そして――もうひとつのエピローグへの応援コメント
御作拝読いたしました。
本当はゆっくり読むべきだったのですが、つい一気読みしてしまいました。
プロトコル…なるほどです。
また母を病で亡くした少女ばかりでなく、背景には「震災」も含まれていることにも静かな「祈り」の要素を感じました。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださったうえに、またまた素敵なレビューまで、
本当にありがとうございます!
ちょっと、今までとは毛色の違うものを書いてみました。
「メメント・モリ」――そして残された人々が、
それでも前を向いて生きていってほしい。
そんな祈りのような気持ちで書いたので、
そこを感じ取っていただけてすごく嬉しいです。
プロトコルは、ちょっと怖さもありますけど……
本当に、近い未来には普通に使われるようになっているかもしれませんね。
第1話 波音の届く丘への応援コメント
ヤバい!タイトル観ただけで泣くやつやん…
うわあぁぁぁあ!!読みたくないけど、読みたい!(結局読むよね)
これはミステリー要素あり?美味しい所取り?
しっかり読まないと伏線拾えないかも…等々ひとり悶えました笑
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
ヤバいタイトルですw
こういうのはじめて書きました。
そして――もうひとつのエピローグへの応援コメント
震災でなくても、生きたくても生きられない、そんな人たちが沢山います。
普段の何気ない会話が、笑い声が、どれだけ普通が尊いものか。
何かを失くしてから知る人の何と多いことか。
子を思う母の心はいつも優しい。残して逝くものも辛いですが、残された者はそれからの生き方を試されるのだと思います。
誰かを想い誰かのために生きる。それはとても素敵なことだと思います。
「ただいま」「おかえり」 何気ない言葉ですが大切な言葉ですね。
先生、いつもありがとうございます!
先生みたく優しいお話しでした。
足跡、感謝です (*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうね。
「おかえり」っていってもらえると
なんでもない言葉なのに、嬉しいよねー。
鈴懸くんのコメントの中に、
ときたま、
鈴懸くんのリアルで背負っている背景を
感じてしまうのは考えすぎかなぁ……w