第56話「6歳の誕生日と新たな一歩」への応援コメント
一人だけ誕生日を祝って他の領地から招待しているのか、
あるいは、もとの3人+戻ってきた子供全員誕生日を家族で祝うのはもちろん、他の領地から招待しているのか、ちょっと疑問
第373話「ヴェルド領の信用」への応援コメント
実は今までの話を通してルカ君の知らないところで着々と最重要人物として外堀が埋まっていくっぽいルカ君w
きっと一夫多妻で王国がルカ君を手放さないように徐々に仕向けて行くような希ガスw
第371話「娘として、そして橋として」への応援コメント
ロランさんって言うよりも、ロラン父さんって言った方が良いような希ガス・・・
編集済
第367話「アリス姉の相談」への応援コメント
産みの親よりも育ての親と一緒に居る時間が長いし、大切に育てられてたらそりゃあ帰りたくなくなる気持ちは大きくなるよね?
第365話「伯爵からの提携提案」への応援コメント
例のおじさんが無茶ぶりしてこようものなら契約料とか違約金で牽制したり、お断り出来ると言う事ですね!
分かりますw
第139話「覚悟と殲滅」への応援コメント
やはりおっぱい(母性)は正義!!
第364話「二階級昇格の理由」への応援コメント
王家に聞いてみて実は許嫁候補が4人?居るって聞かされるや~つ?w
第374話「アリス姉の帰宅前日」への応援コメント
勘のいい両親たちのことだから、相手側の両親をさん付けで呼んでるところから相手側の両親の前では自分たちがさん付けで呼ばれていることは察しているだろう。
無難な対応としては、名前に父さん母さん付けて呼ぶことだけど…
第373話「ヴェルド領の信用」への応援コメント
女王は精霊見て人柄を判断出来るしな
第365話「伯爵からの提携提案」への応援コメント
提携終結前にこちらから事前に話を通しておく。
→提携締結、か 提携開始 ではないでしょうか?
第371話「娘として、そして橋として」への応援コメント
アリスが自分の実の父親のことをロランさん、って言っているのが違和感しかない。これ誤植?そうじゃないとかなりおかしいと思うアリスの人格が。
第371話「娘として、そして橋として」への応援コメント
ルカ君そこまで読んでたんだ。
すげー(棒
第371話「娘として、そして橋として」への応援コメント
やっぱりアリスヒロイン化?
第195話「エルフの国」への応援コメント
フィクションにこういうのも何だけど
6歳児に外交任せるなよ(^_^;)
第370話「フィリップ・イザベルとの対話」への応援コメント
実子はいないんだろうか
第369話「ロラン・エリザとの対話」への応援コメント
やっぱりエクラン領とヴェルド領の繋がり深めるためにアリスを養子にしてからルカへと婚姻の申し込みをなんて(^_^;)実の兄弟であるのにはかわりないけど法律的には若干緩和されたり
第369話「ロラン・エリザとの対話」への応援コメント
みんな優しくて素敵
第368話「選ばなくていいという答え」への応援コメント
物心つく前に離れて親子の情が極端に薄いとか、折り合いが悪いとかでもないし、悩むくらいなら今のまま(基本エクラン、偶に帰省)で問題ないでしょ。
どちらの親も文句は言わないだろうし、フィリップさんから見ればヴェルド領との繋ぎの意味でも、ヴェルド側との縁を薄くするメリットはないだろうしなぁ。
第339話「四人の作戦会議」への応援コメント
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第367話「アリス姉の相談」への応援コメント
要は3歳でエクラン領に行かされたからヴェルド領の本当の両親にはなんの感情も抱いてないって事だろ?
ヴェルドは田舎だしエクランで暮らせるならいいやー、とおもってたけど
ヴェルドが発展しちゃったもんだからどうしよっかなーって所だろ
3歳で他領に送られたのは同情出来るけども…いい話風に言ってるけど正直…
第367話「アリス姉の相談」への応援コメント
??
なんでどちらかを選ばなければならないんだ?
