応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    基本的にはアホな話題ばかりで盛り上がってましたけど、最後の「ハイ」って掛け声で多数決で決めるってとこが爽やかでした。
    彼女が出来ても崩壊せず、彼女ぐるみで遊んじゃう男の子の友情っていいですね。

    30年後に学祭のビデオを見ながら終わるっていうのもなんか映画みたいです。
    tiktokも拝聴しました。このオリジナル曲が流れてスクリーンにエンドロールが流れていく…

    作者からの返信

    なかまゆさん
    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    高校三年間でしたが、修学旅行や学祭、体育祭、テストなどの描写もないまま、アホでくだらない話を延々としてましたね😁
    TikTokの歌も聴いていただけてありがとうございます😊
    メロディが伝わればと思って載せたので、歌唱力とギターのレベルは無視してください😅


  • 第40話【最終話】 未来への応援コメント

    最後のエピソードでスタンドバイミーきたー!

    作者からの返信

    なかまゆさん
    最初はロック・アラウンド・ザ・クロック
    最後はスタンド・バイ・ミー
    これだけは最初から決めてました!😆


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます(*‘∀‘)

    他愛のない会話をぐだぐだ長話しているだけでも、学生時代ではそれが本当に特別で、楽しい時間だったのだと、読んでいるうちにそう思い返していました。

    馬鹿みたいに騒いで、くだらないことで笑い合うことの大切さ。大人になるとそうしたことを忘れがちになってしまうので、それをを思い出す意味でも、この作品は素敵な物語なんだと感じました。

    気付けば一気読みをしてしまうぐらい良かった一作です。
    素晴らしい青春の思い出をありがとうございました!

    ……あっ、それと沢山コメントをしてしまってお手数をお掛けしました(;^_^A

    作者からの返信

    八木崎さん
    本当にありがとうございます!
    一気読みしてもらえるなんて、本当に嬉しいです!しかも、こんなにしっかり読んでコメントを頂けて!

    同じじゃないけど、みんな似たような時間の青春を過ごした事があるはずです。
    だって彼らの青春に大きな事件や出来事なんてなかったんだから。
    でも、彼らの心にはいつまでも残る青春の記憶があるはずです。
    振り返れば、あれが青春だったんだな〜。と振り返っていただけるような作品になっていれば幸いです😊
    本当にありがとうございました!

  • 第40話【最終話】 未来への応援コメント

    3年間の彼らの辿ってきた軌跡、すごく素敵な青春だったと感じ入りました( ;∀;)

    進む道は分かれても、きっと彼らの友情はずっと色あせずに残り続けるのでしょうね(*'ω'*)

    作者からの返信

    八木崎さん
    ありがとうございます!
    こういう青春ってみんなあったと思います。そんな何もなかったけど、振り返れば青春だったな!みたいな話を最後までありがとうございました!彼らの友情はずっと残りますね😊

  • 第38話 メジャーリーグ への応援コメント

    野茂さんって野球界にとっては、本当に名前の通り”英雄”な人だと思います(>_<)

    彼がいなかったらメジャーに挑戦するなんて夢物語みたいなもので、今みたいに多くの選手が渡米してプレーをするなんてことは無かったと思います。彼が挑戦する為の土台を築いてくれたからこそ、今日のプロ野球の発展があるというものじゃないでしょうか( ;∀;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    野茂は正に英雄ですね!本当の意味でパイオニアです!彼が海を渡っただけじゃなく、もの凄いレベルで通用したことが大きいですね。
    みんなが俺もやれるかも!チャレンジしたい!と思わせたのが凄いです。
    言われる通り彼がいなければメジャー挑戦は今もなかったかもしれません。

  • 第37話 将棋への応援コメント

    藤井聡太って本当にすごいですよね(^^;)
    将棋はあまり詳しくは無いのですが、彼の躍進がどこまで続くのか、見ものだとは思ってます(*'ω'*)

    ちなみに私は普通に”二歩”してしまうぐらい将棋はクソザコです(笑)

    作者からの返信

    八木崎さん
    本当に凄いですよね!私は最初は懐疑的だったんです。最年少デビューだけど、どこまで上に行けるのかな?早熟なだけかも?みたいな😅
    ごめんなさい、私の目は節穴でした👀
    普通に二歩するのはヤバいですね🤣


  • 編集済

    第29話 パンチへの応援コメント

    カズのパクリって……どっちのカズなんだろう(;^ω^)
    (当方、三浦知良か山本和範かで迷ってます(笑))

    追記
    よくよく思い返して調べたら、1994年4月時点だと『カズ山本』の登録名はまだ使われていなかったので、三浦の方のカズのことなんですね(^^;)お騒がせしました(-_-;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    そうなんですよ😊
    野球界で最初がパンチとイチローでその後にカズ山本とかですよね👍
    カズこと三浦知良でした!でも知ってる人は迷いますよね。ここは後で変更したいと思います。
    ご指摘ありがとうございます!😆

    「ヴェルディのカズ」に修正しました😊

    編集済
  • 第27話 雪まつりへの応援コメント

    雪が降らない、降っても積もったりしない地域に住んでいるものですから、雪まつりとかは憧れしかありません( ;∀;)
    けど、現地の人からするとそうでもないって感じなんですかね(^^;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    ありがとうございます!
    本当に寒い2月にやりますからね(笑)
    本当の地元の札幌の人は通りすがりに見れますし「雪まつりだ〜!楽しみ〜!」って感じはないですね😊

