第2話 悠然客棧は悠然とへの応援コメント
桂月、たよりない感じだったのに、立派になりましたねえ(TдT)
素敵な君主になってくれそうで一安心です。
作者からの返信
黒河あこさま>
さまざまな経験を経た彼は、すっかり逞しくなりました(*´ェ`*)
賢くて真面目な彼なら今後も安心✨立派な君主になること間違いなし!
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第4話 旅立ちと腐れ縁への応援コメント
ナタ、大モテ♡
それにしても、思瑛と高鏢頭、どんないきさつがあるのかなあ。
鏢局や鏢頭ってこの話で初めて知りました。きっとすごく資料をあたっておられるんだろうなあと拝察します。
作者からの返信
不二原光菓さま>
その名を轟かせし舞姫なので、めちゃモテまくりです(*´∀`*)
思瑛と高鏢頭は、結構気心知れた仲のようで……?
実は私も鏢局は好きなんだけどあんまり詳しくない&資料も少なく、今回に関してはだいぶふんわりとした設定になっております😅
どっちかというと、武侠作品での出番が多いかもしれません☆彡
有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第1話 七度目の帰還への応援コメント
思瑛さん、7回も閻魔様に会っていたんです?!
もう完全に顔見知りじゃないですか!(笑)
作者からの返信
黒河あこさま>
なんと、閻魔様とめっちゃ知り合いでした!(*´∀`*)
閻魔に返品されまくりです!
親戚の叔父さんみたいな感じですねw
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第2話 目的が錯綜しているへの応援コメント
思瑛強い!!! ナタにたどり着けた!
と思ったら最後ーーー!!
うわーーーん! 無事でありますようにーー!
作者からの返信
黒河あこさま>
ついにナタを救出!!
思瑛はかなり無茶をしたようですが…💦
きっと思瑛なら大丈夫……のはず!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ でないと、ナタが泣いちゃう!
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第9話 世のため、推しのためへの応援コメント
>手の中には、ナタが懸命に稼いだ時間で作りだした切り札がある
なんだろう!!
うさぎさんがへろへろになるまでがんばって作った何か……
作者からの返信
黒河あこさま>
今まで大分、おまいうなうさぎさんでしたが、
ここにきてついに!切り札を完成させたようです!
はたして汚名返上なるか?😅
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第4話 自称美少女(男)への応援コメント
閻魔返侠、そして霓裳瑶姫。ネーミングが素敵ですね。
タイトルを見た時に「のじゃ」って??? って思っていたのですが語尾なんですね! 読んでいて二人の様子が生き生きと画像となって頭に浮かびます。
作者からの返信
不二原光菓さま>
ネーミングを素敵と言って頂き、嬉しいです(*´ェ`*)有難うございます☆彡
タイトルっていつも悩むんですが、見た瞬間にどんな人物が登場するのか分かるようにとの思いを込めました……!
後半の閻魔に返品は「なんじゃそら」って感じですが(*ノωノ)(でも入れたかった)
割と自由人なナタと、保護者で苦労人の思瑛のやりとりを是非見守っていただけたら幸いです(*´ェ`*)
ありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第3話 二人の出会いへの応援コメント
(何が起きたんだ!?)からの時を超えて俯瞰しているようなくだりがとても好きです。なんか悠久のロマンチシズムを感じました。そして、我に返る一瞬も緊張感があって、いきなり時が動き出す感じが躍動感にあふれていてとてもカッコよかったです。
作者からの返信
不二原光菓さま>
>悠久のロマンチシズム
ロマンチシズム!
ナタの感じた悠久の時間を感じていただけたら、とっても嬉しいです!(*´∀`*)
一瞬のうちに、ナタのこれまでの人生の大半を目の当たりにした思瑛はさぞ驚いたことでしょうΣ(・ω・ノ)ノ!
