応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 異世界お米問題・・・
    物語によっては四苦八苦して探し出すんですけどエグゼミルは向こうから来ましたねぇw
    まぁ、実際お米単体で食べるのはよっぽど好きな人だけですからねぇ。
    でも塩を軽く振るとかなり美味しくなるんですよねぇ。
    濃い味付けのおかずとの相性は米自体の味が薄い為にばっちりですしねぇ・・・。

  • 第42話 暗殺者への応援コメント

    まだ首を斬ったというのなら人間でしょうけど縦に真っ二つって人間止めてるレベルでは?w

  • 第41話 クル・ヌ・ギアへの応援コメント

    同じ脳筋で女性の趣味・・・
    そら仲良くなるでしょうねぇw

  • ポンコツ(内政)・マクシミアン vs 暴れん坊王子ーー;

  • 第39話 オリオンへの応援コメント

    前半の話でラスボス登場かって思った!
    後半で思わずほっこり!

  • 第39話 オリオンへの応援コメント

    今話、すわエグゼミル、最大d市況のライバル登場か!
    と思いきや王太子の幼馴染みによって”人間一年生”と発覚w
    いやぁ、ギャップがすごいですねぇw

  • 第38話 王国への応援コメント

    いやぁ、見事に”蛇”が出てきてしまいましたねぇ。
    ただ今までの頑張りが抑止力になったみたいですね!

  • まぁ、これも一種の持ちつ持たれつってやつですかねぇ。
    まぁ、でも国に領地開発の支援を無心する訳で無くある意味で等価交換ですからねぇ。
    国としても悪い取引って訳でも無いでしょう^^;

  • 第36話 独立への応援コメント

    さて、新天地にてどんな統治を行うんでしょうねぇ・・・。

  • 第35話 末路への応援コメント

    ・・・三男殿下、実はまともな子だった。
    そしてやっとシモネとの因縁も断ち切れたと・・・。
    でも皇帝としては口惜しくって仕方が無かったでしょうねぇ。
    法によって息子の仇が取れなかったのですから・・・。

  • 第34話 シモネへの応援コメント

    まるっきりサスペンス劇場のクライマックスw

  • いよいよもってユルーイ、下ネの湿るときが来ましたねぇ。

  • 第32話 暗雲への応援コメント

    まぁ、シモーネ公爵がやりそうな事ですからねぇ・・・。
    ターンや使って暗殺者に上二人の暗殺を依頼させた上で口封じにってところですかねぇ。
    ただ殺す前にちゃっかり情事をする辺り名前通りゆる~いですねぇw

  • 第31話 ハルカーの誤算への応援コメント

    これも一種の”情けは人の為ならず”なんでしょうねぇ、結果的にはw
    まぁ、第三の坊ちゃんは子供の癇癪でも起こしてもらっておいてとw
    黒幕気取ってたユルーイさん、いよいよ幕引きのときが近付いて来ましたねぇ。

  • 第30話 工作への応援コメント

    そりゃ第三皇子としては心穏やかではないでしょうねぇ。
    まさに兄弟の努力が実を結んで皇族兄弟の仲違いを修正できましたねぇ。
    しかもどっちが皇帝になっても良しと。
    こりゃ第三と王国hs面白くないでしょうねぇ

  • 第29話 アリアドネの懐妊への応援コメント

    領のクマさん、嫁さんが心配だ心配だと嫁の周りをウロウロ、ノッシノシ。
    仕舞いには嫁さんにいい加減にしろと蹴り飛ばされておん出されるw

  • 第28話 第三皇太子への応援コメント

    アホ共よりも嫁さんの方が強敵!
    というか尻にしかれているw

  • 第27話 派閥への応援コメント

    マクシミリアンとしちゃ敬愛してる兄を馬鹿にされてだからねぇ
    仕方ないよねぇ
    まぁ、全員ぶん殴られなかっただけマシだったとw

    兄の方も兄の方で扱いが酷いなぁ・・・
    皇室兄弟、おぼっちゃんだからしょうがないのかねぇーー:


  • 編集済

    第26話 帝都からの手紙への応援コメント

    風見鶏皇子は論外
    兄二人は首根っこ掴んで引っ張ってきて二人だけでべろんべろんに酔わせて本音をぶちまけさせようw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第25話 カイ・エンへの応援コメント

    師弟対決は今一歩のところで師に軍配!
    で、エグゼ三つは弟にある意味で”劇物”を渡すとw

  • 第24話 茶屋への応援コメント

    まぁアーニャ嬢からしたら火傷跡が酷かった時に構わず結婚してくれたエグゼミルが浮気する訳は無いと信用してるでしょうからねぇ。
    エグゼミルとしては茶屋裏闘技場は良い鍛錬場なんでしょうねぇw

  • さすがにエグゼミルでもコーザの心を折るまではし無かったんですねぇ。
    いっその事ポッキリやってやった方が本人の為になった気がしますけどw

  • ん~、『押し並べて知るべし世は事も無し』ですねぇ。
    いやぁ、一時はどうなるかと思うもまぁ、この一家、過剰な欲は持たず平穏を願う感じですからねぇ。
    皇帝陛下に献上は誰かしらから出ても不思議では無い案でしたねぇ。

