第1話への応援コメント
読了。
昔ネトゲにハマったものとしては、ところどころで懐かしさを感じました。
ポーションがぶ飲みするところとか、モンスターの釣り、
タゲ取りなんかもやったなあ……(リネージュ2とは別のゲームですけど)
個人的には、レイジの弱いのに大物なところと、
知雀明の優秀なのに小物なところの対比が面白かった。
そういえば、知雀明のクラスがヒーラーってのも印象的だったんですよね。
ラスボスにはなれずに退場しちゃいましたが、
ああいう複雑なキャラクターは大好きです(笑)
それにしても、濃い登場人物をこれだけそろえて、
よく風呂敷をたたみ切れたなと感心しています。
力作、本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
読了、そして丁寧な感想を本当にありがとうございます!
これ、私がはじめて書いたファンタジーで、しかも12万字の長編です。
実はファンタジー小説をほとんど読んだことがなかったので、テンプレを書きたくても書けず(笑)、気づいたら40人近いキャラを自由気ままに動かしていました。
そんな作品を最後まで読んでいただけたこと自体、本当に奇跡みたいで、感謝しかありません。
知雀明は「伝説の軍師」として描きつつ、だけど『ヒーラー』w。
そして“四天王”――龍神鬼の無敵、仙空惨の傲慢、沙羅夜の理知、風華夢の孤高さ、
……と対照的に描くことで、敵サイドも一枚岩じゃないことを出したかったんです。
特に「団子の串でも戦える」風華夢は、龍神鬼の強さとは別物にしたかった部分でした。
そんな中で、知雀明をお気に召してもらえて、嬉しいです。
それは、キャラがちゃんと生きていたからですよね。
そして、レイジは主人公なのに最後までレベルは低いまま。
でも“数値じゃ測れないアホさと強さ”でラスボスを倒す――それだけはどうしてもやりたくて。
ただ物語を広げすぎてしまったせいで、途中「これどうやって終わらせるんだ……」と、何度も後悔しながら必死に書き進めました。
だからこそ、その一番苦労した部分を見抜いてくれた吉田さんは、やっぱりすごいなと思います。
あらためて、最後まで付き合っていただけたことに、心から感謝です!
第1話への応援コメント
紅いストールの盟主。。。昭和のイケメンたちを思い出すのはなぜだらう
思わず応援したくなるようなだめっぷり。頑張るのよネオフリーダム。
末永く応援してるからね
あ、拙作を読んで下さって有難うございます
作者からの返信
わあ、ありがとうございます!
「紅いストールの盟主」が昭和のイケメンを思い出させてしまったとは……。
きっと、とーまなさんご自身にも、
その頃の思い出がいろいろとあるのかもしれませんね(笑)
いや、変な想像はしてませんよ、本当ですって(^_^;)
そんな“だめっぷり”の連中を応援していただけて、
きっと彼ら自身も背中を押されていると思います。
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第1話への応援コメント
>「タゲられている者を攻撃した対象にタゲが移る」
なるほど! こういうシステム面を利用した逆転は熱い!
あまり複雑な設定だとなかなか頭に入ってこないけど、
これはシンプルかつ伏線があったから、ハッとしてしまいました。
作者からの返信
ここまで読んでいただけて、本当に嬉しいです!
……ここだけの話ですが、作中のシステム面は――
じつは昔、私がリネージュ2で盟主をしていた頃の体験がベースになっています。
登場キャラも、その当時の仲間たちをモデルにしているんです(笑)
初めてのファンタジー創作だったので、あの頃のプレイを思い出しながら書き進めました。
実際、モンスターの大群には、しょっちゅう追われてました。
――盟主が一番レベル低いので、もうヒヤヒヤでw
吉田さんも、プレイヤーでしたよね。
そうした思い出をもとに、ファンタジーやエッセイを書かれてみては……。
物語は、もうすぐクライマックスに入ります。
最後のチルルのシーンは、作者の私自身もとても気に入っている場面です。
どうか最後まで、楽しんでいただけたら幸いです。
第6話への応援コメント
「そうだね。あのゾドム二体を一人で倒せるものなど、この世界には居るはずもないからね」
もうこの時点でニヤニヤしちゃいます(笑)
――それにしても、レイジさんの強さは数値で測れませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
――ニヤニヤしちゃいます(笑)
さすが吉田さん、しっかりフラグを見抜かれてますw
最強ラスボス・龍神鬼と、最弱盟主レイジの戦い。
――楽しんでいただけているなら、本当に嬉しいです。
この作品は、私にとって異世界ファンタジー第1作目。
正直、かなり自由気ままに書き散らしてしまったので(笑)、
読み手の皆さんには、きっと大変だろうなぁと思いつつ……
それでもここまで読み進めていただけたこと、心から感謝しています。
レイジの強さは数値では測れませんが、娘からは
「なんでパパの主人公は、最後まで弱っちいままなの?」
なんてツッコまれてますw
次の章で、すべてが決着します。
どうぞ最後まで、お付き合いいただけたら嬉しいです!
