第三十七話 エンドロールへの応援コメント
誰の心にも、深く残った心中姫。しかしその伝統もジンクスも、ついに幕を下ろすのですね。
寂しさも感じますが、これからこの学校にも、野々宮と辻村にも、良い未来が待っている。そう信じて進んでいきましょう。
完結おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
素敵なレビューありがとうございます!
事件が起きてしまった以上これは続けられなかったのですね。
でも前に進むきっかけ。またジンクスがなくてもみんな幸せになる何かがこの学校にはあるでしょう!
第三十七話 エンドロールへの応援コメント
完結おめでとうございます!
長年の想いが、ようやく結ばれましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
二人の関係も、この学園も、この先は良い方向へ向かって行けそうですね。
ミステリとBL、一粒で二度美味しい作品でした。面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
来世じゃなくて今世にむすばれたいものです。^_^
学校はどうなるのやら(^◇^;)w
BL入れたかったので笑笑ふふふ
第三十七話 エンドロールへの応援コメント
ああ、未来に希望を感じるラストですね。
野々村先生と辻村さんもまた……。
面白かったです! 良い結果が出ますように♬
作者からの返信
ありがとうございます!過去を見るのもいいけど前を見なくては……みんなそうなんだろうなぁ。
良い結果でてくれー😭!
第三十六話 無責任な大人たちへの応援コメント
大人には、子供を守る責任がありますよね。
教師を辞めるか悩んでいた野々宮ですけど、生徒を守るためよくぞ決断してくれました。
ただしくれぐれも、無理はしないでくださいね。
もしも無理をしすぎて壊れてしまったら、それこそ生徒を守れませんから。
まずは自分のことを、大事にしてください(*´▽`)
作者からの返信
自分の方も大変だと思うんですけどね?よく留まったと。しばらくしたら休んでもいいのよね。
第三十六話 無責任な大人たちへの応援コメント
これだけ色んなことが起こり、その真相を間近で見てきたのですから、自らの今後についても思うことが出てきますよね。
辞めるにしても辞めないにしても、大きな決断。
悩んだ末に決めた覚悟が、良い選択だったと思えますように。
作者からの返信
やめてもいいとは思うけどやはり今は辞めるとかじゃないのかな。
でも無理はしないで欲しいけど。と思ったり……(^◇^;)
第三十四話 残り一つへの応援コメント
田所夫と藤守が親子……。
それで埋めたんですね。昔いなくなった父親の顔は分からなかったかぁ。
作者からの返信
ですよね、でもだいぶ容姿変わったというけど気づいては欲しいものですけどね(^◇^;)
第三十四話 残り一つへの応援コメント
まさか信作さんと藤守とが親子だったとは。
信作さんにとっては、これが自分にできるせめてもの償いだったのでしょうね。
とはいえ、やったことは犯罪。償うにしても、違った形でできていたらと思わずにはいられません(>_<)
作者からの返信
自主させるとか父親なりに何か他の方法あるはずだったんですけどね。でも説得しても説得力なかったかもです( ; ; )
第三十四話 残り一つへの応援コメント
まさか、そんなところに親子の繋がりがあるとは……!
もっと別の形でのサポートができていたら、何か違っていたかもしれませんね(><)
作者からの返信
性格ひん曲がってしまってたのも尊敬していた父親の不倫もありますからね、藤守は。
してしまったことはあれですが何か他にやるべきことはあったと思いますね😭
第三十四話 残り一つへの応援コメント
遺体を持ち去ったのが田所というのは、もしかしたらと思っていましたけど、藤守先生の父親だったのは驚きました。
遺体を隠すのが、せめてもの償い。我が子のためにできることだったのでしょうね。
他にも何かしてあげられることはあったかもしれませんけど、今となってはどうしようもないですね(>_<)
作者からの返信
おおぅ、バレてました笑
父親だからこそやったことでしたが違うことをして欲しかったかなぁと。もっと違う償いを😭
第三十ニ話 心中姫の真相への応援コメント
こんなことはいけないと分かっていても気持ちは抑えきれずに、終わらせることができなかったのですね。
初代心中姫の台本を書いたのは節子さん。
二人は今までこの学園で、どんな気持ちで心中姫を見続けてきたのでしょう?