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第5話 二人の、約束への応援コメント
ナタ、なんて良い子なのでしょう(TдT)
素直に助けにきてと言える相手がいてよかった……
作者からの返信
黒河あこさま>
健気なナタの行動にたすけられた景雀ですが……
いまは引くしかないと分かっていても、
胸の内は複雑です(つД`)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第14話 不老不死に魅入られた男への応援コメント
>私はお嬢様を殺す気など毛頭ありませんでした
これは悲しいですね(TдT)
王文成も小物ゆえに便利に使われてはめられていたのでしょうか……
作者からの返信
黒河あこさま>
王文成もクズではあるけど極悪人というほどではなかったのでしょうね💦
自分に浴してくれた人を死なせてしまったことは、彼にとって相当ショックなことだったのではないかとおもいます(´・ω・`)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第13話 悪いことはできないものだへの応援コメント
>天金楼で博打の借金を作ってしまったことが遠因であったと王文成は語る
博打ダメ絶対( ˘ω˘)
借金を作らせてあやつる手口だったのですね。
作者からの返信
黒河あこさま>
賭け事は絶対やったら身を滅ぼします…( ˘ω˘ )
ですです、最初から狙われていたのでしょうね……
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第10話 空月楼に灯りはともる・二への応援コメント
>「ナタではない。儂はかの『傾国の舞姫』、『霓裳瑶姫』であるぞ」
ナタさんかっこいいです!!
舞もそうですが、威厳とかカリスマ性がありますよね!!
作者からの返信
黒河あこさま>
>ナタさんかっこいいです!!
嬉しいです!(*´∇`*)
みんなに崇め奉られて、姫?らしい尊大な所作が身につきましたw
ある意味才能なのかも☺️
どうもありがとうございます!(≧∇≦)
第9話 空月楼に灯りはともる・一への応援コメント
>「本当もなにも……! あいつら、親父の恩を忘れやがって……!」
あらららこれは因縁ありげですね!
>「空月楼はただでさえ苦しいときなのです。突然やってきた相手に、親切丁寧に答えてやる義理はございません」
ろれはそうですよねー( ˘ω˘)
思瑛はちゃんと用意があるようす……
作者からの返信
黒河あこさま>
ご近所同士のお店だけど、いろんな面でバチバチにライバル関係にありそうです……!
苦境にあえぐ空月楼。そんな彼らから情報を引き出すための作戦を思瑛は考えたようですが、果たして彼らに通じるでしょうか…( ;゚─゚)
楼主さまはいいひとっぽいですが(*´ェ`*)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第8話 皇太子の秘密への応援コメント
桂月さん、龍翼国の皇太子だったのですか!!
超大物だった。
その桂月さんが襲われたなら、皇太子として命を狙われているということなのでしょうか。
国家の一大事的な陰謀だった!
作者からの返信
黒河あこさま>
なんと、桂月は皇太子でしたΣ(・ω・ノ)ノ!
>その桂月さんが襲われたなら、皇太子として命を狙われているということなのでしょうか。
彼を襲った男も宦官でしたし、皇太子を知らないはずがありませんものね💦
>国家の一大事的な陰謀だった!
どうやら、そういうことのようです╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
これはなんだか大変な臭いがしますね!!!
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第7話 ただ一人の違和感への応援コメント
王文成と安仁局は繋がっている?
怪しい同士が一緒になって何を?
宦官は正体が分かったと思ったら口封じに殺されていたとは、何ということでしょう(TдT)
作者からの返信
黒河あこさま>
怪しい人と怪しい店が何やら繋がっていそうな感じになってきました( ;゚─゚)限りなく胡散臭いです!
口封じはされてしまいましたが、宦官が動いているからには何かしら見えてくることもありそうですが…(´・ω・`)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第6話 はじまりの話に疑念がつのるへの応援コメント
>やみに捕まえようとしては、貴方がたも僵尸になってしまうのですよ
めっちゃこわいですね(TдT)
>最後に見た隣人の話では『殺される』と青い顔で話していた
王文成自身が身の危険を感じているということなのでしょうか。
作者からの返信
黒河あこさま>
>王文成自身が身の危険を
おそらく、そうなのかもしれません( ;゚─゚)
色々知り過ぎてしまったから……ということなのかも。
恐ろしいですね((((;゚Д゚))))
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第5話 傾国姫、弟になるへの応援コメント
>一日くらい男の身なりでも、耐えられる
そんなに嫌なんですね!?
>弟だよ、弟!
