編集済
第225話「マルク兄の恋と家族会議の決定」への応援コメント
自由恋愛推進委員会会長のルカ氏と恋バナ大好きお節介ネキ達によるキューピット活動がまたまた始まる。
なお、当人たちの恋愛模様は……
第223話「帝国皇子マクシミリアンの嘆き」への応援コメント
帝国の問題はトップが優秀でも真ん中にいる権力者や部下が今話のようなボンクラだらけってことなんだろうね。
編集済
第222話「ヴェルダナ女王の決断」への応援コメント
7歳児を奪い合う密約もそうだし、他国に密書で牽制かけるのもそうなんだが、ルカ当人を蚊帳の外にして、ルカを取り込もうとこそこそしてる大人達は中々に気持ち悪いよなーって思った。
特に国王たちは自分達の手の内に置いておきたいって意識が強過ぎて、気持ち悪い通り越してグロいまである。
「やってることだけ見たらこいつら、ルカを自分達に利益を齎す道具としか考えてないんじゃね?」と思うし、「今から同盟関係を結ぶ国に密書で牽制入れるとか、それするくらいなら密約を無効にして大人達で婚約者を選んで無理にでも宛てがう方がまだマシだわ」とも思う。
後、「密書で牽制するにしても、ルカの両親に何の話も通さないのは国王と宰相という立場ある大人としてどうなん?」とも思った。
正直な話、ルカ個人と親密になり、「うちの娘はどう?」「あっちの家の娘はどう?」「えっ、エルフの娘?いやー、他国の娘ってなると外交問題とか国益とかでおじさん達が困っちゃうなー」みたいな感じで国王自らが親戚のお見合い斡旋おじさんになる方がまだ健全まである。
それはそうとルカの価値がエルフ達にとって、国と国の友好関係よりも優先されるほどに高まったら国王はどうするつもりなんだろうね。
戦争でもするのかな?それとも貿易制裁?
まあ、そんな真似したら、ルカは二度と国を信用しないだろうけど……
第426話「状況の更なる悪化」への応援コメント
在庫はこわいよ、在庫は
第11話「副団長設置の提案! 騎士団のさらなる改革へ」への応援コメント
パンの描写が出てこないけど、小麦やライ麦とか穀物は穫れないのかな?
第10話「グループで競争! 騎士団改革の第1歩」への応援コメント
誰でもすぐに思い付く話を思いつかない父親をバカだと批判しているように聞こえるw
第9話「罠と新組織のアイデア! ルカの討伐提案」への応援コメント
最大魔力量は小さいけど、魔力回復量が大きくて、魔力を常時使用しても、同じ量を常時回復するから、永続的に使用可能という特異体質なのかなw
第3話「1歳児ルカ、魔力微弱で将来性ゼロ?」への応援コメント
1歳なら立ち上がってヨチヨチ歩きが出来るんじゃないのかな?
第425話「納得できない領主」への応援コメント
この人が主人公の領地にここまで執着する意味がわからない。
何の恨みがあって利益度外視で破滅行動してるのやら。
あと、伯爵家内部でクーデターを起こすマトモな人間は居ないのか?
悪事の証拠を集めて引きずり下ろすなり、病死や事故死でも偽装すればいいのに。
第422話「レイド工房からの揺さぶり」への応援コメント
その脅迫は自分達がやっていると言ってる様な物だね(笑)
侵略も利益の持ち逃げも自分達のやってる事だし、首を切りまくって失業者だらけにしたのも自分達でしょう。
領内を荒しまくって領主に尻拭いをさせている迷惑事業者なんだけど、営業権取消でもされたいのかな(笑)
第418話「怪文書」への応援コメント
木造なら放火を警戒しないと絶対やりそう。
第412話「学校の将来構想」への応援コメント
田舎でスローライフとは行かないだろうね。
高度成長期の世界だから(笑)
枯れた年寄りにはキツイと思うよ。
第411話「アリス姉と新しい学校の見学」への応援コメント
他領に帰る予定の留学生まで無償教育ではまずいだろうね。
寄付金なり学費なりを払って貰わないと。
第409話「エクラン領への伝達」への応援コメント
職人のコントロールが上手いのなら、金だけじゃなく、管理側の人も出して貰いたいね。
第1話「転生したら赤ちゃん! 家族の愛に包まれて」への応援コメント
戦前生まれだった自分の親の世代は10人兄弟は珍しくなかったそうですw
第425話「納得できない領主」への応援コメント
バストレイン領当主ロドルフはすでに何回も失敗して派閥が3つ無いと国のバランスが取れないとか意味の解らない理由で責任を取らせずに、当主交代も何もされずに残されてる人だよね。
それで他領の事業を潰して自領の利益にする商売をしてるけど、まず王族を筆頭に国の中枢は責任取らんでええの?
