第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元YouTuberからただの転生ではなく執筆の世界に異世界転生した私でございますが、もし宜しかったら今後も御贔屓にして頂けましたら幸いです。
私もふらっと色んなとこに立ち寄れればと思いますー
第25話 ダンジョン下層への応援コメント
物理無効の幽霊タイプは厄介ですね。
現状だとヒーラーがいないと逃げるしかないし……
アンデッドに有効な聖水とか手に入ったりしないのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
肉にもならず厄介なだけのアンデッドダンジョンは不人気ダンジョンになりそう……
人類はまだ魔法的な戦いに慣れていないので余計にきついんですよね。重さもないし。
そう考えると酒の人はめっちゃ優秀なのかもしれない?
巨大ギルド協会に敵対した主人公はクランを創設し、未知なる敵に無双するといった定番のものではないみたいですね。
リアルさを追求しているのでしょうか。
ダンジョンで何が起きるのか。
敵の存在とは一体なに。
謎が解き明かれていくのはまだ先になりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りリアルさも考えた作品となっています。
ダンジョンも能力もありますしファンタジー要素も勿論。
そのなかで今後の展開を見持って頂けたなら幸いです。
おむつはサバサバし過ぎで笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割り切り大事。女性ゆえの今後のアレコレに対する保険でもあったりします。
特にこの時点では拠点が定まっていないので、排泄関連の悩みは消しておきたいという。飢餓より先に出てくる問題ですから。
パニック時の避難場所としての病院アゲって言うのが本音です。
第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
はじめまして。拙作に応援いただきましてありがとうございました。早速読みに伺わせて頂きましたが、とても面白いです!
パニックの流れが自然で気がつけば最後まで読んでおりました!
是非追わせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご評価も大変ありがたいです。序盤の流れは整合性重視すると冗長になるし、テンポ大事にすると矛盾や説明不足に繋がるしで悩みました。
なので自然と言って貰えると嬉しいです!
今後もよろしくお願いします。
第6話 僕系爽やか脳筋後輩への応援コメント
海斗くん、推しかもしれない……。
デスゲーム系によくいる生意気脳筋ジョックじゃなくて、爽やかで天然なのが可愛い!
今後も読み進めます!応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
彼は善性の塊ですから。中編→長編に伴って登場したのですが思いのほか良いキャラになってくれました。
私なりの解釈はありますがそこはご自由にどうぞ。
第14話 超える意志への応援コメント
ボス撃破!
なにか報酬があったりするのか楽しみですね。
それと意志の力は祈ることで強化される、ということが分かったことも良かったです。
このことを踏まえて主人公達が今後どう動くのかも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく石から意志へと戦う武器を変える準備が整いました。
どうしても最初は知恵で戦ってほしくて戦闘ではやや影の薄い主人公でしたがここから巻き返せるか?今後の展開にご期待くださいませ。
第13話 繋がる意志への応援コメント
ここまで一気に拝見してしまいました。
面白いです!
緊迫感のある展開が続き、まるで映画を見ている気持ちになりました。
特に、ダンジョンものにも関わらず、全編を通じてどこか恐怖と緊張を感じさせている点が、素晴らしいですね!
読みながら、脳裏に映像が浮かんでしまいました。
続きを読むのが楽しみです。
応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
温かいお言葉に感謝です。そして緊張感が伝わったのであれば本当に嬉しいことです。現代を舞台にしている以上はファンタジーとは言えどこか現実感を持たせたくて。なのでコメント大変ありがたく、今後の励みとさせていただきます。
これからも頑張って参ります。
第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
通りがかりに本作品を発見してしまい、ついフォローしてしまいました。
これからゆっくり読んでいきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フォローもありがとうございます!励みになります!
本作をお楽しみいただければ幸いでございます。
第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
はじめまして。
ゆっくりな足取りですが、ただいま6話ほど拝読させていただいています。
神が怒ったことにより生き残りをかけたデスゲームが開始され…というお話ですが、ゾンビものの比じゃないくらい絶望感です!
