第8話 小鳥になってあなたの元へへの応援コメント
伊吹ちゃんの踊りの美しさから、一気に記憶と病気の不穏さへ繋がる流れに引き込まれました。グアムの記憶が気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん
コメントありがとうございます。
このシーンに目を留めていただけて、とても嬉しいです。
養女として迎えていなければ、絶対に泣くはずなかったのに、悲しいですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第4話 父島の少女は今から中学生への応援コメント
伊吹ちゃんが写真を見て崩れるところ、胸にきました。突然始まる共同生活の空気もリアルで続きが気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん
初めまして。犬の絵もついてて、可愛らしいペンネームですね。
コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
伊吹が家族写真を見て泣き崩れるところですが、注目していただき有難うございます。この物語上、結構、重要な位置づけです。
この娘、なんで泣いてしまったんだろう?という思いで、見守っていただけたらいいなあと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
第9話 グアム発セントレア行への応援コメント
パイロットがファーストクラスに乗りたかったと・・・
今の際の台詞がそれかと。
そこにリアルな空気感と説得力を感じました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
あの一言に気づいていただけて、本当に嬉しいです。
意図がきちんと伝わったと感じられて、励みになりました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第10話 海底から部品を探す少女、新時代「愛久」の幕開けへの応援コメント
乙島倫さん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。
学生時代国語は得意ではなかったとの事ですが、どんな修練を積まれたのか分かりませんが、上手に書けていますよ。
ただ、ここまで読んで、私が望んでいるような、人間の喜怒哀楽の書かれた小説、という要素が全くありません。出来事が羅列されているだけです。よって、ここまでにします。これからもがんばってください!
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【宇宙時代のスポーツ描写】
月面スタジアムで開催されるサッカーW杯という、ワクワクが止まらない舞台設定にプロローグから心を掴まれました。
2. 【緻密なSF考証】
「レゴリス(月の砂)」が選手の勝敗を左右するという具体的な設定に、作者様の深い造詣とリアリティを感じ、知的好奇心が刺激されます。
3. 【物語の広がりへの期待】
月での巨大な熱狂から始まり、そこから島での少女の物語へと繋がっていく流れに、大きな運命のうねりを感じて続きが非常に気になります。
月と地球、そしてスポーツが織りなすドラマを応援しています!
作者からの返信
daidata様
素敵な分析をありがとうございます。
1話の魅力をここまで丁寧に拾っていただけて、とても励みになります。
お時間ありましたらぜひ2話目以降も読んでみてください。
今後ともよろしくお願いいたします
第3話 中日本大震災の発生への応援コメント
名古屋が、壊れていく……
第2話 県立まほろば高校の日常への応援コメント
東日本大震災も、昼に起きたね……
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
アームストロングの名前が未来まで残っておるのが胸熱
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。第1話から設定が多くて素敵ですね。月面でサッカーなんてやったら重力のせいでものすごいことになりそうですけど……(笑)
作者からの返信
十神礼羽さん
コメントありがとうございます。
第2話になると全く違う展開になっています。
ぜひ、続きの話もお楽しみください。
第7話 父島返還祭への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
不思議なSF作品で始まったかと思えば、それは少年の書いた小説で、その少年は唐突に地震に巻き込まれ──目まぐるしく変化する冒頭に、思わず引き込まれました
ここからどんな物語が展開していくのか、まるで想像がつきません
先の話のタイトルだけ読んでいると、新天皇が即位したりしているし……
先の読めない展開は多くありますが、ここまでの意外性を持つ作品は初めてかもしれません
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八百様
コメントありがとうございます。
返信遅くなりました。
この物語では、2030年頃、中日本大震災で被災した日本を舞台にした物語を描いています。震災で自動車産業を失った日本が宇宙開発に注力して再生を図っていくのですが、そんな日本や日本人の姿を「〜に恋して」というタイトルに込めています。
今公開している範囲はまだ前半です。お時間ありましたら、未読部分も読んでみてください。今後ともmよろしくお願いします。
第3話 中日本大震災の発生への応援コメント
乙島 倫 様
自主企画に参加いただきありがとうございます。
津波の発生を確認させていたきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
第14話 サークルオリエンテーションへの応援コメント
まさかと思いますが、旧東京工業大学ないしは旧東京医科歯科大学と関わりをお持ちでしょうか。
当方、年は伏せますが、旧東京工業大学の大岡山キャンパスにて修士修了した者です。縁があったのか、最近は現東京科学大学医学部の国府台キャンパスの前を頻繁に通ります。注釈のとおり、現在の大岡山キャンパスに医学系の研究設備がないことを思い出せます。
作者からの返信
村乃枯草様
コメントありがとうございます。
私は、大岡山の近くに住んでいたことはあるのですが、残念ながら東工大に在学したことはありません。ただ、東京医科歯科大学の初年度が千葉県という話は、友人から聞いたことがあり、モチーフにしています。
この物語では、大岡山以外にも自由が丘、旗の台、洗足池など、周辺の街も登場します。もしよろしければ、続きをお楽しみください。
今後もよろしくお願いいたします。