第11話 香にしみても 焦がすは誰ぞへの応援コメント
ちい様、こちらから失礼します。
活動報告の地図をお褒めいただきありがとうございます。
ちい様の作品の言葉選びのセンスが抜群すぎて好きです。
「凪いだ灰銀の瞳の底」・・・わたくしにはとても使えません、すごい。
お礼に参りましたので、こちらの内容へのお返事は気になさらないでくださいね。
作者からの返信
照春様
ありがとうございます😭
色の辞書を片手にあれやこれやしておる次第です💦
アップに時間がかかる所以でして……
また、読みにいらしてくださいませ😊
第4話 仮面落つ 春の夜のごと儚く (後編)への応援コメント
先日から、ちい様の作品を読ませていただいてます。
描写から場面がスーッと入ってくる心地よさを感じています。
ゆっくり読ませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
お暇な時に読んでいただけるだけで、感涙です。
ゆっくりペースでしか更新できておりませんので、是非是非ゆっくりお楽しみいただけたらと思います。
必ず、お伺いさせていただきます。
第63話 うつし世に なお君を識る 灯のもとにへの応援コメント
ちいさん、コメントを失礼します。
毎度、選び抜かれた表現に感心しております。
「爪でこすったような細い濁り」…実にステキな表現ですね。
呼吸や空気が文章を通じてしっかりと伝わってきます。
だからこそ悪鬼による緊張感や、一心の動きひとつひとつをそばで感じ取れます。
背骨の芯から重さが立ち上がってくる、というのも好きでした。
(挙げだしたら切りがないほどです)。
千年という歳月を通じても底へ沈まないもの。
静けさと重み。
心の機微が丁寧に描かれていて本当に感服でございます。
引き続き美しい言葉に酔いながら楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、コメントありがとうございます😭
文章の細部や、場に流れる呼吸まで汲み取っていただけて嬉しく思います。悪鬼の気配や、一心の内側に残るものが少しでも伝わっていましたら幸いです😊
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。