第3話 セッション!への応援コメント
「調和ではなく衝突」として描かれるセッション、実にこのバンドらしい幕開けで惹き込まれました。
4人それぞれのドラミングがしっかり描き分けられていて、音の違いが目に浮かぶようですし、その中で玄がギターで“応戦”していく構図がとても格好いいです。
特にギターシンセでオルガンの音を鳴らす場面、あれは痺れましたね……まさに自分の武器を見せつける瞬間でした。
第2話 イントゥ・ザ・スタジオへの応援コメント
スタジオに入った瞬間の高揚感と、「ドラム4台」という異様な光景の迫力が見事に伝わってきますね。
それぞれのセッティングからキャラクター性が滲み出ていて、特にスリムの極端に削ぎ落とされた構成には思わず目を引かれました。
そして全員が叩き始めた瞬間の音のぶつかり合い、「セッションじゃなくてバトル」という感覚――この一文が、このバンドの本質を鮮やかに示していて格好いいです。
第1話 バンドメンバー募集!への応援コメント
タイトル・あらすじで分かってはいましたが、冒頭の募集文から一転して、「ドラムしか来ない」というオチの鮮やかさ、これは見事ですね。
それぞれの自己紹介もキャラクターが立っていて、特にニックネーム込みで一気に4人の個性が頭に入ってくるのが気持ちいいです。
そして、まともに選考するはずが、そのまま全員加入の流れになる強引さ……このカオスなバンドの始まりに、思わず笑ってしまいました(笑)。
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
このオチ好きです。笑った…。
第12話 (We wanna) OUT of the BOX.への応援コメント
はぁぁぁぁ…おしゃれすぎる!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そしてなんだか…涙腺にきます…泣
第11話 デス・マーチへの応援コメント
私は、リーダーがボーカルやってくれるの、嬉しいですよ!!!!
男性バンドでガンガンつきすすめーー!!╰(*´︶`*)╯
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
当方は曲を聴くのは人並みに好きですが、演奏となると小学校のリコーダーが最後という体たらくでありまして、最初はついていけるか不安でしたが、最後まで読んでみて、青春劇としてとても楽しめました。
とにかく、嫌な奴が一人もいないのがよかったです。
だれもが音楽にまっすぐ向き合い、互いの音楽を尊重しあっているのが伝わってきて、あっという間に作品のファンになりました。
また、音楽の描写が新鮮で、知らない用語もあり調べながら読みましたが、自分にない世界を覗かせていただいた感覚で楽しかったです!
完読まで時間がかかりましたが、良き読書体験をありがとうございました!
第48話 まつりのあとのまつりへの応援コメント
お祭りのあと、打ち上げ回もまた楽しかったです!怒涛の活躍だった玄くん、お疲れ様でした!
ライブいいなあ!
第13話 デッドラインへの応援コメント
すみません…。あまりにギリギリの応募すぎて、こりゃまずいな、と思ってました。コンテストの運営さんって割とズルズルなところがあるので…。でもサイモン、GJ。20時に送っていた、というところでめっちゃ安心しました。それなら間違いない!よかった。
第10話 録音終了 そしてへの応援コメント
来た…!とりあえずからの必然の流れ!やっぱりコーラスマイク立てましょう。ピエールとスリムは歌上手そう。…と勝手なことを考えてます。
第4話 エンター・ザ・コンテストへの応援コメント
関係ないのですが、ボジオ、救急医になるような気がします…。向いてる。
せっかく4人もいるので、コーラスマイク立てましょう。そうしましょう。と勝手に決めて読んでました。
第3話 セッション!への応援コメント
ついてこい。もうギタリスト魂が炸裂していてシビレました。ジョン・ロードまでやっちゃう?スゲーわ、このギタリスト。で、ニルヴァーナ。あのイントロ、没入感ハンパないですね。読んでてにこにこしちゃった。電車で読むんじゃなかった。
第2話 イントゥ・ザ・スタジオへの応援コメント
真空管の青い光、まで来て、ヒューズ&ケトナー?と思ったら、まさに!めっちゃ嬉しくなりました。最高に美しいアンプですよね。
にしても、ボジオ、金持ち。そしてバーンを4ドラムで。Aメロで聴いてる方が死にます(笑)
めっちゃ楽しい!ヒューズ&ケトナーフルテンですね、これ。
第1話 バンドメンバー募集!への応援コメント
いいですねえ。ドラム4人。これからどうなるのか楽しみです。自分は、邦楽ロックくんを推したいけど、でも、ボジオも気になる。スリムくん、好きな音楽から想像するにこだわり強そう。ドラマーが豊富な界隈、いいなあ。
第1話 バンドメンバー募集!への応援コメント
ドラム4人!