もしかしてなんだけど国王をはじめ中央は一切気づいてないの?
第399話「リヴェル領に出発」への応援コメント
派閥トップなら根本原因に対応して欲しいね。
いい加減、この国の膿を出さないと。
第1話「転生したら赤ちゃん! 家族の愛に包まれて」への応援コメント
初めましてカクヨムで【万象の旅物語】を投稿している申仁(さるひと)と申します🙇第1話読ませて頂きました。色々なキャラクターの視点から物語が展開されてより解像度が高い作品になっている思いました。
第373話「ヴェルド領の信用」への応援コメント
長命なエルフから見たら人間は全て幼いだろうし、自分の末の娘を外交大使にしてもいたよね。
それに、ロランの娘ではなく、ルカの姉として、最初に確認してる事に、違和感を覚えるべきだったよね(笑)
第370話「フィリップ・イザベルとの対話」への応援コメント
実子と婚姻すれば義両親で問題無いのにね。
別に相続権が欲しい訳でも無いだろうし。
第200話「エルフさん達を交えての夕食」への応援コメント
> うちの女性陣は一斉にキノコと山菜へ箸を伸ばした
この世界の人達は食事の際に「箸」を使っているのでしょうか? これまでの食事風景に箸は登場していなかったので違和感を感じてしまいました。
第356話「エクラン領伯爵夫妻の来訪」への応援コメント
パンに準ずる食べ物だし、手掴みで良いのでは?
第354話「学校の見学」への応援コメント
人材育成投資してないのに引き抜きだけするのはズルいよね。
学校に寄付しないとおかしいよ。
今の日本の正社員も似てるね。
年功序列賃金やめて転職し放題にした癖に、人材育成は新卒採用した企業に負担させてるんだから。
第349話「アリスの迷い」への応援コメント
養女(じゃないが)が優秀で手放したく無いなら、長男と結婚させれば問題無いけどね。
第175話「情報部隊の少年」への応援コメント
こんな人がいて、初めの頃は何でそんな切羽詰まってたんだ?
食う分くらいは困らんようにいくらでも裏から手配出来そうなもんなのに…。
第346話「アルカナの天才参謀、揺らぐ決断」への応援コメント
女王は精霊量で選ばれ、他の兄弟の方が優秀だったという、落選した王族なのかもね。
第421話「積み重なる信頼」への応援コメント
妨害工作の黒幕の尻尾はまだ掴めてない感じですかね?
第419話「事故ではない状況」への応援コメント
レイド工房の関係者を監視するか、ロドルフの関係者が紛れ込んでないか洗い出すしかないでしょうね?
第417話「忍び寄る悪意」への応援コメント
リューガ領を乗っ取ろうとしてる誰かが流してる噂ですね!
分かりますw
編集済
第415話「リューガ領への招待」への応援コメント
誤字報告です
>住民側から見れば「今の新工房の建設はリューガ領の希望」という声が広がっているならしい。
誤 広がっているならしい。
正 広がっているらしい。
ではないでしょうか?
ルカ君がリューガ領に到着したタイミングで妨害工作の黒幕が判明したりして?w
第414話「リューガ領の進捗状況」への応援コメント
誤字報告です
>「まあ忙しいけ大丈夫。それに少しずつ形になってきたぞ」
誤 まあ忙しいけ大丈夫。
正 まあ忙しいけど大丈夫。
ではないでしょうか?
妨害工作をしてる黒幕は果たして誰なのか?w
第413話「ロドルフ、侵略のシナリオ」への応援コメント
ロドルフの小悪人が儲けた莫大な利益がここからどうなるのかw
第412話「学校の将来構想」への応援コメント
他領からヴェルド領に来た人に亜人差別の人が居た場合の事も想定してあるのですよね?
