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  • 第7話 ある日、桶の中への応援コメント

    平和な町に起こる奇妙な事件は、誰かの仕業。だからこそ住民は、その犯人を愛してやまないのでしょうか。探偵さんは、煩わしいと思いつつも付き合ってしまうと言うか付き合わされてしまう。今後もこの町がハッピーであれば良いと願います。ただ一羽、お気の毒なのは黒井さんかーw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    黒井カァは、Crowします。三毛猫さんと関わったので。

  • やる時はやる三毛猫さん、マウントを取りに来た黒井さんを見事にねじ伏せた……のか……
    なんだか後を引きそうな展開に探偵さんの活躍する未来の煮干しはついているのダシ。

    作者からの返信

    ありがとうございまする。
    いよいよ次回が最終話。
    観測者の黒井が登場したので、やっと物語の導入!?
    では、猫に鰹節となるか。猫にチュールとなるか。それが味噌!

  • 第5話 ある日、日記の中への応援コメント

    遂に事件に巻き込まれてしまった三毛猫さん、と思いきや『どうしてそうなった?』という流れに……
    とにかく犬子さんの猫愛(?)が強く感じられた回でしたw

    作者からの返信

    ありがとうございまする。

    次回、三毛猫さんに強敵が!?

  • 第4話 ある日、おりの中への応援コメント

    人、いや、猫の妄想とは怖いものですね。寝込んでいた、なまけもの店長も同類のようですね。
    取り敢えず、犬さつのご厄介になった三毛猫氏、どうぞご無事に……

    作者からの返信

    ありがとうございまする。
    もう、そうなんです。
    この物語、全て動物のキャラですが、探偵さんだけが人間で、読んでいただいている人の代理にしたいのですが、なかなかうまく書けません。
    毎週UPするのも、残すところあと3話。
    ちゃっかり、しっかり三毛猫さんです。

  • 第3話 ある日、店の中への応援コメント

    なるほど事件を呼ぶ三毛猫さん。おなくなりにになったのは、そう言うことでしたか。
    取り敢えず解決? なのでしょうか……
    お願いします探偵さん。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この事件、実は次話に続いていくのです。

    元々短編だったのをつなげていくので、ちょっとずつ変わっているのですが、どうかお楽しみください。

  • 第2話 ある日、家の中への応援コメント

    どこまでもゴーイングマイウェイな三毛猫さん。果たして身の潔白を証明できるのでしょうか、それともできにゃいのでしようか。
    探偵さんの溜息が聞こえてきそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「白、黒、茶にゃ」

    ――だそうです。毛白と思ったようですね。

  • こんにちは
    タイトルの意味合い、事件の詳細など、まだ謎に包まれているようですが、やはり猫ちゃんの物語は、期待をしてしまいます。また違った切り口のお話楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうです。
    お久しぶりです。
    三毛猫さんを少し広げようかと。
    しばらく書いていなかったので、少しずつですが、書き続けていこうと思います。
    よしなに。