なんて贅沢な笑
界隈がざわつきそうです。
第9話 録音 その2への応援コメント
大学生時代ってめっちゃ食えますよね…!若さですね…雑多な感じがいいなぁ…サイコーマートも羨ましい…!
ドラムの人ってやっぱり他のパートより消耗激しいし熱いんですかね…
そして録音するとまた違って聞こえるというのもまた…次から次に壁が出てくるんですね…!
編集済
第7話 ちびかわPへの応援コメント
コメント失礼します!
面白いです…バンドというチームを続けていくことの難しさと熱さを初めて知った気持ちです。演奏経験皆無でうっかりしてましたが、そうですよね、全員表現者なんですもんね。
俺達はバンドだから、という言葉がちゃんと心からの言葉として出てきたのは、ピエールさんの玄さんへのリスペクトがちゃんと示されたことも大きいのかなぁ…お互いへの気持ちが熱くて涙が出そうでした。
このドラム4人のリーダーを張るのは生半可な力量と覚悟ではできなそうですね。
あと本当に素人感想で恥ずかしいのですが、サビ前にブレイクを入れるのってドラムの見せ場?主張?になる要素もあるんでしょうか…?単に曲を聴いているだけではわからない部分も彼らの中にあるんだなぁと感じました。
第3話 セッション!への応援コメント
すごーーいもう炎の中にいるようでした熱い、気持ちいい…!!YouTubeで初めて曲聴きました。ドラムもカッコいいけどギターとオルガンがめちゃくちゃ気持ちいいかっちょ良すぎる曲ですね…これは、この初セッションでオルガンのパートまでやってくれるの嬉しすぎますね…
音楽はてんでわからないのですが、何度も何度も何度も練習しないとできない曲ですね…
サイモンさんの音聴いてみたいなぁ…どんなのでしょう…
こんな気持ちいいぶつけ合うような演奏一発目にしたらそりゃもう一曲やりたくなりますね…!
第13話 デッドラインへの応援コメント
正直、読む前は出オチっぽいイメージを持っていました。でもMayaさんのレビューを見て、読まねば……と思い直しました。
読んでみたらめちゃめちゃおもろい。四人のドラムのスタイルの違いが説得力を持って描かれていて、ギターや機材の話も「分かってる」感じ(自分はここまで専門的な話は読者離れが怖くて書けない……)。スタイルと密接に結びついた四人のキャラクターもいいし、男だけで集まって楽しくやってる感じも懐かしくなりました。
まだ半分も行ってないと思いますので一旦★2にしておきます。またいずれ読みに来ます。
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
シシドさんの時点で、ニヤリですね。
宍戸さん、ナヲさんやAKANEちゃんが好きなら、さぞかしゴリラなドラムを叩かれるのでしょう。
5人目ドラマ―加入おめでとうございます!((´∀`))
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
完結おめでとうございます!
……って今更書くのもなんですが。
ラスト9話は全集中したかったのでコメントを省略しました。
いずれ時間ができた時に追加で書かせていただきます。
私にとってこの作品は、金賞より価値ある審査員特別賞でした。
だって審査の枠に収まらないって、蔦谷さんならぬ八田さんも言ってたじゃないですか。
きたさんのまっすぐな青春小説、笑えてアツくて面白くて、すごく楽しかったです。
良いものを読ませて頂いて、本当にありがとうございました!
第63話 four countsへの応援コメント
本番前の緊張感がすごい。そして互いへの信頼感もすごい。
うまい順に4人のあたりの掛け合いがすごく好きです。
そしてこのグータッチと「負ける気がしない」の高揚感よ。
いよいよ決戦! 全力で盛り上げてくれOUTBEATBOX!