そんな時の警備とか、差別してる人の素性の調査だったりと人手がますます足りなくなりそうだけど、そこから増えるかもしれない犯罪とかも気を付けないといけないし・・・
第262話「宰相ユリウスという人物」への応援コメント
日本で言うと皇后雅子陛下がいらっしゃる感じですね
第341話「更なる女性陣の臨時会議」への応援コメント
全員娶るには嫁に来れるだけの家(地位)を主人公が持ってないと。
実家は次男が継ぐ訳だし。
新たに功績を立てて家を興すか、宰相に弟子入りするか。
それが無理なら誰か一人の家に婿に行く事になるだろうね。
第340話「四人の協定」への応援コメント
自己評価が低いから対象外になっていて、最初にアプローチして来た人と結ばれそうな気がする。
抜け駆け禁止規制の無いミリアが行動した時点で終わるかもね。
二股したり天秤に架けて乗り換えたりする人物でなければ、恋愛は早い者勝ちだよ。
破局して別れれば次もあるだろうけど。
第339話「四人の作戦会議」への応援コメント
身分が釣り合ってないからね
第338話「ノアとの剣談義」への応援コメント
妹姫ちゃんがんばれ!
編集済
第337話「シルヴィとの魔法談義」への応援コメント
姉達もだったり(笑)
第419話「事故ではない状況」への応援コメント
状況証拠でロドルフと手下の商会とわかるだろうに…
第318話「同盟の裏側」への応援コメント
現状は重要人物である主人公に対する配慮でエルフを庇護してやってるだけだからね。
居なくても困らない相手が軽いのは当然。
主人公が平等思想の現代人の転生者だから、配慮されてるだけだね。
第316話「音を探す手」への応援コメント
エルフ並の達人でなくても弾ける様に、音階を固定するフレットとか、楽譜なんかも欲しいね。
第315話「エルフが応える時」への応援コメント
食事と風呂が当たり前になったら帰れなく成りそうだね(笑)
ヴェルド領の生産量が拡大すれば、交易で解消しそうではあるけど。
編集済
第313話「家族会議て打ち合わせ」への応援コメント
楽器製作で組むとなると、元帝国の兵器設計者や鍛冶師だって知られる日も近いかもね。
バレて騙していたと思われるよりも、最初に謝罪した方が良いだろうね。
エルフの産業にしないと意味がないけど、このままだと自領の産業になってしまいそうだね。
第307話「真なる対等な同盟」への応援コメント
主人公ならキノコの栽培とか提案しそうだね。
絵の弟子が可能なら、工芸品なんかも長命のメリットで行けそうかもね。
学校に通う様になれば、魔法技術の向上も起きて、軍事力バランスも取れるかも。
一方的な庇護では無く、互いに援軍が出せる対等な軍事同盟。
第417話「忍び寄る悪意」への応援コメント
>「リューガ領を乗っ取ろうとしているのではないか、工房だけを作り、利益だけを持っていく。だから信用してはいけない……という噂が」
自己紹介かな? どこぞの議員じゃあるまいし……
第300話「世界樹の再生と一粒の贈り物」への応援コメント
長老にも水遣りしないと(笑)
編集済
第295話「集落の長たち」への応援コメント
個人の人間性と、集団(国や民族)の傾向や信頼関係を同一視するのは危険だね。
主人公の子孫が、思想を継承すれば望ましいが、親が優秀で子がひねくれる事も多い。
恵まれた環境が傲慢や堕落を招き、優れた能力や人格に繋がらない事も多い。
主人公達だって、恵まれない貧しい土地から出発したから今の姿勢や民衆との同胞意識を持っているのであって、それが当たり前とは思わない事だ。
強大な軍事力が、利己的で稚拙な知性で乱用される未来に備えるべきかも知れない。
そうならない様に、依存し切るのではなく、外交や貿易を通じて民衆や指導者が危険思想に傾かない様に働きかけ続けるべきなのだろう。
第294話「感謝の言葉」への応援コメント
一方的に依存してる平等な関係って不健全だし、いつでも見捨てられてしまう危険性があるから、互いにメリットのある関係を築いて行きたいね。