今後のストーリー展開も面白いので楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若干回りくどいところがある本作ですが、その辺は大人主人公のリアルを少しでも入れ込みたかったというか。まぁこれファンタジーなんですけど……
今後はきっと絶望することもあり、打開してのカタルシスもあり、になるといいなぁ。
今後への期待、大変励みになります!
お互いに、がんばっていきましょー!!
第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
コメント失礼します。
いきなり電気が止まるのはまずいですね。
ライフラインも断たれるんじゃないでしょうか。
大混乱になることは間違いないですが、そこから主人公がどう動いていくのか楽しみです。
これからゆっくり読んでいこうと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
電気が止まるだけでも相当大変ですね。そしてこの世界では電気の概念が消えております。ゆえに緊急用の発電装置も使用不可となっておりライフラインは壊滅的になるるんじゃないかと。
小説では書けないような悲劇も確実にあると思われます。
今後にご期待頂けるのは大変ありがたく思います。お楽しみいただけましたら幸いでございます。
第5話 将来について悩まない。すぐにやって来るから。への応援コメント
仲間が加わるのは心強いですね。この知人と主人公がどのような関係でこれから何をしていくのか楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!励みになります!
自身がパニックに巻き込まれたら体育会系の人を頼りたい私です。
筋肉は正義。
第9話 段取り八分、仕事二分への応援コメント
はじめまして
いよいよ、始まる感がありますね。
この世界はどこに向かっていくのか、という感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそはじめまして。そして拙作をお読みくださいましてありがとうございます。
あらすじに追いつくのはもう少し。一章もこれから佳境に入って参ります。
その先の主人公たちの選択は――2章以降をお楽しみにして頂ければと思います!
神様の救済が救済になってない気がしますね。サバイバルが始まった中でテレビに写る物が何なのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に善意で助ける人は「善意ですよ?助けましたよ?」とは言わない件
序盤の話の「引き」で気にして貰えたのは嬉しい限りです!ありがとうございます!
第1話 第三次世界大戦は神の裁きによって終わるへの応援コメント
現代の文明で電気が使えなくなるのは大変ですね。これからどのように話が展開していくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
電気がないのは本当に大変です。
なにより通信が終わるのが痛いかな?と思ってます。
是非とも今後をお読みいただければと思います!
第5話 将来について悩まない。すぐにやって来るから。への応援コメント
こんにちは
企画からきました
戦争からのファンタジー!いろんな要素が入っててびっくりしました。
マップ役と回復役が早々に仲間になったのは幸いですよね。
でも、これからどうなっていくのか……
執筆大変でしょうが、応援しております。
また読みに来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある日突然、ではなく戦争からの変異は今後の展開的にどうしても必要……と言うことは無くタイトルにアインシュタインの言葉をもじりたかったから。でもちゃんとこの先に上手く落とし込めれば、と思っております。本当はパニック形でホームセンターは主流だけど病院こそ物資の宝庫じゃね?っていうところからスタートした中編作品だったのですが……
あ、因みにわたくしSF要素も好きなので宇宙海賊も最新話に追いつけるように読み進められればと思いますー
現実の世界からのあとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ある日突然文明が崩壊して魔物やダンジョンが出現した世界で、雅人達が良く考えられた戦略とチームワークで活躍していくのがとても面白かったです。
最終的に勇者と魔王がいるファンタジー世界になって、しかも雅人が魔王になるとは思いもしませんでした。
文明が崩壊しても、また時代が変わっても、人は歩みを止めずに発展し続けているようで、それが人間の強さなのかなとそんな感想を抱きましたね。
素晴らしい物語をありがとうございます。
作者からの返信
コメントと読了、ありがとうございます!
いつも見ていただき応援して下さったこと、完結まで走れた大きな原動力でした。
スキル的なものがあってもそれは一つの武器でしかなく、結局は考えること、協力することが人間の持つ一番大きな武器、というのも書きたかったので拙いながら考えた戦略とチームワークを見てもらえてとても嬉しく思います。
人生初の現代ファンタジー作品で拙い部分も多かったと思いますが、最後までお読みいただき楽しんで貰えたこと、ありがたく思います。
改めまして読了、本当にありがとうございました!