第62話 決戦前4への応援コメント
設置に大わらわなOUTBEATBOX、手は2本しかないのにってそんな今更……
奏者ではないのに手伝ってくれる多彩ちゃんは神。
時間がない中でのリハの様子が詳しく描かれていて、とても興味深かったです。
Interlude 6 草橋 月紅への応援コメント
なんとつっこの過去回!?
プラユニ結成の経緯がここで明かされます、いいっすねライバルの裏側。
久保さんにはバレバレなのがまた可愛い。
しかし玄くんを追い出したメンバーも同じ所属かと思うと、真面目なのか適当なのかわからんっすね、銀大軽音楽部。
第61話 決戦前3への応援コメント
突然ぶっ込まれるラブコメ展開、やっぱり青春ものはそうでなくちゃ!
つっこの言葉、これもう告白ですやん。
玄くんの走馬灯もなんだかピンク色になってますやん。
分かってて割り込んできたっぽい伊崎の言葉でラブコメは強制終了。
さてここからは戦いのお時間です!
第60話 決戦前2への応援コメント
久しぶりに登場の多彩ちゃん、そういえばボジオスタジオの復旧は今頃どうなっているのでしょうか。
ちくわパンって初めて聞きました、北海道の食文化?
めっちゃ食う四人と玄くんの対比が笑える、てかサイモンはその量でどうやって体型維持してるんだ。
因縁の対面で引き。次の話も楽しみです。
第59話 決戦前1への応援コメント
うおお来ましたツェッペリン!
過激なパフォーマンスがダメなら金爆とかは出禁くらうんだろうか。
セッティングがめんどいから最初になるのはニキフェスと変わらないんですね。
引きは玄くんvsつっこのテッペン取り合い宣言。
最初っからアツいです、このままの熱量で最後まで駆け抜けてほしい!
Interlude 5 西門 利一 as サイモンへの応援コメント
待ってましたサイモン過去回!
当時はマイケルだったんだ、しかも一緒にバンド組んでたんだんじゃん!
リーチマイケルについては知らなかったですけど、すでに「ニッシー」がいるから「マイケル」にされたのはなんとなく想像がつきました。そりゃ嫌だよね。
サイモンはやっぱりポール・サイモンから? 西門ふみだったらびっくりですけど。
編集済
第58話 閃光少年への応援コメント
ボジオは医学部という衝撃の事実(すでに明かされていたらすみません)。
でも寝不足の小言はどっちかというとつっこが言いそう。
そして玄くんの提案にはさすがに4人も引いたんだ、そりゃそうっすね。
ケータイ壊して連絡先が飛んだところに時代を感じました、今はiPhoneもandroidもクラウドに保存されますからねぇ。
P.S
確認したら1話で本人が医学部って自己紹介してました、ごめんなさい!
第57話 可能性への応援コメント
玄くんの頭に再び無茶振りの神が降臨。
でもこの四人はもう反対しないんですね、玄くんに対する信頼感がすごい。
すでに「戦友」感が出てます、本戦はこれからなわけですが。
北海道は定食屋のメシも美味いんだろうなぁ……
第56話 蜘蛛の糸への応援コメント
仁木中吹奏楽部、神!
これは確かに人脈の賜物です、玄くんも助っ人に行って良かったね。
音楽室だけでなくオーディエンスまで揃って、最高の環境じゃないですか。
「ある可能性」の正体も気になります、疾走感のある引きが最高でした。
第55話 "S"への応援コメント
イニシャル被りのサイモン回のタイトルはもちろん"S"。
てか玄くんはドラム知らないのにリズムパートも手打ちしてたのか、驚愕。
「腕と足が4本」はすごく分かりやすい例えで良かったです。
4ドラムが活かせる構成になるよう、無意識で編曲したのかな。
そして何やらハッピーなニュースが飛び込んできた模様、待て次回!
第54話 "P"への応援コメント
こだわりピエール回のタイトルはもちろん"P"。
前向きなスリムと違ってかなり不安な様子。
玄くんも彼の不安に答えは出せていないので、この二人は精神的にかなり近い所にいるのかも知れない。
最後の短いありがとうのやり取りにはどんな感情が込められていたのかな。
自分に厳しすぎるピエールが心から楽しんで演奏できる、それがOUTBEATBOXであるといいと思います。
第52話 "B"への応援コメント
ボジオ回だけにタイトルは"B"。
1曲で8分は長い!
