2025年5月24日 10:11
阻む力 🌺への応援コメント
ひとはいつも一人旅。本当にそうですね。誰かが側にいることで、悲しみや苦痛が少し和らぐ。けれどやはり結局は自分一人。屋根で囀るスズメや庭を横切る蝶がいつも心底羨ましいのです……(笑)
作者からの返信
aoiaoiさん、やさしいご共感をありがとうございます。どこまで行ってもさびしさと縁が切れない。そこに芸術が生まれるのかもしれませんね。
2025年5月16日 05:05
くるを様。>咲き満てる薔薇のアーチに朝が来るこれ、好きです。華やかさと活気を感じ新たな一日の始まりが希望に満ちて清々しいそんな余韻を感じます。
この美のこさん、ご共感をありがとうございます。毎年、家のまわりに薔薇を咲かせているお宅です。
2025年5月16日 03:14
>咲き満てる薔薇のアーチに朝が来る咲き満てるという表現がすごく良いですね。>ひといつも一人旅なり草清水心に刺さります。
時輪めぐるさん、はい~、それはもう真紅の薔薇が爛漫でした~。そうですか、理系作家さんにもそう言っていただいてうれしいです。
2025年5月16日 02:36
「開かんを阻む力の牡丹かな」エネルギーをしっかり貯めている感じがしますね。「安定の枝を広げて柿若葉」「安定の」の形容詞的な使い方に若さを感じます♪(´▽`)「ひといつも一人旅なり草清水」私はこういう句に弱いです。
ヤマシタ アキヒロさん、なんですか、いろいろな力を感じました。え、若さを? いやあ、それほどでも……あ、柿の葉っぱのことね。観念句、わたしも好きですが、某俳壇ではいつも却下されています。
2025年5月16日 02:34
咲き満てる薔薇のアーチに朝が来るいいですね~実家には大きな薔薇の木がありました。朝は格別に良い香りがするので、よく早起きして香りを楽しみました。
菊池ゆらぎさん、すてきなご実家でいらっしゃいますね~。植栽の内でも薔薇は手がかかるそうなので、格別に尊敬です。
2025年5月16日 02:24
安定の枝を広げて柿若葉ああ、残しておいた柿の葉寿司を主人に食べられちゃったの。どこが安定やのん。千々に乱れるやわ。食べ物の恨みはおとろしいとはオカンのための言葉。ゴメンナサイ。せっかくの素敵な俳句台無しにして。
オカン🐷アオイさん、いつも愉快なご鑑賞をありがとうございます。柿の葉寿司は紀州の名物でしたよね、賞味したことはないですけど。
阻む力 🌺への応援コメント
ひとはいつも一人旅。本当にそうですね。誰かが側にいることで、悲しみや苦痛が少し和らぐ。けれどやはり結局は自分一人。屋根で囀るスズメや庭を横切る蝶がいつも心底羨ましいのです……(笑)
作者からの返信
aoiaoiさん、やさしいご共感をありがとうございます。
どこまで行ってもさびしさと縁が切れない。
そこに芸術が生まれるのかもしれませんね。