対立している訳でもないのに。
第367話「アリス姉の相談」への応援コメント
アリスは初登場からエクラン領第一で話している。
もし有事の際ヴェルド領とエクラン領どちらに就くかって選択なら迷わずエクラン領を選ぶだろうこの子。
第53話「団長たちの打ち合わせ」への応援コメント
「やはり、ルカの影響……でしょうね」
「ルカからの話は最初は冗談かと思いましたよ。でもそれが大当たりでした。1つ例を挙げるとすればグループ別の競争」
「あと、これもルカの案なのですがけが人を出すと減点されます。なので、けが人を出さないような効率的な討伐方法を考案する意見が次から次へと出てきました」
ルカ→ルカ様
バルド団長はヴェルド家の臣下なので呼び捨てにしているのはおかしいです。
第365話「伯爵からの提携提案」への応援コメント
策士よのう。
第364話「二階級昇格の理由」への応援コメント
この旦那傑物すぎる。ルカの取り込みできず他領出し抜く道あるとすれば、アリス手元に置いて、養子縁組みした上で後継者として正式に任命。で、直系の息子か娘を、嘗てと逆にヴェルドに派遣。留学として文化交流押し進めつつ親族に爵位持ちいれば、そちらに婿入りもしくは嫁に。空位の爵位あれば分家として初代位の身分立てる。どうせ出遅れの商人貴族派閥が再度やらかして、派閥ごと解体されて、貴族位や領地が一旦王家預かりの直轄地になった上で分配されるだろうし。その上で王家派、教会派に属さない中立派貫きつつ商人貴族派閥の問題無い下層派取り込めば、三大派閥トップに付ける
編集済
第364話「二階級昇格の理由」への応援コメント
王家は婿じゃなくて王女を降嫁するだけだろうな、流石に第10王女で婿入りはないだろ
王家の婿入りともなると普通は後継者候補だし権力争いが勃発する
王様はともかく狡猾な宰相がそんな愚を犯すとは思えん、周りの反対も強いだろうしな
第364話「二階級昇格の理由」への応援コメント
ルカ達の功績が、夫妻の想像の斜め上を飛んでいるとは流石に思うまいて。
第362話「提携」への応援コメント
そして色々と損をしてるあの人が何とか損した分を取り戻そうと、ヴェルド領からエクラン領に預けられたアリス姉ちゃんの情報を仕入れてきて、アリス姉ちゃんを引き抜こうとあの手この手で接触して来そうなやかん・・・
第340話「四人の協定」への応援コメント
大枠で括ると全員幼馴染なんだよなぁ
第362話「提携」への応援コメント
体裁は気にしないとは言っても下手すればエクラン伯が第四の派閥として認識されるんじゃなかろうか…
三つある派閥は全てトップが伯爵だし、リーダーと傘下の貴族が一人でもいれば立派な派閥になっちゃうしな
第43話「秘密会議と揺れる思惑」への応援コメント
ルカ君は幸せ者ですな😄
第361話「フィリップ様との夜会談」への応援コメント
唯才是挙、とはまた違うか…
第354話「学校の見学」への応援コメント
現状でプロマイドはできてるから
次はカタログかな?
服飾 楽器 などなど
第360話「フィリップの違和感」への応援コメント
泥水をすすってる難民地域にボランティアが井戸掘って手押しポンプを付けて綺麗な水を飲めるようにとか、学校を作って講師を雇って子供達に基礎教育を受けさせられるようにとかやってる所もあるけど、目先の事しか考えてない一部の奴らが金属部分を盗んで売ってダメにしてるって裏話をどこかで聞いた事が・・・
編集済
第360話「フィリップの違和感」への応援コメント
普通の貴族的観点からすれば平民に教育を施して無駄な知識を付けられると統治が面倒になると考えるのが普通だしな
実際識字率の低かった現代中世も平民に教育を施さなかったのはそれが理由の一つだし
まぁ平民に学ぶだけの意欲や暇がなかったというのもあるだろうが
第359話「学校の仕組みと更なる将来性」への応援コメント
小学校の時にカレンダーの日にちに5・3・0のある日はゴミゼロ運動とかで通学路でゴミを見付けたら拾ってねってやってたなw
最近は少子化やら煩い親が増えて怪我させないようにとか不審な物を触らないように教育してるはずだから続いてるか廃止になったかは知らんけど・・・
第358話「エクラン領夫妻の本質」への応援コメント
ヴェルド領の帝国側の建物の様式を統一化して区画整理がしっかりしていれば観光地化も捗りそうですよね
元々のヴェルド領は元々の建物の様式のままで統一化して帝国側のヴェルド領の区画整理に合うように調整すれば全体的なバランスも崩さずに領全体でテーマパーク化しそうw
第359話「学校の仕組みと更なる将来性」への応援コメント
昔は中学校とかで公園とかのゴミ拾いやらをやっていたことがあるそうだし
学生にも出来る小さな仕事をやらせるってのは珍しいことではないのかもしれんね
まぁ今ではやらせてる学校はないだろうが
第79話「王城での裁き」への応援コメント
この事がきっかけで更なる復讐計画を立てて、国王の温情に仇で返すつもりだけど、ブーメランで本人に戻って来て計画を立てた本人が痛い目に遭う予感がする。
応援しています🙇
第353話「手紙」への応援コメント
里子に出したような話だったのに預けてただけのような口ぶりになってますね。
裕福になったからあの話は無しねってやるつもりなのかな?