個人的にはRadio Editで4分、Extended Verが6分くらいのイメージ。
(分からない例えですみません)
ボジオ、他人のパートも覚えてるとかすごくね?
スタンドでないと出ない音とか、ドラムならではの深さが垣間見えて良かったです。
第51話 寿を司るへの応援コメント
康二おじさん、普通に現実解を出してきた。
複数ボーカルが別録りするのと同じっすね、いや録音とは違うか。
ところで北海道の回らない寿司はさぞかし美味しいんだろうなぁ。
美味いものが美味すぎて美味い、すごく分かります。この書き方大好き。
第50話 burn outへの応援コメント
ドラム4台のハードルが高すぎる、ボジオの家はマジでチート環境だったんですね。
SHOW JAMまでには再建が間に合わない、そりゃあ全員抜け殻になるでしょう。
康二おじさんが助けになってくれるといいのですが。
第49話 まつりのあとのまつりのあとへの応援コメント
玄くんに作曲の神降臨!
これですよこれ!
モノ作りやってれば、この瞬間の半端ない脳汁の出方が分かるはず。
だから創作はやめられないんです、それ以外の時間がどんなに苦痛でも。
でも鼻歌録音じゃなくて、ちゃんとその場で仕上げる玄くんは偉いと思う。
そして最高に盛り上がった四人の前で、文字通り炎上するボジオスタジオ。
ここからどうなるのか!?
第48話 まつりのあとのまつりへの応援コメント
大好きな打ち上げ会キター!
いろんな人の掛け合いが見れて嬉しい。
仁木中の皆さま、金賞受賞おめでとうございます!
玄くんはハイパーロックンロールスターズの方で金賞を取りたかったのか、残念。
あのMCがあったからステージも盛り上がったと思うんだけどなぁ。
ピエールと伊崎は相も変わらず、てか伊崎は絡み酒か? 嫌われるぞ?
スリム、いちおう20歳だけど飲酒童貞は何年も前に卒業してるだろ、たぶん。
来年はOUTBEATBOXで出られるといいですね、ドラム4つはセット大変そうだからトップバッターになりそうですけど。
第16話 エンカウントへの応援コメント
これは隅にバケツを置いておいた食堂が悪いですね。
こんなに血気盛んなドラマーが大勢いる大学でバケツを置いておけば、こうなるのは必然。
そのうち銭湯で洗面器を使ってバトルしそうですね……。
作者からの返信
あいつら叩けそうなものがあればなんでも叩きますからね……
取り上げるとしたらスティックの方が良いのかもしれません……
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
完結おめでとうございます!
すっごい青春を感じました!
演奏描写も素晴らしかったです!
OUTBEATBOXも+UNIVERSE金賞こそ取れませんでしたが、実力が多くの人に認められて読んでいて嬉しかったです!
ありがとうございました!!
作者からの返信
自分が生み出したキャラのことをそう言っていただけると作者冥利に尽きます。
最後までお読みいただきありがとうございました! おかげで最後まで書けました!
第42話 シュガーソングとビターステップへの応援コメント
歌うのも難しい名曲キター!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
ライブ映えしそうな選曲!
そして出ずっぱりの玄くんがすごいです…!!体力あるなぁ…
作者からの返信
この曲好きなんですけど、難しいんですよね。現実やれ言われたらパスすると思いますw
経験上、5バンドまではいけると思ってます。これがドラムだと厳しいんですけどw
第47話 世界はそれを愛と呼ぶんだぜへの応援コメント
モッシュが起こるんか、すげーなニキロック。
でもこの回は玄くんの感情がここまで伝わってきて超エモかったです。
今ならなんでもできるって気持ちが分かりすぎる。
ニキロック、終わっちゃうね……
繰り返しの「ありがとう」って言葉が本当に心に沁みた回でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
玄はライブ中は気が大きくなってしまうタイプですw
第46話 小さな恋のうたへの応援コメント
最後の曲と言いながらタイトルは3曲目でした、そこはご愛嬌。
玄くんのMCは普通に上手いと思います、ちゃんと観客引っ張ってるし。
一番力を入れたいバンドが最後の方なのはラッキーでした。
きっとステージ上の多幸感は、すごいものがあるでしょう。
ラスト1曲、電車男で締めてやれ!