(見た目だけですが)年の離れた弟さんですね( ◠‿◠ )
作者からの返信
黒河あこさま>
なんか女装姿に慣れ過ぎて気恥ずかしくなっちゃったんでしょうかね(*ノωノ)
>(見た目だけですが)年の離れた弟さんですね( ◠‿◠ )
見た目だけなら年齢差16歳くらい……随分年の離れた弟さんですね((≧艸≦))✨
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第2話 怪力乱神を語りまくるへの応援コメント
>「この抗僵尸薬、少し使ってみてもいいですか?」
ウサギさん何を言い出すのかと思ったら、毒の味見しまくっていたとか、なんで?!(笑)
趣味?!
作者からの返信
黒河あこさま>
たぶん趣味ですね( ´ー`)
こんな粗忽な顔して、不老不死なのをいいことに毒見しまくってますw
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第11話 僵尸の死体(?)への応援コメント
桂月さん、悪い人じゃなさそうですが、なんだか隠し事あるんでしょうかね。
宦官に命を狙われているというのが怪しいんですよね―!
作者からの返信
黒河あこさま>
そうなんですよね(´・ω・`)
彼の話すこともちょいちょい曖昧な感じで、思瑛もそれには気づいているようですし(*´ェ`*)
たぶん、彼が全てを話してくれるのを待っているのかも……
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第10話 再会と災怪への応援コメント
ナタも思瑛も無事で良かった!
っていうかかっこいいし強いですね?!
作者からの返信
黒河あこさま>
危ないと思いきや、どうにかなりました!(*´ェ`*)
>っていうかかっこいいし強いですね?!
わーい、嬉しいです(*ノωノ)
有難うございます(ノ≧∀)ノ
第6話 麺の香りと泥棒猫への応援コメント
お食事処兼情報屋さん、さすがに裏事情も詳しそうですね。
安仁局は無償で薬を配って、多少は卸していても、儲けは少ない……謎は深まりますねー!
作者からの返信
黒河あこさま>
もう、城市のことなら、めっちゃ裏事情に詳しい人たちです╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
ボランティアといっても過言でない行い。
身銭を切るにしても切り過ぎですよね(*´ェ`*)
ただより高いものはないといいますが……はたして?
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第5話 本当に粗忽にもほどがあるへの応援コメント
>不死にまつわる話が、従天府に多く集まり過ぎている
信憑性の薄いあやしいものから、もしかして本物かも? というものまで幅広く……
>そう思って彼の寝ている床榻を見やると、心地よさそうないびきが聞こえてきた。
なんという図太さ!!(笑)
第4話 粗忽にもほどがあるへの応援コメント
>探しに出た切り三百年間戻ってこなかった
とんでもねー粗忽者だった!!!(笑)
ずっと探し続けていたということは、一途ないいひとでもある……?(笑)
作者からの返信
黒河あこさま>
まさかの超粗忽ものでした(*ノε`*)
マイペース兎!
>一途ないいひとでもある……?(笑)
ポジティブ意見を有難うございます(*´ェ`*)
言われてみれば、一途なのかもしれないw
(探す合間に観光したり、のんびり過ごしてそうですがw)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第1話 安心安全、悠然客棧への応援コメント
思瑛のお師匠様、今のところお話だけですけれど、優しくて行動力のある素敵な方のようなので、いつか登場してくれるのが楽しみです!
作者からの返信
黒河あこさま>
仰る通り、思瑛のお師匠様の存在は思瑛の人間的な部分を作り上げたといっても過言ではないかも☆彡
不器用ながら優しく、父代わりとして思瑛のことを育ててくれたに違いありません(*´ェ`*)
どうもありがとうございます!うれしいヾ(≧▽≦)ノ✨
第7話 積み荷の正体に驚愕すへの応援コメント
肉霊芝本物なのでしょうか!