  • 第24話 トレードへの応援コメント

    秋山と言えば『バク宙ホームイン』という話を聞いて、今でもそんなイメージを持ってます(*‘∀‘)

    昔のダイエーは弱かったですが、ソフトバンクに変わった今では割と常勝球団みたいな立ち位置となって……変われば変わるもんだなと思ってしまいます( ;∀;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    本当にこの頃のダイエーはロッテよりヤバかったイメージです(笑)今では考えられないですね。
    当時を知らないホークスファンもいっぱいいるでしょうね😊

  • 第18話 K−1への応援コメント

    私はK-1はあまり見ていなかったですけど、アンディ・フグの名前だけは憶えてますね(*'ω'*)どんな風に戦っていたかは全く知りませんが(笑)

    作者からの返信

    八木崎さん
    フグは知名度ありましたからね😊
    空手出身でしたがグローブにも割と早く順応したイメージです。
    最初の頃にパトリック・スミスという選手に瞬殺されましたが、その後K-1リベンジという大会でリベンジしました。
    それからリベンジという言葉が流行ってきたと思います。リベンジの象徴と私は思っています。

    かかと落としを得意とした選手ですね。

  • 第14話 MDへの応援コメント

    学生時代の頃、MDはとても重宝してましたね、本当に懐かしい……(*‘∀‘)
    社会人になってからも車にMDプレイヤーが搭載されてましたから、廃れた頃になっても私の中ではまだまだ現役でした( ;∀;)

    流石に今は便利なウォークマンに鞍替えをしましたけどね(^▽^;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    私も車は長い間MDでした(笑)
    CDレンタルしてMDに落としてたので、車変えてもMDを載せ替えてました🤣

  • 第9話 ゲームボーイへの応援コメント

    ゲームボーイと言えば私が子供の頃はみんなポケモンを持って遊んでいましたね(*'ω'*)
    ただ、当時の携帯ゲーム機にはバックライトが無かったので、暗いと遊びにくいという不便さはあったりしましたが(^^;)

    中でも通信ケーブルを持っている友達はとても重宝されてました(笑)
    対戦や交換をする際には必須のアイテムでしたので、遊ぶ時は絶対に呼んでましたね(*‘∀‘)

    今ではそんなケーブルが無くても、オンラインで対戦が出来るのですから、技術の進歩は凄いなあと感じるばかりです( ;∀;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    私はポケモンをやった事がなかったんですが、ポケモンが出たことでゲームボーイが生き残ったのかもしれないですね😊今でも人気ですもんね。
    ケーブル仲間は必須だったんですね🤣
    今じゃ集まらなくても皆んなでゲームできるんだからすごいですよね〜!


  • 編集済

    第8話 ペヤングへの応援コメント

    今は焼きそばと言えばペヤング派なのですが、昔は親父の影響で金ちゃん焼きそば派でした(*'ω'*)
    ……ローカル過ぎて分からないと思いますが、自分がいた地域では割と主流派でした(^▽^;)昔ながらの焼きそばで美味しいんです(;'∀')

    しかし、焼きそば弁当というのも気になりますね(>_<)機会があれば食べてみたいです( ;∀;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    金ちゃんやきそば知らなかったので調べました!
    四角じゃなくて、縦型なんですね。
    食べやすそうだし、美味しそうでした!子供の頃から食べ慣れてるカップ焼きそばが多分一番なのかもしれないですね😊

  • 第7話 肉 or 魚への応援コメント

    若い頃、特に学生でしたら肉が大好きなものなんですよねぇ( ;∀;)

    まあ、年月が経って年を取ると、胃が肉の脂を受け付けなくなって、魚派に転向することもありますが(^^;)
    私なんてもうカルビとかは2、3枚ほど食べたら、グロッキーになってしまいます(笑)

    作者からの返信

    八木崎さん
    本当に肉の脂が受け付けなくなりますよね!
    でも若い時は肉が正義でしたね〜🤣腹いっぱいになるまで、いくらでも食べられた気がします。

  • 第5話 Jリーグへの応援コメント

    ラモスと聞くとサッカーの記憶よりも、JリーグカレーのCMの記憶が真っ先に思い出されます(笑)果たして分かる人はいるのだろうか……(^^;)

    作者からの返信

    八木崎さん
    マサオ!ですね🤣懐かしい!Jリーグカレー。しかしCMは知ってますが、よく考えると食べた事ないです(笑)

  • 第4話 AT限定への応援コメント

    私の時代でも、みんな当たり前のようにマニュアルで免許を取るって考えが主流でしたね~(*‘∀‘)
    そんな中で私はオートマ限定の方が安く免許を取れるという理由でそっちにしてました( ;∀;)

    今ではマニュアル車を乗る機会なんて全く無いですから、あの時の選択は間違っていなかったと密かに思ってます(笑)

    作者からの返信

    八木崎さん
    今ではマニュアルを探す方が難しいですよね。結果的に先見の明があったと言えますね🤭

  • 第1話 部活への応援コメント

    コメント失礼します。

    この何でもないような会話、学生の頃の雰囲気を感じられて、すごく懐かしい気分になれます(*'ω'*)

    作者からの返信

    八木崎さん
    そうなんです!自分か過ごした、なんでもない放課後を書いています。
    それは人や時代が変わっても似たような放課後をみんな過ごしていたんじゃないかと思っています。
    懐かしい気分になっていただけた事は作者冥利につきます。ありがとうございます😊

