応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 夜明けの匂いへの応援コメント

    ああ、ぼくも夜明けの匂いがする男になりたかった。
    しまこさんさすがです。ありがとうございますございます😊

    作者からの返信

    岩田へいきちさん
    コメントありがとうございます!
    夜明けの匂い、は、しているのかもしれないですよ?

  • 夜明けの匂いへの応援コメント

    こんにちは

    夜明けの匂い、というのが印象的なフレーズでしたね。
    記憶の男の人は、今でも田舎暮らしをして、きっと田舎暮らしが好きな女性と幸せになってる、と思いたいです。

    作者からの返信

    加須千花さん
    印象的なフレーズと言ってくださり、ありがとうございます!
    夜明けの匂いってあると思うのです。

    記憶の中の男性は田舎で自由に気ままに、きっと彼らしく幸せに暮らしていると思います。
    同じ考えの女性といっしょに。

  • 夜明けの匂いへの応援コメント

    大人な作品でした。
    でも、いつか彼と出会してしまったら……とか考えてしまいました。
    性格が悪くてすみません。自分で自分を引っ叩いておきます( ; ; )

    作者からの返信

    碧絃さん
    いやいや。
    そういう可能性もあると思います。
    彼と会って、彼のことをやはり好きだと思うでしょう。
    でも、その先には進めないと思います。
    なんだろう?
    そういう恋愛もあると思うのです。
    思いだけがあるのです。

  • 夜明けの匂いへの応援コメント

    人は経験を重ねて成長していき、今のその人があるのはそんな経験のおかげでしょう。本当に好きだったら、付いて行ったはずとか言う人もいるでしょうが、本当に好きだったら、男の方こそ一緒にいられるチョイスもできたと言えるでしょう。お互い、満足な別れだったのでは?

    今の旦那は何も知らない?

    作者からの返信

    @fumiya57さん
    本当に好きだったら。
    それでも、違う生き方は出来ないのだと、わたしは思います。
    ついていったら、嫌いになってしまったかもしれません。
    そう、お互いに満足な別れです。
    そして忘れられない思いだけが残る。

    今の旦那は知りませんよ。
    いちいち言わないのです。
    だって、大切な思いだから。全部さらけ出さなくてもいいのです。
    それはその人の一部となって、ちゃんと今好きな人といっしょにあるのです。

  • 夜明けの匂いへの応援コメント

    この感覚、好きです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん
    レビューもありがとうございます!!!
    恋愛小説家になりたいけど、難しくて。
    でも、ショートショートでちゃんレンジしていきたいです。

    忘れられない思いって、あってもいいと思うのです。
    それは大切な思いで、その人だけのもの。
    でも、その人を作っているもの。そうしてきっと、ずっと好きなのです。