第75話 復讐に燃え回帰した、とある貴族のやり直しへの応援コメント
エグゼミル、見事に前世の人生に復讐を果たしましたねぇ。
しかし息子が入れ替わったが如くってのは遺伝の不思議ですねw
まぁ、何にせよ兄弟両領、順風満帆でおわって何よりでした。
完結、お疲れ様でした。
ありがとうございました。
第74話 それから…への応援コメント
エグゼミルの嘆きはまさに生産者の嘆きですねぇw
マクシミリアンはちょっと寂しそうだなぁ・・・
まぁ、でも嫁さん同士仲が良くてよろしい!w
大同盟の各国王に会長、それぞれに計算高く冷徹である事が共通項ですかねぇ。
まぁ、だからこそこの大同盟が上手い具合にかみ合ったのでしょうねぇ。
しかしやはりこの世界も地球の様な発展を遂げていく予定なんですねぇ・・・。
戦車が登場と言う事は戦闘機、軍艦そして・・・。
まぁ、どこまで行くかは神のみぞ知るですか。
国際連合みたいなというかおそらく前身の国際連盟みたいな組織になるんですかねぇ?
まぁ、ただどっちにしろその威を借りて参加国に無理難題を吹っかける今の地球の国連の様な組織にならない事を祈るばかりですねぇ。
「国連から来ました~」って揶揄される様ではダメですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にそこまで考えてません(笑)
第73話 血と骨で作られる平和への応援コメント
現実でも言われておりますが、実は戦争時よりも戦後の方が大変だとかーー;
しかしどさくさで対騎馬民族大同盟が経済共同体に様変わりさせましたねぇw
なんつうか大戦での戦勝国がそのまま国連になった様な感じですかw
まぁ、でもこれで曲がりなりでも平和は来そうですねぇ。
エグゼミルの”復讐”もある意味で鳴ったと言う事ですかねぇ・・・。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
参考としてはEUを参考にしました。
核心を突いてくるようなコメントが多いので冷や冷やするのと同時に、ちゃんと届いているだなと感じます。
本当にありがたいです。
第68話 反撃の狼煙への応援コメント
ツェツェちゃん、マクシミアンと仲直り後にそのひたむきさで大人気に!w
ドカン平原・・・
”火薬”だけにドカン?w
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、そのとおりです。
シンプルのほうがいいと思いまして…
第66話 ボンバーガール!への応援コメント
閑話休題w
全身筋肉痛から復帰したてのマクシミリアンを襲うはた迷惑な押しかけ女房w
第61話 大同盟は踊るへの応援コメント
さぁ、大規模な”桶狭間”!
第60話 遠すぎた戦火への応援コメント
裏事情を知るとまさに”恩を仇で返す”ですねぇ^^;
何がどう繋がっていくか若あったモノじゃ無いですねぇーー;
第59話 未知なる厄災への応援コメント
文明の違い、価値観の違い、何より今までの”情報の蓄積”によってフィルターが掛かってしまっているんでしょうねぇ・・・。
それを考えるとオリオン王はやはり異質としか言いようが無いですねぇ。
果たしてエグゼミルはこの危険性を感知できていたのか?予想していたのか?
気になるところですねぇ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
第56話 ギル・ティ・ギアへの応援コメント
脳筋の兄はやはり脳筋ーー;
しかしロベルト皇帝はこの兄弟に”貸し”ばかりがふえるねぇ
第55話 マーヤ=リトレウスへの応援コメント
神様かそれこそマトリックスの世界のように機械が支配するのなら可能かもしれませんけどねぇ・・・。
人間が管理運営するにはその政治思想はかなり難しいでしょうねぇ。
それこそ最初こそは良いでしょうけどだんだん歪んできて最後は恐怖政治、他国への侵略になるのは予想が付くかなぁと・・・。
エグゼミルは皇帝に歌詞があるのだから一筆手紙をしたためて注意喚起するくらいは良いのでは?と思いはしますねぇ。
何事も備えあれば憂いなしですからねぇ。
第51話 善意で舗装された血の道への応援コメント
あ~、うん、きっちり腐れ政治業者共和国の企みを読み切るエグエグ一味w
皇帝はまたエグゼミルに頭が上がらなくなりますねぇ^^;
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そんなにトップは甘くないですよ^^
第50話 予想外の事態への応援コメント
・・・これ、下手したら隣国の工作兵が紛れ込んでたパターンもありそうだなぁ。
何にしてもこれは血で血を洗う~って状況になりかねないですねぇーー;
第49話 テッサロッサの発明への応援コメント
女性は得てして美容に関して狂気に走る場合がありますからねぇ・・・。
有名なので『処女の血を浴びたり飲んだりする伯爵夫人』辺りですかねぇーー;
それに比べれば蜂蝋は平和、平和w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バッキバキの股間に狂気に走る男性はいませんからね…
第48話 剣聖マクシミリアンの受難への応援コメント
まさに適材適所w
第46話 エグゼミルの本領への応援コメント
・・・某老舗RPG”Wizardry”のninjaの如く首ちょんぱw
あれ、”samurai”も使ってくるんですよねぇ。
育てた高レベルキャラがHP関係なく一撃死なので泣くに泣けないーー;
第45話 モブリンとエグゼミルへの応援コメント
”虫の知らせ”ならぬ”もブリンのヨロイ”w
第44話 受け継がれていくものへの応援コメント
身内の戦以外d初の退場ですかねぇ・・・
第43話 新しい特産物の模索への応援コメント
異世界お米問題・・・
物語によっては四苦八苦して探し出すんですけどエグゼミルは向こうから来ましたねぇw
まぁ、実際お米単体で食べるのはよっぽど好きな人だけですからねぇ。
でも塩を軽く振るとかなり美味しくなるんですよねぇ。
濃い味付けのおかずとの相性は米自体の味が薄い為にばっちりですしねぇ・・・。
第41話 クル・ヌ・ギアへの応援コメント
同じ脳筋で女性の趣味・・・
そら仲良くなるでしょうねぇw
第40話 マクシミリアンは剣聖であるへの応援コメント
ポンコツ(内政)・マクシミアン vs 暴れん坊王子ーー;
第39話 オリオンへの応援コメント
前半の話でラスボス登場かって思った!
