2026年1月23日 23:17
第4話への応援コメント
中々風情のある作品でした。見させて頂き有難う御座いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まだ続きますので楽しみにしてください。
2025年7月3日 02:16 編集済
御作の語られる舞台は、恐らく雑木林などにおおわれた山里であると想像できます。しかし主人公「蒼太」には最も身近で変哲のない風景であるが故に、特筆してそのような自然描写がなされていないようにも感じられます。まだ時間に制約のない少年の生活の流れを、緩やかな最期へと向かう祖母との触れ合いに照らして描かれる様には、遠い懐かしみを思い出します。また新たな話に恵まれましたら、是非とも一読させていただきたく思います。
コメントありがとうございます。蒼太君の話はまだ続きますので、お楽しみに。
2025年6月1日 13:37
白くて細長い皮っぽいもの=蛇の皮かな?大人が集まって話をするくらいだから、マムシとかの蛇の皮だったのかな?ってことが良く分かるぞ
それについてはお答えすることはできませんが、コメントありがとうございます。
2025年6月1日 13:34
第3話への応援コメント
日常の中にあるホラー?背景描写が良く分かるから、映画のような感じで読める
ありがとうございます。一応読みやすさには気を使っているので読みやすいのであれば嬉しいです。
2025年5月19日 13:31
第2話への応援コメント
読みやすい。あと、”落ち葉が床に這いつくばってる”等の表現が良い。あと、おばあちゃん優しい
ありがとうございます。表現は自分の思いつくままやっているのですが、評価していただいて嬉しいです。
2025年5月17日 10:51
第1話への応援コメント
季節感の演出が上手い、文章の間隔が適切で読みやすい。
コメントありがとうございます。私は頑張って書いているので、そう言ってもらえると凄く嬉しいです。
第4話への応援コメント
中々風情のある作品でした。見させて頂き有難う御座いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まだ続きますので楽しみにしてください。