第44話 誘惑への応援コメント
なるほど、北海道だからGLAY!
今更目から鱗でした。
男性にはキー高そうなイメージあるんだけど、玄くんは大丈夫なのかな?
ちゃんとボイトレしてたら出るのかな?
それにしてもつっこはすっかり世話焼き女房ですねぇ。
頂上を獲るための1曲目は「誘惑」!
出だしからワクワクします!
第42話 シュガーソングとビターステップへの応援コメント
4バンドも掛け持ちしてるといろいろ大変なんですね。
弦は切れるしガムテメモはどっか行くしでパニクりそう。
観客は「またお前か」よりは「次はコイツ何やるんだ」って思ってそうです。
「シュガーソングとビターステップ」は知ってました、アニメ「血界戦線」見てたんで。
それ以外のユニゾン曲は知らないですが。
第41話 ら・ら・らへの応援コメント
『ら・ら・ら』はピエールの提案だったんか。
J-POP苦手なんじゃなかったでしたっけ、彼。
なのに戦略的に選曲できるってすごくないですか?
大黒摩季だったらお年を召したお客さんでも知ってるし、どれだけJ-POP勉強したんだろうか。
恐ろしい子です。
作者からの返信
ライジングサンで演奏したときの会場と一体感がすごかったんですよね。そこからインスピレーションを受けました。
第40話 貴方解剖純愛歌〜死ね〜への応援コメント
ピエール、普通に彼女持ちだった!
ののちゃん、爆死!
そしてあいみょんがやってきた!
いまこの場以上に「死ね」コールが似合う瞬間、他にあるだろうか。
そして締めはまさかの大黒摩季、またえらい古い歌を引っ張り出してきました。
これは観客と一緒に合唱かな。
作者からの返信
ピエールの過去回に出てきたベーシストの彼女ですね。どうでも良い設定なのですが。
第39話 Can't Stopへの応援コメント
ベース!ベース!ベース!ベース!
よく考えたら玄くんは今日のために4バンド分の演奏を全て覚えてきてるんですよね、普通に超人じゃないですか?
そのうちのひとつが今回のレッチリの高難易度ベース。
ベースの負担が高すぎるから、3人も用意したんでしょうか。
しかし楽器代も馬鹿にならないですね、バンドってお金かかる趣味なんだなぁ……
作者からの返信
経験上、四つまでなら掛け持ちはいける気がします。玄くらいのアホなら六はいける気がします。
Bonus Track.「カフカ」への応援コメント
最高の後日談!
ナヲさんリスペクトのカフカなら、ボーカルもイケますね。
玄もドラムスに転向するしかない。。!
作者からの返信
ドラムばっか6人もいてどうすんだ!
最終話 エピローグその3への応援コメント
出落ちものかと思いきや本当に真っ当な青春モノでしたね。
今の音楽業界自体昔みたいに当たればデカい!じゃないけどやり方はいくらもある、それだけあるならこんなイロモノで世に出る方法も現実的にあるんでしょうね。
音楽もの小説は初めて読みましたが、こんな表現方法もあるんだな、と感心しました。
作者からの返信
私も出オチのつもりで書いたのに、なんかこんなんなっちゃいましたねw
月江堂さんに表現力褒められるのは嬉しい限りです。自慢します。
最後までお読みいただきありがとうございました!
最終話 エピローグその3への応援コメント
爽やかな青春で、盛り上がりもあり、最後は上手くまとまってました。
読んでいて楽しい気持ちになりますし、音楽が聞こえてくるような表現力は読んでいて気分が良かったです。
無事の完結おめでとうございます!!
作者からの返信
過分なお言葉を……恐縮です。
最後まで走りきれたのは、読んで応援してくださった皆様のおかげだと本当に身に染みて思いました。本当にありがとうございました!
最終話 エピローグその3への応援コメント
収まるところに収まった!完走お疲れ様です!
読了感さっぱりのお話し、ありがとうございました!
ドラマ化希望です。
そしてあわよくば、頭の中に響くこの音を、実際に聞いてみたい。。
作者からの返信
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました!
