灯火たちは星の底で。への応援コメント
冒頭の「少女は光源だ」という一文でぐっと惹き込まれました……
すごい世界観ですね……!
少女たちの温かさが、闇との対比でとても際立っているように感じました
ラストはハッピーエンドともバッドエンドとも言い難いですが、何か一筋の可能性が示されたような気がしました
作者からの返信
にとはるいちさん、コメントありがとうございます!
そして☆まで!
まさか灯火たちは星の底で。を拝見してくださるとは……!
消耗・依存、そして継承をイメージして描きました。
最後は僅かな希望を闇の中にそっと灯して……。
世界観お気に召していただけましたでしょうか。
心の中に「だいすき」が灯って下さったのなら嬉しいです。
灯火たちは星の底で。への応援コメント
中盤の「交換」の場面で、心が痛みました・・。
それでも少女が笑って「だいすき」と言い続ける姿に、
もう、どこに救いがあるのか分からなくなりそうでした。
でも、最後、彼女たちが手を取り合って進んでいく光景は、悲しみの果てにある希望?祈り?・・・なのですね。
作者からの返信
晴久さん…!こちらにも足を運んでいただき、コメント、レビューまで……本当にありがとうございます!
消費されていく終末の世界で、それでも少女らは生きて、希望を探すために灯しに行く。そんなお話をイメージしました。
少しでも長く、晴久さんの心の中に、余韻として残れたのなら幸いです!
灯火たちは星の底で。への応援コメント
たーたんさん
フォローありがとうございます。また、企画へのご参加ありがとうございました。わきの未知と申します。
作品ですが、ちょっと驚きました。少女目線の柔らかい文体、文字通り「暗い」抽象テーマ、「だいすき」という魔法の言葉。ちぐはぐなようで、完璧にマッチしていますね。
こういうタイプの作品は私には書けません。すごいと思いました。今後もよろしくお願いします!
わきの
作者からの返信
わきの 未知さん…!
今回は企画に参加させていただき、ありがとうございます。
しっかり読んで、評価もしてくださって本当に感謝しています。
そう言っていただけたのは、作者として最高に嬉しい褒め言葉です。
光栄です。
自分でも灯火ちゃん推しなので、そう感じてもらえて、幸せでぽかぽかしてきます!
こちらこそ、またよろしくお願いします!
灯火たちは星の底で。への応援コメント
たーたんさん。これは素晴らしいですね!
サバミソニイさんのアートと楽曲と相まって、極めて完成度の高い秀作だと思います。
機械仕掛けの女の子がパパに「大好き」と言うことで光をともす世界。一見荒唐無稽ですが、綺麗な文章と音楽で、どんどん引き込まれていきました。パパと離れて女の子二人で旅立つシーンは余韻に溢れていましたね。
良い作品をありがとうございました。
お星さまもパラパラしておきますー。
作者からの返信
小田島匠さん、コメントありがとうございます!
サバミソニイさんの素敵な企画から足を運んで下さり嬉しいです。
本当にその通りだと思います!
もう曲がぴったり過ぎて興奮している二日目です。
依存しなくては生きてはいけない薄暗さをイメージしました。
作品内容についてもお褒めいただき光栄です!
最後のシーンは、一瞬だけだとしても、光に希望を見出せるよう思いを込めました。
時間が経ってから、こうしてお言葉をもらえるのは当時の記憶も蘇ってきて、私の方が余韻に浸っているかもしれません(笑)
あらためて、ありがとうございました!