応援コメント

第101話 気遣いできる男を書けるのに、なぜ実践できないのか」への応援コメント

  • >キャラクターと書き手は、別人格である。
    >むしろ自分にないものだからこそ、憧れて書くことだってある。
    いや本当それですよ(;´∀`)
    ご家族にもご理解いただきたいところです^^;

    昨日は拙作を覗きに来てくださって、ありがとうございました!ヽ(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    本当にそうですよね。
    雨日もそう思っています。
    小説はいつも読んでいます。
    雨日がカクヨムをやめないのは、藤四郎さんがいるからです。