『活動時間と睡眠時間』への応援コメント
動物を飼うということは人間のエゴ。
そうなんだよなぁ! と思いました。
それでも人間は猫や犬や鳥と暮らしたい。
エゴでそう思うのだから相手の特性をよくよく見て、動物たちにできるだけ無理のかからない飼い方をしなくては。
頑張るから、猫プリーズ!
作者からの返信
小烏 つむぎさん
動物を飼うのだから人間のエゴでしかありません。人間は勝手な生き物です。それを踏まえた上で、我々人間はその責務を負うべきでしょう。何があっても自分の責任だと知るべきです。
ネコを飼うのであれば、家が傷つくことを覚悟で飼ってください。そして、一度外に出してしまうと、エイズが感染して戻って来る確率はほぼ100%だと思うべきです。その上、性交渉があれば、ほぼ100%で受精します。あと、あまり知られていないのが、ネコを飼うなら高さも必要だということです。ネコは犬と違って高いところを好みます。頑張ってくださいね?(´・ω・`)
『いのちのぬくもり』への応援コメント
ああ……こんなに早く突然に。
生き物ですから、こういうこともあるのでしょうが、割り切れるものではありませんよね。
ましてヒナちゃんの境遇と年を考えたら。
作者からの返信
プロエトスさま
初心者ならよくあることです。私にも経験がありますからね。ですがこれが、生き物を飼ううえでのひとつの大切な経験なのです。この経験からなにを得て、なにを感じるのか、それこそが生き物を飼う大きな基盤となると思っております。
ヒナちゃんの年齢だからこそですね。この年代の男の子たちは命を弄んだりもしております。まだ命ひとつの価値が理解できていないからにほかなりません。命に関してはこの小説のひとつのテーマとしております。より突き詰めていきたいと思っております。
『放鳥について』への応援コメント
こんにちは
>ネバネバが毒どくだからダメ。
知りませんでした。
>アボカドは匂いだけでも死しぬから危険!
>食べた口の匂いでも死しんじゃうこともあるくらい
ええーっ! アボガドなんてそんな匂いが強くないものだと思っていました。鳥さんには、食べた口の匂いでさえ毒なのか。すごい猛毒。
そして、メスの頭あげてお尻あげるポーズは、鳥のオスからみたら、マリリン・モンローのププッピドゥなみのセクシーポーズで、吐き戻しは、鳥のメスからみたら、壁ドン顎くいなみの魅力的なアピールなのかもな、なんて思ってしまいました。
作者からの返信
加須 千花様
何も知らずに鳥を飼ってしまうと、え?と思うことでお亡くなりになる場合があります。文鳥などの小鳥は一食欠かしただけでも命取りになることもあります。
アボカドは猛毒で匂いと書いておりますが、アボカドから発するガスが有毒です。鳥を飼うなら食べるなと言われるくらいですね。私は食べますが慎重です。神経質なくらいに調理と食事には気を使います。生死にかかわりますからね。
鳥のアプローチは凄いです。オスは猛アタックです。メスはカモーンとか言ってる感じです(笑)
コメントありがとうございますm(_ _)m
『放鳥について』への応援コメント
わが家ではウサギを飼っております。
世話はたいてい家内がやり、私は可愛がるだけの「おいしい役目」です。
しかし、触れ合いすぎると発情を促す、と知って、気を付けなければと思いました(きっとウサギも同じなのでしょうね)。
ほかにも、動物はこんなにデリケートなのだということが分かり、とても勉強になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさま
ウサギも同じではありませんが、やはり発情時に気をつけなければならないでしょう。
オスならばマーキングやマウンティングを始めると思いますが、飼い主との上下関係を保つ為にもマウンティングをさせてはいけませんし、ぬいぐるみやボールを与えてもいけません。
メスにあっては毛をむしったり噛みついたりしますが、やはりスキンシップを控えておさまるのを待つほかありません。偽妊娠をする歳も見守るしかないのです。
どんな生き物も知ることから始まります。飼うからには少しづつでも知る事を心がけましょう。
コメントありがとうございますm(_ _)m
『放鳥について』への応援コメント
拝読させて頂きながら、鳥さんを飼うのは何て難しいのだろうと思いました。
