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  • 第十四話 給餌令嬢への応援コメント

    子供たちが戻ってきてくれたことで、テリアも気まずさが落ち着きましたね

    異文化だから王国とは食卓の様子も全く違うみたいですね
    食器が無くて戸惑っていたら、まさかあーんで食べさせてもらうことになるとは思いませんでしたね
    迷っていたら食欲旺盛なセシルちゃんに食べられてしまうのも予想外ですね!

    これまでテリアが食べていた食事は全てクラムさんが作っていたのは、彼女にとって衝撃的な事実ですね
    またお互いに顔を合わせられなくなっているテリアとクラムさんは見ていて飽きないですね!


    再開を楽しみに待ってます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    幼子は暴走特急!

    クラムさんは行動で語る派(口が上手ではない


    ちょいと色々あって更新を続けるのが難しくなってしまいました、しばらくお待ちください。

  • 第十三話 疑惑令嬢への応援コメント

    いよいよサシアさんの家に到着ですね
    目的地に着いたのにクラムさんの腕から降ろしてもらえないテリアは少し複雑な気分ですね

    オムさんも王国語を話せるのは意外でしたけど、テリアの予想とは違う形で王国と関係を持っていることが分かったのは驚きですね

    王国との関係の話が終わってクラムさんとテリアの話になりましたね
    クラムさんがテリアに一目ぼれした、ということを認識してお互いに照れてますね
    テリアは少し前まで結構悩んでいたのが、ここにきてクラムさんからの好意が本心だと知ったことで大パニックになってますね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    クラムは言葉より行動で実践する主義のようですね。

  • 第十二話 公開令嬢への応援コメント

    クラムさんの住む集落に来て初めて部屋の中以外の風景を見られましたね
    森の中を想像していたら、険しい岩山に生えている木の上に家があったのは驚きですね!

    景色に驚いたテリアでしたけど、集落の人達から注目されていることに再度びっくりしてますね
    容姿が良いというのもいい影響もあれば悪い影響もありますね

  • 第十一話 連行令嬢への応援コメント

    騒がしかった勉強会もあっという間に終わったから、相当静かになりましたね
    思っている以上にテリアに懐いているセシルちゃんは遠慮なしにテリアのことを触ってますね

    そんなテリアのところにクラムさん以外の人が来たのは予想外でしたね
    サシアさんはクラムさんの幼馴染でお互いに気軽な関係なのは見ていて良い感じですね

    顔合わせが終わって今日はもう休めそうだと思いきや、お姫様抱っこで食事に連れていかれるとは…
    突然の出来事にテリアは混乱しっぱなしですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    イベント目白押し!

  • 第十話 教育令嬢への応援コメント

    予想以上の人数の子供達が来て部屋がにぎやかになりましたね!
    テリアはそこまで困ってないけれど、クラムさんは申し訳なさげで老婆のバザーシャさんは大勢の子供を相手に苦戦してますね

    なんとか落ち着かせていよいよ言葉の学習が始まりましたね
    テリアがクラムさんから貰った花の名前を知ることができたのに加えて、思っていたよりも貴重なものだと教えられたテリアは流石に驚いていますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    異民族でも子供は可愛いものですよねー。

  • 第九話 不眠令嬢への応援コメント

    クラムさんからの告白から一夜明けて落ち着くと思ったら、テリアは全く休めないほどに悩んでいましたね
    足環のこともあってどういう意図の発言だったのかと考えてしまうのも分かりますね
    結婚指輪のことを思い出して少し落ち込むテリアはまだ完全に吹っ切れたわけではなさそうですね

    色々思うことはあっても朝食の時間が来ましたね
    結構手間のかかっていそうな料理で美味しそうですね!

    ご飯を食べるテリアを見つめるクラムさんはいつもと違って何か話があるみたいですね
    怪我の様子を見てくれた老婆が言葉を教えに来てくれるというのはいいですね
    子供も沢山来るみたいですけど、どうなるのか楽しみですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    テリアはまだいろいろ、皇太子の事がトラウマになってます。
    なんだかんだでうまく行ってたので……。

    クラムさんはしれっとした顔をしているけど、実は? かもしれません。

  • 第八話 偽装令嬢への応援コメント

    足環の件で強引に話を打ち切ったことがあったからか、クラムさんはかなり気まずそうですね

    色々気になっているけど質問していいか迷うテリアに対してクラムさんが話を振ってくれたおかげで、いよいよ足環の意味が分かりそうですね!
    婚約の証と説明して慌てるクラムさんとその慌てぶりにおかしさを感じて笑顔になるテリア、事情を理解して気持ちに余裕が出てきてますね

