三百七十二話 変遷と希望への応援コメント
ヒストルに宿った火は、ヒストルがクルムに感じた変革の火なのかもしれないね。
クルムとグレイの出合いが、ゆっくりと、しかし大きく世の状況を変えている……、
三百七十二話 変遷と希望への応援コメント
おや?じゃあ協力もやぶさかじゃないって事ですかね?
第一王子って無能には見えんし冷徹そうだし、彼の一代で母方の実家の侯爵家がどうのって出来なさそうな気もするけど。それこそ粛清位やりかねんなって思ってました。
三百七十二話 変遷と希望への応援コメント
なんだかんだと王女に付きっきりで護衛しているのはもう敵対勢力が何時でも襲って来ると思ってそう。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
1年間クルムちゃんがクソじいに耐えた記念!
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
読み間違いだったら申し訳ありません。
「……派閥を後押ししなかった理由、ですか」
派閥→ケルン兄様 (呼び方あってます?)
ではないでしょか?
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
>ゴロゴロと転がっておった
つまり倒したという事…
編集済
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
毎日連載一周年ありがとうございます。
もう随分長いこと、この作品を読んでいる気がします。
それだけ濃い内容なんだなぁと。
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
うんやっぱ前回の争いで国力どころか周辺地域への影響まで出る勢いで大事になっとるよなあ
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
ウェスカは報われて欲しいなぁ。全ての始まりの男みたいなもんだし。
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
兄殺してから父なのか、
父殺してから兄なのか?
どっちがどうだったのかも気になる所
編集済
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
クルムはある程度グレイの過去は知っているんだろうけど、兄ブラックの存在を知らないということは、肝心のグレイ追放のもとになった事件の詳細も知らないのか……。
ヒストル側からみた、あの事件。
どう語られる?
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
あー、そうか
シンプル悪い父と悪い兄をやっつけたと思っていたけれど
メタ的な見方すればなら父と兄2人いる必要はないのか
うわー、なんか聞くの怖くなってきたな……
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
オブラ侯爵家が戦力を保持できたのが本当に「運」なのかですよね。
これで「計画通り」とかならお爺ちゃんの抹殺リスト最上位に躍り出そうですが。
編集済
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
「不公平なのはいかん」とかいってオブラ侯爵家で40年ぶりに大暴れするに1票。
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
今のところグレイの兄は特別な父と弟に挟まれてコンプレックスを拗らせた結果、オブラ家に踊らされて当時の王国関係者の運命をメチャクチャにした戦犯というムカつくイメージしかないんだが
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
兄貴には確か魔力無理矢理呼び起こされた件で溝みたいなもんはあったけどその後一緒に行動もしてたから割と関係性複雑なんやろな
つーかこれアルムガルド家での身内同士での殺しあいもなんかオブラ家が裏から糸引いてそうだから真実明らかになった時点で王位継承戦が終わりそうな件
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
グレイ爺もなんか苦虫を噛み潰したような感じになる事あるんだな。
三百七十一話 ヒストルの知っている過去への応援コメント
兄ちゃんも親父も殺したとされているし本人もそうだと認めているけど字面どおりの理解では不味そう。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
クルム王女、猫を被るのが上手いからな……そしてグレイ爺という超危険人物があまりに目を惹きすぎるから、ついうっかり見誤ってしまうのも無理はない。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
このじじいは小娘を利用して暗躍するくらいなら、直接殴りにいきますよ?w
さあ、じじいの傀儡と舐めくさっていたクルムの真価を知って、どう思う?
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
復讐ならまどろっこしい事しないで、王宮乗り込んで皆殺しだろ爺ちゃんなら、
物騒なコメント後に言う言葉ではないが一周年おめでとうございます。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
まあ、候補者の謀殺という手段を容認してしまったなら、正面から全員捻り潰せる危険人物がエントリーしたら無茶苦茶になるのは仕方ないし、そいつの制御役をわざわざ排除したなら、出来るのは被害者面じゃなくて無能面だよ。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
大体グレイ爺様が悪いけど、まあまさか孫の様な年齢のクルムがここまでしっかりしているとか予想が付かないもんね。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
応援コメントに押す❤ボタンはないものか。お前ら素敵すぎるw
連載一周年おめでとうございます。応援しています。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
不安や恐れは、迷う理由にはなりません
うーん、カッコいい!