むしろちょっと食べてみて復活するか見守ったらわかるかも?(笑)
作者からの返信
黒河あこさま>
食べたら分かる!たしかに!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
思瑛たちはかなり怪しんでますが、
肉霊芝、ちょっと気になっちゃいますよねw
実際のリアルな肉霊芝見ると、ちょっと食べるのは度胸いりそうです(*´ェ`*)
どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
第2話 我、汝を想わんとすへの応援コメント
木箱の中から現れたというのに、高太玄の反応がアイドルオタのそれで笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
黒河あこさま>
やったーヾ(≧▽≦)ノ✨✨
アイドルオタみを感じていただけたら嬉しいです!まさにそれ!(*´∀`*)
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第2話 万点飯舗、営業中への応援コメント
ぎん先生こんにちは!
のじゃ口調のちょっと生意気な美少年ありがとうございます( ◠‿◠ )
作者からの返信
黒河あこさま>
こんにちは*゚。+(n´v`n)+。゚*
読んで下さりとっても嬉しいです!
ちょっと生意気だけど、割と甘えん坊だったりもして……?(*´ェ`*)
お星さまも有難うございますヾ(≧▽≦)ノ✨
第3話 閻魔に返品される男と、傾国の踊り娘への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
思瑛さん、ナタさんにはこれからも離れないで共にいてほしいですね!
お疲れ様でした😎
作者からの返信
スズキチさま>
すっかり保護者ですが、危なっかしいナタを思瑛は放っておけないようです(*´ェ`*)これからも一緒、ですね!!
最後までよんでくださり、本当にありがとうございます!(*´∀`*)
第2話 悠然客棧は悠然とへの応援コメント
裏でコソコソするのは結局バレて痛い目を見ますね!
作者からの返信
スズキチさま>
そうですね、まさに痛い目を見てしまいました😅
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第13話 悪いことはできないものだへの応援コメント
確かに、殺しに手は染めないけど脅されたら……ね……
作者からの返信
スズキチさま>
脅されてやむなく……とはいえ、一度脅しに屈したらあとはもうさらに脅される未来しかなさそうではありますね💦
有難うございます(*´ェ`*)
第10話 空月楼に灯りはともる・二への応援コメント
ナタさんの人気がすごい!
作者からの返信
スズキチさま>
ナタは国一番の美女(?)と名高い評判の舞姫です╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
ありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第8話 皇太子の秘密への応援コメント
桂月さんが大物でした笑
なんとか皇太子の力で治めてくれないだろうか?
作者からの返信
スズキチさま>
桂月、なんと超大物でした(*´ェ`*)
とはいえ、彼も襲われたりする身なので、
なかなか簡単にはいかなそうですね……
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第7話 ただ一人の違和感への応援コメント
また口封じをされてしまうとは……
作者からの返信
スズキチさま>
思いっきり証拠を残した彼は、
どうやら口封じをされてしまったようですね・・・(-_-;)
これで振り出しに戻るのでしょうか?
それとも…?
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第2話 怪力乱神を語りまくるへの応援コメント
毒や薬に精通しすぎてますね、体を通して笑
作者からの返信
彼自身不老不死かつ時間も無限にあるので、趣味であれこれやってるうちにかなり精通してしまったようですw
ありがとうございます(*´ェ`*)
編集済
第3話 閻魔に返品される男と、傾国の踊り娘への応援コメント
完結おめでとうございます。
まあ……っ、あの会話、聞かれていたのですね。
思瑛さん、ナタさん、これからもずっと一緒にいてくださいね。
面白かったです。
あ〜、読み終わってしまうのが残念なくらいでした。
次に拝読するのにオススメの物語はありますか?(・∀・)
作者からの返信
加須 千花さま>
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
ちょっと照れくさい、他の人間には聞かれていないと思っていたあの会話が、まさかの当人に筒抜けでした((≧艸≦))
恥ずかしいけど、でも偽りない本当の言葉。
長く生きてる割に世間知らずなナタのことを、
これからも思瑛が助けてくれることでしょう✨
完結まで読んで下さり、感無量です☆彡
沢山感想を下さって、本当にありがとうございました(*´ェ`*)とても嬉しかったですヾ(≧▽≦)ノ✨✨
BLですが、「星詠みは幽鬼の侠客と謎を解く」が自分はお気に入りです(*´ェ`*)
とはいえ16万字くらいあるので、お時間あるとき、ご興味を持たれましたらで✨
第2話 悠然客棧は悠然とへの応援コメント
あーあ、前皇帝、気が触れちゃいましたか。
不老不死、永遠の若さを夢見るから、そういうことに……。
>万点飯舗に下宿していた良家の書生、桂月はもういない。穏やかに微笑む書生姿の彼に会うことは、二度とないだろう。
すこし寂しいですね。
でもいまや、新しい天子さまですから!