  • プロローグへの応援コメント

    初めまして、コメント失礼します。
    他の方の作品や近況ノートでよくお名前を見掛けていたものですから、どんな作品を書かれている方なのか気になって見に来てしまいました(^^)/

    なんといいますか、爽やかな感じの始まり方が良い雰囲気を醸し出していて、素敵な感じに思えました( ;∀;)

    ここから先、どんな物語が紡がれていくのか、楽しみに読ませて頂きます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    八木崎さん
    ありがとうございます!
    1話完結の話で卒業までの期間を書いてますので、サクッと読める感じだと思います😊
    お暇な時に読んでいただければ幸いです☺️

  • 第2話 目玉焼きへの応援コメント

    こういうリアルな思春期の男子たちの他愛もない話っていいですよね。青春って感じがして、何気ない会話してるだけなのに輝かしく見えます。


    あと、ラピュタのあれはやっぱりみんな憧れますよね…!
    自分もやろうかなと思ったけど、作中のキャラ達みたいになんだかんだでやらないという…笑

    作者からの返信

    どとうのごぼうさん
    ありがとうございます!
    こういう若い時の何も起きない、何でもない時間でさえも、大人になってから「青春だったんだな」と思うんですよね。

    ラピュタパンは私は一回やりましたが、味がなくて美味しくなかったです💦
    しっかり塩コショウかマヨでもかけるべきでした(笑)

  • 第13話 長寿への応援コメント

    尽さんコロナビールにライム挿してくれてるのかな?
    90年代の雰囲気と曲のチョイスがいいですね😊
    色々勉強になります!

    作者からの返信

    司馬さん
    コロナにはライム入れてくれます😊
    純平たちは何も分かってなかったけど、そういうのも全部、尽さんに教えてもらってますね😁

  • 第1話 部活への応援コメント

    学生の頃の部活って変なほどに上下関係に厳しかったですよね。
    私は中学生の運動部でそれに懲りたので、高校の頃はほとんど帰宅部でした。
    でも、そのおかげでちょっと読書に目覚めました。
    中学生までは本当に本て読まなかったので、不思議なものです。

    学生の頃読んだ本て、人生の糧になってますね

    作者からの返信

    ポンポコさん
    体育会系は上下関係厳しいですよね!高校の時の弓道部は仲良くて安心でした(笑)私は高校時代の友達から推理小説を借りまくって読んでましたね。すごい数持ってるやつでした。本は読んだ方が人生が豊かになる気がします😊

  • プロローグへの応援コメント

    おお、ロクロクの雰囲気、とてもいいですね。
    昔のアメリカってとても憧れます。
    その雰囲気を存分に醸し出しているロクロク。
    いろいろ事件が起きそうですね♫

    作者からの返信

    ポンポコさん
    ありがとうございます!
    とにかく自分がこの店に入り浸りたい!というのをコンセプトに書いた店なので、そう言ってもらえると嬉しいです😁

  • エピローグへの応援コメント

    野郎同士のバカっ話。青春の良き思いでですね。僕も地元の中学、高校からの友達今も続いています。面白い作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    長かったと思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございます!学生時代からの仲間と今も続いているのは素晴らしいです!

  • 第39話 バレンタインへの応援コメント

    忘れられないバレンタインになりましたね!

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    20年経っても酒の席の話題になりますね😁

  • 第38話 メジャーリーグ への応援コメント

    15勝はチームが強くないと出来ませんね。エンゼルスの頃の大谷なんて可哀想でしたよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    エンゼルス時代は本当に可哀想な試合が多かったですよね😭

  • エピローグへの応援コメント

    何のけない日々が黄昏てキラめいてたなんて
    今も大事にしないとって思いますね。

    また次作もゆっくり楽しみたいです。
    ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    露氷六子さん
    今になって、あの時の事に気づくことが多いですね。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
    また、よろしくお願いします。😊

  • 第36話 読書への応援コメント

    何と健全な!趣味が合うって、大事な事ですよね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    性格とか、なんでも一緒は逆に揉めそうですが、趣味は合う方が良さそうです😊

  • 第35話 くじ引きへの応援コメント

    まさか、箱買いしたんじゃないでしょうね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    たまたまです。たまたまですよぉ〜😁

    編集済
  • 第33話 ギターへの応援コメント

    ギターが弾けるとカッコいいからね。僕は弾けないけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    バンド内人気で、ギターは実際には格差があると思いますよ😊

  • 第31話 貸出カードへの応援コメント

    恭一ご愁傷様。名前詐欺だw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    惚れそうな名前ですよね(笑)

  • 第30話 ベスパへの応援コメント

    ベスパ、探偵物語で松田優作が乗ってたのがカッコよかったですね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    私も高校時代くらいに探偵物語が深夜に再放送してて、ハマったんですよ!ベスパはカッコいいし、マネしてライターの火を大きくしてました(笑)

  • 第29話 パンチへの応援コメント

    パンチって、そのパンチかw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    佐藤の方のパンチでした🤣


  • 編集済

    第40話【最終話】 未来への応援コメント

    うるっとしたw
    したっけ?
    バイビーw
    気になる言葉。
    でもいつの間にか終わってた~😢


    読んだら終わっちゃう。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    ありがとうございます!
    「したっけ」は「そうしたら〜」「だから〜」みたいな使い方と「じゃあね」「そうしたらね」みたいなバイバイの意味での使い方があるんです(笑)昔のことを考えたら、この当時、バイビーも使ってたなと思い採用しました🤣
    最後までありがとうございました!

