第1話 書くからには読まれたい。それも分かるよ。への応援コメント
自分も書籍化を目指してるものです。
本業がエンジニアで、生成AIで客観的・定量的・定性的に小説の商業化可能性を評価できるものを作りました。が、AIの評価と裏腹にPVや星が伸びずに悲しみに包まれています。
現状ランキングに載るには、積み上げた何かが必要ということに気がついて、軽く絶望しております。
甘くない世界でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIでの評価ですか……。そういったものもあるのですね。
私はそこまでできませんが、色々考えて執筆した作品より、かるーい気持ちで書いた作品の方が早く評価が高くなったりとありました。
難しいですよね。
第1話 書くからには読まれたい。それも分かるよ。への応援コメント
自分も趣味で書いてるクチですね。
流行りからは程遠い作風を貫いてます。
ジャンルの細分化は集計とかが難しくなるからじゃないてすかね。
読みたい作品はタグで検索しろ、くらいのスタンスかもしれません。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
趣味で好きなのを書きながら読者さんと交流。こちらは長く続くかも。
書籍化目指して、そして書籍化する。こちらは研究など必須。書籍化したら出版社様と商売なのでクオリティが求められる。
どっちも一長一短がありますね。
ジャンル細分化は確かに集計にも影響しそうです。難しいのでしょうね。
第1話 書くからには読まれたい。それも分かるよ。への応援コメント
読みながら、首を縦にカクンカクンと振ってしまいました。
そうなんですよね。星の数やPV数は意識しないように、と思っても、伸びないと気になる。で、どうやったら伸びるかって考え始めると、自分が書きたいものからどんどん離れていく。まさにジレンマです。
まあ、私みたいな才能も何もない者は、その二極の中間を生きていくしかないのかなーとも思ってますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書きたいものを書く。それとも流行等に乗って書籍化を目指す。どちらもありだと思います。
(一番いいのは自分の書きたいものを書いて認められるですが……)