第354話「学校の見学」への応援コメント
>私たちでもヴェルド領の学校が勉強できて、
誤 学校が勉強できて
正 学校で勉強できて
ではないでしょうか?
第353話「手紙」への応援コメント
劇場作ってエルフの演奏団を何チームか作ってローテーションで演奏とか、そのうち演劇にも演奏を取り入れたり・・・
第352話「楽器の魅力」への応援コメント
工芸科や音楽科の学校もできますか?(´・ω・`)
第351話「足りないピース」への応援コメント
パッケージのデザインで売上が変わるって話はどこかで聞きましたねぇ
ある形にすると女性に売れるとか、逆に攻めすぎたパッケージや形状で売上半減したとか・・・
なのでこの世の中の情報化社会のマーケティングで、ある程度市場のリサーチができてるとか言われてますね
編集済
第2話「絵本で世界を知る0歳児」への応援コメント
「どうだ、俺の筋肉! ホーンラビットもボアビーストも瞬殺だぜ!」
ボアビーストやホーンラビットとかいう魔物を剣でバシバシ倒すらしい!
魔物のホーンラビットを魔法で焼いたって自慢してたけどマジか!そりゃ凄いぞ。
ホーンラビット→ホーンドラビット
第1話,2話冒頭はホーンドラビットだったが途中からホーンラビットに
追記:第3話みると第1話と第2話のホーンドラビットが間違いっぽいですね。
第354話「学校の見学」への応援コメント
生産系の話になるとリリア姉は出番が少なくなるので、なんかひさしぶり感がするな
第168話「ルカの原動力」への応援コメント
ルカへの褒美なんて一つしかないじゃないか!
オッ◯イ揉み放題顔埋め放題!!その権利と行使出来る女性の斡旋!!ww
ほら婚約者候補四人娘いるじゃないかwまだ若いから難しいけど、ルカ大好きお姉さん達も一緒にハーレム設立権として認めてしまえば皆んな幸せよ?ww
ルカだけ表面的にはブツクサ言いそうだけど、絶対内心で喜ぶってwww
第116話「農地と酪農地の視察」への応援コメント
ここまで読み返して思ったのですがw
以前小麦農地?を守りに遠征した時もだったかな?
肥料って言葉理解されてるっぽいけど、最初お兄ちゃん達に教えた時って肥料の概念自体知らないっぽいみたいだったのは、単にお兄ちゃん達が知らなかっただけで、この世界にも既に存在してたんですかね?
第111話「馬車の中での語らい」への応援コメント
一夫多妻もありえる世界なんだから結婚出来るようになれば誰か一人が勝者、ではなく正妻と側室として一緒にルカを支えましょうって発想は出ないのだろうか?www
第33話「親方カイ、工房と牛舎を建てるなど大忙し!」への応援コメント
読み返ししてて思ったんですがw
このルカの書斎は全てを解決するぜw手法ですが、兄姉達が書斎行って調べ始めたりしたら、え?全然ルカの言ってた知識載ってる本ないんですけど!ってならないんだろうかwって思っちゃったww
まぁ最新話まで全然そんな話し出てないし、兄姉達も知識はルカが調べてるくれるから書斎行かなくてもいいかぁってなってるんだろうねwwと安心してますがw
第352話「楽器の魅力」への応援コメント
アリス姉は結婚式場の見学に訪れた時におこなわれていた結婚式を見ています。その時にエルフが演奏してます
第352話「楽器の魅力」への応援コメント
アリス姉は結婚式に出てないからエルフの演奏は聴いてないです。
編集済
第352話「楽器の魅力」への応援コメント
ロドルフが量産品を、と思ったら既に入る隙が無い。
ここはドリフターズみたいな音楽コントのプロデュースで先回りだ!
音楽は来るぞ! 行け!ロドルフ!!
第352話「楽器の魅力」への応援コメント
アリス姉は結婚式には出てないような??
