのですが、知っている街が「良い店」ばかりに書き換えられていくのは、それはそれでなんとも寂しい気持ちになります。

  • 第10話 シュプレヒコールへの応援コメント

    え、デモってそんな感じなんすか
    私は身近にそう言う活動をされている知り合いがいなかったもので、みんな熱い主張を叫んでいる方ばかりなのかと思っていました

    ヘルメットに『ROUKYOUREN』と書かれていたらTSUTAYAのイベントか何かと間違えて参加する人数が増えたかも、ですね
    (いや、だからデモってそんな感じでいいのか……?)

    でも1人が声を上げても届かないことも、大人数だと届く事もあるかも知れませんし、とにかく人員を多く確保するのは大切なのかも(@_@;)

    作者からの返信

    どうなんでしょうね。

    今はネットの情報もありますし、ぼくらの時みたいに騙されて動員される子は少ないと思いますが・・・

    とにかく文連の諸君にはこう言いたい。
    「色々立派な主張をする前に、1000円返せ」と。

    じつは本文では省略しているのですが、レンタルポンチョ代で1000円取られてるんですよ(笑)


  • 編集済

    第10話 シュプレヒコールへの応援コメント

    最後まで責任取ってよ、ねえ(笑)

    びっくりしました。
    もしかしてサクさんは70年代の学生デモの時代に大学生だった世代の方かと(笑)

    作者からの返信

    ほんとに、ねえ(笑)

    そのあたりのガチ運動はぼくが生まれる前の話ですが、世紀の変わり目あたりにはまだ絶滅せずに残っていたのです。
    こういう経験もあって、たまにテレビで目にするデモや集会はだいぶ懐疑的な目で見ております。ほんとにみんな自分から行ってるのかなあ、と。

  • 第9話 企業戦士への応援コメント

    こんばんは。

    限られた空間で同じゴールを目指す人間同士に芽生える仲間意識
    どんな状況でもある程度は順応していく人間の強さ……

    そんな、人の成長過程を見事に表現したお話でした

    ……すみません、ちょっと良さげな感想を書いてみたかったんです(笑)

    本当に字だけを追うと、昭和の香りがしますよね
    ただ、だからこそ、その時独特の感情や、思い返した時に面白みを感じられるのかも知れません
    私も何だか懐かしい気持ちになりました

    作者からの返信

    うさ田さま、コメントありがとうございます!

    理不尽や不条理の中にとつぜん放り込まれると、人間って団結したり知恵を絞って解決を図ろうとするんですよね。

    大抵その試みは失敗するのですが、その過程自体が面白くって。

    そう考えると、それらをライブで見ることができる自分の巻き込まれ体質も悪くないなと思う今日このごろなのです。

  • 第9話 企業戦士への応援コメント

    うわあ、めっちゃいや!
    それが素直な感想です(笑)

    どこぞのヨットスクールを思い出しました。
    本当にいいと思って新入社員を送り込んでるとしたら、その会社、たかが知れてますね(笑)

    作者からの返信

    小椋さま、コメントありがとうございます!

    もう一度行けと言われれば全力で拒否しますが、振り返ってみると面白かった気もします。こうしてエッセイ1回分のネタにはなりましたし。

    新卒で入った会社は数年で辞めてるのでわかりませんが、さすがに今はやってないでしょうね。新人が逃げてしまいます。

    そうそう、この合宿に参加していた他企業のひとつが変わった名前だったので覚えているのですが、数年前に検査偽装とかで業務停止になりニュースになっていました。きっと根性で乗り切ってくれると思います。

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    そんな、保育園に入るのに先着順とかあるなんて……
    知りませんでした!
    私が住んでいる地域は希望する保育園に入れるかは別にしても、待機児童はいなかったのできっと恵まれていたんですね
    (とか言いながら、ウチは幼稚園組だったので保育園入園の厳しさは知らないんですが(-_-;))

    下手したらパトラッシュ、いや、フランダース、いや、ネロのようにお迎えが来るのではと言う命がけのミッション
    本当に頭が下がります

    そこで戦われた皆様のお子様たちが無事入園されている事を切に願います!

    作者からの返信

    うさ田さま、コメントありがとうございます!

    ネロ少年の本名がフランダースだと思ってた時期がぼくにもありました(だから『フランダースの犬』)。

    うちの地域もたしか待機児童ゼロだったと思います。保育園全落ちした人も結構いたと聞きましたが、そこはほら数字のトリックで。

    怖いですね。

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    こんばんは。
    どのお話も興味深く面白かったです。

    こちらのお話は、人々が眠っている時に、こんな過酷なことが行われていたのかと驚きました。
    読ませていただきながら、震えました。
    ちょっとずつおかしな世の中になっていくなあと思います。

    作者からの返信

    春野さま、コメントありがとうございます!

    子育てにはお金がかかる→共働きしないと→子どもをどこかに預けないと!

