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第6話 献身の、切っ先とまれよ、閑古鳥。への応援コメント
ありゃ、完結しちゃった。。さっき、ノートに、「まだ始まったばかりですが」って書いちゃったw 修正しておきます。
包丁持ちだしたときはどうなるかと思いましたが、ハピエンでよかったです。
真剣勝負で優を下し、優の心も氷解したのですね。
真っ直ぐで素敵なストーリーでした。
モヤさん、ストレートな恋愛ものも書けそうですよ。
今度書いてくださいよ。楽しみにしてますよ。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
ストレートな恋愛はうーん 笑
この界隈では小田島兄さんがいることですし需要ないんじゃないかなー。
とは言え、いわゆるキワモノしか書けないゲテモノと思われるのも癪なので……そうですね。思い出したら書きます!
第6話 献身の、切っ先とまれよ、閑古鳥。への応援コメント
献身は門前の残留思念みたいなものが形を取ったものだったのか。
合体してヤンデレとしての完全体になったり、その状態でラスボスっぽく戦うのが面白かったです(笑)。
その上での結婚エンドというのがラブコメとして形になったようで良いですね。
あとフヅキさんに便乗し、誤記報告です。
第二話のところで、門前に関して「彼の取り巻きは」となってます。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。そして、
毎度のことでございますが、熱量の高いレビューを誠にありがとう存じます。
フィードバックありがとう存じます!助かります!!
第6話 献身の、切っ先とまれよ、閑古鳥。への応援コメント
献身と門前は、もとは同一人物だったのかぁ。うーん、不条理!(笑)
完全体となって人斬包丁まで装備した「ボク」と対峙する覚悟。
閑古鳥クンの肝の据わり方は、剣の道を完全には捨て去っていなかったということでしょうかね。
息子はさらに上を行きそうです。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、お星様までいただいて超越至極に存じます。
確かにねー……どうしてこう、捻くれたやり方しかできないのですかね私は 汗
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第2話 血みどろ門前への応援コメント
時速380キロって新幹線より速いってば! 1秒で100m以上走るから絶対逃げられませんって!ゾンビどころじゃないです。でも落ち着いてから瞬時に時速40kmまで減速してくれたのは優しさ?デレ?
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これね 笑
誤植ってことにしたかったんですけど、その後で横を通過された竹中が吹っ飛ぶ描写があるのでねえ……
これは、誤植じゃないんでしょうな 笑
竹中死んでるなあ!!
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第2話 血みどろ門前への応援コメント
閑古鳥くんスキ現象、ひょっとして伝染するのでしょうか?
そして哀れ山中。不良に絡まれ、とばっちりで跳ね飛ばされ……いいヤツだったよ。
(誤字報告です)
青眼に構え→正眼では?
そのような書があったのですね。失礼いたしました!
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一応……藤沢周平先生の本では青眼とありますね。同じ意味だと思いますが、ヘソの先から剣を伸ばして、切っ先を相手の目を突く位置に置くからこの名前がついたのだとか。
編集済
第2話 血みどろ門前への応援コメント
門前は強キャラ感のある登場したけど、ヤンデレの竹刀で一撃だったか(笑)。
今後もこういう強キャラ感ある奴が一話のみ登場してすぐ退場するのか、それとも門前がこの後も登場するのか。
雰囲気的に、自分を倒した閑古鳥か防具に惚れてしまってトライアングルかなんか発生させる感じになる予感も……
まだまだ予測不能なラブコメだ!!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これがまたね! いまだにラブでもコメでもねえよ! ってんで。
大丈夫! ここからの華麗な逆転にご期待ください!
ああ……心臓痛くなってきた……。
第6話 献身の、切っ先とまれよ、閑古鳥。への応援コメント
剣道防具と門前、二人で一人のヒロインだったとは、まさかの展開! 門前は小悪党として成敗されてほしいと思ってました(笑)
閑古鳥は強くなってヒロインと結婚してハッピーエンドですね。面白かったです!