放鳥の注意事項や食べ物、温度など、気を付けなければならないことがこんなにあるのですね。『とりかいさん』はすごいなぁと思います。(尊敬)
作者からの返信
時輪めぐるさま
鳥を飼うこと自体はとても簡単なのです。正直なところ、様々な生きものを飼ってきましたが、かなり手間がかからない部類だと思われます。ただ、書いている通り、小さく弱い生きものなので色んなことに注意は必要です。かならず放鳥しなければならないわけでもありません。ケージから出たがらない個体もいるのです。むしろ出してしまうとストレスにのるので、その場合は出しません。それでも平均年齢以上は生きるので、さほど問題ではないと思います。
鳥飼さんというより、飼い主がどれだけその命と向き合っているかで、考え方や接し方が変わる、と言うおはなしです。
突き詰めれば学ぶべきことは多い、ということになります。
『放鳥について』への応援コメント
うう……ながら放鳥しております、ごめんなさい(@_@;)
カクヨムもスマホでしていて怒られます。
おかげでスマホはオカメさんに敵視されております。
色々反省…。
外に出てしまって帰ってくることは奇跡ですよね。
昔姉の飼っていたインコは、母がうっかり戸を開けて飛び立ってしまいました。家族で暮らしている場合、家族も一緒に知識を共有してもらう必要がありますね…。
作者からの返信
幸まる師匠
ながら放鳥はあるあるですよね。ついやってしまいがちだからこそ、気をつけなければなりません。しかし時間は有限ですからね。やむなしの場合もあるでしょう。
ただ、ストレス発散の為に出しており、鳥さんは遊んで欲しくて出ている場合が多い(とくに大好きな飼い主さんならば!)ので、無視されて他のことに夢中になっていたら、それは怒られますし、逆にストレスを与えることになってしまいます。
家の中でも危険がいっぱいなのに、家の外なんてもってのほかでしょう。うっかりなんて話ではすみません。とは言え私にも経験があるので、強く言えないものの、それでも強く言いたいところです。
おっしゃる通り、飼うのであれば、最低限のことは同居者全員共有しておきたいですね。それが出来なくても、飼い主の責任となるでしょう。
私も書いていて、見直すことも多いです。何事も勉強ですね(笑)
編集済
『放鳥について』への応援コメント
昔、一時的にせきせいいんこを保護したこあとがありましたが、すぐに飼い主が見つかり飼い主の元に帰っていきました。
妙に人慣れしている女の子のインコでしたね。
飼うつもりで鳥かごも買いましたが、無事に飼い主さんに返せて良かったと思います。
トリさんも飼うのは難しいのだと今作品で教えて頂き勉強になりました。
ピピちゃん《インコの名前》は男の人が好きらしく、旦那さんが通勤する時に一緒に外へ……肩に止まっていたらしいです。
休みの日、たまたま商店街を歩いていた私の頭に止まったピピちゃん、トットットッ と飛び歩き私の手まで歩き顔を見てクビを傾けたのを覚えています。
猫好きな私ですが、トリさんも可愛いですよね。
作者からの返信
月影 流詩亜さん
有り難うございます!!大変助かります!!
追記
コメントまでありがとうございます。
セキセイインコを保護されたことがあるんですね!それは偶然とは言え運が良かったかも知れません。たいていの場合が悲しいことになりますので、慣れているからこそ安心出来ません。私はオカメインコでその経験があって、それも偶然戻って来たのでこと無きを得たのですが、慣れても外には絶対に出さないと思いました。
カラスが見えるだけでパニックになりますからね。カラスも鳴き声聞き付けて遠くからやってきます。
ネコも観ていて飽きないですよね。ずっと観ていられます。実際に動画もめっちゃ観ています。家がボロボロにならなければ飼いたいですね(*´ェ`*)
『活動時間と睡眠時間』への応援コメント
「食たべてくれれば御の字。食べてくれなくても仕方ないと思うようにしてね? 何でも人間の思い通どおりにならないから!」
そうですよね。その気持ちを忘れてはいけないですよね。
そして、親の睡眠時間のくだりで、ほろり、となりました。うん、手伝いしておあげ……。
作者からの返信
加須 千花様
鳥とコミュニケーションが全てとれるわけではないのです。ならば人間が鳥に歩み寄らなければなりません。鳥は様々なサインを出しておりますから、それを飼い主が汲み取ってあげねばなりません。
