きらきらの折り紙への応援コメント
カンタァってお婆ちゃんみたいに突っ込みをいれながら読ませていただきました。
んっの光景が頭に浮かびます♪
結びの一言が素晴らしいですね。どちらにも愛を感じます(´- `*)
作者からの返信
🔨大木 げん様、応援コメントとお星さまありがとうございます!
んっ! ですべてが伝わると自信満々に思っていた四歳児当時の自分のことを思うと、恥ずかしいやら微笑ましいやらで情緒が複雑になります。自分にも可愛げのある頃はあったのかもしれない……。
お母さんが大好きで、金メダルをお母さんにプレゼントしたいと思った、その気持ちに嘘偽りはありません。それだけは、自分でも、少しだけ、誇らしいです。
お読みくださり、ありがとうございました!
きらきらの折り紙への応援コメント
かわいいっ!
そして、4歳で、それだけ考えられるのは、凄すぎる!
4歳児さん、お子様によっては動物…(失礼)
作者からの返信
しゃもこ様、応援コメントとレビューコメントありがとうございます!
4月生まれだったこともあり、やや発達が早い子供だったと思います。
幼い頃は特に記憶力が優れていて(いまはだいぶポンコツなのですが😂)ささやかなエピソードを、深く深く覚えております。
くちゃくちゃな折り紙を一生懸命折ったことも、それをほとんど何も言わずに差し出したことも……。
お母さんには伝わっていたのかな。伝わっていたらいいなと思います。ありがとうございました!
編集済
きらきらの折り紙への応援コメント
カン⚪︎の「んっ!」は全ジブリで一番好きな名シーンです。
四歳児が可愛すぎました。お母様、絶対金メダル今でも持ってますよ!身に付けてるかも!
追記
何故かフォロー外れてたので改めてフォローさせていただきましたヽ(´o`;失礼いたしました
作者からの返信
茅花様! 応援コメントとお星さまありがとうございます……!
母が金メダルを持っててくれるかどうかはわからないですが、私が折り紙のメダルづくりにハマっていたことは覚えていてくれました。もしかしたら、家のどこかにまだあるかもしれません。
くしゃくしゃになってしまったけど、気持ちはすごくこもっていたので、のこっていたら嬉しいです。
あたたかいお言葉ありがとうございます……!
フォローの件、了解しました!
私も、外しているはずがない人のフォローが外れていたことがありました。バグかもしれませんね……!
お気になさらず、再度フォローしてくださりありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
コメント失礼致します。
金メダル(?)をお母さんにあげた時にリアクションが薄かったのは、驚いただけだと思います。
子どももうまく言葉で表現できず、癇癪を起してしまうこともありますしね。
ほっこり読ませていただきました。
作者からの返信
山野小雪様、お読みくださりお星さまもくださりありがとうございます……!
私の母は、おっとりした感じの性格の人で、飛び跳ねて喜ぶなんてことしたことない人なのです、だから、控えめに喜んでくれていたのだと思います。
……それ(お母さんが喜んでくれていること)を、当時の四歳児は全く理解できなくて、癇癪を起こしてしまいました😂
大人になるまで、この金メダルの記憶は、『お母さんに喜んでもらえなくてかなしかった記憶』として保持されていました。
子どもの頃は、どうしてもバイアスがかかった見方をしてしまうのだなと再発見できたため、このエッセイを書くにあたり、客観視を意識して思い出すことができてよかったです。
お読みくださり、ありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
コメントお邪魔します!
素敵なお話ですね♪
作者からの返信
かずくん様、応援コメントと素晴らしいレビューコメントありがとうございます!
四歳児だった頃の記憶を、ほとんどそのまま書き出したものなので、お恥ずかしいというか、照れてしまいますが、こんなふうにおっしゃっていただけて光栄です。ありがとうございます……!
本当にクッシャクシャの……金メダルを……ほとんど何も言わずに突き出した日のことは……はっきり覚えております。
四歳児なりの懸命さはわかるものの、本当に何も説明していないことに、大人になってから気づきました。
思い返せば恥ずかしいやら照れくさいやらで、でも温かい気持ちになります。拙かったとしても、母をねぎらいたい気持ちは本当でしたから。
本当に素敵なレビューコメントをくださりありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
これは印象に残るエピソードですね。自分の認識と周囲の認識のズレがもたらす悲劇、といったところでしょうか。大人になったジャックさんがそれを客観視して言語化し、分析を加えているのが興味深いです。自分も似たような経験——思い込みによって他人に怒ってしまうことが何度もあったように感じていて、身につまされます。
作者からの返信
中原恵一様、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
はい、認識のズレが原因で、大きなすれ違いを起こしてしまいました。
四歳児だった頃は、自分と他人(母)との境界線が曖昧だったと思います。自分が知っていることは周りも知っているだろう! 説明しなくてもわかるだろう! というような思い込みがあったように思います。
それにしても全く説明していなくて、自分で記憶を手繰っていくうちに自分のことを笑ってしまいました。
今でも、自他境界線は揺らぐことがあって、その度に、これは『自分のため』か? それとも、『相手のため』か? と、自分自身に問いかけるようにしています。
もういい年のおとなになりましたが、思い込みが激しい傾向は変わっていないので、三つ子の魂百まで……ではないですが、気をつけておきたいと思っております……!
