応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第95話への応援コメント

    大分前のコメントでもありましたが、自称神の正体が邪神なんじゃってレベルで悪辣な話になりつつありますね。魔族側に行くな、人間の国に留まれといいつつ、いざ人間の国に戻ったら闇魔法の使い手だから異教徒で処刑って、そうなるのは神だったらわかるだろと。敢えて言うなら、魔族の国へ行くように仕向けて、惑星魔法を開発させて、今度は人間側に対抗魔法組ませて、戦争を泥沼化させるのが目的なのか?

  • 第92話への応援コメント

    女にはなびかないかも知れませんが、カルト宗教にはあっさりなびきそうな主人公ですね。

  • 第11話への応援コメント

    ギルド登録時に、領主の三男とは告げてなかったようですが、撃退したのがカルムだと、よくわかりましたね?

  • 第10話への応援コメント

    光属性って熱なんですね。火傷だから火属性だと思ってました。

  • 第1話への応援コメント

    キャッチコピーのこんな連中って、社会システムじゃなくて、神のことですか。
    意表を突かれました。

  • 第1話への応援コメント

    感情を大きく叫ばせるのではなく、主人公が人生そのものに疲れ切ってしまった静かな諦めを描いているのが印象に残りました。
    「やっと終われると思ったのに」という一言に、それまで積み重ねてきた喪失感が凝縮されていて、転生への拒絶にも自然と納得できます。
    この心の傷が新しい世界でどう変わっていくのか、丁寧に見届けたくなりました。

  • 第83話への応援コメント

    辺境伯が唯一の良心すぎる世界…すきぃ

  • 第71話への応援コメント

    主人公は軽蔑はできないけど、軽率であったんですよねー。


  • 編集済

    第70話への応援コメント

    主人公はどこまで行っても。。
    神様の魔族領に行くと後悔するってのは真実だったから、あの神様はマトモな神様だったんだなーとw


  • 編集済

    第68話への応援コメント

    主人公考えなしすぎる

  • 第67話への応援コメント

    主人公は想像力が0だね。

  • 第19話への応援コメント

    誰視点化を書かないと分からないですよ

    作者からの返信

    三人称を入れて視点を分かりやすく修正しました
    ご意見ありがとうございました

  • 第57話への応援コメント

    片鱗は見えてたけどこの爺、邪神確定ですね。

  • 第23話への応援コメント

    国王から爵位を貰った その時点で実家から独立するので 実家を出たくらいで爵位は捨てれないので平民にはならないかと まぁ、国家反逆したいなら話は別だと思いますが…

  • 第36話への応援コメント

    >「ニーゲライテさん、何してるの?」

    あれっ、捨てたんじゃなかったの?
    名前だけじゃなく、家名も名乗ってたの( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    モデルにした時代の慣習では、家名は家を出ただけで剥奪されるものではなかったそうです

    主人公としても完全に縁を切った認識はなく、兄といがみ合う事態を嫌って蒸発したにすぎません。ほとぼりが冷めたら顔を出す予定でいます。

    なお男爵にカムルを勘当するつもりはありません。

    理由としては、次男という立場からくる爵位継承権の低さが挙げられます。

    またカムルには神童呼ばわりされるほど高い実力があります。ニーゲライテ存続のためにつながりは維持すべきと判断されました

    感情と理屈は別なので怒ってはいますが、それに触れるのはだいぶ後の話になります

  • 第19話への応援コメント

    いやぁ浮気性かつ性根腐ってんのは変わろうと思っても変われるもんじゃないと思うけどなぁ…


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    神が無能すぎて…
    いやこれからなのか?