第14話への応援コメント
最後まで楽しく読ませていただきました。面白かったです!
星奈の悲しい状況には胸がきゅっと締め付けられ、彼女が人と関わることを諦めずに、人間不信を克服していく過程は読んでいて興味深かったです。
可哀想という言葉から感じる雰囲気は、対象や状況によってプラスにもマイナスにも受け取れていしまう、難しい言葉なのだと改めて痛感しました。
星奈まわりの描写や表現にはとても現実味を感じ、本当にこういう状況は現実にも珍しくない出来事なのではないかと思わされました。
星が助けに来るというファンタジー的な要素と、星奈の現実的な要素が上手に合わさっているから、こんなにも心に来るものがあるのだと思います。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
はじめまして!
ファンタジー的な要素と現実的な要素が上手に合わさっているという言葉をいただけて、本当に嬉しく思います。
素敵な感想ありがとうございます!
プロローグへの応援コメント
Xで見かけてフォローさせて頂きました。書籍化おめでとうございます
作者からの返信
はじめまして。
Xで見かけてわざわざフォローもコメントもくださって嬉しいです…!
ありがとうございます。これから期待に応えられるよう頑張っていきます!