作者からの返信
節子はただ単に自分の才能を発揮したかっただろうけども違った方向に……
いろんな方向で人に迷惑かけてしまってますね……
第三十ニ話 心中姫の真相への応援コメント
ダブル不倫カップルかぁ。
よくそんなのを用務員として雇ってますね(;^ω^)
心中姫を書いたのは節子さん。
まさかそれから二十年も毎年上演されるとは。
しかし、自分たちの感情だけで全てを燃やしてなかった事にしようっていう安直さが不倫カップルゆえの浅薄さですねぇ。
作者からの返信
信作さんの元同僚が職を失った彼に同情して雇わせてくれた経緯がありますね……あとなかなか用務員がいなかったのもありますし。
何はともあれ自分勝手な人が多い……(^◇^;)
第三十ニ話 心中姫の真相への応援コメント
この二人にとって、心中姫の講演が続いていくのは、呪いのように思えたのかもしれませんね。
過去から解放されたい気持ちもわかります。けど、みんなの思い出を壊してしまうのは待ってほしいです。
二人の気持ち、動かすことはできるでしょうか。
作者からの返信
苦しいものでもあったと思いますが違う方向で盛り上がってしまってますからね💦
でもその人たちの思いも消してしまうのは違うんですよね😭
第三十ニ話 心中姫の真相への応援コメント
田所夫妻、毎年「心中姫」が講演され続ける学園にいて、ずっと複雑な思いを抱えていたんじゃないかな……
節子さんはどんなことを話すのか。脚本に込められた真の思いが聞けるでしょうか。
作者からの返信
確かに毎年やるなんてと思わないでしょう。
大切な作品なら燃やそうとはしないし……😭
第二十九話 元に戻すへの応援コメント
誰が門倉先生を埋めたのか……。この事件はまだ終わっていない……!
藤守、音声が残っていたのに悪あがきでしたねぇ。
三人殺したとなると、罪は重いなぁ。
作者からの返信
そう、誰が埋めたか!
音声……まさか残っていたと。残ってなかったらそのままだったんですが、落ちちゃった……がしんどい……
第二十九話 元に戻すへの応援コメント
藤守。ここにきてさらに罪が増えましたね(|||´Д`)
真相はわかっても、学校の信用に、みんなの不安や心の傷と、乗り越えなければならない課題は山積み。
こんな時だからこそ、みんなで助け合ってという言葉が胸に響きます。
龍弥くんのお母さんの胸中は、どうなっているでしょう。
作者からの返信
かなり重くなりましたね(^◇^;)
でもここまで性格ひん曲がるのは……。
生徒たちが可哀想です😭
第二十九話 元に戻すへの応援コメント
本来大人は子供の見本にならなければいけないのに。
こんな事があったのでは信じられなくなったとしても、無理ないです(>_<)
それでも皆で支えあって、この辛い気持ちを乗り越えてほしいですね。
龍弥くんのお母さん。真相を知って、何を思っているでしょうね?
