編集済
後編への応援コメント
私も仕事で商品説明の基本をAIに作らせていて、最近のAIはすごいなあ~と感心しています。情報量が少なくても手を変え品を変え、ちゃんとボリュームありそうな文章を出してくれる(笑)
でも勝手に商品の機能を足したり高級感を増したり、同じこと何度も言ったりしているから、人間の推敲が欠かせません。
創作において、お題や簡単なプロットの筋を出してもらったりするのは、アイデアの出発点としてOKだと思います。同じお題でも千差万別の物語が出来上がるのは周知のことですしね。
誤字脱字は見つけるの得意なので、まだAIに頼らなくてもいいかなあ~と強がってみる。
ちなみに
>だからこのえっを書いて
>まずはもこれでいこう
2つ見つけちゃいました( ̄▽ ̄)ニヤリ
作者からの返信
こよみさん
ありがとうございます。
ナイス誤字チェックです^^
今回、エッセイだし良いかーとAIに誤字チェック投げてませんでした(T_T)
そしてやっぱり後で加筆したりしたところでした…
商品説明はAI得意そうですね。
基本的なところは誰が書いても同じ様になるだろうし、どうせ推敲しなきゃですから。
千差万別の物語、ホントですよね。KACのお題でもまあいろんな物語になって来ますから。
お題があると取っ掛かりが掴みやすいので、筋トレのように少し続けてみようかなと思います。
後編への応援コメント
自動お題生成機……私には怖すぎます。
いいお題を出すようになったら、余計に怖いかも。
気づいたらAIのためにせっせと短編を書いてる自分が目に浮かびます。
その一方で、今となってはお題がないと書く気にもなれない自分も怖いです。
私もAI先生使ってますが、いまいち使いこなせてる感がないです。
いつかAIと二人三脚でサクサク小説を書く未来を夢見ているのですが、まだまだ遠そうです。
作者からの返信
月井さん
コメントありがとうございます。
お題生成、最近はなんとなくピントの合うものを出してくるようになった気がします。
今日提案してきたのがこの10個で、先頭のが採用になってました。
夕立の匂い, 扇風機の独り言, 氷の欠片, 忘れ物の傘, 蝉時雨の交差点, 冷たい麦茶, 宿題の山, 昼下がりの夢, 家族の風景, 夏の終わりの予感
まあ私の場合はあくまで掌編とか140字のインスピレーションに使用するといった具合ですが、なにか刺激があったほうが想像もしやすかったりします。
月井さんも最新作AI使用されたと書かれてましたね。
いろいろと上手く付き合えると良いですよね。
また読みに伺います^^
編集済
後編への応援コメント
AIながら、面白そうなお題。ちょっと書いてみますね(笑)。
雨と駅
その日、彼にいらっとし、私は黙って部屋を飛び出し駅に佇んでいた。霧雨が寒々しく、霞がかったホームに響く汽笛は、私を余計不安にさせた。もう何処かに行ってしまおうと思った。その時メールが届いた。
「あっ、買い物に行ってるなら、ごめんけどプリン買って来て」
お、お前、怒ったの気がついてないんかーい!
こういう奴だよな、と私はバカバカしくなってコンビニを目指した。
作者からの返信
福山さーん
ありがとうございます。
まさか憧れてた福山さんのコメントで創作するやつを体験させていただけるとは!
雨の冷たさとか不安が彼のメールで一気に吹っ飛びましたね^^
こうやって仲直りできるの、素敵だなあ。
すごく好きです、この掌編。
ありがとうございます。
後編への応援コメント
最近AIを創作に活用しているという書き込みをちらほら見かけます。使ってみたいなとは思うのですが、具体的な使い方がイメージできず困ってます。
まず、なにをどうすればいいんでしょうか。。。というレベルなので、おもしろそうなエッセイでしたが30パーセントくらいしか分からなかったです 汗
作者からの返信
藤光さん
お読みいただきありがとうございます。
わたしは今までGoogle検索を使ってたものを、いったん友達に聞いてみる感じで質問するイメージですかね。
なにか調べる前に「これ知ってる?」と聞いてみる。
すると結構知ってるという笑
今はまだ創作にAI使うのは忌避感がある人も多そうですが、たぶんここから数年でもう少し一般化するんだろうなと思います。
後編への応援コメント
近況ノートで予告編出してました短編、書きあがりましたんで、一応ご報告。
「とっても走りたい気分」
https://kakuyomu.jp/works/16818622174565196137
五千字程度と申告しておけば間違いないだろう、と思っていたのに、八千五百オーバーでした 笑。
たぶん島本さんなら140字かそれぐらいで切れ味よくまとめる話なのかもしれませんが……バカ話ゆえに色々仕掛けを作って、それぞれが矛盾ないように……とかやってたら、膨らんだ膨らんだ。もういつものことですけれど。
というか、そもそも「雨の駅」というシーンはほんのひっかけ程度になってしまってますね。まあ、今回のこの作品がなければ出てこなかった一作ですんで、一言ご挨拶だけ。
というわけで、思いがけず一本作れました。島本さんとGemini君に感謝 w
作者からの返信
湾多さん
コメントありがとうございます。早速読んで笑ってきました(*^^*)
雨の日はとっかかりなんでしょうけど、こうやって何かから連鎖してイメージを膨らませるのが楽しいのですよね。
その楽しいところをうまくGeminiさんにフォローしてもらえると良いなぁと思うので、自分なりに適度にAIと付き合えたらなと思います。
ありがとうございました☺️