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
連載、一年おめでとうございます!
タイトルに惹かれて読み始めた時はまだ10話ぐらいでしたが、毎日帰りの電車で楽しませていただいてます!
途中、心はおじさんを知って追いついてからは、毎日二話ずつ読めるのが嬉しい日課になっております!
一年かけて糞爺もちょろ姉様も、ちょろ姫様もブレない元気さがいいです!
これからの展開も楽しみにしてまーす!
編集済
タイトル見た瞬間にまず吹いたw
やだ、こんなこと言われたらキュンとしちゃう
編集済
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
ヒストルよ。危険人物グレイが超危険人物と化して王国の脅威になったのは、お前みたいな性格の奴らがうようよしていた上に、お前みたいな性格の奴をドブに落としたような連中まで居た結果なんだよ。
結局、グレイの大暴れを目にした親達は自分達の解釈で自分達に都合の良い内容しか伝えなかった訳だ。
だから、グレイが王族を利用して復讐する気なんていう小物な勘繰りするんだよ。
そもそも、そんだけ大暴れした怪物が今更、他人を利用して復讐とから有り得んでしょう。
そんな手間暇かかる遠回りなやり方するくらいなら、さっさとムカつく奴から順番に皆殺しにしてるし、当時からそこは変わらんからね。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
当時、追放しか出来なかったのを知っているなら態度を改めた方が良い
暴れたら国の権力なんて通用しないのを理解できてない
王位なんてどうにもなるんだよ。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
グレイの脅威を理解しているなら正しい警戒だけど、まだクルム自身の脅威を理解できてないな……むしろこの戦いはクルムの復讐だし
二百八十八話 南のグンナイへの応援コメント
暴力もあんまり良くないと思う……。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
何というか、伝聞でしか知らんから仕方ないのかもしれんけど、起こった結果だけで判断してて原因や経緯、人間関係や状況をまるっと無視してるから、判断がズレることズレること。
今のところ、型にはまった規定通りのことはこなせるけど、そこから外れた事には想像が及ばない先入観強めな役人タイプな印象。
結果から事実を推察するんじゃなく、結果に対して自分が納得できる事を事実としてこじつける感じなタイプっていったらいいかなぁ?
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
復讐って物事を単純化し過ぎ
編集済
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
ヒストル……情報収集には長けていても、人の想いや心にまでは考えが及ばないか……というより、グレイやクルムの良さは関わってみないとわからないんだよな……。
連載1周年おめでとうございます。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
計画に支障が出るも何もお爺ちゃんが自分の復讐目的で国を潰そうと動いてるならもう終わってるんだよね……
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
毎日更新を続けてくださり本当にありがとうございます。
そして連載一周年本当におめでとうございます。
この作品を読めることが日々の楽しみです。
これからも連載を楽しみにしております。
コミカライズも楽しみにお待ちしています。
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
王の前で王子や国の主要人物を殺したといってもそれは友人であった王子の仇を討っただけなんすよね
犯罪者ではあっても悪人ではないのは知ってるのかな
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
一般人レベルのグレイの評価がわかるという意味では重要人物じゃ無いかな
クルムもジジイの真の恐ろしさは、頭でしか理解できてないだろうし
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
そうねぇ、おじじ本当にその気になったら王様まで真っ直ぐ行って⚪︎して真っ直ぐ正門から出てこれるのよねぇ。今おじじをコントロールしてるのは確実にクルムちゃんなのよ、そこを感じ取れないとは老獪な大臣とはいえまだまだバミさんクラスには遠い…。
連載1年で書籍化・コミカライズ…流石嶋野先生!さすしま!
