第十三話 疑惑令嬢への応援コメント
いよいよサシアさんの家に到着ですね
目的地に着いたのにクラムさんの腕から降ろしてもらえないテリアは少し複雑な気分ですね
オムさんも王国語を話せるのは意外でしたけど、テリアの予想とは違う形で王国と関係を持っていることが分かったのは驚きですね
王国との関係の話が終わってクラムさんとテリアの話になりましたね
クラムさんがテリアに一目ぼれした、ということを認識してお互いに照れてますね
テリアは少し前まで結構悩んでいたのが、ここにきてクラムさんからの好意が本心だと知ったことで大パニックになってますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
クラムは言葉より行動で実践する主義のようですね。
第十二話 公開令嬢への応援コメント
クラムさんの住む集落に来て初めて部屋の中以外の風景を見られましたね
森の中を想像していたら、険しい岩山に生えている木の上に家があったのは驚きですね!
景色に驚いたテリアでしたけど、集落の人達から注目されていることに再度びっくりしてますね
容姿が良いというのもいい影響もあれば悪い影響もありますね
第九話 不眠令嬢への応援コメント
クラムさんからの告白から一夜明けて落ち着くと思ったら、テリアは全く休めないほどに悩んでいましたね
足環のこともあってどういう意図の発言だったのかと考えてしまうのも分かりますね
結婚指輪のことを思い出して少し落ち込むテリアはまだ完全に吹っ切れたわけではなさそうですね
色々思うことはあっても朝食の時間が来ましたね
結構手間のかかっていそうな料理で美味しそうですね!
ご飯を食べるテリアを見つめるクラムさんはいつもと違って何か話があるみたいですね
怪我の様子を見てくれた老婆が言葉を教えに来てくれるというのはいいですね
子供も沢山来るみたいですけど、どうなるのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テリアはまだいろいろ、皇太子の事がトラウマになってます。
なんだかんだでうまく行ってたので……。
クラムさんはしれっとした顔をしているけど、実は? かもしれません。
第八話 偽装令嬢への応援コメント
足環の件で強引に話を打ち切ったことがあったからか、クラムさんはかなり気まずそうですね
色々気になっているけど質問していいか迷うテリアに対してクラムさんが話を振ってくれたおかげで、いよいよ足環の意味が分かりそうですね!
婚約の証と説明して慌てるクラムさんとその慌てぶりにおかしさを感じて笑顔になるテリア、事情を理解して気持ちに余裕が出てきてますね
ほんの冗談のつもりで相手の思惑に乗っかったことでクラムさんから求愛されてしまいしたね…!
事前に準備していたと思われるクラムさんの行動でテリアは相当照れているのがいいですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
多くを語らないクラム君、行動で示す派のつもりのようで……。
突然の事にすっかり思考が停止してしまったテリアさんなのでした。
第五話 挨拶令嬢への応援コメント
誰もいないと安心して食べはじめたテリアでしたけど、ばっちり見られてましたね
テリアのことを気遣ってくれているから悪い人ではなさそうですね
食事が終わってテリアは落ち着いたみたいですね
最初は怯えていたものの怪我を治してもらったり食べる物を用意してもらえたことで、とりあえず蛮族への警戒心は薄れていますね
いよいよ蛮族の誰かと顔を合わせることになりそうなテリアは相当緊張してそうですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
所詮お嬢様ですので……野生の獣を狩るような人が本気で隠形したらわかりませんね。
衣食住がなんとやら、といいますし、ひもじいと悪い考えしか浮かばないものです。
次回、いよいよ救い主と初対面?!
第三話 絶望令嬢への応援コメント
獣に襲われる寸前で助かったテリアだけど、助けてくれたのは恐ろしい相手だと言われている蛮族の人間だったみたいですね
短時間で色々な感情や痛みに襲われたせいで流石に気絶してしまいましたね…
追放される前のテリアの事情が明らかになりましたけど、不自由ない生活から一転して幽閉されることになってとにかく困惑していたんですね
テリアが族滅ではなく追放になったのは良かったのかどうかまだ分からないですね
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
巨大な獣の体が邪魔で、声の主の姿は見えない。だが、「要る」。
「要る」→居る
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誤字報告も助かります!
テリアは何も知らなかったし関わっていなかったんですが、それが理由になるはずもなく……という感じです。
第二話 墜落令嬢への応援コメント
テリアが悪いことをしたわけではないけれど、相手にとっては恨みをぶつけられるということで狙われてしまったみたいですね
兵士の剣を避けた結果テリアが崖から落ちたことで、一応彼らは満足したみたいですね
何とか生きているテリアに近づいてきたのは一体何なのか…
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
脚の「間隔」が途中から無いくせに、激痛だけははっきりと伝わってくる。
「間隔」→感覚
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます!
親の罪は子の罪ではない、とはいっても納得できない人はそりゃあいるよね、といいますか。
テリアは果たしてどうなってしまうのか(あらすじに書いてはあるけど)
第十四話 給餌令嬢への応援コメント
子供たちが戻ってきてくれたことで、テリアも気まずさが落ち着きましたね
異文化だから王国とは食卓の様子も全く違うみたいですね
食器が無くて戸惑っていたら、まさかあーんで食べさせてもらうことになるとは思いませんでしたね
迷っていたら食欲旺盛なセシルちゃんに食べられてしまうのも予想外ですね!
これまでテリアが食べていた食事は全てクラムさんが作っていたのは、彼女にとって衝撃的な事実ですね
またお互いに顔を合わせられなくなっているテリアとクラムさんは見ていて飽きないですね!
再開を楽しみに待ってます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
幼子は暴走特急!
クラムさんは行動で語る派(口が上手ではない
ちょいと色々あって更新を続けるのが難しくなってしまいました、しばらくお待ちください。