良い治世にしてくださいまし。(^_-)-☆
作者からの返信
加須 千花さま>
前皇帝、衛長行の衝撃の姿を見て……でした
不老不死だと思ったのに、あんな最期を見るとは思わなかったでしょうね……
ナタと一緒にかくれんぼをしていたのも今は昔。
ちょっと残念だけど、優しくて紳士な彼は、きっといい皇帝になるはずです(*´∀`*)
どうもありがとうございます(*´ェ`*)✨
編集済
第1話 七度目の帰還への応援コメント
ちょ……、閻魔さん? 思瑛さんの親戚のおじさんかなにか? と言いたくなってしまうほどの良いおじさん。
そうかー、本当に閻魔さんと今まで会っていたんだなぁ(θ‿θ)
>それ以上にお前のことを救おうとする者がいる。お前は一人じゃないんだ……ってな。
思瑛さんいい人……。
その思いは、きっともう、ナタさんに伝わっていますよ!
早く皆のもとへ帰らなきゃ、ですね。
作者からの返信
加須 千花さま>
まさかの冥府にやってきた思瑛でした(*´ェ`*)
結構な回数、子供の頃から会っているので、気分はもはや近所のおじさんです()
思瑛は今まで一杯いろんな人に助けられたからこそ、
今度は彼自身がナタのために何かをやってあげたいようです(*´ェ`*)不老不死だからこそ、その想いは永遠に受け継がれるはず☆彡
閻魔様に背中をおされながら、ナタの元に戻りますスタコラサッサッε=ε=┌( ;´゚ェ゚)┘
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第2話 目的が錯綜しているへの応援コメント
>確かに衛長行は強かったが、それでも技の熟練度と経験は思瑛の方が上だ。
おお〜!( ╹▽╹ )
>死に物狂いで技を研鑽したり、思瑛のように生きるか死ぬかの瀬戸際の経験をしたことが少ないのだ。
なーるほど!
やっと取り戻したナタさん。
そして、ラスボスとの対決。クライマックスは派手なバトルシーンです!!
作者からの返信
加須 千花さま>
衛長行は鍛えていたけど、思瑛みたいな実戦経験が圧倒的に不足していたんでしょうね( ˘ω˘ )
強いけど、それでも思瑛の敵ではありませんでした!
無事にナタを取り戻すことができたし、あとはもう皇帝のみ、かな??
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第9話 世のため、推しのためへの応援コメント
ふぅー、切り札。なにかなー?!
すぴぴ、と寝ちゃうの、郁菟さんらしいです。
それでも、不眠不休で頑張ってくれたんですね。
推しの霓裳瑶姫のため、皆が一致団結!!
作者からの返信
加須 千花さま>
満を持して郁菟が準備した切り札やいかに……!?
ああ見えて徹夜して頑張ったので、多少は反省してる……のかな?(*´ェ`*)
霓裳瑶姫のためなら、命をかけるファンが一杯!
相手が皇帝だろうと、怯むことはありません!
味方が一気に増えたから、少しは希望が見えてきたのかもしれませんね(*´ェ`*)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第5話 二人の、約束への応援コメント
ナーターさーーーーーーん!!(´;ω;`)
作者からの返信
加須 千花さま>
ナタには何か作戦があるようで・・・?
でも、ナタを置いて行かないといけないなんて、思瑛は気が気じゃないですね😅
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第4話 天南星への応援コメント
>同じ『七葉』の名を持つ植物だけど、『七葉公』の名前は七葉灯台蓮から取ったもの――すなわち、天南星をあらわしていた、という話。
設定がこってます!!
そして、衛長行ははじめから堂々と名前を名乗っていたわけですね。大胆不敵!