鳥も人間も変わりありませんからね。人間の方が我慢するだけにたちが悪いと思うべきですね。無理をしていても誤魔化してしまいますから。それでも小さな子供が手伝えることなんて限られておりますからね。
『活動時間と睡眠時間』への応援コメント
モモイロインコの頭が前へ伸びる描写、一緒に暮らしたことのある方にしか書けませんね。カキカキさせて欲しい…!(。>﹏<。)
自分達ならどう感じるかと考えて、同じように動物の気持ちを考える。動物の生活を考えて、人間の生活を省みる。素晴らしい流れだなと思いました。子供達も想像しやすいですし、大人もハッとします。
動物達に健康でいて欲しいなら、一緒に暮らす人間も健康でいなくては、ですね。
作者からの返信
幸まる師匠
モモイロインコの顔はフサフサです。もっと掻いて欲しくて首を伸ばし、なんならグリンとクビを回してアゴを上に向けてきます。「ここ掻いて欲しいねん」と言います(言わない)
掻くのを途中で辞めると、一層ボワッと膨らんでアピールした後、放っておくとシュンと細くなり、頭を縦に振ってヘドバン。不愉快である「なんで掻いてくれへんのん!?」と申し出てきます(申しはしない)
ボリュームあってカキカキはこちらが気持ちいいんですよ♪
でも、下手に触ると、本気で噛んだら子供の指は保証出来かねるので、要注意です。ペットショップのは店員の許可の上でお触りください。
動物に当てはまることは人間にも当てはまるのは当然のこと。でもそうは言ってられない場合が多いのもよくあること。そもそもそんな時間に眠る人知りません。だからと言って良いわけでもありません。睡眠不足はあらゆる体の不調に直結します。研究結果では寿命も短くなるそうな。私も長生き出来る気もしませんが、インコが生きてる間くらいは健康でいたいものですね。(´・ω・`)
『活動時間と睡眠時間』への応援コメント
インコ🦜ちゃんと生活したくなりますよ。
困りました、、。
最近、鳥さんとら暮らしてる人の動画にハマってます。
あのね、子供ってこんな風だったんですねぇ、、。
覚えないんです。
子供の小さな頃の写真みたりしてどんなんだったのかなぁと記憶巡りしてます。
ここで師匠に。
師匠、私ね、自分の思想的な物を曝露するのが最も苦手なんです。誤解されたくなくて。
ガサ問題を考えたときに師匠の日本でもあるとの言葉で書いてみました。
私達は何色でもありませんのに、とかく色で誤解されるのが嫌なんです。
師匠に刺激を受けて書けて良かったと思います。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
家に長くいる人だと、インコとの生活は向いているかも知れませんね。中雛から飼えばしっかりと懐きます。
きっと人間の子供も同じとまではいかなくても、ずっと観察してあれこれやってみるトライアンドエラーだってあると思います。それだけにひとり立ちした時には感慨もあるのでしょう。
私、おしたしさんの自由な『うた』が大好きなんですよ。型式だの韻だの深いことはともかく、思いつくまま、気の向くままに書き綴られた活きた文章、言葉たちがとてもイキイキしているのを感じ取れるからです。
なので、おしたしさんの色を言えと言われても私には応えられません。変幻自在の天衣無縫なその在り方こそがおしたしさんだと思っております。
ガザの問題でも日本にある様々な問題でも識るべき事は多い。多いのに情報が埋もれてなかなかそのリアルを感じ取ることは難しいと思います。なので、物書きは身近な事こそより鮮明に描くことが出来ると思われ、伝えるべき事は多いと思います。
問題はそれを書いた作者ではなく、それを受けてどう感じたか、読み手の方だと思われます。もちろんそこで思ったことを口にするしないもあるでしょうが、共感出来る人もたくさんいることでしょう。
私なんて何色なのか自分でもわかりませんが、人に自慢出来るものは何もありません。ですが、私はそのままの私でいることが楽なので、それを選んでおります。気取らずにいる方が楽ですし、楽しいと思いますよ(*´ェ`*)
『環境と観察と健康』への応援コメント
かごのぼっちたま。
デリケートな鳥さん、色々気をつけておかないといけないことがあるんですね。
ニギコロ、初めて聞きました。
鳥さんと信頼関係があってこそのコミュニケーションですね。
作者からの返信
この美のこたま
