応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エグゼミルの子は女の子と男の子でしたよね?
    メルトが生まれる前に女の子が生まれたとあったはず。
    ならメルトは次男でなくて長男ですね。

    作者からの返信

    失礼!まちがえました!

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした
    楽しく読ませていただきました^_^
    次回作も楽しみにしています

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    次回作も是非お楽しみください。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ありがとうございます。

    しかしラスボスに”チンギス・ハン”もどきを出してくるとはw
    確かに日本に元寇が来た時にも”焙烙玉”があったそうですからねぇ・・・。

    見事に“自分の人生への復讐”がなってエグゼミルも大満足だったでしょうねぇ・・・。
    しかし一度ある事は二度ある・・・。
    あっエグゼミルの場合は二度ある事は三度ですかw
    またどっかの世界に転生してそうですねぇw

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    次回作も是非お楽しみください。

  • エグゼミル、見事に前世の人生に復讐を果たしましたねぇ。
    しかし息子が入れ替わったが如くってのは遺伝の不思議ですねw
    まぁ、何にせよ兄弟両領、順風満帆でおわって何よりでした。

    完結、お疲れ様でした。
    ありがとうございました。

  • 第74話 それから…への応援コメント

    エグゼミルの嘆きはまさに生産者の嘆きですねぇw

    マクシミリアンはちょっと寂しそうだなぁ・・・
    まぁ、でも嫁さん同士仲が良くてよろしい!w

    大同盟の各国王に会長、それぞれに計算高く冷徹である事が共通項ですかねぇ。
    まぁ、だからこそこの大同盟が上手い具合にかみ合ったのでしょうねぇ。

    しかしやはりこの世界も地球の様な発展を遂げていく予定なんですねぇ・・・。
    戦車が登場と言う事は戦闘機、軍艦そして・・・。
    まぁ、どこまで行くかは神のみぞ知るですか。

    国際連合みたいなというかおそらく前身の国際連盟みたいな組織になるんですかねぇ?
    まぁ、ただどっちにしろその威を借りて参加国に無理難題を吹っかける今の地球の国連の様な組織にならない事を祈るばかりですねぇ。
    「国連から来ました~」って揶揄される様ではダメですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    流石にそこまで考えてません(笑)

  • 現実でも言われておりますが、実は戦争時よりも戦後の方が大変だとかーー;
    しかしどさくさで対騎馬民族大同盟が経済共同体に様変わりさせましたねぇw
    なんつうか大戦での戦勝国がそのまま国連になった様な感じですかw
    まぁ、でもこれで曲がりなりでも平和は来そうですねぇ。
    エグゼミルの”復讐”もある意味で鳴ったと言う事ですかねぇ・・・。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    参考としてはEUを参考にしました。
    核心を突いてくるようなコメントが多いので冷や冷やするのと同時に、ちゃんと届いているだなと感じます。
    本当にありがたいです。

  • 第72話 ハンへの応援コメント

    ん~、同乗は出来る。
    だけどそれはそれこれはこれ。
    それにエグゼミル達が飲み込まれる理由にはならない訳ですからねぇ。
    こうなってしまっては『生存競争』にならざるを得なかったのでしょうねぇ。
    しかし、あまりにも情けない最後としか言いようがない騎馬民族でしたねぇ。

  • 第71話 エグゼミルへの応援コメント

    快男児エグゼミル、面目躍如!

    そしてハンに恨みを晴らそうと動くチャングムさん

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    引き続きお楽しみください。

  • 第70話 告白への応援コメント

    まぁ、実際の話、当人で無ければ『夢』でしかないんでしょうねぇ。
    サブカル、創作物に触れてる人間からすれば“並行世界”での話でしか無くこの世界の話では無いになるんでしょう・・・。
    それに別に今回の戦争とかがエグゼミルのせいかと言えばはっきりと違うと言えますからねぇ。
    何故ならオーガを飲んでハンが元気になったとしてもハンが過剰な支配欲を出さずに攻めてこなければ良かっただけの話。
    すべては『ハンの欲』が原因だと思いますけどねぇ。
    まぁ、『蝗の様な価値観の騎馬民族』では仕方が無かったのかもしれませんが・・・。

  • 第69話 殺し間への応援コメント

    あ~、鉄線を張り巡らす防御陣地。
    騎馬相手には強い防御陣地になりますねぇ。
    なるほど前話でエグゼミル達がこれを見て「なんだ、これ?」って疑問に思ったのは当然だったでしょうねぇ。

