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    コーヒー、上手に入れられるひとって憧れます。
    あれはきちんと段階を踏む技術もなんでしょうが、心の余裕が無いとなかなか出来ないなあと思います。
    編み物なんかも、そうだと思います。
    私はどちらも下手でして。。

    ・・・ホラーでしたね!!
    ビックリしました。
    でも、なんとなく、だから時間が止まっているような感覚、コーヒーをいれている時、どこか誰かと対話するような感じだったのは、物言わぬ彼とだったのかな、、、と。

    今回もすてきなお話、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私もコーヒー、上手に淹れられているかは謎です、温度とか測ったりしないので……下手の横好きです。
    でも淹れること自体が、キャベツ刻んでストレス解消、みたいな感じになっているのかもしれません。
    余裕ない時期は、インスタントコーヒーで済ませることが増えます(笑)
    編み物もかなり、その時の精神状態に依存しますよね。編みかけのまま途中で何年も放置してしまっている存在を思い出しました……。

    と、あえて長々と描写してましたが、ホラーでした。
    「私」のなかで時間が止まってしまっているような感覚、受け取っていただけてとっても嬉しいです。
    儀式性というか、執着というか、そういった雰囲気が出ていたらいいなぁと思います。

    温かなコメント、本当にありがとうございました。

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    私もコーヒー好きなので、自分で書いた短編と読み比べながらふむふむと読み進めていきました。
    あのぽとぽとと落ちるのほんわかしていいんですよね……。

    と思ったら。なんという転調でしょうか。
    それは夏は嫌ですね。
    もしかして寒い街にやってきた理由もこれが理由……?
    繰り返し読んでしまいました。

    コーヒーを淹れながら何を思っていたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コーヒーのお話も書かれていたのですね。ぜひまた読みに伺います。
    ドリップするの、落ち着くし楽しいですよね。

    ……実はホラーでした。
    寒い街で出会ったのか、寒い街へ連れてきたのか……さて、どうなのでしょう。
    彼女の心の中はきっと穏やかで、雪の終わりを、終焉を、寂しく思っていたのかもしれませんね。
    背景までいろいろと想いを巡らせていただけたこと、大変嬉しく思います。
    温かなコメント、ご評価もありがとうございました。

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     自主企画への参加、ありがとうございます。
     哀愁漂う本編の雰囲気をさらに助長する最後の展開。
     言葉にするのは難しいですが、なんとも言えない儚さのようなものを感じました。

    作者からの返信

    企画へ参加させていただき、ありがとうございました。

    ホラーなのかよくわからない話でしたが……哀愁や儚さといったものを感じていただけたのが嬉しいです。
    コメント、ご評価、本当にありがとうございました。

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    まさかあのほんわかコーヒータイムの裏にこんなことがあったとは…

    作者からの返信

    コーヒーの描写にほんわかしていただけて、とっても嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

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    コーヒーが好きな事と、レビューに惹かれて見に来ました。

    これは……、まさかの衝撃展開でした。

    作者からの返信

    コーヒーお好きなんですね。私も好きです。(なのにこんな話に)
    身に余るほどのレビューを書いていただいていましたが……ご期待に沿えましたでしょうか。
    温かいコメントとご評価、ありがとうございました!

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    丁寧な生活と珈琲のくだりを詳細に書いた後に、不穏な改行…。

    お見事でした(*-ω人)

    作者からの返信

    敢えて長々と描写してみたのですが、しっかり読んでいただいた上に、そこも含めてお褒めいただき喜ばしい限りです。
    温かいコメントとご評価、本当にありがとうございました。

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    爽やかなコーヒーの香りからホラーになり怖かったです。

    作者からの返信

    初めて書いたホラーですので、怖いと言っていただけてとっても嬉しいです。
    温かいコメントとご評価、本当にありがとうございました。

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    珈琲は、お湯を沸かして、ゆっくりとドリップしている時からが、コーヒータイムですよね、なんて書こうとしたら、なんと、阿刀田高調のラスト!

    素晴らしい👍

    久々にショートのホラーの良作に出会えました🥰

    作者からの返信

    静かにコーヒーをドリップする時間、至福ですねぇ。
    お褒めいただきとっても嬉しいです!
    阿刀田高作品、実は未読でして……
    今回の御縁を機に手を伸ばしてみようと思います。
    温かいコメント、ありがとうございました!

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     前半まで寒い初春の、のんびりとしたお話かな……と思いきや、終盤からのどんでん返しが鮮やかでした。何故部屋が寒いのか、についてもきちんと理由づけがされていましたし。

    作者からの返信

    部屋の寒さのところも気付いてくださってとっても嬉しいです。
    温かいコメント、ありがとうございました!

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    ムスクの香り、いいですよね。
    中途半端なこだわり、わかるわかる。
    精緻な描写、ええなぁええなぁ。

    ーーと思ってたら。

    でもここまで想われるなら幸せ…なの…かな?
    ここに至るまでの経緯は分かりかねますが(笑)

    ほっこりして、ぞっとして、でも最後には背徳に酔う。不思議で愉しい読書体験でした。いつも、ありがとうございます。

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます。

    共感と、描写褒めていただけてとても嬉しいです。
    これが幸せかどうか、経緯をどう想像するのか……読んだ方の人生が反映されるのかも、なんて。

    こちらこそ、いつもコメント本当にありがとうございます。