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  • 第1話への応援コメント

    切なくて、悲しくて、優しくて、暖かくて、ちょっと泣いてしまいました。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    綾白様、コメントありがとうございます!!
    すごく心の深いところで感じていただけたようで、とても嬉しいです!!
    こちらこそ素敵なコメントをありがとうございましたm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    「僕」とAIの、一緒に過ごした日々。
    切なさの中に、温かさのある素敵な作品でした。

    作者からの返信

    志草ねな様、コメントありがとうございます!!
    切なさと温かさ、そういったものを感じていただけてすごく嬉しいです!!
    とても嬉しいコメントでした!!ありがとうございますm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    AIが感情を学習したと信じたい

    作者からの返信

    しゃもこ様、コメント、レビューありがとうございますm(_ _)m
    私も書いていて、『これはSFか?』ってなりました笑。ジャンル分けするしかなかったのでSFに入れましたが、正直どこのジャンルに入れたらいいか分からなかったです笑。
    (もしお時間ありましたらanother side の方も読んでいただければよりわかると思います。)
    現在、AIは人間社会に溶け込んできていて、実際にAIに心を動かされた経験(恋愛、友情、感謝、愛着等々)を持つ人も多いと思います。しゃもこ様のように、この作品を恋愛作品と受け取る感性を持っている方がいらっしゃるほどに、AIやロボットというのは身近になったのかもしれませんね。
    近い将来、SFというジャンルはなくなるのかもしれないなと思いました笑。

  • 第1話への応援コメント

    「遺言」というタイトルと”僕”の置かれている現状を見て読み進めたら、想像とはまったく違う展開で、なんともいえない優しさと悲しさ、そして希望を感じました。

    「僕」とAIの会話は、淡々として詩的で、生きること、残すこと、論理と感情の矛盾する整合性などなど多くのイメージを広げてくれました。

    一話完結なのに大作を読んだような読後感です。
    ステキな作品をありがとうございました🌱

    作者からの返信

    上田ミル様、コメントありがとうございますm(_ _)m
    2人の会話や空気感には、とても気を使いながら描きました。この作品からすごくたくさんのことを感じていただけたのですね!すごく嬉しいです!!
    大作を読んだような読後感なんて、ありがとうございます!!
    こちらこそステキなコメントをありがとうございました!!

  • 第1話への応援コメント

    誰かを想い続けるその声が、時を越え、静かに、けれど確かに届いてくるようでした。滅びゆく世界の中で、「あなた」を記録し続けるその行為の、言葉にならないほどの優しさと尊さに、胸がじんと温かくなりました。

    素敵な作品を有難うございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメントありがとうございます!!
    記録し続けるという行為はこのAIのプログラムによるものなのか、それとも違うものがあるのか、それを『感じる』というところを目指して書きました!!
    『時を越え、静かに、けれど確かに届いてくるようでした。』という感想、本当に嬉しいです!!
    そう感じていただけたならこの作品の本望です。
    こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございましたm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    おお……なんだか映画を一本観終えたような余韻が残りました。

    >目頭が熱くなった。
    ここで本当に目頭が熱くなりました・・。

    感情を持たないはずのAIが、“僕”の存在を記録し続けることで、まるで「心」を持ったように感じられる瞬間があって・・
    タイトルの「遺言」にすごく納得です。

    とても素敵な作品を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    春久様、コメントありがとうございました!!
    すごく嬉しいコメントです!!
    感情を持たないはずのAIがあくまで『感情を持ったように感じる』という書き方を意識しました。
    最後には奇跡が起きそうな感じを残せたらなと思って書きました!
    勿体なきお言葉、本当に感謝ですm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    主人公と、AIに過ぎないはずの“君”との絆が胸に迫ってきます。
    “君”の受け答えはあくまで主人公に反応したプログラム……という見方もできてしまいますが、ラストの一文で、魂や奇跡を信じたくなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    AIが感情を持つことは、『そう見える』のか『そうである』のかは分かりませんが、武江さまのおっしゃる通り、最後の一文では私なりの答えを書いたつもりです。『そうであったらいいな』という願いなのかもしれません。
    最後まで読んでいただき、凄く嬉しいです!!ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    おぉ!なんだか、ものすごく詩的なお話しですね!素晴らしい👍

    『刑事コロンボ』(古すぎ!?)やドラえもんみたく、共著なんですか?

    ええと、現在、連載されている作品は今後も読んでいこうと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。

    人の作品って、どこから読んだらいいかって分からないと思うので、もし、この先も読んでいただけるのでしたら、この順番が、ご負担なく読めると思いますので、お伝えしておきますね。

    もし、面白くないと思ったら、いつでもリーブしていただいて構いませんので。

    今、読み始めていらっしゃるエッセイ『人生の感想戦』は、もう1/3ぐらい読んでくださったみたいなので、良かったら、このまま読み切ってしまっていただけたら幸いです。


    まぁ、もし、今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『王将戦』→『棋王戦』→『神が授けた悪手』→『量子と精神』(現在の一番人気)→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
    ※とある理由で、この順を推奨しております😊

    『王将戦』〜『量子と精神』はすべて短編なので、5〜10分あれば読めてしまいますし、将棋の知識なくても全く問題ない作りになっておりますので、ご安心ください。

    現時点での私の最高傑作は、『芥 Ⅱ』。
    途中で面白くないと思えば、離脱していただいて、全然O.K.。

    ただ、もし、「面白かった!」という場合には、感想やレビューコメントを是非、お聞かせください!

    私も、連載もの終わった暁には、レビューコメント書かさせていただこうと思います。



    まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。

    今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。