後半で思わずほっこり!
第37話 エグゼミル・ワグナーへの応援コメント
まぁ、これも一種の持ちつ持たれつってやつですかねぇ。
まぁ、でも国に領地開発の支援を無心する訳で無くある意味で等価交換ですからねぇ。
国としても悪い取引って訳でも無いでしょう^^;
第33話 ターニャが遺した物への応援コメント
いよいよもってユルーイ、下ネの湿るときが来ましたねぇ。
第31話 ハルカーの誤算への応援コメント
これも一種の”情けは人の為ならず”なんでしょうねぇ、結果的にはw
まぁ、第三の坊ちゃんは子供の癇癪でも起こしてもらっておいてとw
黒幕気取ってたユルーイさん、いよいよ幕引きのときが近付いて来ましたねぇ。
第29話 アリアドネの懐妊への応援コメント
領のクマさん、嫁さんが心配だ心配だと嫁の周りをウロウロ、ノッシノシ。
仕舞いには嫁さんにいい加減にしろと蹴り飛ばされておん出されるw
第28話 第三皇太子への応援コメント
アホ共よりも嫁さんの方が強敵!
というか尻にしかれているw
編集済
第25話 カイ・エンへの応援コメント
師弟対決は今一歩のところで師に軍配!
で、エグゼ三つは弟にある意味で”劇物”を渡すとw
第23話 喧嘩を売られたのだがへの応援コメント
さすがにエグゼミルでもコーザの心を折るまではし無かったんですねぇ。
いっその事ポッキリやってやった方が本人の為になった気がしますけどw
第22話 掘ってみろ。掘ればわかるさ。への応援コメント
ん~、『押し並べて知るべし世は事も無し』ですねぇ。
いやぁ、一時はどうなるかと思うもまぁ、この一家、過剰な欲は持たず平穏を願う感じですからねぇ。
皇帝陛下に献上は誰かしらから出ても不思議では無い案でしたねぇ。
しかしこの皇帝と宰相が帝国を治めてる内は平穏無事な統治をしてくれそうですねぇ。
ただちらっと出た息子達の動向が不穏当過ぎる・・・。
将来の火種にしか感じないわぁーー;
第19話 アリアドネとモブリンへの応援コメント
身近で親子漫才見せられた周りは大変だったろうなぁw
エグゼミルの両親、特に母親は内心「早く孫の顔見せろ」ですかね?
そして取り持った公爵様、余裕綽々高みの見物決め込んでるなぁw
第18話 婚約者アリアドネへの応援コメント
覚醒坊ちゃん、人タラシ!w
今回は嫁さん獲得!?w
第17話 面白い奴がいるへの応援コメント
エグゼミルにもとうとう婚約の話が来ましたねぇ。
さてさてどう言う人なんでしょうねぇ。
ただ公爵の言だと何やら訳ありの様ですが・・・。
第10話 剣聖マクシミリアンへの応援コメント
エグゼミル、弟君にブーストを授けて見事剣聖にw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マクシミリアンは何もなくても上位に食い込める実力なので、エグゼミルはマトモにやり合えば勝てないです。
第9話 実業家マフィンコフィンへの応援コメント
エグゼミル、強運発動!
『情けは人の為に非ず』w
第6話 天才ハンニバルへの応援コメント
さぁ、こい!
ハリネズミにしてやる!w
第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント
まぁ、ある意味で”情けは人の為ならずや”ですねぇ。
親父、嫁に参った言わせるほどハッスルマッスルw
でもあれだ、滾りすぎて余所に手を出さないだけ出来た旦那かとーー;
第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント
なにこの展開www
第4話 婚約破棄と慰謝料への応援コメント
身体の次はお金!w
しかしウーラギミル家、如何にも裏切りますよ~な家名w
まぁ、こんな不倫女性と所帯持つ方がトンデモない負債をおわされそうですけどねぇw
第75話 復讐に燃え回帰した、とある貴族のやり直しへの応援コメント
エグゼミルの子は女の子と男の子でしたよね?
メルトが生まれる前に女の子が生まれたとあったはず。
ならメルトは次男でなくて長男ですね。
作者からの返信
失礼!まちがえました!