    しかしこの皇帝と宰相が帝国を治めてる内は平穏無事な統治をしてくれそうですねぇ。
    ただちらっと出た息子達の動向が不穏当過ぎる・・・。
    将来の火種にしか感じないわぁーー;

  • 第21話 社交界へへの応援コメント

    うん、すでにオシドリ夫婦って感じですかねぇw
    まぁ、どっちかというかアリアドネはエグゼミルを我が子か弟かって感じも受けてるんでしょうねぇ・・・。
    しかしシモーネ公爵、良かったですねぇ。
    その場にエグゼミルが居たらタコ殴りになってたかも知れませんよ?
    下手したらご自慢のしめじも潰されてたかも?w

  • 第20話 園遊会への応援コメント

    ん~、愛されてますねぇ。
    しかしこうなると火傷を負ったのは本当に”不幸”だったのか?
    結果的に見れば最低なユールイ公爵に嫁がずにすみエグゼミルという夫を得られたのですからねぇ・・・。
    それにエグゼミルからしてみれば”子供を救う為に負った名誉の負傷”にしか見えてなかったしねぇ。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    災い転じてなんとやらですね。

  • 身近で親子漫才見せられた周りは大変だったろうなぁw
    エグゼミルの両親、特に母親は内心「早く孫の顔見せろ」ですかね?
    そして取り持った公爵様、余裕綽々高みの見物決め込んでるなぁw

  • 第18話 婚約者アリアドネへの応援コメント

    覚醒坊ちゃん、人タラシ!w
    今回は嫁さん獲得!?w

  • 第17話 面白い奴がいるへの応援コメント

    エグゼミルにもとうとう婚約の話が来ましたねぇ。
    さてさてどう言う人なんでしょうねぇ。
    ただ公爵の言だと何やら訳ありの様ですが・・・。

  • 第16話 スキピオへの応援コメント

    まさに『情けは火の為ならずや』ですねぇ。
    まぁ”小物巾着”連合は日頃の行いの賜物ですねぇw

  • 第15話 奇襲失敗への応援コメント

    むこうも切れ者の傭兵を雇った模様ですねぇーー;

    腰巾着の小物連合軍、今回はひと味違う!?

  • 第14話 逆恨みへの応援コメント

    ”捕らぬタヌキの皮算用”がご破算になった八つ当たりw

  • 第13話 新しい家族への応援コメント

    こういうキャラは神経がミスリルやオリハルコンで出来てるからタチが悪いw

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第12話 嫉妬への応援コメント

    ・・・騎士一人の犠牲で止めてしまう侵略軍、情けねぇw
    次は公爵様も参戦かな?ーー;

  • 第11話 完成!への応援コメント

    うん、おかぁちゃんも呆れるね!w

  • エグゼミル、弟君にブーストを授けて見事剣聖にw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マクシミリアンは何もなくても上位に食い込める実力なので、エグゼミルはマトモにやり合えば勝てないです。

  • エグゼミル、強運発動!
    『情けは人の為に非ず』w

  • 第8話 モブリンへの応援コメント

    今度は奴隷商ですかねぇーー;

  • 第7話 領地戦への応援コメント

    あ~あ、飛んで火に入る夏の虫
    鴨がねぎ背負って鍋に入る

    エグゼミル:ごっつぁんです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第6話 天才ハンニバルへの応援コメント

    さぁ、こい!
    ハリネズミにしてやる!w

  • 第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント

    まぁ、ある意味で”情けは人の為ならずや”ですねぇ。
    親父、嫁に参った言わせるほどハッスルマッスルw
    でもあれだ、滾りすぎて余所に手を出さないだけ出来た旦那かとーー;

  • 第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント

    なにこの展開www

  • 第4話 婚約破棄と慰謝料への応援コメント

    身体の次はお金!w
    しかしウーラギミル家、如何にも裏切りますよ~な家名w
    まぁ、こんな不倫女性と所帯持つ方がトンデモない負債をおわされそうですけどねぇw

  • 第3話 火の呼吸への応援コメント

    特別なトレーニングで強くなるのは、わからないでも無いが、食事と睡眠は大事。特別なものを接種しないと、物理的に身体は大きくならない思う。強いトレーニングなら休憩も特別でないと、疲れが取れず故障する。こんな点を補足すれば、現実感が増すと思う。

  • 第3話 火の呼吸への応援コメント

    うん、兵士達はぶん殴られて当然ですわねぇ。
    しかし、エグゼミル氏・・・。
    霊山の中を素っ裸で一ヶ月ですか?
    祖先霊が「ヘンタイがいる!」って騒いでそうですねぇw

    作者からの返信

    はい、裸族です。

  • 第2話 回帰への応援コメント

    ・・・いや、やり直しが出来るで気合いが入ったのは分かるんですけど暴走気味ったのはーー;
    親父さん、少しはマシになったかなぁと思った矢先にこれじゃ頭が痛いでしょうねぇ、今度は違う意味で^^;
    弟君も兄の変わりように目を白黒させてるようだしねぇ。
    ある意味で一ヶ月山ごもりで家を離れるってのはお互いに整理するには良いのかも知れませんねぇ。

    さてやり直し、最終ゴールは王国打倒ですかねぇ・・・。

  • 第1話 失敗した復讐への応援コメント

    なかなか凄惨な一幕ーー;