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いつもよりなんかこゆくておもしろかったです!「あのじゅうななさいの〜」ドッキドキですね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
勉強になりました!ありがとうございました😊
作者からの返信
こねこさん
コメントありがとうございます。
濃縮還元100%のじゅうななさいはいかがでしたでしょうか。
創作論を答えていたはずなのですが、後で読み返すとひどいですね。
パンツァーゆえの回答となってしまいました。
れきさんに釣られてしまいました。企画がお上手なのですよね。
これからも安心安全のじゅうななさいをよろしくお願い致します。
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まずは、自主企画への参加、本当にありがとうございました。
色々と、触れたい点はあるのですが……申し訳ございません!
めちゃくちゃ、こっちの意図を汲みまくりじゃないですか!
特にエピソードタイトル!
それに騎士君とお父様のおぱんつの色までご紹介いただき、ありがとうございました! 雪さんが、性女様という称号を得ないか、心配な今日この頃です。
その際は、しっかりと尾岡が弁護いたしますので、申しつけください!
でも回答のなかで、エッセイストならではというか。日記を主体にしているのも、印象深いです。本当に、日常と一期一会、であった全ての人を大切にしながら、エッセイを書かれているんだなって改めて、思いました。
素敵なご回答、ありがとうございました!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。こちらのコメントへのお返事が遅れてしまいました。
自分のスタイルを改めて考えることが出来てとても有意義でございました。
普段清楚でおぱんつなどと口にするイメージではないはずですが、仲間内では…… はい この通りでございます。女子校育ちで未だに女性ばかり集まっている環境ではこの様に育ってしまうのでございます。
これからもエッセイストとして精進致します。
素敵な企画をありがとうございました。
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色と柄まで教えてくれるなんて太っ腹すぎる! ……じゃなくて(^_^;)
日記を読み直すなど、なるほどと思う話もたくさん聞けて興味深かったです!
作者からの返信
綾森れん@新連載おめでとうございますさん
コメントありがとうございます。
れきさんが悪いのですよ。おぱんつ圧力をかけられたら乙女は答えるしかないのです。
リアルエッセイでしか使えないような技ではございますが、日記を読み返すのは有効でございます。ただ黒時代に触れて悶絶するリスクがありますのでご注意くださいませ。
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こんにちは
企画から来ました
決してじゅうななさいのひみつに惹かれたわけではありません!(笑)
雪さんの赤裸々な告白に笑いました
エッセイリストの描き方ですね、それは
でも、エッセイの書き方としてはなるほどなあとも思うところもありました
ちなみになるほどなあはおパンツの色ではありません(笑)
作者からの返信
歩さん
コメントありがとうございます。
れきさんの企画って思わず乗ってしまうのですよね。ちょろいのですよ。
しかも質問された以上に何を答えているのでしょうか。
小説作品を紡がれている方々の中でリアルエッセイストの書き方はあまり参考にならないとは思いましたが、自分も見直す良い機会となりました。
しかも同じ設問に皆さんが答えている内容も興味深いのです。
歩さんはおぱんつの色を知りたいのではなかったのですね。それでは素材でしょうか。(きっと違う)
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雪さんご無沙汰しております。
この度、雪さんのご縁で尾岡様と巡り合う事ができました。
自分のコメントにも真摯に対応して頂
き、素晴らしい方だと実感しております。雪さんが推す理由をひしひし感じております。
改めて感謝を申し上げます。
自分を振り返る良い自主企画ですよね。
心が動いたら執筆するというスタンスは納得です。
リアルエッセイだからこそ情報収集が大切なのですよね。時にはOHANASHI……そっとしておきます。
登場人物の名前の一部を。
ふむふむ、一部ですからね。
どこの一部をご使用しているかは存じ上げないですね〜。
時に姫K……ゴフッ
〜まとめ〜
薄桃色に白レースにetc
カラフルですね!
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
私の作品を通して繋がっていただけたのはとても嬉しく存じます。
カクヨム最大の良い所ではないでしょうか。どちらの作者さんにも「素晴らしい作品を紡ぐ作家さんですよ」と無い胸を張ってしまいます。
みなさんの創作活動を垣間見る良い企画でございました。
創作の想いを知ってから読むときっとひと味変わってくるかと存じます。
私のエッセイ内で仮名は意外と少ないのですよね。主要ヒロインに明らかな仮名は居りますが・・・
これからも印象的な名前が登場致しますよ。実名でも変わった名字の方は多いのでございます。
最後に一言
意外と色はかぶらないものでございます。
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『おへんたいなのでございましょうか』
創作はある種、心の内を包み隠さずさらけだすものでもあると思うので……
「(創作者は多かれ少なかれ)おへんたいなのでしょう……」
と思いました。
ここの部分、ひらがなでの表記に上品さを感じました。
リアルワールドで言われるのは……怖いですね……。
私はまだ未体験なので、縁がないことを願っております……。
作者からの返信
呂兎来さん
コメントありがとうございます。
仰るとおり創作するには、おへんたいであるべきかも知れません。読み返すほどに「私は何をしていたのでしょうか」と赤面する事態が多すぎでございます。上品なおへんたい……
読者さんはすぐ隣に居るのでございます。ここでフラグを立てたのです。来週あたり遭遇するかも知れませんね。(ホラー)