    しかし戦場であってもツッコミが入る辺り余裕がありそうですねぇW

  • 第68話 反撃の狼煙への応援コメント

    ツェツェちゃん、マクシミアンと仲直り後にそのひたむきさで大人気に!w

    ドカン平原・・・
    ”火薬”だけにドカン?w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    はい、そのとおりです。
    シンプルのほうがいいと思いまして…

  • 第67話 ツェツェへの応援コメント

    元気印のツェツェちゃん、可愛いw
    大変だろうけど、がんばれ~

    いやぁ、文化や価値観の違いがあるとは言え王様達が本気で激怒しちゃいましたねぇ。
    今まではどちらかというと生存の為の自己防衛戦だったけど、今回の件で本気で滅ぼしに動き出しましたねぇ・・・。

    マクシミリアンとツェツェ、今回の一件で雨降って地固まるだと良いですねぇ。

  • 第66話 ボンバーガール!への応援コメント

    閑話休題w
    全身筋肉痛から復帰したてのマクシミリアンを襲うはた迷惑な押しかけ女房w

  • 第65話 弱点への応援コメント

    まぁ、エリート故に自分達の価値観や文化に囚われて視野が狭くなってたんでしょうねぇ。
    キャラバンの男はその日常から色々な価値観、文化に触れてきた事により儲ける為にも視野が広かったと・・・。

    マクシミリアンは”烈火の呼吸”とでも言うんですかねぇ、それによって身体を酷使した為に酷い全身筋肉痛になってるようですねぇ^^;

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    他の価値観からの視点というのは情報過多の現代においても極めて難しいことです。
    そこを表現してみました。

  • 第27話 派閥への応援コメント

    どっちもどっちじゃん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    案外そういうものです。

  • 第63話 老兵現るへの応援コメント

    いやぁ、ハンさん
    鬼畜なほどに切り替えが凄いですね。
    チャンダムさんには気の毒ではありますけどーー;

    そして戦場では老若脳筋が力比べ・・・
    どうなる事やら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続きお愉しみください。
    返信遅れました。

  • 第62話 無情への応援コメント

    騎馬民族側にも物語があるのは当然ではありますけど、ねぇ・・・。
    それにエグゼミル達が付き合う義理はないですからねぇW
    ましてや自分達を殺し奪う為に来た侵略者相手にはね!
    どっちに主観があるかによって悲劇か英雄譚にわかれますねぇ・・・

  • 第61話 大同盟は踊るへの応援コメント

    さぁ、大規模な”桶狭間”!

  • 第60話 遠すぎた戦火への応援コメント

    裏事情を知るとまさに”恩を仇で返す”ですねぇ^^;
    何がどう繋がっていくか若あったモノじゃ無いですねぇーー;

  • 第59話 未知なる厄災への応援コメント

    文明の違い、価値観の違い、何より今までの”情報の蓄積”によってフィルターが掛かってしまっているんでしょうねぇ・・・。
    それを考えるとオリオン王はやはり異質としか言いようが無いですねぇ。
    果たしてエグゼミルはこの危険性を感知できていたのか?予想していたのか?
    気になるところですねぇ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第58話 龍の咆哮への応援コメント

    うわぁ、焙烙玉登場で時代の流れが急加速し始めましたねぇ。
    この世界でも”モンゴル帝国”の様な国が登場ですか・・・。
    しかし凄いのは危機管理能力が高いのかすぐにその危険性に気付いた事ですかねぇ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第57話 お披露目への応援コメント

    火薬のお披露目ですか・・・
    なら下手すれば早い段階で鉄砲や大砲なども出かねないですねぇーー;

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    今後どうなるか、引き続きお楽しみください

  • 第56話 ギル・ティ・ギアへの応援コメント

    脳筋の兄はやはり脳筋ーー;
    しかしロベルト皇帝はこの兄弟に”貸し”ばかりがふえるねぇ

  • 第55話 マーヤ=リトレウスへの応援コメント

    神様かそれこそマトリックスの世界のように機械が支配するのなら可能かもしれませんけどねぇ・・・。
    人間が管理運営するにはその政治思想はかなり難しいでしょうねぇ。
    それこそ最初こそは良いでしょうけどだんだん歪んできて最後は恐怖政治、他国への侵略になるのは予想が付くかなぁと・・・。