    エピローグもあるので良ければ、ご覧ください。🙇


  • 編集済

    第39話 バレンタインへの応援コメント

    プロポーズのよう。
    めっちゃイイですね😃✨
    他の女子達も嬉しかっただろ~なあ。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    高校生男子でなかなか花束渡す事は照れますが、恭一が意外に平気なタイプでした(笑)照れるけど、もらうと嬉しいですよね😊

  • 第38話 メジャーリーグ への応援コメント

    そのときは、あまり興味なかったデスw
    でもあっちでノーヒットノーラン2回ってスゴすぎですネ。
    大谷もスゴいけど。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    わたし当時浪人生だったもので.めちゃめちゃテレビで見てました(笑)ノーノー2回は凄すぎますね😊今は球数制限で昔よりも出にくいですよね。

  • 第28話 スノーボードへの応援コメント

    スノボって、流行り出す前に始めたんですよね。もっとまじめに練習してれば今頃はかなり上手くなってたのに、なんせ寒いのが苦手なもんで、全然ダメでしたよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    そうなんですね!新しいモノにチャレンジするって凄いですよね。本当に初期だったんじゃないですか?
    私は社会人になってからでした😊寒いけど、スキー場で食べる温かいソバかうどんとおにぎりが最高なんですよね〜♪

  • 第26話 作詞への応援コメント

    ブンブブーンはボツみたいですねw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    ブンブブーンはムリでした(笑)組み込めません!

  • 第25話 バンドへの応援コメント

    お! ここにもバンドが。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    トリケラトプスには程遠いですがね😁音楽を楽しむ気持ちは同じです。

  • 順子ちゃんの『ロン毛の怖い親父』って、マスターw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    そうです!怖い親父はマスターの尽さんでした(笑)まぁ勝手に怖がってた感じですけどね😊

  • 第16話 タピオカへの応援コメント

    あの当時で500円は高いですね。確かにラーメンが食える。今は500円じゃラーメン食えないけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    今じゃ倍以上の値段ですけどね、当時は500円でも食べられるところ多かったですね😊

  • 第35話 くじ引きへの応援コメント

    思わぬハッピーエンドでしたね✨
    たこ焼きアツ過ぎたときあったので、あーんは危険ですよ。
    アレw以来、割ってからちょっとずつ食べるようになりました。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    一等当たりましたね♪
    言われてみれば確かに!
    たこ焼きのあ〜んってかなり危険ですね🤣
    口の中が大変なことに(笑)

  • 第28話 スノーボードへの応援コメント

    スノーボードが流行り出す前に雪山で遊んでいて白い目で見られてました。

    疲れ果てて、コースに座り込む気持ちわかります☺️

    文句ばかり言ってスキーしてた人達が、流行り出したらシレっとボードやり始めてましたね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    流行りに敏感どころか、それ以前にやるなんて凄いですね!
    ボードは座らないと休みようがないんですよね😅共存問題がありつつ、一気にボードが多数派になりましたよね。

  • 第15話 ポケベルへの応援コメント

    ポケベルは、母親が持たされていたかな。鳴ったの聴いた事なかったけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    お母様に誰がかけたくて待たせたか?ですよね。今考えたら使いにくいアイテムですよね。

  • 第12話 失恋への応援コメント

    そうそう、婚約解消だ。離婚じゃなかったw

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    そうなんですよね。2人が勢いで会見したけど、周りの反対も強くて😅

  • 第10話 強い女への応援コメント

    強い女。今は体力的な強さより、立場の強い女性がたくさんいますからね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    そうですね、時代も変わって立場が強い女性も増えましたね😊

  • 第8話 ペヤングへの応援コメント

    焼きそば弁当は食べた事ないです。ペヤングもいいけど、一平ちゃんも好きですね。最初、マヨネーズとか邪道って思ったけど、食べてみたら美味かった。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    一平ちゃんも美味しいですよね。確かにこれがあってから、やきそぱ弁当にも味変でラストにマヨかけますね。😊チャンスがあったら一度やきそば弁当も食べてみてください!

  • 第7話 肉 or 魚への応援コメント

    北海道は魚派が多いと思ったんだけどな。やっぱり高校生は肉か。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    やっぱり、高校生は肉なんでしょうね(笑)

  • 第4話 AT限定への応援コメント

    僕が自動車ディーラーで働いていた時、MTしか運転出来ないおじいさんがいましたよ。アクセル踏まないのに車が勝手に進むのが怖いんですって。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    そんなことあるんですね!でも、そう言われたら勝手に動くのって怖いかもしれないですね。そのおじいさんが免許取った時はAT講習ない時代だったでしょうしね😊

  • 第27話 雪まつりへの応援コメント

    雪まつり、タイミングが合わなくてまだ行っていない祭りのひとつですね。

    地元民は行かないのですね。
    確かに寒いし……

    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    ありがとうございます!
    本当の札幌の人は製作中の雪像も通りすがりに見れるので、わざわざ混む当日に行かないかな?それ目的で行くというより、ついでに見るくらい?