小鳥はとても小さな生きものです。人間の赤ちゃんよりもずっと小さいのです。
一食。たった一食食べなかっただけでも命とりになりかねないくらい、儚い命を持っております。なので、過保護なくらいがちょうどいいのです。
ニギコロが出来る関係が目指すところだとしても、そう、信頼関係がなければただの嫌がらせなのです。逆にニギコロさせてくれる関係であれば、それはもうベタ慣れ。家族のように深い絆があります。
『環境と観察と健康』への応援コメント
こんにちは
ニギコロ可愛い♪
チェックする項目は多いですね。コンパニオンバードと暮らすなら、必要なこと、欠かせないことですね。
作者からの返信
加須 千花さん
ニギコロ出来るような関係になると、もうめちゃくちゃ懐いているので可愛くって仕方あませんね。
チェック項目は多いように見えますが、毎日見ていることなので、必然的に見るようになって来ます。ペットではなく、コンパニオンバードと読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m鳥飼にとってはペットを遥かに超えた関係なのです。
『魔法の書』への応援コメント
かごのぼっちたま。
ポッチさん、なかなか手厳しいことを言いながらも、ヒナちゃんを激励していいマブダチですね。
そしてパパさん、あれから鳥の勉強をしてピーちゃんの死を無駄にしないように頑張っていたんですね。
パパからもらった『魔法の書』を手にしてヒナちゃんもこれから鳥の勉強ですね。
お友達のノノちゃんも手伝ってくれたら倍頑張れそう。
私も一緒に勉強できて嬉しいです\(^o^)/
作者からの返信
この美のこたま
お帰りなさい。
ポッチはヒナちゃんに厳しい現実をつきつけつつも、ヒナちゃんの心をケアしてゆきます。
そして家では一人さみしい思いをしていたヒナちゃんのマブダチになってくれました。
パパはヒナちゃんが同じ悲しみを背負わないように、猛勉強しております。しかし、生きものを飼う以上、自分だけが理解していても仕方のないことなのです。なのでヒナちゃんがインコを飼う意志を確認したうえで、ヒナちゃんにも勉強することを促します。やらされる勉強より自らやる勉強の方がずっと身につくからです。
ノノちゃんも手伝ってくれるので、勉強も楽しく出来そうです。
のこたまも一緒に勉強してくれるので、更に楽しく勉強できますね!!ありがとうございますm(_ _)m
『環境と観察と健康』への応援コメント
『か⋯⋯嗅ぎたい⋯⋯』
ノノママに親近感を感じてしまいました(笑)
最近の寒暖差には本当に気を遣いますね…。
もう五月も終わるのに、寒い!?
作者からの返信
幸まる師匠
いや、インコ好きなら絶対に嗅ぎたい衝動を抑えられないでしょう。たとえインコに蹴られても!!
今年の寒暖差はヤバいですね。普通に人間もヒートショックに遭ってますからね。困ったものです😓
『とりかいさん』 への応援コメント
自分がされたら嫌なことは、相手にもしない。
当然のことのはずですが、人間相手でも理解してない人がいますね(-_-;)
こんな店員さんがお世話してくれるなら、ペットショップの鳥さん達も安心出来ますね〜。
作者からの返信
幸まる師匠
ほんとそうですよね。人間のマナーがそのまま動物に反映されるので、悪いのは動物ではなく人間です。最低限のマナーくらいは守って欲しいですよね。
私はペットショップへ行くと必ず店員と話をして人となりを見ます。その地点でダメならすぐに足が遠のきます。動物は何を飼うにせよ、導入時が一番神経を使うので、何の知識もない店員が管理しているところは信用しません。関西でも超大型のチェーン店で質が悪いお店があります。『アミ○ゴ』と言いますが。オーナーが一貫してダメなんだと思っております。可哀想な気分になるので、二度と近付かないようにしております。
『魔法の書』への応援コメント
パパ!
なんていい人なんだ!
生き物を飼う人全員が見習ってほしい!
そして妖精のポッチさん。
この家のムードメーカーさんですね。
あ、パパも知っているのでしょうか?
作者からの返信
小烏 つむぎさん
パパはヒナちゃんのスパダリですからね!!いつだってヒナちゃんにとって最高のパパじゃなきゃいけないんです。
ヒナちゃんが生き物好きで、ヒナちゃんの喜ぶ顔を一番に考える以上、パパは立ちどまっている場合ではないのです。率先して動き出します!!
