注意事項への応援コメント
歴史ものは……たとえIfであっても神経つかいますよね💧歴史は繋がっているから
過去には民族蹂躙と大量虐殺と踏みにじられた側であっても、現代において昨今の世界情勢を見ると完全に加害側……だったり
第六部 "べっぴんさん"への応援コメント
満州弁とは……面白いこと考え付きますね!
三上……なんかいい感じのキャラ出てきたなあって感じです
作者からの返信
ありがとうございます!実を言うと大阪弁のキャラを出したかったのですが、自分が関東にいるもので大阪弁がさっぱりで、それなら自分で作ればいいじゃないとなりあり得そうな満州弁になったんですよね。これからも更新頑張ります!
第二部 "鋼鉄の街へ、踏み入れる影"への応援コメント
並行世界の物語とも言えるかもと思いました。それでも”日本の秩序は整っている~”
などその国らしさが生きてるの良いですね。立場が上となれば高圧的に出る。うん。いかにも日本人らしい(今もそうですよね)ロシアのことは全然知らないです💦国民性もなんも
第一部 "絶望の地平を越えて"への応援コメント
……なんか 言葉が出的ません::( 'ω');; ただちに読み進めます!
4章 "世界の片隅で"への応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
プロローグ "灰燼の果てに"への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます。
1章 "闘争の始まり"への応援コメント
よく設定が練られていますね。
時代背景、当時の日本軍の考え方、「日本軍」ではなく「関東軍」呼び。
ちゃんと丁寧に作られた物語。
もっと評価されてもいいのになぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!自分はかなりの歴史オタクなこともあり、少し難しくなるかもしれませんが、これからも読んでいただけたら幸いです!
プロローグ "灰燼の果てに"への応援コメント
とても良い時代設定!
大好きです!
ドイツ第三帝国がソ連を下した、その経緯も知りたいところ。あの物量差、米ソの二面攻勢。畑で兵士が取れるソ連に勝った、その秘訣とは(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに枢軸国はどうやって勝ったのかを書いていませんでした、なにかの間にちらっと出してみたいと思います!
1章 "闘争の始まり"への応援コメント
セルゲイが抱える葛藤や、無政府状態の過酷な現実が丁寧に描かれていて、読み応えがあります。
仁の存在にほっとした・・。
作者からの返信
応援コメありがとうございます!これからも日々精進していきます!
第五部 "異邦の兵士"への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
第二次世界大戦で、ナチス日本が勝った世界線。
実際にありそうな歴史の展開ですごいなと思いました。
特にロシア内戦の無政府主義とか、史実ではスペイン内戦とかでちょびっと出てきたぐらいなのによく知ってるなぁ関心しました!!
仁、、、、お前、、、
これからも頑張ってください!!