第208話「エルフさん達とエールとチーズ作り見学」への応援コメント
発酵の精霊「かもすぞー」
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第206話「エルフと精霊さん」への応援コメント
色んな精霊……もしや八百万の精霊が……
第195話「エルフの国」への応援コメント
森の幸セット……国云々はともかくルカにとってはナイスチョイスですな
編集済
第284話「宰相の本音」への応援コメント
現王が暗殺されたり急死したり病気で代行者を立てたりする事になればわからないね。
ヴェルド領も発展すれば金や権力に価値をおく人間が集まって来る筈だし。
故郷だけが異常に繁栄してると、戦争(内外問わず)で狙われる原因にもなるし、主人公は跡継ぎでは無いのだから、国に仕えて国全体を豊かにする方が良いと思うけどね。
第279話「王国最高峰の模擬戦」への応援コメント
普通の人はそこで悔しさを覚えて次は勝つなんて思わないんだよ(笑)
第277話「祝宴の幕開けと、大人たちの思惑」への応援コメント
社交も外交も貴族の仕事だからね
子供も将来の人脈形成しないとだし
第275話「人を導くこと」への応援コメント
正義の言葉が暴走して多くの国や人を滅ぼして来たわけだしね
第266話「宰相からの意外な忠告」への応援コメント
全員娶れば問題無いよ(笑)
第264話「宰相ユリウスとの面談」への応援コメント
次期宰相として弟子にするつもりだ(笑)
第262話「宰相ユリウスという人物」への応援コメント
エルフの女王や帝国の第二皇子も偉い人だった筈だけど
第255話「同盟調印式と楽しみな来客」への応援コメント
さすがに取り潰しカウントダウン中の伯爵を王政府が派遣する訳ないでしょう。
そうでなくとも貿易や商業の権力集中から、リスク分散するって話だったし。
第254話「ヴェルド領からの撤退」への応援コメント
特に緊急なわけでも無いのに、情報収集もせずに一般論での憶測だけで、敵対行動し暗殺まで仕掛けてるのが、間抜け過ぎている。
王女や聖女や賢者や剣聖まで訪れ懇意にしてる事実がありながら、調査せずに敵対する危険性を感じないなんてね。
戦争仕掛けるなら、事前調査くらいしっかりしろと言う事だね。
第238話「矢の暗殺者」への応援コメント
聖水飲ましたら解毒されて人工呼吸みたく蘇生できたりしないのかな?
試せば良いのに。
悪徳商人はこのままだと消されるね。
芋づるで伯爵に繋がるから口封じで。
逮捕後でも裁判前に獄中死させられそう。
第237話「借金帳消しからの追撃」への応援コメント
サイン無くて契約書が無効というなら、金利だけでなく借金自体を証明できないのでは?
元金もその時点で無効な気がする。
第232話「フェルティア領の魔物事情」への応援コメント
王国全体で魔物の活性化が起きてるのかな。
もしかすると大陸全体で。
戦争なんてしてる場合じゃないね。
魔物狩りノウハウを広めないと人類の危機かもね。
第195話「エルフの国」への応援コメント
王都ではなくヴェルド領で外交?
直接接してる地域だからなのかな。
でもそこだけ見ても一般的な貴族を理解するのは不可能だよね。
第191話「三領地での構想」への応援コメント
粉砕技術としてではなく、材料ごとに個別に登録なんてほぼ無限になって、管理もできなく成りそう。
石鹸なら骨や貝殻を粉砕したり、撹拌する工程で使えそう。
陶磁器でも、ボーンチャイナに粉砕した骨が使われてそう。
粘土も捏ねられるし、ロクロも回せる。
鍛冶師なら研ぎに回転する砥石も。
鍛造のハンマーの往復運動とか。
第190話「リナ姉の新たな特許戦略」への応援コメント
>水車は見たことあるだろうけど、こういった動力としての利用は知らなかったのかな?
水車の使い道は、動力か揚水くらいだけど、それなら何の為にあると思ってたのかな?