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
これくらい無能だから、殺されずに済んでるのかもな…
三百七十話目 グレイを知る者への応援コメント
ヒストル大臣は人伝つーかグレイの本当のヤバさ認識してないからこの程度警戒レベルなんだよな
グレイがガチで武力行使で復讐しにきてるならもう城にいるえらそうにしてる奴皆殺しされてるんだよな
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
クーデターのような物理でなら間違いなく勝てますね!
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
これまでの連中がクセ強ばかりだったせいで、相対的にマトモで話のわかる人だ……! となってしまうヒストル大臣。
本人の倫理や理屈がちゃんとした政治家で貴族なんだもの。老獪で手強い相手なのは間違いないんだけど、正道に則っていればちゃんとやりとりできる御仁だという感覚が強い。
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
こんな爺様が居ながら、何故ケルンはケルンだったのか (*´ω`*)ショーガネーナー
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
いろんな形の愛情ってあるもんですね。本音は分からん爺だけれど。
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
孫にかける情が2割でも、貴族の中では情が深い方扱いになるのか…
貴族って難儀な立場だなぁ…
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
勝っても負けても損はさせない。ぐらいのノリがヒストル爺さんには歓迎されそう。
でも、クルムちゃんに日和見の安全策をぶっ壊してほしいなぁw
編集済
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
クルムの返答は
「勝てるつもりではありません。
勝たねばならないのです」かな?
大臣から王位継承争いに対する覚悟を問われた訳だから
きちんと答えるべきでしょう。
王位継承争いを廃止するために王位に就く。
この目的を明かしたら案外すんなりと
味方になってくれそう。
ただ現状ではそこまで明かすには信頼が足りないね。
クルムがどう答えて大臣から何を引き出すのか楽しみ。
編集済
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
勝てるつもりかを聞いているというより、クルムが何度も言及しているようにどう答えるのかを試しているんでしょう
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
勝つ、と言うより負けても国を壊せる手段があると言うか……メタ的に勝てるだろうと言えるけど、実際のところ暗躍してる第二王子よりも第一王子の派閥規模や活動が不明だからまだわからないんだよな。
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
ヒストル……策士なのはわかっていたけど、ストレートにきいてきたな……。
グレイは、無礼で無頼で無敵
(ちょっと頭に浮かんだので……)
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
ただ勝つだけならどうとでもなるんだよな 恐怖首引っこ抜きジジィがいるので
クルムちゃんの目指すところが安易なそれを許さないだけで
編集済
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
勝てるおつもりですか?
こんなことを真面目に言えたとしたら、「王子の外戚になんてなるなよ、間抜け!」としか言いようがない。
そんなもの、手を挙げた時点で負けたら何もかも奪われるんだから、勝つ予定でやってるに決まってるだろ。聞くだけ無駄だ。
そして、こんな寝言を言う奴には手の内を明かすことなんて有り得ない。
面倒臭くなってきてるであろうグレイさんに、ぶん殴られる前に帰ったら?
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
今まで様々な人がクルムちゃんを試してきたけどこの方が一番なんか優しい気がする…?
三百六十九話 ヒストル大臣との探り合いへの応援コメント
そりゃ今は勝つ気、勝てる気でしょう。
二百三十七話 ホワイト来襲への応援コメント
ふたりは粗暴者☆武力スターズ
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
貴族であり政治家である以前に人の子であり、孫を愛しく思う老爺である、かな……
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
この爺さんも過去の王選でなんかあった口かしら?
クルムの頑張りどころ(常に頑張りどころとも言う
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
ああ~これは納得
ファンファもある意味、そういう風に育てられているしね
ライバルが強力すぎて、自分の権力だけでは王に押し上げる事はできないからこそ、出る杭にならないようにお膳立てしたと…
恐らくケルンが今の第一王子の立場だったら、有能貴族で固めて英才教育をしていたはず
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
ケルン王子が自分で認めたように王の器でないわけだし、それを判るようにして守ってたと。
ところが目の前の小娘が覚醒させちゃったので責任取って守れとかそんな感じかな?
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
まーた面倒なじじいだあ!キャッキャ
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
言動が不器用だけど孫の命を守ることを最優先にしたってことか……
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
まどろっこしいな……(これはグレイと同意)
孫を殺させないために、凡庸に育てたというのか……??