お読みくださり、誠にありがとうございました。
編集済
きらきらの折り紙への応援コメント
小さい子特有の自分の中では説明がつくのに、なかなか言葉に出せない表現をとてもうまくかけていてとてもほっこりしました!
とても面白かったです!
作者からの返信
wkwk-0057様! 応援コメントとお星さまありがとうございます……!
はい……自分の中ではしっかり理屈がついていて、それを(説明していないのに)親に伝わっていると思っているあの感じ……!
当時の自分も四歳児なりに真剣で、お母さんも精一杯汲み取ろうとしてくれていて、それでもすれ違ってしまい……😂
ささやかな思い出話でしたが、お付き合いくださりありがとうございました。
きらきらの折り紙への応援コメント
4歳の子の 一所懸命がいじらしくて
うるっときました🪩✧😢
やさしく素敵なお話でした(*˘︶˘*).。.:*
作者からの返信
みぃ様、応援コメントとお星さま、本当にありがとうございます!
四歳児だった頃は、本当に一所懸命に生きていたと思います。まだ感情の制御がうまくいかない中でも、おかあさんに喜んでもらいたいという気持ちは純粋でした。
とびきり喜ばせたいのに、うまくいかなくて癇癪起こして泣いちゃうところもひっくるめて、ちびだった頃の自分や、当時のおかあさんのことも、見つめ直すことができました。
幼いながらでも、誰が一番頑張っていたかを感じ取っていたし、励ましたかったし、笑っていてほしかったんだと思います。
お読みくださり、ありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
素敵なお話でホッコリしました。
作者からの返信
田山 田(たやま でん)様、お読みくださり、また、応援コメントありがとうございます!
ホッコリしていただけて幸いです……!
本当に幼少期のことをそのまま書いたので、気恥ずかしい気持ちもありますが、思い切って投稿してみてよかったです。
励みになるあたたかいお言葉をくださり、本当にありがとうございます!
きらきらの折り紙への応援コメント
いいお話ですね!
母への思い
子への優しさ
いろんな思いが詰まった
思い出箱です
4歳の頃の心の中が吐露されて素晴らしいです
作者からの返信
オカン🐷様! 応援コメントとお星さま、本当にありがとうございます!
私は何故か幼児期の記憶がとても鮮明に残っていて、当時の感情の動きもはっきり覚えています。
四歳児当時は、感情の制御も(あたりまえのことではありますが)とても未熟で、このときの一番大きな気持ちは『おかあさんに喜んでもらえなくてかなしかった!』でした。
……でも、大人になってから思い返すと、当時の私は、どう考えても『おかあさんにメダルをあげたかった動機』を、全然全く説明しない(できない)まま、ん! とだけ言ってメダルを押し付けていて……😂😂
よくよく思い出して、客観的に書くことで、『かなしかった記憶』ではなくなったのが、自分にとって大きな収穫でした。まだメダルの折り方は覚えていますので、暇な時に手指の運動がてら折ってみようかと思います。お読みくださり、ありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
幼い頃の“理由ってうまく説明できないけど、すごく大切だった感情”って、こうして大人になって言語化されるとなんだか尊いですよね……
金色の折り紙にこだわった理由も、メダルを渡したときの期待も涙も、どれも四歳児にとって純粋でまっすぐ(´;ω;`)
うるうるしちゃいますよね……
お母さんに「実はあの時ね……」ってお話してあげてほしいなって思いました。
作者からの返信
晴久様、本当に素敵なコメントと、レビューコメントもくださり、ありがとうございます!
