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第7話 思春期以降の発達段階への応援コメント
「◯◯博士」と言われれば聞こえはいいけど。興味関心がそこにしか向かなくて、人間関係をうまく築けないのですよね。
(-_-;)
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第6話 幼児期後期から学童期の発達段階への応援コメント
サリーとアン課題(こころの理論)
ASDの子ども※では、10歳前後でようやく理解できるくらいですからねぇ……。
※知的な遅れがない場合。
第6話 幼児期後期から学童期の発達段階への応援コメント
拝見しております。
年代ごとの成長記録が明記されていてよく分かります。
子供の発達異常を発見する目安になります。
恐れながら誤字報告を。
>事由に移動ができるようになり、それを制限しようとする
⇒自由に
第4話 二次障害についてへの応援コメント
。・゚・(ノД`)・゚・。
この記事に深く頷きます!
第3話 深刻化しやすい自閉スペクトラム障害への応援コメント
本人にとっては、それ(特性があること)が当たり前だから。
特性を特性として、周囲に理解して(受け入れて)もらえないことが、不具合を生じるのですよね。
(周囲の人が自分と異なることすら、説明されても、理解までには時間がかかるので……)
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第2話 成長過程のどこかの認知の問題への応援コメント
療育がうまくいっている子どもでも、(定型発達と比べると少し遅めな)思春期で2次障害を引き起こすことがあり……
。゚(゚´Д`゚)゚。
第1話 18歳の彼の例への応援コメント
そうそう!
知的には問題ないから…と、見過ごされてしまっているASDの子どもたち(やがて大人になる)の、生きづらさよ!
(´;ω;`)
第12話 おわりにへの応援コメント
とても勉強になりました。
ありがとうございます。
僕の身近な人で、だいぶ大人になってから発達障害だったことがわかったケースがあります。
それがわかったことで、「苦労した理由わかったよ」みたいに言っていました。
個々の特性に気づいてあげて、その人らしく生きられるように支える、ってとても大切なことですね。
そんなことを思いました。