    ほんの冗談のつもりで相手の思惑に乗っかったことでクラムさんから求愛されてしまいしたね…!
    事前に準備していたと思われるクラムさんの行動でテリアは相当照れているのがいいですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    多くを語らないクラム君、行動で示す派のつもりのようで……。
    突然の事にすっかり思考が停止してしまったテリアさんなのでした。

  • 第七話 診察令嬢への応援コメント

    生活の面倒を全て見てくれるクラムさんの配慮を申し訳なく思うテリアですけど、今は怪我しているからこういう対応になるのも納得ではありますね

    クラムさんが連れてきた老婆はお医者さんだったんですね
    王国語を普通に話せて王都にも行ったことがあるというのは色々気になる経歴の持ち主ですね

    足環の意味を教えてくれそうでしたけど、説明する前にクラムさんに担がれて連れていかれてしまったのは残念ですね
    一体どんな意味があるのか明かされる日が楽しみですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    足環の意味は、まあ、よくあるやつですねー。
    意味深な多芸なおばあさん、皆好きでしょ?

  • 第六話 再会令嬢への応援コメント

    テリアを助けてくれたのはレイ・クラムという青年だったんですね
    意思疎通ができるか不安だったテリアですけど、レイさんが片言とはいえ王国の言葉を覚えてくれたおかげでなんとかなりそうですね!

    実際に話してみると思っていた以上に丁重に扱われていることを実感しますね
    今までほとんど関わることのなかったタイプの人と出会って惹かれていくのは王道ですね!

    それはそれとして、怪我の治療がどうなるのかも気になりますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ちゃんと異世界恋愛っぽい話が書けているようで一安心です~

  • 第五話 挨拶令嬢への応援コメント

    誰もいないと安心して食べはじめたテリアでしたけど、ばっちり見られてましたね
    テリアのことを気遣ってくれているから悪い人ではなさそうですね

    食事が終わってテリアは落ち着いたみたいですね
    最初は怯えていたものの怪我を治してもらったり食べる物を用意してもらえたことで、とりあえず蛮族への警戒心は薄れていますね

    いよいよ蛮族の誰かと顔を合わせることになりそうなテリアは相当緊張してそうですね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    所詮お嬢様ですので……野生の獣を狩るような人が本気で隠形したらわかりませんね。

    衣食住がなんとやら、といいますし、ひもじいと悪い考えしか浮かばないものです。

    次回、いよいよ救い主と初対面?!

  • 第四話 空腹令嬢への応援コメント

    目を覚ましたら見知らぬ建物の中で動きも制限されているというのはかなり混乱しますね
    蛮族のことは噂程度にしか聞いたことが無いから、何をされるのか分からないのは不安になりますね

    誰かが近づいてきたから慌てて寝たふりをするテリアですけど、何かされるということはなくて安心ですね
    持ってきてくれた果物を食べて少し落ち着いたみたいですね
    これから一体どうなるのか、次回が楽しみですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    あらすじのあたりはこれで終わりですね、ここから本番、といった所です。
    果たして、テリアはこれからどういう出会いを果たすのでしょうか?

  • 第三話 絶望令嬢への応援コメント

    獣に襲われる寸前で助かったテリアだけど、助けてくれたのは恐ろしい相手だと言われている蛮族の人間だったみたいですね
    短時間で色々な感情や痛みに襲われたせいで流石に気絶してしまいましたね…

    追放される前のテリアの事情が明らかになりましたけど、不自由ない生活から一転して幽閉されることになってとにかく困惑していたんですね
    テリアが族滅ではなく追放になったのは良かったのかどうかまだ分からないですね


    誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます

    巨大な獣の体が邪魔で、声の主の姿は見えない。だが、「要る」。

    「要る」→居る

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    誤字報告も助かります!

    テリアは何も知らなかったし関わっていなかったんですが、それが理由になるはずもなく……という感じです。

  • 第二話 墜落令嬢への応援コメント

    テリアが悪いことをしたわけではないけれど、相手にとっては恨みをぶつけられるということで狙われてしまったみたいですね
    兵士の剣を避けた結果テリアが崖から落ちたことで、一応彼らは満足したみたいですね

    何とか生きているテリアに近づいてきたのは一体何なのか…


    誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます

    脚の「間隔」が途中から無いくせに、激痛だけははっきりと伝わってくる。

    「間隔」→感覚

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    誤字報告ありがとうございます!

    親の罪は子の罪ではない、とはいっても納得できない人はそりゃあいるよね、といいますか。
    テリアは果たしてどうなってしまうのか(あらすじに書いてはあるけど)

  • 第一話 追放令嬢への応援コメント

    不穏な始まりですね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ちょっとキリが悪かったかも? 難しいですね

  • 第一話 追放令嬢への応援コメント

    ひぇっ、こわっ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    新作よろしくお願いしまーす。