    子供がいる家族連れとかだと、大通り公園からかなり離れた真駒内会場というのがあって、巨大すべり台があるので、そっちの方には行く人は多いですね😊

  • 第3話 見つめる女子への応援コメント

    放課後にダイナ―に入り浸るなんて、リッチな高校生ですね!ツケが効くのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん

    毎日入り浸ってるように見えますが、実はそうでもないんです(笑)週に3〜4回かって感じですね。バイトがない日とかで1〜2時間。5人全員が集まって討論が行われた時の話を、書いてる感じです😊
    そしてビール1本とポテト一皿。あとは飲む人はコーラ1本飲むくらい?なので1人500〜800円/回くらいの設定ですね。






  • スゴい。作曲も?
    旦那ちゃんに歌ってもらおうかな。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    そうなんです。せっかくなんで、作曲してTikTokに弾き語りしたのを上げてみました(笑)
    良かったら聴いてみてください。学祭でこれをやるんだ〜ってイメージしてください😊

    https://www.tiktok.com/@r66zein/video/7508703516907572496?is_from_webapp=1&sender_device=mobile&sender_web_id=7504920222878729745

  • プロローグへの応援コメント

    ZEINさん、こんにちは!
    【R66】という名前は、道路から来ているんでしょうか?北海道は言った事ないので良く解らないんですが。この作品の時代設定は1993年でしたよね。確かにあの頃は高校生もおおらかで、カッコつけて酒、煙草は結構やってましたよね。もう時効ですけど(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    ありがとうございます!
    Route 66から取ってます。アメリカの国道ですね😊 映画、小説、音楽の題材としても登場し、アメリカン・ポップカルチャーの象徴みたいな感じです。昔は先生たちも職員室で吸ってたりで、制服に匂いがついてても気にしなかったですしね(笑)

  • 第26話 作詞への応援コメント

    夜中なのに声出して笑っちゃったw
    最後はパズルみたいにいいかんじでまとまってた。
    ロクロクのテーマソング出来たネっ☺️

    作者からの返信

    露氷六子さん
    笑ってもらえたなんて嬉しいです😊恭一が頑張りました!……まあ、健司も頑張りましたけどね(笑)


  • 編集済

    第24話 トレードへの応援コメント

    秋山物語はじめて知りました☺️
    確かに漫画の主人公。
    阪神を出てったたくさんの選手達も見習って立派になってほしいな。
    でも藤浪だけはかなり怖い。
    森下くんにはブツけないでって強く思ってます。

    高校からですw 見ました。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    藤浪っていつから、こんなにコントロール悪くなったなんですかね?最初っからあんな感じでしたっけ?

  • 第14話 MDへの応援コメント

    こんばんは!

    MD懐かしいです。
    高校あたりに使っていたような…
    音飛びしないとかメリットがあったんですね!

    作者からの返信

    森れお さん
    ありがとうございます!
    高校時代に使ってたんですね😊
    CDと違い、音飛びはしないですね。

  • 第22話 告白への応援コメント

    キョウイチちゃんの勝利!
    やった☺️

    作者からの返信

    露氷六子さん
    恭一、ポンコツ劇団を率いて頑張りました(笑)
    なんとか持ち直しましたね🤣

  • 第21話 ミニスカートへの応援コメント

    大輔くんはあり寄りのなし派に?w
    男子達可愛いわね

    作者からの返信

    露氷六子さん
    そうですね(笑)あり寄りのなし派ですね。自分が見るのはあり?他の人が見るのはなし派とか?🤣

  • うわあ。女子が1人増えた。
    里美もいるし、フレンズみたいに恋模様も始まりそう👍️

    作者からの返信

    露氷六子さん
    女子が増えました😊今後どうなるか?ゆっくりご覧ください。

  • 第17話 ロン毛への応援コメント

    元祖ロン毛はきんぱち先生ですもんねー
    後は、尽さん、エグチ、宅八郎と続いたのかなw
    ひょうきん族の懺悔の神様やアダモちゃんも長髪だったかもw

    作者からの返信

    露氷六子さん
    アダモちゃんwwwアダモちゃんをロン毛認定する人を初めて見ました🤣原住民キャラの方が先に来るwww アフロみたいで長いといえば長いですかね(笑)

  • 第4話 AT限定への応援コメント

    The Beach Boysがかかるアメリカンダイナー、のどかで良いですね!
    「ATなんて流行らない」と言う議論はありましたね。
    あっという間に、運転すら全自動の世界線が来そうです。

    作者からの返信

    柊野有さん
    ありがとうございます!
    本当に、全自動運転も実地テストが進んでますからね。

  • 第14話 MDへの応援コメント

    懐かしいが詰まってる~
    MDコンポ持ってたけど何年かでチェンジャー部分が壊れたんで、竜さんのも15年持たなかったかもですね。
    尾崎は男子達の憧れですね☺️

    作者からの返信

    露氷六子さん
    さすがに15年は持たないですよね。昔の扇風機とか単純な家電は持ちますけどね(笑)尾崎豊の訃報を聞いた時は衝撃でした😢


  • 編集済

    第12話 失恋への応援コメント

    牧瀬里穂はちょっと演技ヘタっぴだもんねw
    その頃、うちの高校が選抜に出てたかも。
    1回戦で負けちゃったけど。


    w いえ、弱小公立ですヨ

    作者からの返信

    露氷六子さん
    牧瀬里穂は「カキーン!」「ひゅーひゅーだよ!」のイメージしかないです💦
    選抜出れるなんて強豪校にいたんですね!いいなぁ〜。

  • 第10話 強い女への応援コメント

    おかっぱヘアーの安室ちゃん、かわいかった。
    沖縄訛りもなんか好きで、当時の同僚や友達の話し方移ってたなあ。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    可愛かったですよね〜。友達、影響受けまくりですね😊

