四百六十六話 処分への応援コメント
沙汰を下すときのクルム、貫禄出てきたなぁ
四百六十六話 処分への応援コメント
うん、なんかグレイ爺様が師父な感じ出してる。
二百三十七話 ホワイト来襲への応援コメント
問題児二人 ただし最強
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
これはっ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
セルルト兄良い側仕えが残ったねぇ…。大丈夫、あとは2人に色々学んで貰えばいいだけだから。一番大事なのを2人は既に持ってるから。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
ああ、こりゃ裏切りようが無いわぁ……(苦笑)
グレイ爺さんのお墨付きになるのも納得。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
長年毒されたやつらはだめだけど、見捨てられたこどもたちは無事だった
悲しい話だ
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
毒見役の娘は兎も角、実直そうな子が残ったね。
でもまあ、セルルト兄は疑いも捨てきれないんだろね。
しかし明らかに引いた立ち位置に居たのに、毒を仕掛けてくる者も居たんですね。怖いなあ。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
ノットンも捕まったのか
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
誠心誠意セルルトのことを想っていたんだろうなあ。健気だなあ。
周り全てが敵だったセルルトの、少しでも心の救いになるといいな。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
お兄様、ちょっと脇が甘いんじゃないのかな
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
こういうちょっとした救いみたいな話好き
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
何ともはや。。。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
しかし、この二人を除いて残り全員がこの段にいたってから短慮に動いてあっさり尻尾出して捕まるレベルの側付きか。
王城脱出時に刺してきたアイツだけが時期とタイミング見て動けた精鋭で、残りはイマイチなの配置されてたあたり、身体壊してるのもあってセルルト舐められてたんだなぁ。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
ノートンで1回やられてるので頼みますぞ!?これでこの子が暗殺者だったりした日にはセルルトいいところ無さすぎです!
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
セルルトの周りに居た者の中で歳若く
なんの役にも立たないと判断されて
謀略の輪に加わらせなかった。
それが少年従者と毒味少女を救うとは何たる皮肉。
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
グレイのニヤつき理由はコレかぁーッ!
四百六十五話 これくらいでちょうどいいへの応援コメント
セルルトは面倒見がいいんだろうな..
四百六十四話 不実への応援コメント
25年も騙してたとは・・クズオブクズやな
二百九十話目 小さな体に頑丈な心への応援コメント
クルムさん、どんどん格好良くなってるな。
四百六十四話 不実への応援コメント
セルルト兄さん…思った以上に人望無かった (*´ω`*)ツライノウ
四百六十四話 不実への応援コメント
お辛いねぇ…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
セルルト兄、新しく友達増やしてこうぜっ!逆にここで一掃出来たなら新しいクルムちゃん王政の時には信を置ける人で揃えられるってことだからさっ!なんならバミさんとこで色々教わってもいいんじゃないっ!?✨
あとおじじ健康茶…ドクダミ茶とか前世で飲まなかったん?w
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
この流れでノットンも裏切り者だったら可哀想過ぎるでも今この状況で普通の強さの忠臣護衛騎士は……
要塞軍入れるくらいは強いのかな、いてもいいぞ1人くらい味方に普通の強い騎士!
四百六十四話 不実への応援コメント
最初からセルルトが主でなかっただけ、っていう…
四百六十四話 不実への応援コメント
そうか…アカンか。
四百六十四話 不実への応援コメント
ノットンも根っから侯爵側でダメだったか
これは心折れるなぁ
四百六十四話 不実への応援コメント
もういっそのこと死なせてやれってくらいセル虐が終わらない……w
四百六十四話 不実への応援コメント
二人⁈誰だ⁈
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
ノットン「いるさ、ここに一人な…」
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
一人くらい居てくれよ……と思ったら居たわ……不器用父親枠が……!
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
ノットンさん、窮鳥懐に入れば猟師も殺さずを地で行ってるな(・o・;)
他の側近の人達も、中々根性が座ってる…
セルルトを同行させる=自分達も付いていく、なんだし、付いていく理由は、足を引っ張り負けさせる為なんだから、当然自分達は死ぬ(確実に殺しに来るであろう軍隊から普通逃げ果せる筈もない)
オブラさん、良い部下を抱えてるな。
王国を掌握出来たのもわかる。
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
25年ですか。そりゃ長い付き合いですね。でもまあ一人でもセルルトを第一に思ってくれる家臣が居て良かったですね。
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
国乱れて忠臣あらわる、だね。
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
ノットンさん、出自がオブラ侯爵家の騎士とは言え、この方もなにかオブラ家の方に対して含むところありそう。
と言うか、二十代半ばからずっと……毒を盛られて健康を損なった五歳児の頃からずっと護衛として身辺を護りながら近くで見てるってことは、もう実質育ての父親枠じゃないかなぁ……!