    エグゼミルは皇帝に歌詞があるのだから一筆手紙をしたためて注意喚起するくらいは良いのでは?と思いはしますねぇ。
    何事も備えあれば憂いなしですからねぇ。

  • 第54話 紺青羅刹への応援コメント

    ・・・共和国、まともな上層部は居ないのか!?w

  • 第53話 急展開への応援コメント

    風向きが変わった?w

  • 第52話 開戦への応援コメント

    スカッと爽やかエグゼミル軍w
    アホな企み企てて逆撃喰らって全て失う共和国ーー;

  • あ~、うん、きっちり腐れ政治業者共和国の企みを読み切るエグエグ一味w
    皇帝はまたエグゼミルに頭が上がらなくなりますねぇ^^;

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    そんなにトップは甘くないですよ^^

  • 第50話 予想外の事態への応援コメント

    ・・・これ、下手したら隣国の工作兵が紛れ込んでたパターンもありそうだなぁ。
    何にしてもこれは血で血を洗う~って状況になりかねないですねぇーー;

  • プロローグ 1への応援コメント

    あと少しだったのに! 豚王が憎く思えますね!

    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')


    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます。
    こちらもフォローと小説読ませていただきます。
    他の作品もありますので、そちらの方もよろしければ応援よろしくお願いします。

  • 女性は得てして美容に関して狂気に走る場合がありますからねぇ・・・。
    有名なので『処女の血を浴びたり飲んだりする伯爵夫人』辺りですかねぇーー;
    それに比べれば蜂蝋は平和、平和w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バッキバキの股間に狂気に走る男性はいませんからね…

  • まさに適材適所w

  • 第47話 迅雷への応援コメント

    ・・・皇帝にこき使われそうですねぇw

  • 第2話 回帰への応援コメント

    過去に戻ったエグゼミルが弟マクシミリアンを抱きしめて泣くシーンに胸が熱くなりました。前世での後悔と反省が痛いほど伝わってきます。父アラフォートとの不器用な親子のやり取りも心に沁みました。馬にも乗らず霊山へ走り出す勢いに笑いつつ、ここからどう変わっていくのか続きがとても楽しみです!心から応援しています!

  • 第46話 エグゼミルの本領への応援コメント

    ・・・某老舗RPG”Wizardry”のninjaの如く首ちょんぱw
    あれ、”samurai”も使ってくるんですよねぇ。
    育てた高レベルキャラがHP関係なく一撃死なので泣くに泣けないーー;

  • ”虫の知らせ”ならぬ”もブリンのヨロイ”w

  • プロローグ 1への応援コメント

    周到な準備も、祖国への執念も、すべてが嘲笑とともに霧散していく展開にひどく打ちのめされました。積み上げた希望が瓦解する瞬間の美しさに、悔しくも魅了されている自分がいます。

  • 身内の戦以外d初の退場ですかねぇ・・・

  • 異世界お米問題・・・
    物語によっては四苦八苦して探し出すんですけどエグゼミルは向こうから来ましたねぇw
    まぁ、実際お米単体で食べるのはよっぽど好きな人だけですからねぇ。
    でも塩を軽く振るとかなり美味しくなるんですよねぇ。
    濃い味付けのおかずとの相性は米自体の味が薄い為にばっちりですしねぇ・・・。

  • 第42話 暗殺者への応援コメント

    まだ首を斬ったというのなら人間でしょうけど縦に真っ二つって人間止めてるレベルでは?w

  • 第41話 クル・ヌ・ギアへの応援コメント

    同じ脳筋で女性の趣味・・・
    そら仲良くなるでしょうねぇw

  • ポンコツ(内政)・マクシミアン vs 暴れん坊王子ーー;

  • 第39話 オリオンへの応援コメント

    前半の話でラスボス登場かって思った!
    後半で思わずほっこり!

  • 第39話 オリオンへの応援コメント

    今話、すわエグゼミル、最大d市況のライバル登場か!
    と思いきや王太子の幼馴染みによって”人間一年生”と発覚w
    いやぁ、ギャップがすごいですねぇw

  • 第38話 王国への応援コメント

    いやぁ、見事に”蛇”が出てきてしまいましたねぇ。
    ただ今までの頑張りが抑止力になったみたいですね!

