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第1話への応援コメント
落ち葉名声、最後まで推理できませんでした。
同日19:20追記
言葉足らずの感想ですいません、そういう意味ではなく、答え見たらちゃんと理解できましたよ。
もやっとしたわけではありませんので大丈夫です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
落花生油
おちばなせいゆ
落ち葉 なせい 湯
落ち葉 名声 湯
となります。
分かりにくく強引である点、重々承知しております。
作品情報に記載の通り、とある誤字コメディのオマージュであり、構想中に「翻訳を繰り返すと変になるアレ」要素も使えるかもとか考えてたので使用した次第です。
もやっとさせてしまったら申し訳なかったです。ですが少しでも面白かったな、と思って頂けましたら幸いでございます。
同日21:26追記
もやっとさせてなくて良かったです。
私自身がソコ分かりにくし強引だよなぁ、とバイアス掛かってたようです。すみませんでした。
丁寧なご追記、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
まず、
私が適当に言ったことを、まさか聞いてくださると思ってなくって、
それでお手を煩わせました。しかし、楽しんでいただけたのなら幸いです。
何よりー……こういった私のお願いを、聞いてくれた方が江戸バイオ先生が初めてでございました。おかげで今朝から私機嫌が良くて良くて。
しかもしかも、題材に私の愛してやまない(皮肉)「THE⭐️世界観」の異世界ものを持ってきていただけるとは……。本当によくわかってらっしゃる。
それは差し引いても、俯瞰で見ても
面白かったですよ。詳しくはレビューで……。
作者からの返信
お読みくださいましてありがとうございました!!
まずご提案につきましては本当に嬉しかったんですよ
「あなたの作品が読みたい」言われたらそら書き手としては嬉しい
しかもお題だして貰えたってことは「あなたなら書ける」というご評価と勝手にポジティブに捉えまして。こら書くしかない!となったわけです。
しかしいざ書こうと思うと、誤字ジャンルの難しさに戦慄しました。御作及び
SB亭moya先生の素晴らしさを再認識する結果になったという。
で、得意ジャンルの料理物なら何とかなるやろの精神で本作をひねり出しました。
また、御作が漫才形式(ツッコミを大切にされている点と、最後のオチは「○○でいいよ」「〇〇だったんんかい!」「もおええわ。ありがとうございました」が幻視されます)と捉えていたので漫談形式でお返ししようと。
その辺ではオチも思いついていたので多少の余裕があったという訳です、はい。
長くなりましたが私としては大変楽しく書けましたし、こうしたやり取り自体も楽しめました。改めて機会を頂けたことに感謝申し上げます。
第1話への応援コメント
あーこういうのスキです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンプルに漫談やってみました。そう言って貰えると嬉しいっす。
読んでいただきありがとうございました!