    という構図がもう歪なんですよね。
    歪なものはいつか破綻するのが世の理ですが、それはいつなのか。

    怖いですね。

  • 第8話 保育園戦争への応援コメント

    本当にお疲れ様です。

    保育園ってそんなにきびしいんですね。
    子どもがいないもので全く知りませんでした。

    「無認可」って言い方も本当に悪いものみたいな響きで、なんとかならないんだろうかと思っていました。
    というか、営業許しておいて認可しないってのがそもそもなんだか意味が分かりません。

    作者からの返信

    お疲れ様でございます。

    無認可あるいは認可外という言葉もあまり響きが良くないですよね。
    闇営業みたいなイメージがあります。闇保育士とかいそうな。

    認可園は国からの補助金と引き換えに保育士さんの人数や園庭の広さなどの基準が厳しく、利用する側に求められる基準(フルタイム共働きとか)も厳しかったりします。

    一方で基準を満たさない園は無認可となるのですが、同時に利用者に求められる基準も低い傾向にあるため、認可園に入れない子の受け皿として必要だったりもします。

    難しいところですね。

  • 第7話 ブーメランへの応援コメント

    初めまして。
    病院の待ち時間にタイトルからふとこちらを訪問し、何気なく読み出した自分の身の不運を嘆きました(笑)
    なんてことの羅列でしょう、よく最後まで我慢して静かに読み終えたものだと、自分で自分を褒めています(笑)

    作者からの返信

    小椋夏巳さま、コメント頂きありがとうございます!

    お楽しみ頂けたようで嬉しく思います。

    基本的には不真面目な人は登場せず、誠実で不器用な人々による玉突き事故を中心に描いていきますので、もう少々お付き合い頂ければ幸いです。

  • 第7話 ブーメランへの応援コメント

    ああ〜!
    家に帰るまで我慢したお陰で、声を上げて笑いながら読ませて頂きました!
    サクさんも、周りの方も何とナイスキャラなんでしょう!
    きっと、サクさんの観察眼と文章の組み立て方が天才的なんですね
    羨ましい〜
    きっと今後、テレビなどでライフセーバーや競泳などを見たら『ブーメランパンツァー』と言うフレーズが浮かんでくるんでしょうね(笑)
    今後も引き続き楽しみにしております(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!とても励みになります。

    過分なお褒めの言葉を頂き恐縮なのですが、自分がコントロールできている物事などひとつもなく、常に何かに巻き込まれております。

    願うのは、ただただ平穏で起伏のない毎日です。

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    はじめまして

    ミュージカル俳優を彷彿とさせるT君……
    素晴らしいです
    でも、トップバッターがそれだと後の人達は大変ですよね(笑)
    高校生らしい雰囲気に戻すとシラケる恐れもあり、サクさんの判断は間違っていなかったと思います(;´∀`)
    今電車でこちらのエッセイを読ませて頂いているんですが、笑いを堪えるのが限界なのでまた家に帰ったら読ませて頂きますね(笑)

    作者からの返信

    うさ田ケリー様、はじめまして。コメントありがとうございます。

    全員が誠実に自分の役割を全うしても報われないこともある
    ・・・そんな人生の厳しさを教えてくれるような出来事でした。

    どうかコーンポタージュでも飲みながら、肩の力を抜いて楽しんで頂ければ幸いです。


  • 編集済

    第3話 メモリーへの応援コメント

    フェェェモディィィ・・・(笑)
    せっかく情感込めて歌い出したのに残念でしたね(笑)

    先生はT君の時にえっと思いK君の時にイラっとして志乃亜さんでキレたんですね><; T君が終わった後に注意してくれたらこんな惨劇にはならなかったのに、お気の毒でした><; 

    面白かったです、志乃亜さんは強運(ネタ運)の持ち主のようです。続き楽しみにしています^^

    作者からの返信

    たしかに仰る通りなのですが、T君が叱られるのも気の毒というか・・・彼は決してふざけたわけではなく、不器用だけど裏表のないまっすぐな男だったんですよ。
    そして流れをたしかなものにしたK君もまた、2番バッターの役割に徹した誠実な男。
    誰も悪くない・・・不幸な事故だったように思います。

  • 第2話 胃カメラへの応援コメント

    身動きとれない状況で笑うの耐えろって、最早拷問ですね(笑)
    件の病院はこの事例を反省して吸引麻酔に変えるべきだと思います(笑)

    作者からの返信

    日間田葉さま、コメント、フォローまで頂きありがとうございます。

    病院にはぜひ猛省を促したいです。
    そしてなにより爆弾を放り込んだあの男。
    もし狙ってやったのだとしたら、比類なき邪悪。
    何かの罪に問われても良いと思います(笑)

  • 第3話 メモリーへの応援コメント

    こんばんは。
    メモリーのキャッツ。
    面白いですね。
    誰も悪くないような気がします。
    個性的に思えますが、先生にとっては自分の思い通りにいかなくて怒ってしまったのでしょうか。
    よーく考えてみても難しい問題ですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    春野セイ様、コメント、フォローまで頂きありがとうございます。

    じつはちゃんと答え合わせがありまして。

    最初に朗々と歌い上げたT君。
    彼のあだ名はその後卒業まで「キャッツ」になりました。

    誰が一番悪いヤツなのか、みんな本能的にわかってたんですね。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。