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  • 言葉の並びが……絵の様ですね(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。憧れが一つありまして。古賀春江さんの「素朴な月夜」みたいな詩を書きたいのです。はるか遠い憧れは、キリコの「通りの神秘と憂鬱」。いずれも名前が難しくて調べるのに時間かかっちゃった。


  • 編集済

    風と熱のゆらぎを 待っている
    …いいですね~

    作者からの返信

    菊池ゆらぎ様。お言葉ありがとうございます。じわじわ夏が迫ってますね。でも暑いの嫌いじゃないです。何処でごろ寝しても大丈夫だし。「どんと来い!」夏。

  • 「神様にだって落ち度はある
    でなきゃ
    わたしはここにいない」

    ジワジワとくるユーモアですね。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。ジワジワきてくれたらうれしいです。でも、そんな風に感じると少し楽になります。


  • 編集済

    イタシカムイ

    時は言霊と共にあり
    言霊も時と共にありて
    悠久の流れをたゆたゆ
    いずれ主のもとへと帰るなり

    案ずることなかれ
    主の椅子はここにあり
    おさまる処ここにあり

    今の季節がわかりません。
    五月は爽やかで緑が目に染みるはずなのに。
    まだ、早いから夏は!これっ!
    って気分になります。ಠ_ಠ


    追伸
    イタシカムイはアイヌ語で言霊です。
    アイヌ語って自然と自然の中の神を大切にしてて好きなんです。

    作者からの返信

    菜の花のおしたし様。ありがとうございます。不勉強な私なので教えて下さい。「イタシカムイ」そのものが出てこない。
    夏は嫌だけど、やる気は出ますね。小説はクソ暑い夏に限る。なんか出ますかねえ。

  • 「あの季節」が秋なのだとして。
    夏は生命のちからの激しいときだから、生きている間じゅうは体に夏を抱えているから辛いこともあるのかもしれない。
    そんなふうに思いました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。「あの季節」が秋はいいのですが、途中に出てくる王水による大火傷は夏の猛暑を表しています。いつも考えさせてしまう詩で申し訳ありません。