私も、実写化を……というより、実写化に苦労する人々を見たいって気持ちがありますw
最終話 エピローグその3への応援コメント
キャッチの『ドラムばっか4人もいてどうすんだ!』は、第1話を読んだこちらの頭にも過りましたが……。
蓋を開ければ、音の鳴り方の描写がとてもかっこよくて刺さりましたし、何よりあっつい青春ドラマで何度もぐっと来ました。
この構成のバンドのメンバーを皆それぞれ輝かせての完結、本当に凄いと思います。
素敵なお話を届けていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
下読みからお手伝いいただき本当にありがとうございました。
最後まで読んでくれる人がいるというのは、ものすごくモチベーションアップにつながりました。
ここまでお読みいただき本当にありがとうございました。
第64話 SNOW JAMへの応援コメント
熱すぎる。。
でも始まったばかりなんですよね
第64話 SNOW JAMへの応援コメント
挑戦的な構成の音楽をキャパ2000に向かってぶつけて受け止めてもらえたら、言葉が出てこなくなるくらい震えるだろうなと想像しながら読ませていただきました。
これまでの彼らの奮闘がフラッシュバックしながら昇華される素敵なステージでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
それだけ言ってもらえるとは、頑張って書いた甲斐がありました。
第37話 mela!への応援コメント
実は結構な規模だったニキロックフェス。
でも500人を相手にビビってたらこの先到底戦っていけないわけで。
緑黄色野菜はほとんど聴いたことないのですが、今の中学校唱歌ではこの辺りが中心なんですかね。
またもや隙自語ですが、中学校の卒業式にクラスのみんなで選んだ曲が、ユーミンの「リフレインが叫んでる」でした。今でもユーミンの中では一番好きな歌ですが、どう考えても謎選曲です。
作者からの返信
緑黄色社会は、吹奏楽アレンジをいろいろ聴いて良さそうな感じだったんで選びました。
リフレインが叫んでるは確かに謎選曲ですねw
第36話 Stray Catへの応援コメント
なんと募集要項に伏線が張ってあったとは!
これは気づかなくてもしょうがなくないですか?
「ロックとは痩せ我慢だ」って初めて聞きました、武士は食わねど高楊枝的な?
10月の北海道でTシャツ1枚はさぞキツいことと思います、もしかしてこれで演奏に支障が出たりするんでしょうか。
作者からの返信
律儀に守るスリムが悪い!
描写ないですけど、玄はこの後すぐに上着を着るのでたぶん大丈夫ですw
Interlude 4 細野 泰斗 as スリムへの応援コメント
スリム過去編。
なんかいきなり東リベみたいな世界観なんですが。スリムが千冬で伏見が場地かな。
でもリーゼントって言ってるから、ろくでなしBLUESあたりがモデルかな。
不良少年の更生物語はベタですけどとても良かったです。
それにしてもスリムはファッションの助言者をもう少し選ぶべきだったのでは。ギャップが凄すぎて大事故起こしてるじゃん。
作者からの返信
正直、この辺が一番筆が乗りましたw
意識したのは⚪︎ーキーズですねw
第35話 うってかわってへの応援コメント
ええええまさかのスリム強キャラ!
しかも訳ありタトゥー。
この後バトル展開とかでもやるのか、ニキロック編!
仁木町の民度が若干心配になります。
財布を物色されてまずフェスの参加費の心配をする玄くんにちょっと笑いました、いや笑い事ではないのですが。
作者からの返信
じ、実際の仁木町は良い人ばかりなので!
第34話 能動的六時間への応援コメント
フジロックならぬニキロックフェス開幕。
リハの解説が分かりやすくて助かります。
あと玄くんとつっこのベタベタなラブコメセリフには笑いました、普通に玄くんLOVEじゃん、つっこ。
あと何でレッチリをダメ押ししたし。
「大事なことなので3回言いました」か。
作者からの返信
レッチリはベース初心者にやらせるのは無茶なバンドなのでw
第15話 ライジングサンへの応援コメント
バンドやっていればよかったと後悔してしまうような青春ですね!
もちろん玄がこのメンバーに巡り会えたからこそ、なんですけど。
何年経ってもこの日のことを忘れずに酒の肴にするんでしょうね。もっと素敵な思い出で上塗りしていくかもしれませんが……。
みんな楽しそう!
