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  • 猫と時計職人への応援コメント

    ほんの一時、ありふれた街角の時計店が、情景あふれる景色が目に浮かぶ。
    古びた時計やに佇む老人と黒猫のいる小さな機械音のする室内。
    時折訪れる記憶、あるいは想いを携えた客たち。

    音と光と匂いが感じられるステキな物語です。

    こういった景色が思い浮かぶ物語はとても惹かれます。

    良き読書の時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。「何でも無い日常を、静かに時間が過ぎていく」という雰囲気のエッセイ風な物を書きたくて、クロに登場してもらいました。気に入っていただけて、うれしいです。