実は、晴久様のコメントに勇気づけられまして、数日前に、母にこのエッセイの内容を打ち明けました。
『実はね……四歳〜五歳のころ、折り紙のメダル作りにはまっていたときこういうつもりで作ってプレゼントをして、こういうことを考えていたんです』と……。
面と向かって話しているうちに照れくさくなって顔が熱くなってしまい、最後は「あの、あの頃、ほんとうにありがとう!」と言ってぴゅーと自室に戻ってしまいましたが……ちゃんと言えました。晴久様のおかげで、感謝を伝えることができました。本当にありがとうございます。
きらきらの折り紙への応援コメント
どちらの気持ちもとてもわかります。
こういう子どもの気持ちをいち早く受け取りたくて、保育士を目指したのだよなぁと懐かしく思いました。
喜んでほしくて、でも自分の思い描いていた反応がえられなくて癇癪を起こしてしまう子どもの素直な反応、よく解ります。愛しいです。
たどたどしい字で書いた、幼稚園最後の日の『おべんとうありがとう』のメッセージカード、未だに冷蔵庫に貼ってあります。
素敵な思い出ですね(*´ω`*)
作者からの返信
晴加さん〜!!!
ありがとうございます!
このときのことは、よくよく覚えていました。四歳児で感じたことをそのまま記憶していたものですから……このエッセイに書いた内容は、長い間、『お母さんに喜んでもらえなくて悲しかった』記憶として保存されていたのです。
しかし、よくよく思い出してみれば、喜んでもらえてないわけではなかった😂
そもそも私の母は、飛び跳ねてでっかく喜ぶようなタイプじゃなく、おしとやかでおとなしいタイプなのに……四歳児のわたしはとんでもなく期待値を上げてしまっていたようです😂😂😂
お母さんもそんな期待をされてることなんてつゆ知らず、普通に受け取ってじんわり喜んでくれていたんですね。……客観的な視点を持って、記憶をたどることができて、本当に良かったです。
お読みくださり、あたたかなお言葉、本当にありがとうございます!
きらきらの折り紙への応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。
泣けるのぉ!!
マジ泣いてるのっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
ママン〜!!!
ありがとうございます!!!
幼少期、折り紙のメダル作りにハマっていて、身近な人にあげていた記憶が蘇ってきたのですが、金ピカのメダルをあげたのはお母さんだけだった気がします。
一番頑張ってる人が、一番褒められてほしい、そんなふうに思っていたのを鮮やかに思い出せます。覚えていられて、よかったです。ありがとうございます……!
きらきらの折り紙への応援コメント
ほっこりするけど、泣けました✨
作者からの返信
三杉さん、ありがとうございます……!
お母さんは、私が折り紙メダル作りにハマっていた時期のことを覚えてくれていました。それだけでも嬉しかったですが、勇気を出してこのエッセイの内容を母本人に伝えられて良かったです。
幼少期のことは覚えている方だと思うので、また思い出したら何か書いてみます。ありがとうございました……!
きらきらの折り紙への応援コメント
メダルをもらったら、かじるのがお約束です。(他人のメダルはダメですが)
作者からの返信
夏目 漱一郎様、応援コメントありがとうございます!
かじかじ……🏅
オリンピック選手が、金メダルをもらうとき、本当に嬉しそうにしていた姿が、当時の私にとって印象的だったのだと思います。
身近な人のなかで、一番頑張ってくれているお母さんに、メダルをあげたかったのです。カクヨムコンでご多忙の中お読みくださり、応援コメントまで、本当にありがとうございます……!
きらきらの折り紙への応援コメント
ちょっと切ない、素敵な思い出ですね。
子どもの心の籠った物って中々捨てられないです。例えどこかにしまい込んでしまっていても、ゴミにしようなんて絶対に私は思いません。
母と子どちらの気持ちもわかって、今回も涙ぐませて貰いました。
作者からの返信
月兎耳様、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
母に聞いてみたのですが、私が折り紙のメダル作りにハマっていた時期のことを覚えていてくれました。それで、照れくさかったのですが、このエッセイに書いた内容をかいつまんで、実はこれこれこういう気持ちでプレゼントしたんだよと伝えられました。母は昔と同じ笑い方をしてくれて……あんまりにも照れくさくてその場から私、ぴゅーっと逃げてしまいましたが、ちゃんと話せてよかったです。
あたたかいお言葉、本当に嬉しいです。ありがとうございます……!
きらきらの折り紙への応援コメント
温かいお話ですね(*´ω`*)
お母様にはちゃんと気持ちが届いていたと思いますよ。
何なら、金メダルも取っておいてくれているかもしれません。
私も、子供の頃に写真立てのつもりで作った粘土製のただの四角い枠(写真を入れるスペースもなかった🤣)を母に渡したことがあったのですが、嬉しそうに飾っていてくれました。
「何に使うの(笑)」とは言っていましたが😂
親子の愛情を感じてほっこりした気持ちになりました。
ありがとうございます。