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    第5話:あなたはどっち?への応援コメント

    うわっ、悪い女!
    二岡はコロッと引っかかってしまうんだろうな!

    青山さんの真面目なサスペンスホラー、楽しかったです。
    どこで脱線するんだろうと構えていたけど、ちゃんとしたお話でした(笑)

    近隣トラブルは本当に大変です。家を建ててしまったらずっと住み続けるのが基本ですからね。いろいろな事件がテレビのニュースでありましたね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    やっぱり、そう思います?😅

    まぁ、ギンギンに硬くしちゃってたら、もうダメですね。

    女の方が一枚上手だと思う。もう、がっぷり四つに組まれたら、男は土俵割っちゃう😅😄。

    まぁ、それにしてもですよ。自分の伴侶が無罪で帰ってきても、「意図的に殺人を犯した人間だ」と判ってしまったら、抱かれるの生理的に峻拒したくなると思いません?

    そんなところから、この小説を書いてみました。

    あっ、星までつけていただき、ありがとうございました😊♪

    この作品はあまり手に取ってくれる人がいないから、どうかなぁ。

    みなさん、私に、何かを期待しすぎぢゃないかしら?😅😄

    ボートの上で一発ぐらい出させりゃ良かったか!?😄🤣😇

  • 第4話:暗転した景色への応援コメント

    これは、警察の怠慢ですな。
    加害者と被害者が以前から対立していたことはわかっているはずなので、右京さんなら見逃しませんね!

    作者からの返信

    ちょいと調べてみたんですけどね、交通事故って、ホントほとんど執行猶予付き(すなわち、ほぼ反省さえすれば刑事的には無罪!)になっちゃう!

    だって、総理大臣を暗殺したって、無期懲役になる、更生主義が通底していますからね。

    本当は、最初の構想では、「危険運転致死罪」導入前夜に犯行を確信犯的にやっちゃう筋だったんですが、調べて、少し筋を変えたんですわ。

  • 第3話:予期せぬ突然変異への応援コメント

    お、なんか怪しい男が出てきたな!

    作者からの返信

    貴小説にも、いつもアヤシイ人出まくりかと😅😆😇

  • 近隣トラブルは時にミステリーのテーマになりますね。

    作者からの返信

    うん、これは、親ガチャ並みに怖いテーマだと思います。何せ、「人生とはローン返済である」という言葉もある中、その価値がガクっと減る可能性を孕んでいるわけですから。

  • 珍しく短い!

    作者からの返信

    七月七日さんらしいなぁ。
    近況ノートで全く触れなかった作品を攻めてきた(笑)😆。

    まぁ、ありがとうございます😊♪ これで、諦めかけていた初のホラーサスペンスが読者選考通ったら、七月七日効果と認定し、感謝状をお贈りいたします^_^。

  • 第5話:あなたはどっち?への応援コメント

    青山 翠雲さま

    こんにちは。
    夫が夫なら、妻も妻。似たもの夫婦だったのですね…… ボートから落ちた夫を探すも発見できず、夫はそのまま溺死したというのなら、緊急避難を持ち出すまでもなく、事故死になるのではないでしょうか?
    健三さんと美樹さん、似たものどうしながら、美樹さんのほうが一枚上手だったのでしょう。こういう人とはあまりお近づきになりたくないですね。剣呑剣呑。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん

    そう、今回は「変わる心」(主人公)と「変わらない心」(二岡)と性に纏わる人間の性を書こうと思ったのでした。

    緊急避難は考えたものの、結局は事故を装うこととしてますね。あと、道路交通法の厳罰化とかもいろいろ調べたのですが、調べていったら、車での事故の場合、殺意の有無的にいうと偶発的みたいことで、そもそも執行猶予がほぼつく(更生主義)ことを知り、いろいろ書く筋を変えながら書いていきました。これだけローンが高騰すると離婚したくても、引っ越したくてもできない現実もあるんだろうなぁ、とかいろいろ考えながら書いてみました。

    星までつけてくださり、ありがとうございました😊♪

    編集済
  • 青山 翠雲さま

    こんにちは。
    ホラーもお書きになるのですね。興味津々です。
    外資系の方は総じて高給取りだとは思いますが、それでも二十代だとまだ貯蓄もそこそこな生活をされているのでしょう。それで8100万の買い物などしていて大丈夫かいな、と思わされる一方、今東京の新築マンションって、平均で1億3000万円超えてますよね。8100万円だと高級ですらないのかも、あるいは10年くらい前のお話なのか、それとも中古マンションを買ったのか、いやいや健三氏の性格ならそれは無かろう……などと考えているうちに悲しくなりました (^^;)

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん

    松本清張とか読むの好きだったので挑戦してみましたが、書くのはムズカシイですね。

    ある日突然に訪れる気持ちの変化を書いてみようと思いました。

    また、ご感想を聞かせていただけると嬉しいです。