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
自分中心ではなく、セルルト(とヘグニ)を想うノットン。
無愛想な態度は、その真面目さの表れだったのかな……。
四百六十三話 セルルトの側近たちへの応援コメント
忠信、一人でもいてくれたじゃないか。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
幼いころからの裏切りやら家族の死やら対立やらで擦れているけど、決定的な部分ではクルムも人を信じる心を持ったままだよなぁ
それだけ辛い目に遭う前は、たくさん愛されてきた子なんだよね…
四百六十二話 戦の影への応援コメント
ケルン兄にワクワク
四百六十二話 戦の影への応援コメント
ラウンドおじじとホワイトさんやホープさんクリオネアさん達いるし一騎当千だよね、そういえばロプスさんが空気だけどどっちにいるのかな?
さぁ、反撃と粛清の時間だ!
四百六十二話 戦の影への応援コメント
これが平和ボケってやつなんだろうな…
相手の危険度を過小評価したがる。日常的に軍事行動(ここでは、魔物討伐)してる連中のトップご来たんのら取巻きは精鋭に決まってるのに、勝てる気になっちやった…ザマァ(≧▽≦)
四百六十二話 戦の影への応援コメント
ラウンドに喧嘩売ったこと今頃後悔してるんだろな。
ケルン兄も良い経験が積めたじゃないか。
四百六十二話 戦の影への応援コメント
クルムも色々忙しいな。
王位継承の争いが、他国を巻き込んだ戦争になるなんて……物語の序盤には思いもしなかった……。
四百六十二話 戦の影への応援コメント
あらためて要塞軍に喧嘩売るのは正気じゃないですね!
大暴れするところ見たかった!
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
どっかで大きな裏切りにあう前振りに見えて怖いなあ
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
そもそも、この馬鹿げた兄弟が殺し合う王選を変えたいクルムなのだから、彼女自身が兄弟を殺す者になってはいけない。
そして(おそらく)暗殺を厭わない三男をどうするかで、クルムの王としての在り方が決定しそうな気がする、クルムと関係ない所で三男がおっ死ぬ可能性もあるけど。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
もう完全に孫のために世話を焼く爺なんよ。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
上手く炙り出せると良いですね。セルルト兄の忠実な配下も残って欲しいね。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
こっからセルルト兄の目線話かねぇ?(`・ω・´)
どうやって潜んで蠢いてる寄生虫を騙し、炙り出し、駆逐するのか…!?またどんな奴が実はオブラ侯爵家の間者だったのか…楽しみだ✨
ごろ寝クルムちゃん、可愛さとセクシーが混在してて一緒にいるのがおじじじゃなかったら気が気じゃないでしょねぇ…w
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
『純粋で素直であるだけの者に王は務まらぬ。
クルムは多分純粋な思いを持っている。
人の言葉を受け止められる素直さを持っている。民への慈しみを持っている。
その一方で、目的のための策謀を、当然のこととして受け入れている』
アンビバレンスなクルム。
王族嫌いなグレイがクルムに惹かれるのは、その純粋さ故か……?
いや、グレイもなんだかんだ人助けしたりして、結構純粋な面があるよな。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
セルルト&ヘグニ兄弟は不本意に原因を作ってしまっただけであり、巻き込んでしまっただけ、と見ることもできるからなぁ……憎みきるにはなかなか難しい相手。
四百六十一話 複雑な気持ちへの応援コメント
ジジイか関係者の暗闘が始まりそうだなあ。
生きて仲良くを妨害せんとする勢力をこっそりプチプチ潰してくれてそう。
三百三十六話 スコラの話したかったことへの応援コメント
このジジイこそなめない方がいいのにw
二百三十七話 ホワイト来襲への応援コメント
有事の相性が良すぎる
二百三十一話 スペルティアの付き合いへの応援コメント
教会側についたエルフ民の可能性(森を早く取り戻したい、森より権力がほしい、森関連の恨みから宗教経由で各国滅ぼしたい)と、ルミ姉が操られてる(もしくは監禁で名前だけ使われてる)可能性?
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
馬車馬は結構な資産だし大事にされてるからね
社畜のように働けと言うのが正しいのではないだろうか(闇
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
>「っはは……馬車馬、か」
そんな返事しか出来んのか?
