筍や母が作った握り飯への応援コメント
こんにちは。
温かい俳句ですね。
たけのこや、にぎりめしもとても、美味しそうです✨
作者からの返信
夢月みつき様
コメント並びにお星様をありがとうございます( ᴗˬᴗ)
この時間に読むとお腹が鳴ります。母の手作りは特別な味がする気がします(*^^*)
早乙女やたばこは隣の休耕田への応援コメント
こんにちは。
たばこの句が一番好きです。
空気感がいいなぁ。
現代の早乙女は爺ちゃん達に交じって、がははと笑いながら煙草を一服と読み取りましたが、何と「たばこ」は休憩の隠語とは知りませんでした。
衣装着た早乙女もいいけど、パワフルな農耕女子も素敵です。
作者からの返信
大和田よつあし様
こんにちは(*ˊᵕˋ*)
コメントありがとうございます( ᴗˬᴗ)
調べてみたら全国区ではないものの、それなりに色々な地方で使われているようです。うちの両親は農作業の合間の休憩を「おたばこ」と呼んでいました。両親は同郷なので言葉はほぼ同じだったと思います。今は殆ど聞かなくなった昔懐かしい方言をたくさん使ってました。私もできるだけ方言で話すようにしてますが、子どもはほぼ標準語を使います。寂しいもんです(> <。)
筍や母が作った握り飯への応援コメント
旬のものをいただけるのは、今の世の中となっては贅沢な事でもありますね(´- `*)
作者からの返信
大木 げん様
コメント並びにお星様をありがとうございます( ᴗˬᴗ)
子どもの頃は当たり前過ぎて全然嬉しくなかったんですけどね(^_^;)
透明な傘は隠せぬ梅雨の鬱への応援コメント
こんにちは。
助詞でお悩みの様なので、僕の見解を上げておきます。あくまでも参考に留めて下さい。
もやもやの原因は助詞の「は」では強調がすぎると感じているからではないでしょうか。
この句の柔らかい雰囲気が「は」でバランスが損なっていると思いました。
僕ならば「の」を選びます。そのまま読み解くと「の」は「透明な傘」に掛かり、傘の憂鬱になりますが、誰もそうは受け取らないでしょう。
傘の「持ち主」が省略されていると読み取ってくれます。
いとう氏の句からインスピレーションを受けて、勝手に添削するならば、説明の言葉は省きます。
『梅雨の鬱透明な傘の雨漏り』
典型的な取り合わせの句ですが、言葉同士をぶつけ合うイメージです。
句意は伝わると思います。
作者からの返信
大和田よつあし様
コメントだけではなく添削までしてくださって本当にありがとうございます( ᴗˬᴗ)
私の言いたいことを明確にするならば「傘では」としないといけないのですが、字余りだし説明的だし……と悩んでこうなりました。いっそ大和田さんのような作り方の方が読む人の解釈が広がっていいのかもしれません。ムズカシ〜(-_-;)
筍流し天気予報はハズレへの応援コメント
お疲れ様です勉強になります。ありがとうございますございます。ぼくは、初日の昼に上げましたが、失敗してたかも? でも反響はたくさんありました。
作者からの返信
岩田へいきち様
大変失礼いたしました。せっかく参加してくださったのに無視するような形になってしまって申し訳ありませんでしたm(__)m
筍ご飯は美味しいです、間違いありません。失敗なんてしてませんよ(*ˊᵕˋ*)
竹の子やここぞと決めて顔を出すへの応援コメント
言われてみれば本当にそうですよね。
松茸もたけのこも、思えば自由だなあ(笑)
作者からの返信
小椋夏己様
まあ、植物なんてみんなそんなもんと言えばそれまでですけど、筍にはちょっと強い意志を感じてしまいます。松茸には、人間に見つからないようにカサを開いてやるぞという意気込みを感じますw
筍流し天気予報はハズレへの応援コメント
「筍流し」は初めて聞きました。
少し湿気を帯びた空気が竹藪に流れてくるイメージです。
作者からの返信
小椋夏己様
私も知りませんでした。笹が擦れる音が聞こえてきそうです。雰囲気のある季語だなあと思って使ってみました(^^)
筍や母が作った握り飯への応援コメント
たけのこご飯のおにぎりでしょうか、白いおにぎりとたけのこのお菜でしょうか。
どっちもおいしそうですね。
作者からの返信
小椋夏己様
コメントありがとうございます( ᴗˬᴗ)
今思うとありえない量の筍を食べてましたw 買うと高いですからねえ。皮を剥いたら可食部はほんの僅かだし。土佐煮、若竹煮、筍ご飯は毎年必ず作ります。だいたいそれくらいで資金が尽きますねw
クーラー壊れた もう笑うしかないへの応援コメント
暑さも、夏休みも、これからですが、暦の上での夏はおしまいですね。それだけで、寂しい感じがします。