第3話『妖精の光と古い小屋』への応援コメント
コメント失礼します。
無実の罪で追放された主人公が、森でどんな風に暮らしていくのか気になります。
妖精さんがいてくれるみたいなので、ひとまず完全な孤独ではないことに少し安心しました。
生活の基盤を整えるまで色々大変でしょうが、何とか乗り越えてほしいですよね。
これからゆっくり読んでいこうと思っています。
第17話『なんていい日なんだろう』への応援コメント
『作品にコメントをつけてもらおう』から来ました。
穏やかで、どこか物悲しい感じが切ない。
これからも、更新がんばってください!
第17話『なんていい日なんだろう』への応援コメント
最後まで薬師でありつづけたセピアさんの生き方が素晴らしいと思います。
穏やかな中にも芯の強いところがあって、恨みや憎しみにとらわれることなく自分の信念に従って生きたところに人としての強さを感じました。
欲を言えば王都の疫病が収束したのか、セピアの評価がどうなったのかも書いてくれると読者としてはありがたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後の部分で国として認めた、や研究ができたどの部分でその該当部分をあっさり話す程度にしてしまいました。
自作はそうなら異様に気をつけます。