作者からの返信
生徒の親はどう思うのでしょう……こんなところにずっといてもいいものだろうか……(^◇^;)
第二十五話 後悔ばかりへの応援コメント
あの人に聞けば? 誰だ……?(;゚д゚)ゴクリ…
野々宮さん、なかなか大変ですね。辻村さんとの関係が周囲にバレないかとかヒヤヒヤしちゃいますね(;'∀')
作者からの返信
あの人……辻村と一緒なら怖くなさそうなようで
確かに2人の関係はバレたら(^◇^;)
第二十五話 後悔ばかりへの応援コメント
野々宮が悪いわけじゃありませんけど、本人が誰よりも重く抱え込んでしまっていますね。
辻村の知らない間にも、こんな事があったのかもと思うと胸が痛くなります。
どうか一人で抱え込まないで。誰かに心を開いて相談できたらいいのですけど。
作者からの返信
辻村もそばにいてやればとか周りは悪くないのに( ; ; )ううう
第二十五話 後悔ばかりへの応援コメント
責任を感じる野々宮が痛々しいです(>_<)
だけど辻村の言う通り、あなたは悪くありません。決して一人で抱え込まないで。
事件って、直接巻き込まれた人たちだけでなく、周りの者の心にまで傷をつけてしまいますね。
作者からの返信
胃に穴空きますよね😭
周りの人が結構大変な思いをしています。
第二十四話 歪んだ大人たちへの応援コメント
門倉先生、殺されていたんですね……。
とんでもない教師が集まった高校ですね。生徒たちが可哀想( ;∀;)
それでもこの学校に残る選択……それは茨の道。
学園祭も中止になっちゃったしなぁ。
門倉先生を殺して埋めたのは誰なんだろう。心中事件の真犯人と同じなんだろうなぁ。
作者からの返信
入ってくる生徒もいなくなりそうですし……大丈夫なのか、この学校(^◇^;)
学園祭出来ないのも辛い( ; ; )
第二十四話 歪んだ大人たちへの応援コメント
学園祭が中止に。
楽しみにしていた生徒達のことを思うと、心苦しくなります。
それでも自分達の母校、最後までいたいですよね。そんな生徒達の気持ちを踏みにじった一部の教師たち、許せませんね( `Д´)/
門倉にはまだ何か、秘密がありそうですね。
作者からの返信
門倉……
それよりもやはり何もかもダメにしていく大人たち。生徒たちはどうなってしまうんだろう……
第二十四話 歪んだ大人たちへの応援コメント
学園祭、今回もまた中止になってしまいましたか。
去年悔しい思いをした生徒たち、さらに悲しいことになってしまいましたね。
なにより、自分たちの学校が再びこんな大変なことになってしまうとは(>_<)
先生たちも大変ですが、一部の先生たちの歪みが、こんな事態を発生させたと言えるかもしれませんね。
その分、野々宮のような全うな先生がかわいそうになります(´;ω;`)
作者からの返信
ちゃんとしてる人たちが可哀想な気もします( ; ; )
生徒も先生も。ちゃんと人を見極めるのも大事ですよね
第二十三話 ふたたび捜査への応援コメント
児童ポルノ関連だけでもセンセーショナルなのに、白骨遺体まで出てきたの~!?
門倉何やってんだよ~。遺体は門倉……?
事件だらけっすねこの学校。受験生ヤバいな(;'∀')
作者からの返信
米花町なのでしょうか、それとも旅先で事件を起こす人が???💦
第二十三話 ふたたび捜査への応援コメント
児ポ関連も大騒動ですが、白骨死体まで出てきたらもう……!
この遺体はもしや……? 何にせよ殺人犯がいるってことになりますもんね((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
殺人犯……早く捕まえなくては……😭💦
第二十ニ話 二人だけの朝への応援コメント
逃げても結局捕まる。似たような経験をしただけに、この言葉には重みがありますね。
二人は心中することはありませんでしたし、死ぬのはダメとも思いますが、その結果一緒になれなかったのを思うと、やりきれないです。
ずらりと並んだパトカー。また事件が起きたのでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
劇なら逃げれるのに逃げられなかった人が言うとリアルすぎますよね……( ; ; )
パトカー物騒すぎます
第二十ニ話 二人だけの朝への応援コメント
劇の内容、他人事とは思えませんね。
辻村と野々宮も一度は一緒に死のうとして、今はこうして生きていますけど、あの時の出来事はまだ心に引っ掛かっていそうですね。
学校にパトカー。
今度はいったい何があったのでしょう(;゚Д゚)
作者からの返信
まだまだ心に引っ掛かってます……( ; ; )
パトカー……また何かあったの?!
第二十一話 違和感からの予測への応援コメント
おお、この二人も心中しようとしていたのか……。
王子候補が出て来たわけですが、さて、どうなるか。
門倉先生についてあまり頭に残っていなくてぇ( ;∀;)
作者からの返信
門倉先生は名前しか出てこないんですw影薄いwあ、でも出てきてますね……姿ではないのですが
第二十一話 違和感からの予測への応援コメント
門倉先生が王子?
