第60話 プンタンとフウナ、喪失と創造の物語への応援コメント
完結まで読ませていただき、最後に応援コメントかレビューで感想を書かせていただきます。
今後も読み続けますのでよろしくお願いいたします。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
平一悟様
いつも応援ありがとうございます。
星もいただけてうれしいです。励みになります。
この作品は今も連載中で、最終章を執筆しています。
だいたい、100話~110話ぐらいで完結する見通しです。
引き続きよろしくお願いします。
第4話 父島の少女は今から中学生への応援コメント
うおっ!?
憲法改正じゃなくて、「新憲法」ですか!
第4話 父島の少女は今から中学生への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
隼人くんが月読について疑問を口にした直後に大震災が起こる展開がとても気になりました。
そして震災から3年後、突然伊吹さんを引き取ることになった立花夫妻の戸惑いもリアルですね。
両親の写真を見て泣き出す伊吹さんの姿は胸に迫るものがありました。
ここから父島で始まる3人の共同生活が、伊吹さんにとってどんな場所になっていくのか楽しみです。
「月面アームストロング記念スタジアム」
「ジョン=カピパラ」
こういうのも個人的に好きです。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
こちらこそ、作品を読みに来てくださり、本当に嬉しいです。
ここまで丁寧に読み込んでいただけて、作者として励まされます。
隼人が月読に疑問を抱いた直後に大震災が起こる流れは、のちに日本が月面開発へ踏み出していく物語の“始まり”を示す伏線として描いております。
両親の写真を見て涙する伊吹の場面も、彼女の心の傷に触れる非常に重要なシーンです。
直前まで平静だった彼女が突然泣き出す、その落差に、震災の心の傷を感じ取ってもらおうと思いながら描きました。
「月面アームストロング記念スタジアム」や「ジョン=カピパラ」まで楽しんでいただけて光栄です。
こうした遊び心を拾っていただけるのは、本当に嬉しいものです。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第54話 東片端の交差点にてへの応援コメント
――白血病💦
これは運命の歯車が……??
P.S.
いつも応援ありがとうございます!
作者からの返信
MASATO様
コメントありがとうございます。
すいません、返信遅くなりました。
伊吹が白血病であることは第8話にも触れていますが、今回の回ではその背景をより深く描くために回想を挟んでいます。
飛行機事故の記憶と、病気を抱えながら高校受験へ向かっていく彼女の姿が、しばらく物語の軸になっていきます。
いつも応援してくださって本当に励みになっています。
これからも物語の行方を見守っていただけたら嬉しいです。
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
世界観のクセが凄いっ!
乙島倫先生ワールド全開ですね✨
センターバックが『ヤマトタケル』とは……さすがです🙌
作者からの返信
恋せよ恋様
コメントありがとうございます。
「世界観のクセ凄い」という言葉は、作者にとって最高のご褒美です。
センターバックのヤマトタケル。
あそこに反応してもらえるとは思っていなかったので、ニヤッとしました。
これからもよろしくお願いします。
第47話 不自由が丘のカフェにてへの応援コメント
不自由が丘は……傑作ですね👆
確かにそうかも??(笑)
――中間発表通過おめでとうございます!
先ほどノートも拝見。画面コピーを見て笑っちゃいました
自分のが並んでいたので……(笑笑)
お互いに良かったです❢応援している甲斐がある
……ただ、現実は厳しそう💦あの数ですからネ!入賞は……??
自分のは場違いな気がして、今秋予定されている某コンテスト狙いでいます👆
本格的な文学作品の薫りがする御作こそ入賞に相応しいと思いますよ❣(マジ)
――引き続き応援に参ります・・・
作者からの返信
MASATO様
コメントありがとうございます。
自由が丘は、車で通ろうとすると、本当に不自由だと思っています。
MASATOさんの作品「SSF・星の救世主物語ーSTAR SAVIORー」の
中間選考の通過もおめでとうございます。
私の作品通過は、まぐれによるものだと思いますが、
MASATOさんの作品通過は実力あってのことだと思います。
これからもよろしくお願いします。
第24話 エコール知多で踊る子供たちへの応援コメント
実家のそばだ…しかも地震が…
作者からの返信
行木カナデ様
コメントありがとうございます。
この小説では、物語上の設定として「南海トラフ巨大地震が伊勢湾内を震源として発生する」という想定を置いていますが、現実の地震学的には伊勢湾内で大規模地震が起きる可能性はかなり低いと考えられています。
あくまでフィクションとしての舞台設定ですので、安心して読み進めていただければと思います。
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
オリヴァーカーン懐かしい!