第351話「足りないピース」への応援コメント
デザイナーの採用競争は非常に激しいです :v
第351話「足りないピース」への応援コメント
町に統一感を持たせると言ってもなぁ、ヴェルド領ってルカがやらかしまくったせいでどれが飛びぬけてるとか無さそうなんよなぁ
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
スペイ〇村やハウステ〇ボス・・・げふんげふん
第349話「アリスの迷い」への応援コメント
ヴェルド領に戻りたくなるような決定打をルカ君の何気ない一言で解決する予感しかしないw
第348話「アリス姉の帰還」への応援コメント
服飾デザイナーでまたまた波乱?が起きそうな予感w
第347話「8歳の決意と揺らぎ」への応援コメント
ルカ君は食卓を美味しい物でいっぱいにするためにまだまだ思いついた事で領地改革しちゃうから、ヴェルド領の未開拓地でまだまだ激動の1年になりそうな予感w
帝国から貰った土地でエルフ向けの学校も作りたいような事も言ってたしw
編集済
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
世界初ネズミーランド
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
兄の結婚式に弟妹全員揃わないのは駄目だと思う
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
8歳早々今年の目標がダメになりそうな予感…
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
ちっちゃいから言い間違えたんだよね
それ、アドバンスじゃなくてアドバイスだよ…
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
継続的なイベント作り、音楽フェス
収穫祭、ファッションショー、地元武道大会
魔術師大会…そのいうの?
第350話「アリス姉の視点」への応援コメント
スーパーマーケットでも作るか?
第349話「アリスの迷い」への応援コメント
どうせ「ヤツ」が何とかしちゃうでしょ(笑)
兄姉皆、多大な影響受けてるんだし、アリスも同じく良い影響を受けるでしょう。
実家なら気兼ねすることなくやりたい事をやれると思うし。
第349話「アリスの迷い」への応援コメント
物心つく頃から10年近く娘のように育ててもらった義理の夫妻を捨てるという決断をさせるにはかなり重い理由付けがいりそうだけどどう持っていくのだろう。
軽い理由だと人でなしだと思ってしまいそう。
この世界の3歳はほぼ大人の思考だから実の家族の記憶もそこそこあるのかな?
第349話「アリスの迷い」への応援コメント
エクラン領のことを考えれば戻ったほうが良いよな、分け隔てなく接してくれてるとはいっても血は繋がってないし直系の子供も生まれてる
言い方はアレだが貴族の子女なんて余程のことがない限り政略結婚の駒だし、直系がいなければ婿をとるなりでエクランに居続けられるんだろうけどね
編集済
第348話「アリス姉の帰還」への応援コメント
アリスはルカの4歳上・・・王都に行ったのはいつなのかな?
ルカと一切顔を合わせてない存在をしらないってことは4歳前に家を出たの?
あれ学校って一切行かなくてよかったっけ?
うーんなんだか兄弟・姉妹と両親の家族の関係がよく解らなくなってきた。
編集済
第348話「アリス姉の帰還」への応援コメント
アリスは、ルカが生まれた時に8歳
それでルカを知らなかったのは、何か理由があるのかな
あっ、ルカが生まれる前に王都へ修行に出たのか
第348話「アリス姉の帰還」への応援コメント
最後の姉か…ナチュラルに故郷見下して王都こそ私に相応しいとか言ってるあたり兄弟姉妹の中で浮いてそうな人だな…
特にリリア姉とは滅茶苦茶相性悪そう
第347話「8歳の決意と揺らぎ」への応援コメント
『なんでライバルが王女様や聖女様や魔法使いや剣聖なのよ!』
⇒ほんとそれwww
一夫多妻出来るくらい偉くなったらと思うけど、この面子なら国が逆らえなくなるwww
(*ノ∀`)アチャーwww
第347話「8歳の決意と揺らぎ」への応援コメント
過労で亡くなって転生したのにまた過労の人生か。
人は転生しても変われないが、まだ若いから無理が効く。
エナドリ代わりに聖水を飲むようになる前にゆっくり出来たらいいんだが。
第347話「8歳の決意と揺らぎ」への応援コメント
ミリアちゃん本格参戦!
リリエル様は勉強から逃げてきたのかな?
第68話「リリア姉の涙の意味と家族の絆」への応援コメント
えっ…誰がここにエシャロットを置いたの? (༎ຶ ෴ ༎ຶ)
第46話「ガイルの挑戦、美しき女性騎士との戦い」への応援コメント
ああ、これは他の人にしか役に立たないデバイスなんですね。完全に壊れています。
編集済
第317話「天才の隣にいる翻訳者」への応援コメント
麦わら製品の密造をさせられた貴族の人なのかな?密造させられた貴族はリヴェル・バーベル派閥に組み入れるみたいな話があったような?