  • プロローグへの応援コメント

    こんにちは、今度はこちらをゆっくりと読ませていただくことにしました。
    ルートシックスティシックス……たしかに長いけど、ロクロクでいいのか~(笑)
    昔を思い出すこともあるかもしれないので、楽しみです。

    作者からの返信

    りおんさん
    ありがとうございます!
    こちらは1話完結の連作となってますが、月日は進みます。高校卒業までの3年間となってますので、彼らの事もよろしくお願いします😊

  • 第6話 キャンプへの応援コメント

    かなり前に須磨の海の家で飲んだ、ブルーハワイが最高でした。
    たぶん作った人が上手だったんだと思う。
    また飲みたいけど、あれ以来出会えてないです。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    トロピカルですね〜🍹
    夏のビーチで飲むのはまた格別でしょうね😊

  • 第24話 トレードへの応援コメント

    秋山は常勝西武時代のスターでしたよね☺️
    何かスマートな雰囲気で私も球団はファンじゃありませんが、選手としてファンでした♩

    ホークスは良い買い物をしましたね。


    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    カッコよかったですよね♪打率は良くなかったですが、華がある選手でしたよ😊ホークスにとっては最高のトレードでしたね。


  • 編集済

    第2話 目玉焼きへの応援コメント

    どっちも好きです。
    固めの半熟で白身のとこをカリカリにして、パンならマヨ追加。ごはんはノリとお醤油です☺️

    最後は目玉焼きじゃなくなってるw

    作者からの返信

    露氷六子さん
    どっちも派なんですね。私はご飯派のため勝たせて頂きました(笑)
    そして結局は楽で美味しい卵かけご飯です😋

  • 第1話 部活への応援コメント

    皆で入るのが前提なのね。
    なんかかわいいですね。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    結局入らないですけど、みんなで入るか入らないかの討論でしたね(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    こんばんは。シットコムに惹かれて来ました。
    少し前にフレンズにどハマりして全話見たので。
    古き良き時代ですね。

    作者からの返信

    露氷六子さん
    こちらにもありがとうございます!
    シットコムが好きで、なんとか文字で出来ないかと試行錯誤しながら書きました。
    なので、段々フォーマットが出来上がってひとつの形になったと感じた作品です😊よろしくお願いします!

  • エピローグへの応援コメント

    今度こそ完結おめでとうございます!
    現在に追いつくの凄くいい演出ですね(≧▽≦)

    実はZEINさんの他の作品も読んでみようと思ったところ、このR66が原点になってる作品があるように見えたので、まずはこれを読んじゃおうと思い、一気読みしちゃいました(笑)
    TikTokも聴かせていただきましたよ!アプリ入れてなかったんでインストールしちゃいました!
    とても作品と合ってて素敵でした!(≧▽≦)

    青春を思い出せる素敵な作品、ありがとうございました!m(__)m

    作者からの返信

    西東キリムさん
    本当にありがとうございます!
    これが2作目の作品で、この後の作品に出てくることが多いですね😊
    とにかく私が、このBARとマスターを気に入ってしまいまして(笑)
    歌も聞いて頂きありがとうございます。自信満々に聞かせられる出来ではないんですが、せっかく作ったし学祭バンドの歌として伝わりやすいかな?と思いまして☺️最後まで読んでいただき本当に嬉しいです!

  • 第40話【最終話】 未来への応援コメント

    完結!かと思いきや、エピローグがまだあるんですね!
    でも高校1年から3年まで、ZEINさんの作品はどれも素敵だと思います。
    この作品は、主人公5人の青春を辿ることで、自分もその時代に何をしていたかを思い出しながら、楽しむことができました。
    明るい未来がある、これからもずっとそう思えたらいいですよね!

    作者からの返信

    西東キリムさん
    ありがとうございます!
    私も書きながら、とても懐かしい気持ちになりました。あの時ってスウォッチつけてたなぁ、弓道部なのにミサンガ付けてたなぁとか(笑)長い物語を最後までお付き合いいただきありがとうございました!😊

  • 第36話 読書への応援コメント

    文学カップル誕生!
    僕も昔は挿絵がある小説ばっかり読んでたかも。
    今でもジャケ買いする時はありますし、確かに視覚情報が大事ってのはあるかもしれないですね。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    視覚情報は大事かもしれないですね😊手に取った時の絵がハマると買っちゃうこともありますね。

  • 第33話 ギターへの応援コメント

    合コンいいですね!
    会社の後輩の子に聞いても合コンとか無いですって言われて…時代を感じました(笑)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    この時代の出会いはナンパか合コンが主流でしたからね(笑)今はなかなか無いかも?ですね。😊

  • 第30話 ベスパへの応援コメント

    最後のナレーションがなんか切ない(>_<)
    高校の3年間、気がつけばあっという間ですよね。
    そこからの進路も人により様々で。
    卒業で関係が必ずしも切れるわけじゃないけど、色々変わるからな…
    余韻に浸るのは最後まで読んでからにします!