妖精ポッチは良いムードメーカーとなれているでしょうか。パパの敷こうとしているレールに上手いことヒナちゃんを誘導してくれました。
ポッチは残念ながらヒナちゃんにしか視えません。パパは独りで頑張っております。
『いのちのぬくもり』への応援コメント
ピーちゃんの死、急に訪れた別れは想像以上に喪失感を与えてしまったようですね。
そしてなんの手立ても出来ないままというのが、また後悔を生んでしまいます。
私も犬と猫二匹を看取ったのですが、何も気づかず死なれてしまった時と、出来ることは何でもやってのそれでも訪れた死とは受け入れがたさが違いました。
命をひとつ預かるといことの重大さって、亡くしてみないとわからなかったりしますよね。
作者からの返信
小烏 つむぎさん
ピーちゃんの存在に依存し始めていたヒナちゃんにとって、ピーちゃんの死はとても重たいものでした。これはペットロスになった人なら誰でも経験することですが、やれる事を本当に全部ちゃんとやったのか、そればかりが後悔として残ります。
なので、ここではヒナちゃんとお父さんにはしっかりの後悔をしてもらい、命の重さを知ってもらいました。
命が亡くなることで気付くことは多い。死と言う概念そのものもそうですが、生きていると言う概念はより浮き彫りになります。
ひとつの死を以て知る命の重み、これにヒナちゃんに経験してもらい、子供に命と向き合わせる事の重要性とその意味をパパには気付いてもらいました。
この物語はここがスタートです。
『いのちのぬくもり』への応援コメント
_:(´ཀ`」 ∠):………ピクピク
作者からの返信
ママン!?
ぎいゃあああああああ!!
ママンがっっ!?
ママンがっっ!?
誰か!?エリクサー持ってきて!!Σヽ(`д´;)ノ
『いのちのぬくもり』への応援コメント
子供の頃に猫と暮らしてた時がありました。
私にとって唯一無二の家族でしたから、家出した時は泣きながら
探しました。
少し寂しいひなちゃんにとってピーちゃんはね、、。
ピーちゃんはひなちゃんの気持ちをわかって花を咲かせてくれたと思います。
泣かないで、ひなちゃん笑顔でいてね。
そんな気持ちで読ませていただきました。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
私も犬に依存して生きていた頃があります。やはり家族と思って接してきた存在と言うものは大きく、その喪失感は子供にはあまりに衝撃的です。
仰る通り、ヒナちゃんにとってのピーちゃんの存在は、たとえ短期間と言えどとても大きなものとなっておりました。
このお花の存在はヒナちゃんにとってどんな存在なのか、はたまたピーちゃんとは何かしら関係あるのかどうか。ヒナちゃんの笑顔に繋がると良いですね。
次はこのお花についてのお話です。更新は明日の朝。お待ち下さいm(_ _)m
『いのちのぬくもり』への応援コメント
こんにちは。
ピーちゃん……。見送りは悲しいですね。
さいご、咲いてくれた花に希望を感じます。
ノノちゃん、ずっと一緒にいてくれて、ありがとう!
お父さんも、あまり自分を責めないで……。
作者からの返信
加須 千花さん
こんにちは。この物語はここを起点にしております。
ピーちゃんの存在とその死は全ての始まりと言って過言ではありません。
ノノちゃんの存在。
そしてパパのこの感情もとても大事な要素です。
花に希望。そのようにとってもらって大丈夫です。
どうぞ更新をお待ち下さいm(_ _)m
『いのちのぬくもり』への応援コメント
かごのぼっちたま。
あまりにも突然のピーちゃんとのお別れ……。
ヒナちゃんにとって、いつもそばにいて一緒に過ごす家族同然で心の支えでもあったのに……。
この時、お友達のノノちゃんがいてくれて良かった……。
ヒナちゃんもパパも悲しさと悔しさでいっぱい。
ヒナちゃんが初めて体感した『死』。
これは辛いですね。(´;ω;`)ウゥゥ
命について考えさせられますね。
そして、ピーちゃんのお墓のそばから芽を出してぐんぐん大きくなってパッと花開いた不思議な植物。
一体何なのでしょう?
