短編:スプーン一杯分の砂糖への応援コメント
似たような経験がありますもので、やたらと胸が痛いお話でした。
一度引き篭った者が外に出るのは、想像以上のエネルギーが必要です。
この変化が、主人公にとって大きなきっかけになれば……と願わずにはいられませんでした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました
確かに人が踏み出すにはエネルギーが必要です
それが彼にとってはスプーン1杯の砂糖だった。
ただそれだけの物語です
短編:スプーン一杯分の砂糖への応援コメント
拙作をお読みいただきありがとうございました。
月宮さんのも同じく、きっかけで意識が変わるような作品で、ちょっと題材が似ていましたね。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
お楽しみいただけたのなら幸いです
短編:スプーン一杯分の砂糖への応援コメント
どこにも属せない「無所属」は辛いですよね。
結局は、人間も群れ社会に過ぎないといいますか。
些細なきっかけで変われたのは、まだ傷が浅かったのでしょうか……また、引きこもりに戻らないことを祈るばかりです。