    作者からの返信

    西東キリムさん

    ありがとうございます。
     この頃って何となく色々終わりに向かっていくんですけど、気づいてないんですよね。
     卒業したり社会人になったりしてから気づくんですよね。私はそうだったんですよ、なので、「ああ、こういう時ってすでに別れに向かっていたんだな」って思いながら書いていました。

  • 第27話 雪まつりへの応援コメント

    アノラックって初めて聞きました!
    ZEINさんの作品読んでると、北海道のことが知れて楽しいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    アノラックって今は呼ばないと思いますが、ドラマ「北の国から」で子供時代の純が着ていた防寒着とかをそう呼んでましたね😊

  • 第22話 告白への応援コメント

    この劇団素敵!
    それにしても尽さんいい人だな…僕が親なら邪魔しちゃいそう…。
    娘いなくて良かった(笑)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    尽さんは酸いも甘いも噛み分けてきたのでしょうね。仕事柄色んな人の人生も見て、自分の人生もまた、色々あったのかもしれません😊ちなみに私は娘がいるので、目の前でこんな事されたら出禁にするかもしれないです🤣

  • 第17話 ロン毛への応援コメント

    ひとつ屋根の下…僕のトラウマドラマです…。
    当時僕は中学生で、まだあんまりドラマ見てなかったんですが、仲のいい女子から、面白いから観てみてと言われ、家で家族と観たんですがちょうど小梅が襲われる回で…気まずくて気まずくて(ToT)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    wwwwwそれは気まずいですね。「面白いみたいだよ」と言って家族団欒であの回はキツイですね😅

  • 第16話 タピオカへの応援コメント

    この頃のタピオカは記憶にない…あれ?田舎すぎてそもそもブームが来てなかった?(^_^;)
    ナタデココは覚えてます!

    作者からの返信

    西東キリムさん
    当時はコンビニスイーツとかでは無かったんじゃないかな?と思います。定かじゃないですが。なのでどこかに食べにいかないと無かったかもしれないです😅ナタデココは売ってましたよね♪

  • 第15話 ポケベルへの応援コメント

    ポケベルは持ってなかったんですよねぇ。
    女子がちょこちょこ持ってるくらいで。
    コードレスじゃないから廊下で…わかる(^_^;)
    家族の聞こえるところで電話するのが気になるってより、そもそも家族に電話取られるのが恥ずかしかった(笑)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    私の周りも1人だけ持ってるだけでした。彼が何のために持ってるのか分からなかったです(笑)照れますよね、分かります😁

  • 第14話 MDへの応援コメント

    高校から大学の時はMD使ってたな…懐かしい。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    懐かしいですよね😊MD優秀なんですけどね。

  • 第11話 腕時計への応援コメント

    G-SHOCK、90年代にすごいブームになりましたね!
    当時小学生だったのですが、高かったので欲しいと親に言い出せなかった記憶が残っています。

    作者からの返信

    森れおさん
    ありがとうございます😊
    高かったですよね!でもカッコよかったんですね。私は大学生の時に買いました✌️

  • 第31話 貸出カードへの応援コメント

    貸出カードのくだり……『耳をすませば』ですね!懐かしい!(^^)

    作者からの返信

    無一文さん
    そうなんです😊本当は作中で、「"耳をすませば"みたいだな」と言わせたかったのですが、映画公開が95年7月で公開前でした😅なので本編の前にオマージュですと書いたんですよ。本当はセリフでオマージュだと伝えたかった😂

  • エピローグへの応援コメント

    こちらまで拝読させて戴きました。
    テンポの良い文章で非常に読みやすく、最後の方は皆どうなるのかな…?と一気読みしてしまいました。
    5人が集まるダイナー、窓はあるのだと思いますが、窓からどんな景色が見えるのかな、間取りはどんな感じなのだろう…と想像しながら読むのもとても楽しかったです。
    素敵な物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    小海倫さん
    最後までお付き合いいただきありがとうございました!このとき窓から見ていた景色は、大人になってからも5人にとって、忘れられない青春の記憶となっているはずです。

  • 第30話 ベスパへの応援コメント

    いろいろあった高校生活も少しずつ終わりに近づく…
    青春時代の終わり。
    何となく切なく、何となく悲しく。
    でも未来への希望もある。
    そんな一コマが目に浮かびました。
    引続き拝読させて戴きます。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    小海倫さん
    ありがとうございます!
    3年になると楽しくやっていても、現実を突きつけられる場面があるんですよね。
    その度に終わりが近づいてると気付き寂しくなる。
    でも、寂しさの先には次に続く未来が待っています。3年生ってそんな不安定な場所に立って揺れ動いていると思います。

  • 第18話 K−1への応援コメント

    懐かしいですね、私はジェロム・レ・バンナが好きでしたね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    いいですね!バンナとかベルナルドとか初期の選手は熱かったです😆

  • 第16話 タピオカへの応援コメント

    当時のタピオカ好きでしたよ。アジア圏に行けば人肌温度のタピオカ食べれますね。

    パンナコッタも好きでした☺️

    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    ありがとうございます!パンナコッタも美味しかったでよね😊
    私はタピオカは中華料理チェーン店で食べてました😁

  • 第14話 MDへの応援コメント

    MDが出てきた時は衝撃だったなぁ。個人的にはiPod以上に感動しました。今の若い人には分からないでしょうね(^^;