まだまだわからないことだらけですが、謎を解くヒントになりそうなもの、見つけましたね。
同じ性別の人を愛することって、一昔前と比べるとだいぶ受け入れられてきていますが、よく思わない人だってまだまだいるのですよね。
一度は共に死のうとした二人。今はもう、幸せだった頃の関係にはもどれないのでしょうか。
作者からの返信
ヒントは見つかりましたがまだわからないことだらけ。
今と昔では変わってきてるし、もう邪魔する親はいなさそうな気もするので……
第二十一話 違和感からの予測への応援コメント
門倉先生が王子だとしたら、なぜ龍弥くんが死んだのか、という新たな謎も出てきますね……🤔
かつて心中しようとした二人が、一緒に心中事件を調べているのは、なんだか皮肉ですね。
事件はもちろん、二人の関係にも何らか光が見えたらいいんですが。
作者からの返信
龍弥くんはなぜ死んでしまったのか……
確かに人の心中を調べてる2人が心中未遂してますからね……
第二十一話 違和感からの予測への応援コメント
手がかりが見つかりましたね。
友里恵先生と門倉の関係、深く調べる必要がありそうですね。
愛し合っているのに、結ばれない関係ってありますよね。
辻村と野々宮、一度は死のうとした二人ですけど、これからどうなっていくのでしょう?
作者からの返信
さてこの2人はどんな関係なのか……(^◇^;)💦
はらはら
第二十話 一緒にいたらへの応援コメント
野々宮先生、薬の影響でEDですかぁ。
でも、ネコになれば問題ないですわ。だから辻村ちゃん……ね?(笑)
って、これ学園ミステリーだからそこまで書けないですよねぇ(笑)。
去年の真の王子様役が誰だったか分かれば事件の解明が進みそうですね。
やっぱ学園内の職員とかなんだろうなぁ。
作者からの返信
一応両方いけるんですが……あまり細かく書けない、学園ミステリー!!!笑
誰が王子だったのだろう。🤔
あと素敵なレビューありがとうございます!!!!
第二十話 一緒にいたらへの応援コメント
こうして昔の話が出てくるあたり、二人とも今も少なからず意識しているのかも?
授業や事件の捜査もしなくちゃいけませんけど、野々宮先生とのことも、避けては通れないのかもしれませんね( *´艸`)
作者からの返信
昔は愛し合った仲ですし、でもやはり色々あって今は距離を置きたいかもですね😭
第二十話 一緒にいたらへの応援コメント
事件の話をしていても、ついつい昔のことが出てきますね。
二人にとって、決して意識の外に置くことはできないのでしょうね。
今回は最後まで流される前にストップをかけましたが、いずれそうなる時がくるかも?
作者からの返信
今はそんな雰囲気にならない、なりたくないのかもしれませんね汗
よっぽど嫌なのかなんなのか💦
第十八話 信頼できる?への応援コメント
希菜子さん、まるで名探偵のような鋭さ。
これは辻村さんも負けてはいられませんね(^_^;)
せっかくの大事な台本が外部にもれて、面白半分に話のネタにされていたら悲しいですよね。
あの事件のせいで、辛い思いをした生徒は多いはず。
1日でも早く、真相にたどり着けますように。
作者からの返信
希菜子が探偵みたいに動く予定でもあったんですけどね……
大事な劇ですから名誉取り戻さなくてはいけません( ; ; )
第十八話 信頼できる?への応援コメント
希菜子さん、鋭いですね。
もしかすると、辻村がこの学校に来た目的や野々宮との関係も、いずれ察することがあるかも。
こうして生徒たちと直に接すると、より一層事件の謎を解こうという気持ちが大きくなりますね。
作者からの返信
希菜子ちゃんは名探偵なのかなw
生徒たちの声を聞くと尚更なんとかしなくては、となりますね
第十ニ話 職員室への応援コメント
本編から外れて、生成AIの話。
生成AIに作業を依頼すると学習されてしまうのは、売り出そうとするIT企業自身が使おうとしても難儀する点です。しかしモデルを自社開発することは困難かつコスパが悪いです。多額の開発費を極めて多数の利用者から料金徴収して回収することにより巨大で高度なモデルを開発するビジネスモデルですから。
ビジネスライクな選択としては、利用規約に「学習に使用しない」と明記されていることを確認します。技術的な裏付けはなく言葉での約束のみ。しかしソフトウェア業界は最初から最後まで言葉での約束のみで料金を回収する業界(約束がなければコピーし放題)ですから、利用規約に明記されていれば信じる他ありません。何より自社が顧客に向けて利用規約を盾にしている点で同類ですから。