第7話への応援コメント
第五章読了。
この章は、とにかく各話の「引き」が上手くて、ついつい一気読みしてしまいました。
ステキな悪役ムーブの知雀明さんも退場しちゃいましたね。
そして「ネオフリーダム」と「ニュルンベルグ」の対立の陰に潜む悪意……
続きが気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第五章、一気読みしていただけたなんて、もう嬉し過ぎです。
知雀明はここで退場しましたが、
さらに悪役ムーブをかましている奴が、
このあと、羅漢王と対峙しまので、お楽しみに。(笑)
そして「ネオフリーダム」と「ニュルンベルグ」の対立は、
いきなり、頂上決戦に入りますよー!
どうぞ、この先も見届けてやってください。
第7話への応援コメント
まさかこんな展開になろうとは……
マスコットキャラになるかと思われた(おまけにヒーラー)バニラさんがこんな形で退場ですか。おまけに飄々としていたリーダーまで心に深い傷を……
相変わらず温くないですね、霧原さんの作品は。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
封獣では腕がぶっとんだり、温くなくって……
バニラ、やっと、なじめてきてたんですけどね。
ある有名な書籍化作家さんの執筆助言動画で、
「WEB小説では、主人公を絶対に心折れさせたり敗北させてはいけない。
たとえ次の章で復活する予定でも、その瞬間に多くの読者が離脱してしまうから」と。
……うちの作品、テンプレの正反対ばかりやってて、すみません。(笑)
でも、これに懲りずに読んでいただけたら、
きっとどこかで―― ほんの一瞬でも――
心が穏やかになる場面が、ある……うん、あるかもしれませんので。(笑)
第5話への応援コメント
>「最近、私はパリィを覚えたんだ」
このセリフ、
「紙で当然の魔法職が少しでも生存率を上げるために努力している」
ってのがすごく伝わって来て、秀逸だと思います!
作者からの返信
こちらも読んでくださって、本当にありがとうございます!
このクランは、やんちゃで自由すぎる盟主のせいで、
日々“生き延びること”に必死です。(笑)
パリィのくだりは、まさに作者が言わせたかった台詞のひとつなので、
拾ってもらえて嬉しいです。
実はこれ、私にとって初めての異世界ファンタジーなんですが――
娘からは「登場キャラ40人とか、WEB小説じゃタブー要素だらけじゃん!」と
叱られながら書いてました。(笑)
そんな危なっかしいところも含めて、楽しんでお付き合いいただけたら幸いです。
第1話への応援コメント
こちらにもおジャマいたします🙇
盟主、「バツイチ、怠け者」とは言っても、娘が一人って事は、やる事はやったんすね!?
面白いです。
作者からの返信
あら~、そこきましたかw(腹痛い)
安心してください。ちゃんとやってますから!
バツイチ子持ち、そんで、総勢40名のキャラ。
――ちょっとテンプレから外しすぎちゃいました。
AIに全部読ませて、誤字脱字チェックと感想を聞いたら、
「これは、少年ジャンプです!」とか言われたw(意味わかんね~)
ノリと勢いだけで書いたけど……、
小説では、キャラ多すぎるのは無理っぽいですね。
(だいたいプロローグで離脱されますw)
コメントで笑わせて頂きました。どーもです^^
第1話への応援コメント
読み返し企画より参りました。
キャラに個性があって良いですね。設定も拘ってる感じで好印象です。
ひとつだけアドバイスです。
登場人物(固有名詞)が多いので、もし減らせるところがあれば減らした方が他の名詞が印象に残っていいと思いました。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
そうなんですよね。
壮大なファンタジーバトルを考えて、総勢40名にしたんですが、
やっぱりキャラ多いですよね。
娘にも、「パパ、こんなに多いと、誰も読まないよ。」って
いつも言われていますw
……10人位に絞ってくれないと、私も読めない!ってw
読んで頂き、感想とアドバイスまで、ありがとうございました。
第2話への応援コメント
オーガやドワーフがナンバー1とか2のクランに、素行の悪い対人クラン。。。設定がすごく斬新な気がします
そして、超弱いと言われたレイジ君の立ち位置は? 興味が湧きます
ところで、私の作品を読んで下さってありがとうございます(^_-)-☆
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
設定が斬新――ですよね。
だけど、この後、登場キャラが40人も出てきます。
これ、WEB小説としては、斬新というか、もう読む前に詰んでますよねw
レイジ君の立ち位置は、……それは言えませんw
と〜まなさんの作品は、不思議な物語ですね。
――むふふふふでござる
言われましたので、また、そのうちに、こっそりのぞきにいきまーす^^