2026年4月1日 20:01
#への応援コメント
隣乃となりさんの近況ノートから来ました。わたしの背後、視界の端の端には死がいます。もう二十年くらい。今まで死はただそこにいるだけだと思っていました。でも、この作品を読んで「ああ、死はこうやってわたしを見ていたのか」と腑に落ちたような気がしました。読めてよかったです。ありがとうございました。
2025年5月8日 21:59
「ただの文字の羅列だよって、舌打ちした夜に書き殴る1465字のショートショート、それは祈りに近いもの。」この文章が好き。「しにたい」とは後ろ向きな言葉なはずなのに、どうしてこの文章はこんなにも浅瀬のような明るさがあるんだろうと思う。あなたが自分の中に押し込めるのではなく人に伝えたいと思って書いているからでしょうか。(2日連続その日のうちに読んでしまって申し訳ないです。怪しい者ではありません)
#への応援コメント
隣乃となりさんの近況ノートから来ました。
わたしの背後、視界の端の端には死がいます。もう二十年くらい。今まで死はただそこにいるだけだと思っていました。でも、この作品を読んで「ああ、死はこうやってわたしを見ていたのか」と腑に落ちたような気がしました。
読めてよかったです。ありがとうございました。