特許にしても、水車が既存技術なら先行事例が当然ありそうだけど。
第183話「影八の密談」への応援コメント
情報戦においてもヴェルド領が要所になってしまったか……
編集済
第173話「家族の再会と涙」への応援コメント
やり過ぎは良くないって考え方は日本社会だからこそ必要なんよね。
同調圧力が強いせいで「上(上司·先輩)が休まないと下(部下·後輩)も休めない」「同僚·同期が頑張っていたら自分もやらなきゃいけない空気になる」みたいな感じになりがち。これの酷いのは、別に誰かが「休むな。働け。」と命令している訳ではないこと。
休まない上司·先輩側も、頑張る同僚·同期側も、意識して周囲を働くように誘導していないのに、周りが勝手に働く。最初は好循環に見えるが、遅かれ早かれ、誰かしらが自分の限界を見誤って事故る。
皆がやる気に満ちている状況だし、この開拓事業がそういう事態を引き起こす前に完遂されると良いんだがなぁ。
第186話「量産型武器の開発」への応援コメント
粉挽きは風車でも可能だけど、川が無いと農業の方が大変そう。
井戸水を汲んで撒くのかな?
第413話「ロドルフ、侵略のシナリオ」への応援コメント
やはり、たまにはこの人が出てこないとねw
第413話「ロドルフ、侵略のシナリオ」への応援コメント
ついにあの男、ロドルフが!
ロドルフ・ムーブが見れる!
第413話「ロドルフ、侵略のシナリオ」への応援コメント
小さい嫌がらせは派閥間抗争の一つとしてギリ目を瞑ってもいいが、帝国にヴェルド攻めさせた件だけは内憂外患で一発OUTだと思うのですが・・・
王家もある程度裏付けとれてるのに派閥バランス気にして何もしなかったら、そのうち大怪我ではすまなくなると思うんですがね(;^_^A
派閥潰すのためらうんだったら、せめて当主交代くらいはしたほうがいいのでは?
第413話「ロドルフ、侵略のシナリオ」への応援コメント
ロドルフは致命的なミスを犯しました……
第168話「ルカの原動力」への応援コメント
金持ちや権力者になって自分だけ贅沢しようという考えは無さそうだよね。
豊かな食生活は領民も含めて全員が享受できないと。
第412話「学校の将来構想」への応援コメント
エクラン領という都会に疲れたオッサンが、田舎でスローライフのつもりでヴェルド領に来てみたら、こんなの聞いてなかったぞというくらい忙しい目に遭うとかw
第412話「学校の将来構想」への応援コメント
エルフさんや子供ばかり集まるのなら、誘拐犯や強盗に対する防犯や自衛手段を教えるのも有りでしょうかね。
子供が帰ってから話題になれば警備員になる人も増えるんじゃないかな?
第411話「アリス姉と新しい学校の見学」への応援コメント
これでどのくらいの日数が経過してるのでしょうか?
第408話「天才ノアの焦り」への応援コメント
誤字報告です
>ミレオは会話の中でノアの気持ち正確に感じ取っていた。
誤 ノアの気持ち正確に
正 ノアの気持ちを正確に
ではないでしょうか?
ノアは剣術を更に昇華させるとして、他にやれることは料理かお菓子作りでルカ君の胃袋を掴む事ができれば・・・
第259話「女王の本音」への応援コメント
あと793歳若ければ…
第358話「エクラン領夫妻の本質」への応援コメント
>結婚式全体を見渡しながら言った。
誰かの結婚式が行われているのを見ているのか、
会場を見て関心しているのか、不明
演奏とかされているから多分前者なんだろうけど、
そうすると誰の結婚式か不明。
お金がかかるから、平民のわけがない。
第356話「エクラン領伯爵夫妻の来訪」への応援コメント
家族はともかく
来領した、宰相とか伯爵たちは、ピザをどうやって食べているのでしょう?