作者からの返信
行木カナデ様
コメントありがとうございます。
オリバーカーン懐かしいですね。
カーンは敵陣でパンチングでゴールを決め、レッドカードで退場になったこともあったそうです。
第2話以降もよろしくお願いします。
第2話 県立まほろば高校の日常への応援コメント
エクセレント!
詳細にわたる設定で、今後が楽しみです(^_^)
作者からの返信
okol様
コメントありがとうございます。
お時間ありましたら、ぜひ、続きも楽しみくださいね。
今後ともよろしくお願いします。
編集済
第8話 小鳥になってあなたの元へへの応援コメント
いや~、これ文学ですね👍――素敵な純文学❣
タイトルも実にいい――既にレゴリスに恋をシマシタ?
冒頭、コメディタッチのSFチックな物語が展開されるのか・・・?
――見事に裏切られました(汗)(笑)(感動)
スゴイ!凄すぎる……これぞ『ザ・文学』です
SF小説を書く少年と、難病を抱える少女・・・このあとの人間ドラマが見えます
(かの名作『セカチョウ』を超えるかも?)
そして、なぜか涙が、涙が……まだ読んでもいないのに!?
・・・SF? Fantasy? いやいや、そんなライトノベルの範疇では収まらない――ライトノベル・レーベル、カドカワBOOKS……そんなの勿体ない!!――もっと高みを目指せる、いやそうすべき・・・(素晴らしい文才、埋もれてはならない)
――今日は、もう筆を置きます、言葉がミツカラナイから💦
(★3っつじゃ足りない!)
また来ます……
作者からの返信
MASATO様
なんて胸に沁みるコメントを……
読んだ瞬間、こちらの呼吸が一拍止まりました。まるで作品そのものに対して、もう一つの“物語”で返していただいたようで、本当に嬉しいです。
✦「これ文学ですね」✦
その一言で、作者としては十分すぎるほど報われまた。
★3つじゃ足りないと言ってくださるその気持ちだけで、十分すぎるほどのご褒美です。
またふらりと来ていただけたら嬉しいです。
物語の続きを書く手が、あなたの言葉でまた前に進むと思います。
編集済
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
カドカワBOOKSコンテスト、SFランキングのお隣から来ました!
・・・御作、もう最高です❢(いきなり★3っつですー)
自分もこんなの書きたかった~~~!
先ず、登場人物のネーミングで、ヤラレタ💦
――『完敗……コンテストあきらめよー……敵わんわ~~!!
惑星アーロンに帰ろう――と、ジ―ニアウスから申し出があった!
コンテストより、こちら「月面開催のサッカーワールドカップ」に参加したいそうです?』(ジーニアウスお前サッカー知ってのんか?(笑))
・・・いやいや、唐突に失礼つかまつりましたm(_ _)m
先の登場人物名:ジョンカピパラには参りました(大爆笑)
・・・こんな夢と笑いのある――素敵なSFを書けたら幸せです❢
――素敵な物語にまた来ます
作者からの返信
MASATO様
こんにちは。
ランキングの近所から覗きに来てくださるだけでもありがたいのに、
いきなり★3つを投げてくださる勢い……そのテンションがもう最高です。
MASATO様の作品、読ませていだき、さっそく、フォローさせていただきました。壮大な世界観と話のスピード感にこちらこそ完敗です。完読目指したいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
第4話 父島の少女は今から中学生への応援コメント
コメント失礼いたします。地震はそれだけで済まないですよね。色々なものが交差していますね。あの事故(と呼べるのか…災害なのか)での生存者にこれからどんな事が起きるのか…と思いました。ふと蘇る事とか…気になりますね。
作者からの返信
蒼衣様
コメントありがとうございます。
この物語で描いている大震災は、東日本大震災をモデルにしています。震源を伊勢湾に置くことで、自動車産業という日本の基幹産業が壊滅し、そこから物語が始まります。
深い喪失感を抱えた日本人が、少しずつその喪失を乗り越えていく過程を描いた作品です。
今後ともよろしくお願いします。
第14話 サークルオリエンテーションへの応援コメント
まさかと思いますが、旧東京工業大学ないしは旧東京医科歯科大学と関わりをお持ちでしょうか。
当方、年は伏せますが、旧東京工業大学の大岡山キャンパスにて修士修了した者です。縁があったのか、最近は現東京科学大学医学部の国府台キャンパスの前を頻繁に通ります。注釈のとおり、現在の大岡山キャンパスに医学系の研究設備がないことを思い出せます。
作者からの返信
村乃枯草様
コメントありがとうございます。
私は、大岡山の近くに住んでいたことはあるのですが、残念ながら東工大に在学したことはありません。ただ、東京医科歯科大学の初年度が千葉県という話は、友人から聞いたことがあり、モチーフにしています。
この物語では、大岡山以外にも自由が丘、旗の台、洗足池など、周辺の街も登場します。もしよろしければ、続きをお楽しみください。
今後もよろしくお願いいたします。
第8話 小鳥になってあなたの元へへの応援コメント
伊吹ちゃんの踊りの美しさから、一気に記憶と病気の不穏さへ繋がる流れに引き込まれました。グアムの記憶が気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん
コメントありがとうございます。
このシーンに目を留めていただけて、とても嬉しいです。