不老長寿の薬をのんでも、顔半分だけシワシワおじいちゃん。そんなのイヤー(´;ω;`)
強すぎる薬は毒に……。なるほど。
ナタさーん! 来ちゃったら危ないよっ!ハラハラ。
それでも、守られているだけはいやだ、それがナタさんですね。
ナタさんが笑った思い出の紙鳶がBIGになって帰ってきました☆
作者からの返信
加須 千花さま>
>設定がこってます!!
有難うございます✨嬉しいです(*´ェ`*)
なんと衛長行、堂々と自分のしょうたいを名乗っておりました・・・!誰も気づかないような名前だけに😅
賞味期限切れ(?)のせいもあったのかもしれませんが、不老不死は達成したけど完璧な状態ではなかったようですね・・・
このまま長く生きると右だけミイラになっちゃったりして😅
ナタは色々考えて、思瑛たちのもとにやってきたようです。BIGな思い出の紙鳶が、きっと思瑛たちを助けてくれるはず☆彡
有難うございます(*´∀`*)
第3話 鵝掌藤への応援コメント
こんにちは
>ならば結局、打って出るしかないのだ。
それはそうですが、そこに臆せず、打ってでる、と覚悟が決まってる思瑛さん。肝がすわっています。
>一瞬が一刻に感じるほどに濃密。
ここのところ、かっこいいですねぇ! 拝読していてワクワクしました!
そして黒幕、衛長行。でてきたー!
車椅子はブラフかいっ(゚д゚)!
作者からの返信
加須 千花さま>
こんにちは(*- -)(*_ _)
年齢の割に達観している男、思瑛です(*´ェ`*)
>ここのところ、かっこいいですねぇ!
わーい、嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨
どうやったら雰囲気が伝わるか、頭を悩ませたので、そう言って頂けるととても嬉しいです!
黒幕はやっぱり衛長行でした。最初から怪しさ爆発してましたものね(^^ゞ
薬を飲まないと多少の不便はあるようですが、飲めばまあどうにかなるかな、みたいな感じのようです。
沢山読んで下さり、そして素敵なレビューまで書いて下さって有難うございます!<m(__)m>
とっても嬉しかったです(*´ェ`*)
第11話 僵尸の死体(?)への応援コメント
桂月さんを狙ってきた人が割とポンコツで助かりましたね😅
作者からの返信
スズキチさま>
かなり危ないもの連れてきた割には、
ちょっとポンコツだったかもしれませんね😅
有難うございます(*´ェ`*)
第5話 本当に粗忽にもほどがあるへの応援コメント
なぜ短期間で集まってるのか!?
作者からの返信
スズキチさま>
謎すぎますね!?
はたして一体何が起こっているのか……
この先もお付き合いいただければと思います(*´ェ`*)
ありがとうございます!
第3話 閻魔に返品される男と、傾国の踊り娘への応援コメント
遅ればせながら、完結&執筆お疲れさまでした(`・ω・´)
堪能させていただきました!
まさしく名の通りな二人のやり取り、ずっと見ていたいなぁと思う素敵なラストでした!
閻魔に言ったこと、ナタに聞かれていたのは恥ずかしいかもしれないですが……笑
でもそこがいい(●´ω`●)
兎さんは、……まぁやはり、そのままなにもなしってことはないですよね(^-^;
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
宵さま>
最後まで読んで下さり、ありがとうございました!
お星さまも、有難うございます(*- -)(*_ _)
はじめに考えてたのは思瑛がその名のとおり、なところでしたが、気づいたらナタも名前のとおりでしたね(*´ェ`*)
そして国が傾いた……!
照れくさいせりふも全部聞かれちゃって、恥ずかしい思瑛ですが、ナタは嬉しかったようですね☆彡
兎はしっかり反省するまで月で正座しつつお説教の刑でしょうね(;'∀')(反省しないだろうけど)
感想も、いつもとても嬉しかったです(*´ェ`*)✨
本当にありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ✨
第1話 囚われへの応援コメント
幾ら拷問しても死ぬことはないとわかっていれば、容赦なさそうですね……(;_;)
確かに彼の本来の目的からすると、ナタよりは兎さんを捕まえた方がよかったんでしょうね。
知識は武器ですから。
あの兎さんの場合、ボロボロ色いろ吐いちゃいそうな気がするのは気のせいでしょうか……?(^-^;
なんて。
あと、
>青蓮棚の公演にも着ていたそうだが、
着→来
>身綺麗にしたあとは龍袍を切る
切る→着る
でしょうか?
