第1話への応援コメント
初めまして、ユウキ・アカツキと申します
学校行ってた時と似てるなと思いましたね。
実際中学高校と何故か行きたくなくなる時がほんとにあってその時は無理やり行きたくない!!って言って休んだりして……
まあ、困った事はよくありましたがそれでもそれを何とか乗り越えないとなと思い始めて何とかここまで社会人なれたことはほんとに奇跡以外の何物でもないんだなと思えたのが今の自分です。
なので、休みたくなる時があったらとりあえず有給とか使って自分を褒めてみようとこの小説を読んで思いました。
作者からの返信
ゆうきさん、閲覧とコメントありがとうございます。
ご自身を労ってあげること、とても大事なことだと思います。
もうだめだ、となる前にたくさん息抜きしてくださいね。
第1話への応援コメント
読んでいて、あ、これ自分の事だ、と思ってしまいました。別に身体の調子が悪い訳でも無いのに、急にガクンと”あ、駄目だ”となる感じ。おもむろにスマホを取り出して、仕事先に、”腰をヤリました”だの、”風邪ひきました”だの、”持病の仮病が再発したので……”などと、まあ、理由は適当ですが、突発的に仕事を休む事が、年に一、二回程あるんです。不意に落とし穴に落ちる様な、理由の分からない状態に陥ると云うか。
作者からの返信
コメントと閲覧ありがとうございます。
色街さんも同じような経験がおありなのですね。
張り詰めていたものがふっと途切れてしまうような、そんな感覚でした。
きっかけも「そんなことで」となるような大したことないものでした。
第13話への応援コメント
友達とかに…打ち明けるって…凄い難しくて…
自分は、出来なかったから…すごく…尊敬します。
作者からの返信
自分の状況を伝えることで周りに気を遣ってもらいたかったのかもしれません。
打ち明けることだけが正義ではないのかなと思います。
編集済
第6話への応援コメント
会社とか他の人とか関係なく、
生きているだけで偉い
あなたが、あなたでいることだけで十分に偉い
と僕は心の底から思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭ではわかってるんですけどなかなか切り分けられないんですよね。
生きる活力になります。
ありがとうございます
第2話への応援コメント
“頑張らない”でね。
“顔晴れる”(がんばれる)日が来ることを願ってます。
作者からの返信
月花心花さん、コメントありがとうございます。すごく素敵な言葉ですね‥。
ポジティブになれるような気がします。
第2話への応援コメント
何か困ったことや手伝えることがあるなら何でも言ってください!思いは発散するのも大事だと思うので笑
私の身体的障害もなかなかに重度で歩けるんですけどあんまり走れないんですよね…つらいです。そんな些細なことでもいいので何かあったら是非相談に乗りますよ!小説で販売できるぐらい共感できる人もたくさんいると思います。自信持ってほしいです!応援してます!
作者からの返信
うわぁ、ご感想と励ましのお言葉ありがとうございます‥!狼さんの辛いお気持ちも発散してくださいね。
販売なんて恐れ多いですがすごく励みになります。日記まだまだ続けていけそうです。
編集済
第45話への応援コメント
自立支援医療制度については殆どの医者が、名前なら聞いた事があるなあ、というくらいの認識のはず。
むしろ知っていたら立派です。
私も自分のところに回ってきた依頼書類を右から左にひたすら作成しているだけであり、その中に「自立支援医療制度」と印刷されているのもある、という程度ですね。
各種支援制度の周知義務は医療機関ではなく、その制度を施行している組織にあります。
たとえば国とか地方自治体とか。
したがって、本来は患者さん自身が病院の中の医療相談室に行ったり、ネットを使って調べたりしなくてはなりません。
むしろ中国人や韓国人の方が日本のシステムを良く調べている気がします。
そして「あの書類を書いてくれ」「この支援制度を使いたい」とか言われます。
私の方も「世の中にはマニアックな制度もあるもんだ」とか「こんな厚かましい申請が通るのか?」と思いつつ、彼らに尻を叩かれる形で書類を作成する毎日。
それにしても彼らの逞しさには驚かざるを得ません。
日本人も見習うべきかと思います。
作者からの返信
初めまして、hekiseiさんコメントありがとうございます。
そうだったのですね。
知らずに先生に当たってしまった自分を恥ずかしく思います。
国民性、という言葉で片付けるのも良くないとは思いますが、「自分が原因でこうなっているのに」という気持ちも働くのかもしれませんね。
私は不勉強なだけでしたが…。