続きが気になります。
作者からの返信
この美のこたま
私も何度か体験しておりますが、子供の頃は何も知らないでいきものを飼ったりします。親が知っているかといえば、多少知っているくらいで専門家ではありません。結局のところ、酷な話、トライアンドエラーで経験することになります。
ヒナちゃんは心の穴を埋める為に寄り添っていたので、その分のロスはとても大きなものとなりました。ノノちゃんが寄り添ってくれることでパニックは逃れました。
パパはヒナちゃんの喜ぶ顔を想像してインコを買い与えたので、まさかこんなに早くお別れが来るなんて思っておりませんでした。とても軽い気持ちでペットを飼ってしまったのです。なので猛省します。そして勉強を始めることになります。
ひちゃんは目の前の死を捉える事に非常に心と頭を使う事になります。この物語はこのお別れこそが始まりなのです。
そして不思議な植物。次の話はガッツリとこの植物からのお話となります。更新をお待ち下さい。
『いのちのぬくもり』への応援コメント
もう本当に、この瞬間は何も出来ない。ただ添うだけですね。
ピーちゃん安らかに……。
生命は失われるのだということを知って、泣いて泣いて…、でもこういう体験こそ必要である気がしますね。
作者からの返信
幸まる師匠
小鳥は調子を崩してからがとても早いです。エサを食べなくなれば直ぐに事切れます。人間の感覚とはまるで違う。あっては欲しくないけれど、突然の別れはよくあること。
そして仰る通り、死を目前に体感することで、生きていることの尊さも儚さも覚えます。そして、その命ひとつの重さを実感することで、命との向き合い方まで変わるでしょう。なのでこの話を冒頭の方へもってきました。
いきもの好きなら誰もが体感するお別れ。ヒナちゃんはこのタイミングで体験します。
『ピーちゃん』への応援コメント
かごのぼっちたま。
ヒナちゃんっておひな祭りの時のヒナちゃんかしら?
小学3年生になったんですね。
しばらく見ないうちに大きくなって( ´艸`)
学校から帰ってからパパが帰ってくるまで一人ぼっちで淋しかった、ヒナちゃんにとってお誕生日のお祝いのセキセイインコは嬉しいですね\(^o^)/
ピーちゃんが待っていてくれると思うとお家に帰るのも楽しみですね。
さて、ヒナちゃん、仲良しのお友達のノノちゃんにピーちゃんを見せてあげるのですね。
ノノちゃん、ハムスターを飼ってるからピーちゃん、手に乗ってくれるかなぁ?
作者からの返信
この美のこたま
はいその通り、ひな祭りの時のヒナちゃんです。覚えててくださりありがとうございます。
いつの間にか三年生になっておりました(笑)
どうやらずっとさみしい思いをしていたようです。そこへ誕生日プレゼントにセキセイインコをパパが買ってくれます。
ヒナちゃんワクワクです。
仲良しのノノちゃんにも見せてあげたくて、家に呼びます。ノノちゃんの手にも乗ってくれるのかどうか、更新をお待ち下さい。
『ピーちゃん』への応援コメント
雨が降る前の匂いもヘンテコな匂い。
雨上がりは夏は確かに土のもや〜んとした感じで。
秋は落ち葉の湿気た匂い、冬は汚れた物が流されて凛とした感じがします。
少し寂しいひなちゃんにとって、ピーちゃんは単なるペットではなくなるんですよね。
早く続きが読みたいです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
ね、雨の前もムアってして変な匂いしますね。そして季節によって香りが違うのわかります。
そうですね。ヒナちゃんは淋しさを紛らすためにインコを飼いたがります。つまり愛玩動物というより、兄弟などの家族的な関係を求めております。
続きはあるので少しの間は連投します。更新をお待ち下さい。
『放鳥について』への応援コメント
かごのぼっちたま。
>アボカドは匂いだけでも死ぬから危険!
これには驚きました。
本当にデリケートなんですね。
注意点も多くて、なにも知らずに鳥を飼うことは危険だなって思いました。
色々勉強になりました。
相手は言葉を発しないのでこちらがちゃんと考えてあげないといけませんね。
お隣りの家の娘さんがセキセイインコを飼われていて実家に泊まりに来るたびに連れてこられていたですが、ある日、油断をしていて家から飛び出してしまったそうです。
ずっと探されていましたが結局見つからなくって……。
そんな悲しいこともありますね。
作者からの返信
この美のこたま
鳥って慣れればとても飼いやすいのですけど、物理的に小さいので色んな影響を受けがちです。そして死ぬ時はあっという間なのです。だからこその予備知識が必要なのですが、あれもこれもと気にしていると飼えなくなりますよね。
アボカドはもちろん危険ですが、よくある観葉植物のポトスなんかも中毒症状がでたりします。噛まなければ問題ありませんが、絶対噛まないとは言えませんからね!
インコが逃げ出した場合、ほぼ諦めるべきですね。たいていがカラスに狙われる対象となります。鳥を出すときは慎重にならなければ、本当に悲しい結果になってしまいます。
それでも余りある鳥の魅力というものもあるのですがね。その作品もそこまでたどり着きたいですね(´・ω・`)