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  • 第3話:記憶の波紋への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただき、ありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、マカロニ様の作品を読みに伺いました。

    ここまで読ませていただいた読後、潮の香りがまだ鼻に残っているようでした。静かな海辺で挽かれるコーヒーの音、そして「白いワンピースの少女」の不可解な存在──ページをめくるごとに、現実と記憶の境が揺らぎます。味を失ったコーヒーが心の変化を映す描写、ぞくりとしました。

    続きを読みたくなりましたので、作品をフォローいたしました。

  • あ、これ凄く好きです。
    なんかふんわりした雰囲気の中の不穏さみたいな世界観

    続き楽しみにしてますね!

  • 続きがとても気になる引きですね...!
    応援しています!

  • コーヒーの香り……海に落ちた女性……謎の女の子。不穏だけど美しいお話に、惹き込まれます。続きを楽しみにしております。