作者からの返信
ありがとうございます。
ノリだけで無茶できるのは若者の特権ですよね……
Interlude 2 小川 玄への応援コメント
確かに練習量はやばそうですが、いきなり不満を爆発させなくても……。
まぁ、それとなく意見を言っていたのが玄の熱意に跳ね返されてしまった、などのすれ違いはあるかもしれませんが。
バンドに限らず、同じ熱量の人が見つかるってそれだけで幸せなことなんですね。
作者からの返信
熱量が合う・足並みを揃えてくれるってかなり重要ですからね。そこは運の要素もデカいとは思います。
第33話 Road 5への応援コメント
ボジオスタジオがカオス。
女子3人のオモチャにされてるピエールは災難っすねぇ、ここはここでラブコメってくれてもいいのよ。
そこにピエールの天敵の伊崎が登場、彼は仁村さんと知り合いだったんですね。
玄くん、また無茶を押し付けられそうな流れです、しかもギター以外のポジで。
作者からの返信
高校の軽音学部ってこんな感じの雰囲気なんですよね。
>ギター以外のポジで。
勘が鋭い!
第32話 Road 4への応援コメント
ダメ金という言葉は初めて知りました。
複数組が金賞を受賞するということかな?
サイモン心残りの理由は分かりましたが、玄くんとの記憶の食い違いは謎。
そういえば現時点でサイモン過去回だけ未公開なんですね。
しかし掛け持ち練習の移動距離が長すぎる……
作者からの返信
ダメ金は金賞なのに全国に進出できないことらしいですね。
片道2時間くらいなら、北海道だと割とよくありますね……いやないかも……
第31話 Road 3への応援コメント
え、サイモンのところは吹奏楽なの!?
まあたしかにそれもブラス「バンド」ではありますが……
吹奏楽にエレキギターなんてパターンあるんですね。
あ、二村さんのベースもエレキか。
全く関係ないんですが、吹奏楽部のことブラバンて呼ぶのは全国区なのかな。
作者からの返信
東京スカパラダイスオーケストラのイメージですね。こっちの方もブラバンって呼ぶ人は多かったですね。
第30話 Road 2への応援コメント
聞いてる側には関係ないって、ここだけ真顔の久保さんがいいですね。
私もよく言い訳したくなるけど、全ての表現者はこれを肝に銘じておかなきゃな。
つっこちゃんは玄くんと何を話したかったんでしょうねぇ、ラブコメ的にはめっちゃ期待ポイントなんですが。
ここで4バンド練習するってことは、玄くん今日だけで6000円の出費?
学生には痛い出費です、ボジオの存在は本当に神だったんだなぁ。
作者からの返信
スタジオ代って馬鹿にならないんですよね。玄の財布がどんどん軽く……
第28話 結果発表(後)への応援コメント
ああ、本当に落としてから上げるのがお上手で、ハラハラしました!通っててよかったー!!
作者からの返信
見え透いたイベントになりそうだなーと思ってたんですが、ドキドキしていただけたなら何よりですw
第1話 バンドメンバー募集!への応援コメント
ドラムが四人もいるなんてなんて贅沢な……高校の時バンドやろうとして捕まらずリズムマシーンで何とかしようとした私に時を超えて一人下さいw
ボジオというとテリーが思い出されますw
作者からの返信
実際は1人のドラマーが何バンドも掛け持つ羽目になりますよねw
ボジオの由来はまさにタリーボジオですw
第29話 Road 1への応援コメント
つっこちゃん、普通にツンデレだった!
これはラブコメの予感!?
あと個人的にスラップベースの音はカッコ良くて好きです(隙自語)。
そういや玄くん、ボーカルしたことないって前に言ってた気がするけど、久保さんは彼が歌えることを知っていたのか?
作者からの返信
久保さんは個々人のレベルアップのためにバンド組んでるんですよね。この設定は最後まで出しませんがw
第4話 エンター・ザ・コンテストへの応援コメント
全力で音をぶつけ合った後の疲労感と充足感、その余韻がとても心地よく伝わってきました。
ドラム4人編成の「あり得なさ」が、「強み」として言語化されていく流れが実に面白いですね。
そして、20日というタイムリミットが突きつけられる展開――熱と現実がぶつかるこの緊張感、一気に物語が走り出した感じがして胸が高鳴りました。