本文中の「あっち系」と同様、蛇の道は蛇です。異業界からは華々しく見えても。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっとやはり流行りに沿って書くのは難しいものでしたね(^◇^;)この辺りは変更する予定ですが学校内で作って使うのも……あまり良くなさそうですね……
第十一話 生徒たちの祈りへの応援コメント
警察がどれだけ心中と言おうと、親しかった葵ちゃんからすると、到底信じられないようですね。
なのに、いくらそれを言っても聞いてもらえな(>_<)
亡くなった二人はもちろん、残された人達のためにも、真実を明らかにしなければいけませんね。
作者からの返信
このままでは終わらせたくないですよね。( ; ; )
みんなそう思ってるけども……
第十一話 生徒たちの祈りへの応援コメント
葵ちゃんにとって龍弥は、かけがえのない存在だったのですね。
なのにあんな事になって、声を上げても聞いてもらえないのでは、納得できませんよね。
答を見つけて世間に認めさせない限り、あの事件を終わりになんてできませんね(-_-;)
作者からの返信
なかなか心を開かない彼女には大事な人だったんでしょう……
不名誉なことをせめて事実がわかれば……
第九話 心中事件についてへの応援コメント
毎回アレンジをしている『心中姫』。今年はどんな風になるのだろうと、ワクワクしそうです(#^^#)
しかしそれは、舞台の上での話。本当に心中事件なんて起きたらたまりませんよね。
もし来世で二人が結ばれるのだとしても、それを確かめる方法なんてありませんし、残された人達は悲しみとバッシングに耐えなければいけないのが辛いです(>_<)
作者からの返信
毎回飽きさせない工夫、それはすごいけども……
残された人たちがやはり悲しいですよね。全員が全員同じ来世に行けるわけではないし😭
第九話 心中事件についてへの応援コメント
『心中姫』という物語はこの学校の伝統にまでなっていますが、心中なんて実際に起きたら、どうしたって幸せになれない人は出てきそうですよね。
二人が本当に心中したのか。それ以前に愛し合っていたのか。
愛し合っていたとしても人には言えない関係なので、調べても証言が得にくいですし、心中の動機にもなりそうではあるのですよね( ; ˘-ω-)
作者からの返信
今まで実際に起きなかったのが奇跡……
心中は心中でも無理心中とかもありますからね😭
第七話 辻村side Bへの応援コメント
理事長が相当追い詰められているのがよくわかります。
警察も当てにならず、いつまでたっても事件は後を引いていて、藁にもすがる思いで辻村さんに依頼したのでしょうね。
辻村さんと野々宮さん。二人の主人公の対面ですけど、どういう関係なのでしょう(#^^#)
作者からの返信
2人の主人公が出会ったけど初対面ではない!?
理事長もなんとかしたいでしょう( ; ; )胃に穴あきますよね( ; ; )
第七話 辻村side Bへの応援コメント
職業柄か、ふとしたところでもよくよく観察し分析していますね。
理事長の内面が繊細なことも、しっかり看破。ただ、彼が今大いに弱っているというのは、深く観察するまでもなくわかるかもしれませんね。
藁をも掴む思いで依頼したのかも。
作者からの返信
理事長の威圧さは多分まだ可愛い方で普段はもっと怖い人たちと会ってるから平気なのかもしれません(^◇^;)
本当に参ってますね……強そうでも人手不足にはもう……
第五話 インタビューへの応援コメント
ここまでジンクスが続くと、信じる信じないに関わらず、周りは絶対に盛り上がるでしょうね。
卒業して同窓会を開くくらいになっても、あの年の舞台は、なんて感じで語られそうです(#^^#)
作者からの返信
こんなにも叶うなら誰でもやりたい!でも誰が決めてるのだろう🤔
第五話 インタビューへの応援コメント
ただのジンクスと言うには、積み重ねてきた実績が強いですね。
中にはジンクスを利用する人まで現れて、すごいことになっていますねΣ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
ジンクスに乗っかっちゃって笑笑
でもあやかりたいものですね、叶うなら!