    作者からの返信

    無一文さん
    MDは画期的でしたよね!私の車はかなり長い間MDでした(笑)CDチェンジャーも良かったんですがね😊

  • 第23話 ミサンガへの応援コメント

    ミサンガ流行りましたね。個人的には、北澤豪がつけているイメージ(笑)

    作者からの返信

    無一文さん
    北澤はイメージありますね!武田とかも付けてましたけどラモス、北澤はたくさん付けてるイメージあります(笑)

  • 第8話 ペヤングへの応援コメント

    コメント失礼します。

    やきそば弁当はテレビで見た事がありますが、甘いのですね。
    私はたまに一平ちゃんを食べます。
    カップ焼きそばはジャンキーな味がたまりませんね。

    作者からの返信

    森れおさん
    ありがとうございます!
    そうですね。食べ比べると、ペヤングや一平ちゃんの方が、からい(しょっぱい)感じだと思います😄カップ焼きそば美味しいですよね♪

  • 第18話 K−1への応援コメント

    モーリス・スミスとはまた渋い選手が(笑)
    それにしてもピーター・アーツにアーネスト・ホーストとは懐かしい……。ホーストは書かれていないか(笑)

    作者からの返信

    無一文さん
    モーリス・スミスを知ってるとは通ですね!当時、格通とか読み漁ってたんですが、決勝のホーストとシカティックを知らなかったんです。K-1の前に当時無敵のスミスにアーツが勝った事で、アーツが優勝候補筆頭だったはずなんですよ。確か?

  • 第8話 ペヤングへの応援コメント

    僕はUFO派です!
    ペヤングの存在は就職で上京して初めて知りました…

    作者からの返信

    西東キリムさん
    やはりペヤングは、どこでも売ってるわけではないんですね!

    北海道でも当時からUFOと一平ちゃんは普通に売ってたので、この話を書く時に、比較のカップ焼きそばには出来ませんでした。

  • 第4話 AT限定への応援コメント

    車でもバイクでビクスクが流行った時もそんな話題があちこちでありましたね。
    懐かしいです✨

    作者からの返信

    砂糖水色さん
    懐かしさを感じて読んでいただけると、非常に嬉しいです!😆

  • 第3話 見つめる女子への応援コメント

    高校生の頃のくだらないけど、楽しい感じがとてもいいですね!
    ところで、「今は嫌な所しか見えてないけど、逆に付き合ったら良いところが、見えてくるんじゃないか?」←嫌な所しか見えてないのに付き合うのは流石にないかなぁって思っちゃいました(笑)

    作者からの返信

    西東キリム
    顔さえ良ければ、とりあえず良いじゃん!みたいなノリですね。他人事ですね(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    イキってビールを飲むけど…のところの描写がなんかすごく気に入りました!
    青春だなって感じで(^^)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    コメントありがとうございます!
    仲間の手前、苦いとかは言いたくない感じです(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    企画より読ませていただきました!
    いやー、良かったです。読み始めたら止まらなくなりました。
    一話一話は確かにくだらない(褒め言葉)なんですが、それがいいんですよね。ぐだぐだと野郎同士で話しているのが楽しいんですよ!
    時代背景もありますが、おおらかですねぇ。過去の話だから答え合わせもあるのも粋でした!

    作者からの返信

    池峰奏さま
    嬉しいお言葉ありがとうございます。行きつけの店でバカ話で盛り上がる、そんな青春でいいんです♪
    青春ものが好きなので、素晴らしい企画を立てていただきありがとうございます。他の作家さんの作品も見ていこうと思っています。

  • 第8話 ペヤングへの応援コメント

    焼きそば弁当、美味しいですよね。関東でもよく見かけるようになって、良い時代になりました。

    作者からの返信

    ゲッシルイさん
    コメントありがとうございます!
    最近は関東でも売ってるんですね⁉︎
    逆に北海道でもペヤングを取り扱う店が出てきてますね。ペヤングも美味しいですよね♪😊

  • 第8話 ペヤングへの応援コメント

    ペヤングは文句無く美味しいけど、その弁当にも惹かれますね。

    作者からの返信

    神楽坂ニケさん
    やきそば弁当は、中華スープが付いてて美味しいんですよ♪ペヤングも美味しいですよね。私は30歳過ぎてから初めて食べました!

  • 第40話【最終話】 未来への応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    五人が別々の道に進み、次にあつまるときはまた違った感じになるんでしょうね🎵

    作者からの返信

    暁月さん
    ありがとうございます!なんとか完結する事ができました。次に集まったときは、それぞれの近況報告などで、討論なんかはないかもしれませんね?エピローグも公開しましたので、もし宜しければご拝読ください。

  • 第7話 肉 or 魚への応援コメント

    学生時代はやっぱり肉ですよね。ザンギ、北海道だなぁ♩

    作者からの返信

    やっぱり肉には勝てませんね〜。ザンギを使うか迷ったんですが、鶏の唐揚げでは雰囲気が違うなぁと思い使っちゃいました。通じて良かったです♪

  • 第36話 読書への応援コメント

    ホント読書は大事ですね♪
    この時代に趣味のあう人と巡り合うのは相当奇跡だと思うので
    本当によかったなぁと思います☆
    「2人の影だけが、白く輝く雪の上に、重なりながら伸びていった。」
    こういう描写いいですね!!言わなくてもわかる感じが好きです♪

    作者からの返信

    暁月さん
    ありがとうございます!ラストは、誰とも言わずセリフなしでの描写で表現したかったんです!