まさか手づかみとはいかないでしょうから、そこらへんの描写も欲しいです。
第157話「リリア姉の帰還」への応援コメント
体は無事でもメンタルは病んでしまってるけどね。
編集済
第156話「ゲルハルト団長の来訪」への応援コメント
皇子よりも新兵器の方が国益上重要だから、病死に見せかけて毒殺でも仕掛けそう。
技術者には表向きには身内を人質に脅迫はして来ないだろうけど、本人の耳にだけ入る形で脅して、自分の意志で帰国したいと言わせるかな。
私が帝国側ならそうする。
失えば内乱が起きても制圧できないしね。
編集済
第155話「シルヴィとノアの語らい」への応援コメント
本来、武術を学ぶ最初の心構えとして教育されるべき事だね。
味方を守る為に敵を討つ。
自分の手を汚す覚悟。
オバマやメルケルみたいに、自分が身奇麗で居たいだけなら、為政者や軍人に成る資格は無い。
身内だけを相手にする教育者や宗教家にでも成ればいい。
味方の為に手を汚し泥を被るのが仕事でしょう。
貴族なら魔物(害獣駆除)だけを相手にしていて良い訳がない。
第154話「ノアとの剣の訓練」への応援コメント
戦争は達人の決闘とは違って、農民兵にできる事しかさせられない筈だけど。
相手に遅れて相手より先に動くなんて、雑兵には無理。
数を揃えて先に動くのが戦争だと思う。
第151話「極秘会議と戦争の真実」への応援コメント
真相って言うと、主戦力が遠征してるタイミングを洩らした裏切者についてかと思った。
編集済
第147話「捕虜たちと帝国の少女」への応援コメント
原爆の父、オッペンハイマーみたいなものかな。
主人公が彼らを許して居られるのは被害少なく勝てたからであって、そうでなければ家族も兵士も領民も虐殺されていた事を忘れているね。
捕虜交換?(向こうに拉致された味方なんて居た?)でも返す訳にはいかない人物だね。
帰せばまた新たな兵器開発が行われるだけで、次も勝てるとは限らない。
カイ兄と平和な開発だけでも済まないだろう。
王政府が帝国対策で必要とする筈だから。
最低でも既存兵器の再現だけはやらせる筈。
第146話「戦後の朝、揺れる心」への応援コメント
嘘のプロパガンダで自分達を正義と信じてる相手に会ってもろくな事には成らないね。
悪魔だの化物だのと罵られるのが落ちでしょう。
第145話「帝国の敗報と皇帝の決断」への応援コメント
諜報は何を調べたのか。
現地の平民の子供なら知ってる様な事も把握出来てない。
主人公が魔法教室してて、巨大水球で水を輸送してるのを村人に目撃されてる筈なのに。
いい加減隠し通すのは不可能でしょう。
帝国精鋭を一方的に壊滅させた実績を誰に押し付けられると。
魔力強化理論も含めて国への報告で嘘は通じないでしょう。
第144話「セリーネとの密夜」への応援コメント
損得に敏感な商業系貴族なら、主人公を排斥するより取り込む(手を組む)事を考えそうなのに、不毛な事ばかりやってる。
エルフも組む相手を選ぶべきだろうに、そんな愚物と居たら巻き込まれて破滅しそうだね。
第165話「帝国の再会議」への応援コメント
>帝国の10年分に相当する賠償金
帝国政府の年間予算の10年分?
帝国図書館の年間予算の10年分ということはないでしょう。
第101話「シャンプー石鹸の開発」への応援コメント
まあ、矛盾があったとしても異世界のことですから、それほど気にすることも無いでしょう。
オイルと灰汁のみだと、すごくベトベトしそうですね。
最後に魔法で落としても良いのかもしれない。
現実世界では、乳化剤で水に混ぜて薄くしてそうです。
編集済
第138話「迫る帝国軍と決戦の朝」への応援コメント
わざと後手に回って大義名分獲得の為に味方を生贄にしたのか。
銀英伝でオーベルシュタインの策に乗ったラインハルトみたいな事に…。
第137話「初弾と反撃」への応援コメント
さぁ拷問しよう!
裏切り者の名前を吐かせよう!
第135話「戦火への号砲」への応援コメント
主人公達の魔法は無駄なく効果的に威力を抑えて使われるから、強力な魔法使いとしての判定に困るだろうね。
第二皇子は、劣勢に成っても、利己的理由から、撤退命令は出さないだろうね。
第134話「リリア姉の遠征」への応援コメント
今の日本と同じですね。
戦争の事を考えるのは嫌だから後回しにしてたら、当日になって何の準備も出来てないという…。
第133話「戦場の天才設計士」への応援コメント
人質交換で第二王子の為に手放せるとは思えないね。
軍事的優位性が敵国に奪われ自国から失われるのだから。
最悪敵の手に渡すなら技術が浸透する前に暗殺するかも。
第130話「第二皇子への密書」への応援コメント
伝聞だけで、自分達で裏取りもしないなら、嵌められて当然だね。
スパイを派遣したら、領民が主人公の水魔法を何度も目撃してるのを把握できるのにね。
第226話「緊急家族会議の結論」への応援コメント
レオが現地に向かうという事は……さようなら、伯爵