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  • ――見てたの? 後編への応援コメント

    ”ホラー物にありがちなラスト”と言わせない”盛り上げ具合”に作者様の力量を感じました。
    よい怪談でした<(_ _)>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前後に分けて丁寧に読んでいただき、本当に嬉しいです。
    ご返信が遅れてしまい申し訳ありません。

    行動と結果の間に一拍置いた“間”は、読み手にじわじわとした不安や緊張を感じてもらいたくて意識していた部分なので、そこを評価いただけたのは大変ありがたいです。

    そして何より、ホラー物にありがちなラストで終わらせない“盛り上げ”を評価していただけたこと、本当に励みになります。
    正直書いている最中に「これ前もどこかでやってないかな……」と不安になることが度々あるので、そう言っていただけて本当に嬉しかったです。

    ご感想、ありがとうございました!

  • ――見てたの? 前編への応援コメント

    引き込まれますね。
    行動と結果までにワンテンポある話運びに良い緊張感があります。
    後編も拝読。

  • ――見てたの? 後編への応援コメント

    コメント再び失礼致します。

    前半は主人公の心の葛藤が描かれていましたし共感できる部分もありました。(覗きなんかしませんよ)後半は主人公の考え方に心の距離をおきながらも面白く読ませていただきました。
    206号の女性が首を吊るあたりは主人公はどういう行動に出るのだろうかと思っていましたが、止めるわけにもいきませんしね。
    ここで物語は終わりだと思いましたが、206号室は元々なかったと。
    ラストは結構怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前後に分けて丁寧に読んでくださって本当に嬉しいです。
    どうやって返そうか迷ってしまい、ご連絡遅れてすみません。

    おっしゃる通り、最初はほんの好奇心だったのに、いつの間にか後戻りできなくなっていく……という流れは意識して書いた部分なので、そこに共感いただけたのは本当にありがたいです。

    後半では、読者の方が「どうするんだろう?それはいけないぞ!?」と構えてくれるような展開を目指していたので、そう言っていただけて書いた側としても安心しました。
    そしてラスト、ゾッと来てもらえたのなら大成功です……。

    本当にありがとうございました!


  • 編集済

    ――見てたの? 前編への応援コメント

    コメント失礼致します。

    主人公のこの状況だったら好奇心もあるでしょうし、一番奥の角部屋まで行こうとする気持ちはわかるような気もします。そもそもきっかけはデータが送れないという切羽詰まった状況から点検口に開けたわけですし。