第四話 野々宮side Bへの応援コメント
学校という閉鎖社会。
それは一教師の仕事じゃないだろ。とも言えず。
亡くなった人は、もう、真実を語ることは出来ない。
噂と憶測を積み上げて、何か見つけることができるのかしら。
作者からの返信
星ありがとうございます!遅くなりました💦
教師はなんでもやらなきゃいけないだなんて……そりゃ休みたくなります。
真実はなんなのか……憶測だけでないことを祈ります……
第四話 野々宮side Bへの応援コメント
先生という職業は、常に周りからどう見られるか気を使わなければならないところがありそうですよね。
たまには、先生である自分から解放されたいかも。
そんな時にかかってきた電話。せめてもう少し時間をズラしてもらえませんか?(>_<)
とはいえ、生徒たちのことを考えると無げにできる内容でもありませんね。
本業は情報屋の教師。なんだか怪しいですが、その人と組んで解決できるでしょうか?
作者からの返信
怪しさ満載の人がやってきますが救世主になるのかどうか……。
先生も本当大変なのです。現実逃避したくなりますよ……
編集済
第四話 野々宮side Bへの応援コメント
推薦枠が減るということは、その分進路が絶たれる生徒が増えるかもしれないということ。
今の生徒には何の落ち度もないのに、理不尽です(>_<)
一緒に組む探偵、どんな人なのでしょう?
作者からの返信
むせたところすいません😅
でも初めて吸った時こんなのすえるか!と思いました😅
こんなんで推薦枠が減って未来が途絶えるだなんて酷いものです
第三話 野々宮side A 2への応援コメント
事件の影響がこんな形で……。
在校生に罪は無いのに、酷いですね。
制服も色々あっての事だったんですね。
ああ、受験どうなるんだ。かわいそうに。
作者からの返信
制服も変える必要はなかったのですがスラックス導入もあったのでしょう。
関係ない生徒たちにも影響が出るのは辛いです
第三話 野々宮side A 2への応援コメント
事件の影響、思った以上に大きいのですね。
ただこれは、事件そのものよりも、それを理由に色眼鏡で見る人たちの方に腹が立ちます。
スラックスを選んだことで色々言われるというのも腹が立ちますよね。
誰かに迷惑をかけているのでなければ、何を着たっていいのに。
作者からの返信
センセーショナルに取り扱われてしまったのもあるでしょう。
服や見た目、それはなんで言われなくてはいけないのだろう😭
第三話 野々宮side A 2への応援コメント
何の落ち度もないのに、色眼鏡で見られて否定されるなんて、あんまりです(>_<)
スラックス姿を揶揄されるのも腹が立ちますね。
好きな格好を選ぶことの、何が悪いのでしょう?
作者からの返信
自分がしたことでないのに、連帯責任……?!そんな感じなのでしょう……
第二話 野々宮side Aへの応援コメント
最初の事件はどうなったんだろう……?
けっこう月日が流れましたよね。
まだまだ序盤。これからが楽しみだ!
作者からの返信
約一年が経ちました……
まだまだこれからです!
第二話 野々宮side Aへの応援コメント
小さい頃から知っている子が大きくなると、親に近い気持ちで感慨深さを抱きますね(*´▽`)
去年はあんなことになってしまった学園祭。きっと楽しみにしていた人は多かったことでしょう。
今年こそ、成功させてください╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
学園祭はすごく楽しいものであるのに……次の年にできるのも奇跡。
先生も生徒も必死です^_^
第三十七話 エンドロールへの応援コメント
長く受け継がれた、心中姫の物語に幕が。
少し寂しい気持ちもありますけど、きっともう役目を終えたのでしょうね。
辻村と野々宮は今世で幸せになり、葵や龍弥も思い出を胸に前を向いて歩いていく。
これからの彼らの未来が素敵なものでありますように。
完結おめでとうございます╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
レビューありがとうございます!お返事遅くなりました(^◇^;)
そうですね、役目は終えた。
次に進む、次の新しいものがみんなを変えてくれる。
陸と琥太郎も……かわれるのかな?