第1話:五月雨の帰還への応援コメント
周りに影響を受けずにのんびりと暮らすためには、飛びぬけた力が必要でしょうね。
第14話:裏通りの影、興味を持った者たちへの応援コメント
お人好しでなんだか承認欲求つよつよのレン氏
それでも実力あるから無問題
第2話:失われた時と隣人の壁への応援コメント
初めてこの作品に出合いました
帰還した主人公が、他者と言葉を交わして戸惑う部分、現実味があっていい感じですね。
常識や価値観含めて異なる環境から即強制復帰とか、ほぼ無理ゲーですよね。
今後の展開に期待大です。
第60話(最終話):夜明けの空に、星は巡る~そして、物語は続く~への応援コメント
完結お疲れ様でした。一旦…ねぇ…深読みしすぎかな。何はともあれありがとうございました。
第60話(最終話):夜明けの空に、星は巡る~そして、物語は続く~への応援コメント
完走おめでとうございます!
素晴らしい作品を作ってくれてありがとうございます!
第60話(最終話):夜明けの空に、星は巡る~そして、物語は続く~への応援コメント
こちらも完走おめでとうございます。
第48話:DRMの強硬策、ガーディアンの苦悩と決断への応援コメント
仕事のできる人間ガーディアン。いい人ですね。
第33話:星詠みの残滓と呼び覚まされるものへの応援コメント
さらっと異世界の遺跡で見たって言っちゃってるけど大丈夫なんかな
第3話:路地裏の噂と最初の“仕事”への応援コメント
なかなか良い滑り出しですね〜
第14話:裏通りの影、興味を持った者たちへの応援コメント
面倒事は嫌だと言いながら、異世界の知識をチラつかせて面倒事に巻き込まれにいく主人公の鑑。
第27話:都市の変貌と封鎖された区画への応援コメント
誰も持ってない情報を持ってるけど誰も信用出来なくて抱えこんだままの状態が続いてる。
どっちかが腹を割って話したいって歩み寄るまで改善しなさそう
第23話:魔力の残響と月詠の呼び声への応援コメント
ハードボイルドいいね👍✨
【旧作改訂のお知らせと読者の皆様への感謝】への応援コメント
良い出だしですね👍✨
続きが楽しみです♪
第26話:邂逅と自問、少年の瞳に映るものへの応援コメント
大物になりそうですね
第25話:ギルドの懸念と第二の魔力源への応援コメント
月詠の可能性もあるけど、発信場所が別っぽいからなぁ
第19話:一撃、そして静寂への応援コメント
暗い雰囲気の小説がとても好きなのでここまで楽しませていただきました。異世界から帰還した主人公が現代で瘴気の謎に迫る的な内容だと思うのですが物語の中に具体的な文言が出てこないことで文章がまとまっていないような感じがしてしまいました。場所の広さ、時間経過の感覚など余計な文言に見えてもそれがあることで物語の情景をとても想像しやすくなるので良ければ追記してほしいです。
遺跡?の雰囲気をもっと想像しながら読みたいです!!
がんばってください
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
描写を追加してみましたが、いかがでしょうか?
第24話:無意識の救済と神格化の兆しへの応援コメント
ゴミが多い…
第23話:魔力の残響と月詠の呼び声への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
ハードボイルド感があって個人的に好きな作風です。
これからも応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります。
第18話:再びの異常空間と不気味な祭壇への応援コメント
凄く些細なことですが、異世界の知識でも、これほど厄介な〜は違和感があります
異世界にも〜の方が実際に見聞きした表現ではないでしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
”異世界の知識でも…”→”異世界でも…”と修正しました。
第14話:裏通りの影、興味を持った者たちへの応援コメント
楽しい楽しい面倒ごとの始まりだよ!
第12話:救出劇と“謎のフードの男”への応援コメント
優しい
第11話:壊れかけた平穏と銀色の騒乱への応援コメント
前作がいいところで終わってしまったので、早く続き読みたいです。頑張って下さい。
作者からの返信
リメイクに近い改訂となるので、続きになるかどうかはわかりませんが、楽しんでいただけるものをお届けできたらと思ってます。
第7話:異邦人の“散歩”への応援コメント
異世界に拉致られて戻って来ただけなのに、異邦人扱いされる主人公
閑話1:ネットの噂と観測者たちの囁きへの応援コメント
前より不穏だ...
第5話:裏通りの取引とビジネスパートナーへの応援コメント
改訂というかリメイクですね
結構趣が違う感じになってる
作者からの返信
たしかにそうかもしれません。
同じ登場人物(増減あるかもしれませんが)での別の物語になるかもしれないです。
【旧作改訂のお知らせと読者の皆様への感謝】への応援コメント
ある程度出来上がったものを仕切り直すのは勇気がいったと思いますが、
作品は作者様のものですからお気に召す様なさっていいんですよ。
完走できるまでお付き合いいたしますw
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。
完走できるよう頑張ります。
編集済
第2話:失われた時と隣人の壁への応援コメント
マンションは両親が亡くなってから手に入れた筈では?
>彼女は、俺が両親と共に暮らしていた頃のことを覚えているのかもしれない。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
編集済
第1話:五月雨の帰還への応援コメント
変更前も曖昧でしたが
主人公の年齢って何歳なんでしょう?
作者からの返信
高校生だった時に異世界へ転送されて、5年たっているということで、ご想像ください。
一応設定している年齢はあるのですが、今のところ1年生だったのか3年生だったのかは、読者様のご想像にお任せします。
第6話:現代ダンジョン入門への応援コメント
「それなりの値段で買い取ってやるよ。」
はっきり対価を確認しないのね。どれだけ採って来ればいいかも確認していないよ。