第13話 エピローグへの応援コメント
本当に大切なものは何か、物語を通して静かに問われているのが個人的には心地よく、あるある、と頷きながら読んでいました。
顔も知らない人からの評価より、大切なあなたからの温度のある受け答えの方が満たされる。私もそんな経験があるので、思わず自分と重ねてしまいました。
素敵な作品ありがとうございました!!
これからも応援しています!!
作者からの返信
落水彩様
応援コメントありがとうございます。
何が正しいか?何が必要か?
それは個人の価値観にあるように思います。
しかしながら現代の日本ではバズるとかインフルエンサーなどの言葉が多く多様性と言いつつ多様性が乏しく感じてこの物語を描きました。
少しでもこの物語で暖かくなったら救われる人がいましたら幸いです。
今後も応援よろしくお願いします。
第13話 エピローグへの応援コメント
タイトルに惹かれてお邪魔しました。
同意を求めるのは動物としての本能なのでしょう。
群れから離れて生きられるほど強ければ別ですが、普通はあっという間に立ち行かなくなりますもんね。
デジタルとアナログ……どちらも承認ではあるけれど、同じ時間と空間を過ごす関係のほうが強固だとは思います。
ただこうやって、創作だけでつながる関係も私は好きです^^
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私も創作で繋がるのは大好きです。
共同体というもののあり方に正解は無いと思っています。
しかし、どこか満たされていない方が多くいるような気がします。
迷惑系と言われるような人に迷惑をかけてでもバズるという感覚を求めている人など。
誰もが認められたいのだと思います。
改めて、作品を読んでいただきありがとうございます。
この作品に少しでも共感していただなる人がいたらと執筆しました。