養女として迎えていなければ、絶対に泣くはずなかったのに、悲しいですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第4話 父島の少女は今から中学生への応援コメント
伊吹ちゃんが写真を見て崩れるところ、胸にきました。突然始まる共同生活の空気もリアルで続きが気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さん
初めまして。犬の絵もついてて、可愛らしいペンネームですね。
コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
伊吹が家族写真を見て泣き崩れるところですが、注目していただき有難うございます。この物語上、結構、重要な位置づけです。
この娘、なんで泣いてしまったんだろう?という思いで、見守っていただけたらいいなあと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
第9話 グアム発セントレア行への応援コメント
パイロットがファーストクラスに乗りたかったと・・・
今の際の台詞がそれかと。
そこにリアルな空気感と説得力を感じました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
あの一言に気づいていただけて、本当に嬉しいです。
意図がきちんと伝わったと感じられて、励みになりました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【宇宙時代のスポーツ描写】
月面スタジアムで開催されるサッカーW杯という、ワクワクが止まらない舞台設定にプロローグから心を掴まれました。
2. 【緻密なSF考証】
「レゴリス(月の砂)」が選手の勝敗を左右するという具体的な設定に、作者様の深い造詣とリアリティを感じ、知的好奇心が刺激されます。
3. 【物語の広がりへの期待】
月での巨大な熱狂から始まり、そこから島での少女の物語へと繋がっていく流れに、大きな運命のうねりを感じて続きが非常に気になります。
月と地球、そしてスポーツが織りなすドラマを応援しています!
作者からの返信
daidata様
素敵な分析をありがとうございます。
1話の魅力をここまで丁寧に拾っていただけて、とても励みになります。
お時間ありましたらぜひ2話目以降も読んでみてください。
今後ともよろしくお願いいたします
第3話 中日本大震災の発生への応援コメント
名古屋が、壊れていく……
第2話 県立まほろば高校の日常への応援コメント
東日本大震災も、昼に起きたね……
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
アームストロングの名前が未来まで残っておるのが胸熱
第1話 月面開催のサッカーワールドカップへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。第1話から設定が多くて素敵ですね。月面でサッカーなんてやったら重力のせいでものすごいことになりそうですけど……(笑)
作者からの返信
十神礼羽さん
コメントありがとうございます。
第2話になると全く違う展開になっています。
ぜひ、続きの話もお楽しみください。
第7話 父島返還祭への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
不思議なSF作品で始まったかと思えば、それは少年の書いた小説で、その少年は唐突に地震に巻き込まれ──目まぐるしく変化する冒頭に、思わず引き込まれました
ここからどんな物語が展開していくのか、まるで想像がつきません
先の話のタイトルだけ読んでいると、新天皇が即位したりしているし……
先の読めない展開は多くありますが、ここまでの意外性を持つ作品は初めてかもしれません
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八百様
コメントありがとうございます。
返信遅くなりました。
この物語では、2030年頃、中日本大震災で被災した日本を舞台にした物語を描いています。震災で自動車産業を失った日本が宇宙開発に注力して再生を図っていくのですが、そんな日本や日本人の姿を「〜に恋して」というタイトルに込めています。
今公開している範囲はまだ前半です。お時間ありましたら、未読部分も読んでみてください。今後ともmよろしくお願いします。
第3話 中日本大震災の発生への応援コメント
乙島 倫 様
自主企画に参加いただきありがとうございます。
津波の発生を確認させていたきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
第91話 アマテラスⅠの出荷式への応援コメント
ようやく追いつきました。
今後とも引き続き読みます。
完結したら感想を応援コメントかレビューで書きます。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
平 一悟様
いつもお世話になっております。
いろいろ立て込んでいて返信が遅れました。
いつもご愛読ありがとうございます。
「レゴリスに恋して」もいよいよ最終章で、
あと、15話から20話ほどで完結する見込みです。
(9月中には…と思ってましたが、ちょっと無理そうです)
今後ともよろしくお願いいたします。