作者からの返信
宵さま>
同じ不死ならではの、衛長行のずる賢いところというか💦
兎のほうが捕まっていたら、かなり危なかったでしょうね( ;゚─゚)
間違いなくボロボロ吐きまくっていたと思います(*´ェ`*)疑いなく!
あるいみ、最悪の事態は免れて良かったのかもしれません・・
そして・・・/(^o^)\あーーーーっ!!!
その通りです!!!
有難うございます!!!修正しておきました!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨
どうもありがとうございます(*´ェ`*)✨
編集済
第14話 不老不死に魅入られた男への応援コメント
こんばんは
王文成を見つけた思瑛さん、さすがです!
簪が立派だったのを、しっかり見て、覚えていたんですね。
王文成も、話をきけば、ハメられた一人ですね。
侍講の娘さんは、優しい人だったのに、可哀想ですね……。
衛長行が、裏で糸を引いていたんですね!!
だんだん謎がとけ、バラバラの手がかりがまとまっていくのが、面白いです(≧▽≦)♪
作者からの返信
加須 千花さま>
こんばんは(*- -)(*_ _)
王文成、思瑛はみごとに見つけることができたようです(*´ェ`*)それも、ナタが彼の簪に気づいたお陰かもしれません。
王文成はクズだけど極悪人というほどではないようですね、小物の小悪党ではありますが……
侍講の娘が亡くなったことは、彼も相当ショックを受けたようです。
どうやらじわじわと真に悪い奴の姿が見えてきたのかも?
>だんだん謎がとけ、バラバラの手がかりがまとまっていくのが、面白いです(≧▽≦)♪
嬉しいですー!!!ヾ(≧▽≦)ノ✨やったー
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第9話 世のため、推しのためへの応援コメント
世のため、推しのため。
こ、これは……間違いなく強いやつ( ´艸`)
大分なんか語弊のある感じの認識のされ方をしているような気がしなくもないですが……笑
さて、不眠不休で兎さんが作ったものとは……
作者からの返信
宵さま>
大義名分よりも、推しのため✨
愛は世界を救う╭( ・ㅂ・)و̑ グッ ぜったいに強いやつです!
>大分なんか語弊のある感じの認識のされ方
高太玄の言い方が悪かったのか、敢えてなのか……w
大筋間違っちゃいないんだけど、何か捉え方が歪んでしまったような……w
でも彼の一言によって、皇帝を裏切ることを決意した人は多そうです!
だいぶ株下げっぱなしの兎さんですが、ここで汚名返上できるのでしょうか?
どきどき(*´ェ`*)
どうもありがとうございます!!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第5話 二人の、約束への応援コメント
ナタ……(;_;)
いったい何をされるかわからないこの状況。
それでも、向き合う勇気を出しましたね。
作者からの返信
宵さま>
ナタは思瑛たちを救うために、人質になりました(`;ω;´)
でも、きっと助けに来てくれるって信じてるからこその、賭けなのです。
思瑛はきっと、ナタとの約束を果たしてくれるに違いありません!╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第3話 閻魔に返品される男と、傾国の踊り娘への応援コメント
完結おめでとうございます!
二人がすごく楽しそうにしていて、本当に素敵なエンディングでした!
閻魔返侠! 閻魔様に返品されるの、そんなかっこいい言い方あるなんて(笑)
思瑛が閻魔様に返品されなくなる日まで、末永くお幸せに!
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
黒河あこさま>
最後まで読んで下さって、本当にありがとうございます!(*´∀`*)
閻魔に返品されるをどうにかねじ込みたくて、無理やり名付けました(*ノωノ)言ってることは大したことじゃないけど、雰囲気はなんかすごそうに見える肩書です!ヾ(≧▽≦)ノ✨
これからもナタに翻弄されながら、二人で仲良く過ごしていくことと思います!
感想、とても嬉しかったです。
どうもありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