  • まぁ、これも一種の持ちつ持たれつってやつですかねぇ。
    まぁ、でも国に領地開発の支援を無心する訳で無くある意味で等価交換ですからねぇ。
    国としても悪い取引って訳でも無いでしょう^^;

  • 第36話 独立への応援コメント

    さて、新天地にてどんな統治を行うんでしょうねぇ・・・。

  • 第35話 末路への応援コメント

    ・・・三男殿下、実はまともな子だった。
    そしてやっとシモネとの因縁も断ち切れたと・・・。
    でも皇帝としては口惜しくって仕方が無かったでしょうねぇ。
    法によって息子の仇が取れなかったのですから・・・。

  • 第34話 シモネへの応援コメント

    まるっきりサスペンス劇場のクライマックスw

  • いよいよもってユルーイ、下ネの湿るときが来ましたねぇ。

  • 第32話 暗雲への応援コメント

    まぁ、シモーネ公爵がやりそうな事ですからねぇ・・・。
    ターンや使って暗殺者に上二人の暗殺を依頼させた上で口封じにってところですかねぇ。
    ただ殺す前にちゃっかり情事をする辺り名前通りゆる~いですねぇw

  • 第31話 ハルカーの誤算への応援コメント

    これも一種の”情けは人の為ならず”なんでしょうねぇ、結果的にはw
    まぁ、第三の坊ちゃんは子供の癇癪でも起こしてもらっておいてとw
    黒幕気取ってたユルーイさん、いよいよ幕引きのときが近付いて来ましたねぇ。

  • 第30話 工作への応援コメント

    そりゃ第三皇子としては心穏やかではないでしょうねぇ。
    まさに兄弟の努力が実を結んで皇族兄弟の仲違いを修正できましたねぇ。
    しかもどっちが皇帝になっても良しと。
    こりゃ第三と王国hs面白くないでしょうねぇ

  • 第29話 アリアドネの懐妊への応援コメント

    領のクマさん、嫁さんが心配だ心配だと嫁の周りをウロウロ、ノッシノシ。
    仕舞いには嫁さんにいい加減にしろと蹴り飛ばされておん出されるw

  • 第28話 第三皇太子への応援コメント

    アホ共よりも嫁さんの方が強敵!
    というか尻にしかれているw

  • 第27話 派閥への応援コメント

    マクシミリアンとしちゃ敬愛してる兄を馬鹿にされてだからねぇ
    仕方ないよねぇ
    まぁ、全員ぶん殴られなかっただけマシだったとw

    兄の方も兄の方で扱いが酷いなぁ・・・
    皇室兄弟、おぼっちゃんだからしょうがないのかねぇーー:


  • 編集済

    第26話 帝都からの手紙への応援コメント

    風見鶏皇子は論外
    兄二人は首根っこ掴んで引っ張ってきて二人だけでべろんべろんに酔わせて本音をぶちまけさせようw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第25話 カイ・エンへの応援コメント

    師弟対決は今一歩のところで師に軍配!
    で、エグゼ三つは弟にある意味で”劇物”を渡すとw

  • 第24話 茶屋への応援コメント

    まぁアーニャ嬢からしたら火傷跡が酷かった時に構わず結婚してくれたエグゼミルが浮気する訳は無いと信用してるでしょうからねぇ。
    エグゼミルとしては茶屋裏闘技場は良い鍛錬場なんでしょうねぇw

  • さすがにエグゼミルでもコーザの心を折るまではし無かったんですねぇ。
    いっその事ポッキリやってやった方が本人の為になった気がしますけどw

  • ん~、『押し並べて知るべし世は事も無し』ですねぇ。
    いやぁ、一時はどうなるかと思うもまぁ、この一家、過剰な欲は持たず平穏を願う感じですからねぇ。
    皇帝陛下に献上は誰かしらから出ても不思議では無い案でしたねぇ。

    しかしこの皇帝と宰相が帝国を治めてる内は平穏無事な統治をしてくれそうですねぇ。
    ただちらっと出た息子達の動向が不穏当過ぎる・・・。
    将来の火種にしか感じないわぁーー;

  • 第21話 社交界へへの応援コメント

    うん、すでにオシドリ夫婦って感じですかねぇw
    まぁ、どっちかというかアリアドネはエグゼミルを我が子か弟かって感じも受けてるんでしょうねぇ・・・。
    しかしシモーネ公爵、良かったですねぇ。
    その場にエグゼミルが居たらタコ殴りになってたかも知れませんよ?
    下手したらご自慢のしめじも潰されてたかも?w

