終わりの始まり、始まりの終わりへの応援コメント
ありがとうございます。
私は何も書いてないけど、
あなたのこの文に会えてよかった
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
思いついたときに想いのままに書いてください。
それが、あなたの「文化」になります。
終わりの始まり、始まりの終わりへの応援コメント
よくわかります。才能あるかないかなんて考えてたら、小説なんか書けません。
私も、三十代にして才能の限界を思い知って筆を折りましたが、二十年以上経ってまた書き始めました。こんな楽しいこと、人生の長い期間離れてたなんて、もったいないと今は思っています。
今さら作家になろうとも思いませんが、最高の趣味として、第二の人生で書き続けて行きたいと思います。
励みになる創作論、ありがとうございました。
作者からの返信
今の『効率』ばかり求めると、たぶん、小説は書けないと思います。
私の場合、飽きっぽいので小説のほかにジムやマッサージなどを色々やっています。
離れていた期間で感じたことや体験したことは決して無駄ではないと思うので今後の創作活動に生かせると思います。
こちらこそ私にも参考になる意見をありがとうございました。
終わりの始まり、始まりの終わりへの応援コメント
拝読させて頂きました🌷
野球選手のイチローは「天才」と呼ばれる事を嫌っていたそうです🍀 確かに「才能」は必要かも知れないが自分は血が滲むほどの「努力」をして来た、と💪
これはスポーツに限らず全ての事に言えると思います。そして誰しもが何らかの「才能」を持っていると思います☺️ 私もカクヨム内で多くの★評価やPVを頂いている人を見て「良いなぁ」と思う事はありますが、そのような人達はそれ相応の「努力」をしていると思います(^-^)🍑
私は私の作品しか書けませんし作風を変えようとは思わないです✒️ ただ、その中でも私が出来る「努力」があるのなら、それを探して行きたいと思います(^-^)🍎
長文、失礼致しました💐💐
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
才能がある人ほど「天才」と呼ばれることを嫌ったり無関心でいる人が多いですね。
逆に努力を怠る人ほど「自称天才」が多いと思います。
才能の種をどう育てるかは環境や教育も関係してきますが、やはり、最終的には自分自身の心がけだと思います。
個人的には、年一で自分の源流と言うか思い立った場所や人に会うことをお勧めします。
気合、入ります。
努力ってすぐ実にならないので焦りがちですが、日常化するとそうでもないんですよね。
色々なところで失敗しながら、自分の中で「あ、これは!?」と思うものがあれば、ぜひ。
終わりの始まり、始まりの終わりへの応援コメント
近況からきて読みました。1位おめでとうございます。
ふと漫画家の蛭子さんの事を思い出しました。
正直、あの人は不器用で社会的不適合者に見られていた様です。
でもその思いを漫画にぶつける事を見つけました。
例えばサラリーマン時代に嫌な上司とかを漫画の中でひどい目にあわせてフラストレーション解消していたそうです。直接やれば角が立ったり、最悪犯罪にもなる事を、作品に昇華してしまった様で。
正直、蛭子さんの漫画も絵も好きじゃないですが、テレビに出た時すごく面白いキャラクターになり人気者になりましたね。バス旅の時の蛭子さんは大好きです。太川さんは苦労したと思いますが……
さて、誰しも長所・欠点はあるでしょうが、その欠点ですら磨いて武器にできるのも、その才能なんじゃないでしょうか。
蛭子さんの場合は、そんな才能(キャラクター)を見つけた周りの人が凄かった様な気もしますが。
それに合わせて、ちゃんと本人も努力しているとは思います。自分をどう見せるかという事に関しては、凄く上手くなってますしね。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
個人的に蛭子さんが苦手でした。
家族も父は好きでしたが、彼以外は無視状態でした。
蛭子さんがサラリーマンをしていた頃と言うと、朝鮮特需などで今の価値観などとは真逆の時代でした。
ただ、逆に誰でも否応なく「戦った」時代だと思います。
私の場合、「会ったら即泣く」レベルだったのでバス旅も見てませんね。
でも、ナレーションをなさっていた声優さんが好きで(今は勇退されました)すごく複雑な表情で『聞いて』いました。
でも、確かに私が子供の頃。(バブル景気全盛)
「スーパージョッキー」という現代社会が見たらコンプライアンス(法令順守)なんてものないような時代にCMやコーナー説明の絵に蛭子さんが起用されて時々、スタジオに呼ばれて、司会(というのもどうだ?)ビートたけしさんにいろいろ言われていたのを覚えています。
少しネタバレ(と言う状態でもないけど)この手の話に関しては、次に書くときに「努力って何?」「長所・欠点って何?」と言うことを私なりの解釈などで書こうと思います。