応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 17.星降る夜の分岐点(6)への応援コメント

    それぞれのクリスマス、そして年明け。
    来年もトラブルが起こるようですが、どうなるのでしょうか。
    続き応援しています!

    作者からの返信

    最新話まで読んでくださってありがとうございます。

    いよいよ本格的に玄弥が大変です。ふふふのふ。
    そろそろ冬司くんも出します。こいつもある意味やばいやつです。
    ド〇ケベチ〇ピラ以上に気味悪いやつも出ます。ただ、私自身が「みんなしあわせになーれ」なタイプなので、悪役が悪役になれてるかどうか心配。

    また、お読みいただければ幸いです。

  • 本企画参加していただき、ありがとうございます。
    正直、滅茶苦茶興味深い設定ですね。
    プロローグみたいな話から、こう物語の足掛かりになるような展開。正直、見習いたいものです。
    果たして、此処からどう玄弥は歩んでいくのか。
    今後共に期待しています。

    作者からの返信

    お読みくださいましてありがとうございます。
    寝かせまくっておいた設定で書き込み過ぎた書き出しだから、ちょっと読者置いてっちゃったところがあるのですいません。最近のさくっと読めるタイプがお好きな方からは不評ですの。わはは。

    玄弥大きくなってくると私の制御も効かないんですが、まあいい子ではございますよ~。続きも読んでくださるとうれしいです。

  • おじいさんたち頑固!もどかしいですね。癒しのスキルいいですね。私にもかけてほしい…

    作者からの返信

    まあとにかく憎たらしい敵が必要だったので、じじいになっていただきました。根津のじいさまがまあ、自分の経験からしかものを言わないタイプ、としちゃいましたので。

    癒しのスキル。確かに私も欲しい時あります。

  • 玄弥が「夢先杜の神域に呼ばれる」夢を… 厄介者の少年の異能の発露 大人たちの事情… 物語が進んでいきますね

    作者からの返信

    大人は前例のないことについ、凝り固まった思考で対処しようとしてしまいますから。でもまあ、これがないと話が進まないってことでもあります。
    いろいろ、一応作者考えております。一応。へへへ。言えないけど。

  • 企画の参加ありがとうございます!読み返しに来ました。

    眞白の“神風”と戦争記憶が宿す重みと、十五夜→十六夜の覚醒演出が面白く、旅館の休憩室とクッキーの温度感で息抜きできるポイントもあって読みやすかったです。

    ☆☆☆置いていきますね。ゆっくりですが追っていきます!

    作者からの返信

     さっそくのご来訪ありがとうございます。

     序章の長文にお付き合いいただいたみたいで。集落の説明を先にと思った勇み足、お恥ずかしいです。

     色々、昭和の匂いをさせております。缶入りクッキー好きな子どもでした。わはは。最近たい焼きとかクッキーとか食い物のこだわり語ってますね。昔はあまり食べ物書かない作品が多かったんですが、最近小道具に書いちゃいますね。

     お星さまありがとうございます。励みにがんばって結末目指します。また読んでくださるとうれしいです。

  • 色素の濃い神子。ルシフェルのような

    作者からの返信

    うーむ。「光をもたらすもの」であり「堕天使」ですか。
    宗派によって善であったり悪であったり。うーん。

    まあ、玄弥は悪い子ではないんです。ただ、周囲が異質だと思ってるんですね。

  • 企画参加ありがとうございます
    素敵な設定ですね
    神様 神子様

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    色々悩みましたがこの設定で落ち着きました。実のところ神様ってなんでもありなんですよね。仏教と違って経典とかないものなので。夢先神社の神はこうだった、ということで~わはは。
    あまり掘り下げるとガチ勢に攻撃されますので、深くは申しません。

    また読んでくださるとうれしいです。

  • 場所や人の名前やあてている漢字のセンスが素敵だと思います!和風な世界観にマッチしてます。
    続きも応援しています。

    作者からの返信

     え? もうここまで読んでくださったんですか? ありがとうございます。

     作者の脳内厨二病でも現代も生きているはずの世代が浮くほどの名前では、現実生きるの大変そうですので、ある程度名付けは普通を意識しております。まあ、世を忍ぶ密偵がキラキラネームでは悪目立ちしそうですし。生み出した作者が後からのたうつのは勘弁な、ってことで。

     続きご期待いただいてありがとうございます。その続きを書いていてこんな時間になって、まだ章の締めがうまく行かんでタイムアウトです。

     さて、明日仕事あがったらもうひと頑張りいたしたいと思います。おやすみなさい。

  • ここまで読ませて頂きましたが、独特で神秘的な世界観ですね。
    そして玄弥という時代の変化がここに現れる。
    これからの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    現実と違和感が出過ぎないように設定作り込み過ぎたきらいがありまする。
    やべえやつですね、読者置いてっちまいそうな勢いなので。
    ただ、ここまで作ると勝手に走るので、途中で止まることはなさそうなのがありがたいというか。
    もうここまで行くと「書くしかない」のですわ。

    玄弥くんはいい感じに大人になってくれそうです。本当は続編が最初の企画だったので、そこまでつなぎます。ええ意地でもww。
    また読みに来てくださいませ。よろしくお願いします。

  • めっちゃ丁寧に描かれてて超絶読みやすかったです!
    神殿でのやり取りから日常の朝へと自然に繋がってて話がスッと入ってきました!
    家族の複雑な事情も滲ませてて、先の展開がとても気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。最初の苦行のようなエピソードが申し訳ない感じです。まあ、お読みいただいたら必要な情報なんですけど。読み手を選んでしまう難ありです。
    先の展開、ぜひ気にしてくださいませ。しっかり大人になるまで書く予定です。玄弥だけじゃなく周囲の成長もありますので。よろしくお願いします。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます、

    とても重厚な設定の作品dすね。
    文章もテンポが良くて読みやすかったです。
    良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    むかーし作家になりたくて同好会にいましたが、
    友人だけデビューして自分の作品は商業的に売れない
    のかと、諦めた時期がありました。

    でも今は、「自分が思った世界を自分の言葉で書きたい」
    衝動を大事に、書きたいから書くを実践中です。

    多分この作品は結末まで書ききると思います。またぜひ
    続きを読んでいただきたいなと、まあ希望ですが。
    よろしくお願いします。

    暇潰し請負人さまの筆が進みますように。がんばりましょう。

  • 作り込まれた世界観が巧みな描写力によって表現されており、読んでいくごとに引き込まれていきます!!
    玄弥はこの世界でどのように生きていくのか……。楽しみにさせていただきます!!
    自主企画参加、感謝です🙇

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。玄弥はもともと続編を先に考えていて、その主人公のお父さんです。そこまでたどり着くためのエピソードひねり出すのをがんばっております。またお読みいただければ幸いです。

    自主企画、主催される情熱がすばらしいです。いろいろな方の企画に助けていただいております。ありがとうございます。