度し難い無能であるな。本気で助けてほしいと思っているなら、本当に覚悟を決めているなら、相手がどんな口調であろうが雰囲気であろうが、真摯に受け止めて頭を下げて返事するべきでは?
こんなゴミを再利用しようとするクルムこそが覚悟を持っているのだろう。
>本当にただの腑抜けで、何の役にも立たないのならば、まとめて処理してしまった方がクルムのためである。
真理。それでも即断即決のグレイが実行しないのは、過去と違いクルムに死が近づけば、強引に連れて逃げ出す覚悟を決めているからだろうな。
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
( ゚д゚)✨これが王の器ってもんよ!
おじじ頼むよ!?おじじ自身が同じ後悔をしない様にしっかり守ってあげて欲しいのですよ!
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
こうなるとヘグニ兄の無事も祈りたいなあ
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
兄弟揃って後ろ向いて嘆いてるヒマは無いってよ。
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
先を見据えているんだなクルム。(セルルトの為、ということもあるか)
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
ほぼ死んでるところを助かって、更に兄弟助けて貰い、負けたのに生かして貰って、少なくても表面上くらいは働かないと。
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
使って役立つモンはなんでも使う気概!
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
女王の器よ!
編集済
四百六十話 もっともっと広く先をへの応援コメント
馬車馬のように働くってこの世界でも使われる言い回しでしたっけ?グレイが教えた言葉でしたっけ?
ありがとうございます
グレイが教えた言葉をクルムが使ってるのめっちゃいいです……
作者からの返信
多分誰かに使ったんでしょうね、グレイが
編集済
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
神輿は軽い方が良い。
軽すぎて西からの風で拙い所へ飛んだ鳩型の神輿が有ったな。┐(-。-;)┌
それはさておき、じじいが王に成ったら面白そうだ。(* ̄∇ ̄*)
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
御輿は軽くてパーがいい、昔っからある言葉よな……
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
この達観した思考論理、現代社会でどうやって育まれたのだろう?おじじ…前世どんな人でどんな人生だったのかなぁ…。幸せになってほしいなぁ…例えば妙齢()のエルフさんと結婚とかどうかなぁぁぁっ!?((厄介田舎の親戚)
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
善人にも悪人にも人としてクソッタレな生き方を強いる役割そのものもグレイは嫌っているのか……
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
グレイの考える王になるべき清濁合わせ飲む力って、ホントにそう思った。『水清ければ魚住まず』ってよく言ったもんだな。
この王たるものの能力って、現代の政治家たちの力と同じだなぁ。上に立つものほど、理想を語るだけでなく、汚い手も使って、政敵も国民も騙せる人間でないと、、、。
トランプもプーチンも習近平も、いやいや高市早苗も、そうなんだろうな。
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
なんだかこの物語を読んでると首は繋がってるものじゃなくて生えてるものに錯覚してきた
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
爺ヒロインのギャルゲーみたいだな
そもそもバッドエンドルートが多いクソゲーで、暴力爺とフラグが立ったらグッドコミュニケーションを成功させないと首を引っこ抜かれるw
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
唐突に命の危機が迫るセルルトお兄様(笑)
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
足を引っ張る味方が一番邪魔だからね
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
ウ~ン、流石にケルンと同じ扱いはセルルト兄も勘弁してって思うんじゃないだろか。
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
自分が手を貸したことが、親友の死の原因のひとつ……なまじ実力があったから暴れて肉親の死へと繋がる(もっと色々あったんだろうけど)
深い深い心の傷は、王族への嫌悪と憎悪を一層強くする……。
なのに、クルムを導くグレイは、もともと優しいんだろうな……。
セルルトに対するこの言動も、裏を返せば優しさ……なのか。
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
本当酷いけど邪魔になるのだけはそうなんだよね
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
優しいな糞爺。自身の贖罪もちょっとは含みつつ。
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
すごい真剣に読んで刺さってたのに最後笑
四百五十九話 清濁併せ呑むものへの応援コメント
台無しなんよ。笑
四百五十六話目 手遅れなのかへの応援コメント
爺が30歳児に送る言葉のビンタ、きいたな…
四百五十六話目 手遅れなのかへの応援コメント
何だかんだで頼ってくるもんには優しい爺だよな
四百五十六話目 手遅れなのかへの応援コメント
ちょっとヘグニ生きてて欲しいと思った。
匿えるとしたら誰かいたかな、パスクかな。
四百六十六話 処分への応援コメント
人生、確かに後にならねば分からぬことばり。
取りこぼしたもの、失ったものは20年、30年と時間が経ってからでないとわからないこともある。
健康とか。
友人とか。
夢、とかね。