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
この場でのジジイは護衛って事なんだよなあ。
何かあったらすぐ王女を抱えてトンズラできるんだろうけどそうは見せないだらけっぷりっぽいけども。
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
またぞろ癖のある爺さんが
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
ふむ
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
聡明な王子が殺されたのは2人共それぞれ見てるだろ?ってことかね
三百六十八話 ヒストルとケルン王子への応援コメント
うーん、その結果どうなっても孫を守り抜く自信があるってことなのかな
どこまで本音かまだわかりませんな!
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
仕事に真面目で最新機器も積極的に使いこなすオールバック老人、なんか意外なまでにオーソドックスなキャラが出てきたな……!?
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
あたらしいオジジだっ!
時計がつくれてそれを認識・有用性を見出すっていうことはこの世界も1日24時間で動いてるのかな?
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
爺枠wktk
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
王位継承の争いが進むにつれて、使用人や様々な人達との間柄も変化していくのだな……。
ヒストルとの会合もそのひとつ……どうなるかな……。
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
どんなタイプのジジイかな?
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
コミカライズだと・・・松江名俊先生を指定してくださいませ
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
クルムちゃん王の器……!!
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
偉くなった相手が、雇用主となって何も言わないけど過去に自分がやらかした事を覚えているって、なかなかに怖いですね。クルムってば良い性格をしているな。 (*´ω`*)デシハシニニルッテヤツダナ
三百六十七話 ヒストル大臣との面会への応援コメント
使用人は因果応報ですな……
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
こ、このオジジっ!w
やっぱりクソジジイだった!( ^ω^# )
クルムちゃん陣営着々と強くなっていくなぁ…。
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
良い話を聞いた後にリアルを確認するの大事ですね。
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
おめでとうございます。
この作品ほどイラストが楽しみな作品はなかなかない。
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
師弟二人きりの穏やかな風景、なんか久しぶりに見た気がする……まあグレイの糞爺ムーヴは「マシになった結果がこれだ」というやつなので諦める他ないのだけどw;
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
いろいろと学びは多い
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
ナイスコミュニケーションw
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
🎉🎉🎉
言葉にするのは大事。
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
クソ爺がよ……!
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
ついつい本音を言ってしまうグレイ爺 _(:3」z)_
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
てかジジィは自分が善人とか立派な人物に見られるのは気分はいいが気恥ずかしい気がするから辞めろみたいなくそめんどうな性格してるからな
最後も尊敬向けられても気恥ずかしさから茶化して煙に巻いてるしな
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
現実を叩きつけてくれるジジイw
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
コーミーカーラーイーズー
こんなに似た小説が多い中、唯一無二!
めでたい!めでたい🎉
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
言葉裏に色々含んだ師弟のほのぼのとした会話だなw
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
ウェスカさん…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
おじじ書籍化っ!コミカライズっ!✨
来ると思ってた!信じてたっ!めでたいぞーぅ!✨
三百六十六話 英雄と実像への応援コメント
心優しき糞爺と、その弟子の聡い王女との静かな会話……いいねえ……。
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
ウェスカさん、保護者に近い立ち位置だものなぁ……苦労してきた姿もずっと目にしてるものだからそりゃあ感極まる。
クルム王女が敬語でない素の言葉遣いを出す数少ない相手でもあるし。初めて見た気がする。>「お願いします。メナス様を見かけたの?」
そんな風景を尻目に拳立て伏せしてる妖怪。フンフン言ってないっぽいから静かなものだけど視界にうるさいな……!
書籍発行にコミカライズの予定もちゃんと出てて良きかな……おめでとうですよー!
三百六十五話 言葉にしなければわからないことへの応援コメント
ウェスカさんが報われた……嬉しい。
もうこの人がクルムの本当のお父さんでいいよ!
三百七十二話 変遷と希望への応援コメント
大臣ゲットだぜっ!
…なんの担当でしたっけ、財務?だとしたら結構熱いよねぇ!