第346話「アルカナの天才参謀、揺らぐ決断」への応援コメント
セリーネはエルフの国に戻れれば事情がすぐに分かるのだろうけど、魔法王国の参謀長って事であまり身動き取れないみたいから、ルカ君の情報にたどり着くのにいつになるやらw
そもそも何で魔法王国に身を置くようになったのかセリーネの過去が鍵になるんでしょうか?
編集済
第346話「アルカナの天才参謀、揺らぐ決断」への応援コメント
セリーネはエルフなのにアルカナ魔法王国での地位を使ってエルフ国への
助力をなぜしなかったんだろう?
エルフ国が帝国に攻められてる間も傍観してるようなんだけど、国を出奔
する時になんかあったんだろうか?
第213話「リリエルの涙」への応援コメント
リリエルちゃん、尊すぎる…
第195話「エルフの国」への応援コメント
エルフの幼女キタコレ
第1話「転生したら赤ちゃん! 家族の愛に包まれて」への応援コメント
導入面白かったです。むしろ視点変更が無い作品の方が物足りないと感じるのですが、今後減っていくことのようで残念です。
第137話「初弾と反撃」への応援コメント
あざやかな快勝。すばらしい!スカッとしますね~。
第339話「四人の作戦会議」への応援コメント
クックックッ、皆で自縛自縄しているうちに、我らのミリアちゃんに♪
第49話「第10王女アリシアの葛藤と覚悟」への応援コメント
隣の領地の野菜の女の子の影がどんどん薄くなるね
第345話「帝国皇子の更なる警戒」への応援コメント
ヴェルド領を敵に回さなければ正直セレスティア王国って大して強くなさそうよな
軍制改革やってる訳じゃないし…まぁセレスティア王国を敵に回せば帝国が真っ先にぶつかるのはそのヴェルド領なんだが
第12話「ルカ、天才児との対決に完全敗北」への応援コメント
魔力低いとバカにされるかなと思ってたけど、よい子でよかった!
第344話「宰相の嬉しい誤算」への応援コメント
ヴェルド領に植樹された世界樹の若木がどうなってるのかも気になります
第344話「宰相の嬉しい誤算」への応援コメント
爵位とかを与えられる年齢とかでもないし今は何もできないかもですね
第344話「宰相の嬉しい誤算」への応援コメント
まぁ無理にでも引き抜こうとすれば間違いなく反発されるな
流石に独立するまではいかないだろうがルカが姿をくらますことくらいはあるかもしれんね
第343話「王都の夜会議とヴェルド領の衝撃」への応援コメント
さすがに宰相でもルカ君の発想や感覚は理解不能でしょうねw
って言うか、今のところ家族でさえもルカ君の発想や感覚を理解できてる人は居ないし、むしろ家族はルカ君の発想や感覚を期待して待ってますからねwww
編集済
第3話「1歳児ルカ、魔力微弱で将来性ゼロ?」への応援コメント
前世の記憶を引き継いでる時点で異世界だとチートでは?
主人公は、享年32歳で亡くなったんでしょ?
なら、最終学歴は少くとも、最低中卒か高卒以上だよね?
なら、学習にかかる時間十数年とプラスα(社会人経験)をスキップしてる時点で相当チートでは?
物理法則がそのまま、通じるか分からないけど、数学は同じ形式だろうし、それなりの人生経験も有る。
他の全てがゼロスタートの現地民から見れば、十分チート(ズル)だと思うけどね。
第343話「王都の夜会議とヴェルド領の衝撃」への応援コメント
最近宰相が絡んでくるとロドルフと同じように後ろ暗さを感じてしまうな…w
第341話「更なる女性陣の臨時会議」への応援コメント
お母さんがルカ君に4人からもう婚約の申し込みが来てる事を今回言わなかったのは、やっぱりルカ君が思春期を迎えるのを待ってる感じ何でしょうね。
一夫多妻が認められる世界なら自ずと答えが出そうですが、でもこのやきもきする展開がいつまで続くのやらw
第340話「四人の協定」への応援コメント
母と姉が好きって恋愛感情じゃなくて、大きな胸に抱擁されて母性に対しての安心感とかから言ってるんだと思うけど、姉ちゃんズがルカ君よりも素敵な異性に出会って結婚するまでは油断できないと・・・
第67話「領の収益拡大とリリア姉の涙」への応援コメント
王国に納める税金はどうなるのだろう?
収入から投資して残った分に課税するのではなく
収入に課税するはずなので、調子に乗って投資していると納税できなくなるのだが・・・