  • 第20話 園遊会への応援コメント

    ん~、愛されてますねぇ。
    しかしこうなると火傷を負ったのは本当に”不幸”だったのか?
    結果的に見れば最低なユールイ公爵に嫁がずにすみエグゼミルという夫を得られたのですからねぇ・・・。
    それにエグゼミルからしてみれば”子供を救う為に負った名誉の負傷”にしか見えてなかったしねぇ。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    災い転じてなんとやらですね。

  • 身近で親子漫才見せられた周りは大変だったろうなぁw
    エグゼミルの両親、特に母親は内心「早く孫の顔見せろ」ですかね?
    そして取り持った公爵様、余裕綽々高みの見物決め込んでるなぁw

  • 第18話 婚約者アリアドネへの応援コメント

    覚醒坊ちゃん、人タラシ!w
    今回は嫁さん獲得!?w

  • 第17話 面白い奴がいるへの応援コメント

    エグゼミルにもとうとう婚約の話が来ましたねぇ。
    さてさてどう言う人なんでしょうねぇ。
    ただ公爵の言だと何やら訳ありの様ですが・・・。

  • 第16話 スキピオへの応援コメント

    まさに『情けは火の為ならずや』ですねぇ。
    まぁ”小物巾着”連合は日頃の行いの賜物ですねぇw

  • 第15話 奇襲失敗への応援コメント

    むこうも切れ者の傭兵を雇った模様ですねぇーー;

    腰巾着の小物連合軍、今回はひと味違う!?

  • 第14話 逆恨みへの応援コメント

    ”捕らぬタヌキの皮算用”がご破算になった八つ当たりw

  • 第13話 新しい家族への応援コメント

    こういうキャラは神経がミスリルやオリハルコンで出来てるからタチが悪いw

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第12話 嫉妬への応援コメント

    ・・・騎士一人の犠牲で止めてしまう侵略軍、情けねぇw
    次は公爵様も参戦かな?ーー;

  • 第11話 完成!への応援コメント

    うん、おかぁちゃんも呆れるね!w

  • エグゼミル、弟君にブーストを授けて見事剣聖にw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マクシミリアンは何もなくても上位に食い込める実力なので、エグゼミルはマトモにやり合えば勝てないです。

  • エグゼミル、強運発動!
    『情けは人の為に非ず』w

  • 第8話 モブリンへの応援コメント

    今度は奴隷商ですかねぇーー;

  • 第7話 領地戦への応援コメント

    あ~あ、飛んで火に入る夏の虫
    鴨がねぎ背負って鍋に入る

    エグゼミル:ごっつぁんです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第6話 天才ハンニバルへの応援コメント

    さぁ、こい!
    ハリネズミにしてやる!w

  • 第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント

    まぁ、ある意味で”情けは人の為ならずや”ですねぇ。
    親父、嫁に参った言わせるほどハッスルマッスルw
    でもあれだ、滾りすぎて余所に手を出さないだけ出来た旦那かとーー;

  • 第5話 薬師テッサロッサへの応援コメント

    なにこの展開www

  • 第4話 婚約破棄と慰謝料への応援コメント

    身体の次はお金!w
    しかしウーラギミル家、如何にも裏切りますよ~な家名w
    まぁ、こんな不倫女性と所帯持つ方がトンデモない負債をおわされそうですけどねぇw

  • 第3話 火の呼吸への応援コメント

    特別なトレーニングで強くなるのは、わからないでも無いが、食事と睡眠は大事。特別なものを接種しないと、物理的に身体は大きくならない思う。強いトレーニングなら休憩も特別でないと、疲れが取れず故障する。こんな点を補足すれば、現実感が増すと思う。

  • 第3話 火の呼吸への応援コメント

    うん、兵士達はぶん殴られて当然ですわねぇ。
    しかし、エグゼミル氏・・・。
    霊山の中を素っ裸で一ヶ月ですか?
    祖先霊が「ヘンタイがいる!」って騒いでそうですねぇw

    作者からの返信

    はい、裸族です。

  • 第2話 回帰への応援コメント

    ・・・いや、やり直しが出来るで気合いが入ったのは分かるんですけど暴走気味ったのはーー;
    親父さん、少しはマシになったかなぁと思った矢先にこれじゃ頭が痛いでしょうねぇ、今度は違う意味で^^;
    弟君も兄の変わりように目を白黒させてるようだしねぇ。
    ある意味で一ヶ月山ごもりで家を離れるってのはお互いに整理するには良いのかも知れませんねぇ。

    さてやり直し、最終ゴールは王国打倒ですかねぇ・・・。

  • プロローグ 1への応援コメント

    なかなか凄惨な一幕ーー;