第9話 俺とあいつとエアコンの静寂への応援コメント
金髪君はちょこちょこ使っている経済学の用語をどういう含み持たせて言っているんでしょうねぇ。
経済学を学んだことがないのでその辺を妄想しづらく残念。
……と調べてみたら【人間の行動理由である「欲望」を「効用」と定義して分析する】【消費者が財・サービスを購入して得られる満足感を「効用」という】? ふむふむ(素人の浅い検索結果)
これ、わざわざ姫野君に聞かせるために言ってるんですよねぇ。姫野君は単なる独り言と断じていますが!
なるほど……
でも、含みを持たせた遠回し、だけじゃなくて結構ぽろぽろとストレートにアプローチしていたりもするんですよねぇ、金髪君。
姫野君は実はもうちゃんとわかっていて無意識にはぐらかすような思考をしているんでしょうか……
勝手に【2人で1つのベッドを共有】の可能性を考えちゃてますし!
なんかもうレールの上にのっちゃっているというか……金髪君がいちいち幸せそうで、いいですねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます!
経済学の用語ちょこちょこ出していますが、姫野くんが解説してくれないので不親切ですね(⌒-⌒; )
消費者需要とか効用とか、そういう意味で大丈夫だと思います(うろ覚え) 金髪くんはどこまで理解して口にしているのか……。考えないで言ってるかもしれません(お?)
金髪くん、ストレートに言ったり、経済学用語に任せて伝えたりしておりますね。押してダメなら引いてみろ精神で、あの手この手で迫っています!
姫野くんは必死にのらりくらりとかわしているように見せかけて、余裕がないのかもしれません(笑) 金髪くんの掌の上!
第8話 俺とあいつと下宿先への応援コメント
グイグイいっちゃえ~とは思ったけれど……はや! 初回デートでここまで持ってくる金髪君、すごいな……そうか、水族館と下宿が近いのは偶然の筈もなく、すべて淀みなく計算通りで……
でも姫野君だって否定しながらも金髪君をつぶさに観察してドキドキしたりめちゃ意識してる!!
ここまできたら、もう時間の問題ですね……
作者からの返信
ありがとうございます!
大学生ながら、金髪くんは遊び慣れているので言葉巧み(?)に誘っちゃいました。姫野くんが押しに弱いことを熟知しているともいう(笑)
一連の金髪くんの提案は偶然か計算か……姫野くんはただただペースに引き込まれております。あいつの下宿先で何か起きる!!?←
第7話 俺とあいつとイルカショーへの応援コメント
もうこれは……姫野君、完全におちたと言っていいのでは……!!
そして金髪君の台詞「姫野くん、草食系に見えて実は肉食系?」
姫野君の答え噛み合ってないですよね? と思いつつ、読んでる側でもその答え気になりましたw どっちなんだろう……
作者からの返信
ありがとうございます!
薄暗がりの水族館は自然と距離が縮まりますし、姫野くん心拍数が徐々に上がっていますものね……!(そこ?)
金髪くんと姫野くんの会話、ちぐはぐなことが多いですね。何気に金髪くんは読解力高くて勝手に納得しちゃうし(笑)
姫野くんはどっちなのでしょう。ロールキャベツ系やアスパラベーコン系もいますからね……!
第6話 俺とあいつと消費者余剰への応援コメント
姫野君……!! 押されまくっている!!!
そして、だいぶ無意識の自覚症状が……(日本語が間違っているかもしれません!!!)
いけいけ金髪君! もっとグイグイいっちゃえ~w
作者からの返信
ありがとうございます!
無意識の自覚症状(笑) 姫野くんは罪な男かもしれません(*´Д`*)
もうここまできたらいっちゃうしかございません! 距離を潰すのだ!!(笑)
第5話 俺とあいつと試験終止の鐘の声への応援コメント
金髪君は犬系ですね! 大型犬が姫野君の迷惑顔を気にもせず全力で甘えに来ているイメージですw
作者からの返信
ありがとうございます!
金髪くんは完全にわんこです!! ご主人様を見たら容赦なく飛び掛かります! ご主人様も力づくで嫌がらないと分かっているのでどんどん詰めます(笑)
編集済
第4話 俺とあいつとプリンとミルクティーへの応援コメント
姫野君、金髪君以外にも狙われている……でも、わかる! まじめで堅そうなのに、脇甘いかんじするんですよね……そこが彼の魅力ですがw
缶ジュースのくだり……頬がニヨニヨしています……
作者からの返信
ありがとうございます!
姫野くんは天然の人たらしなのかもしれません。めっちゃ堅物だけど、世話焼きという。しかもメガネとるとおそらくイケメン(笑)
缶ジュースは脇が甘すぎますね。ミルクティーの美味しさを共有したかったのは分かるけど……(⌒-⌒; )
第3話 俺とあいつと可愛い後輩への応援コメント
むしろキャッチボール仕損じているのは姫野君の方では……w
金髪のあいつ、憎めないキャラですね! 姫野君はすっかり彼のペースにはまっちゃっていますねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます!
姫野くん、必死に自分を保っていますが、自分から知らず崩れにいってます(笑) 立て直しは難しいぞ……! 金髪くんもここら辺、テクニシャンかも?
第2話 俺とあいつとミクロとマクロへの応援コメント
姫野君……!! その胸の暖かさはなんでしょうね!? 頬ほころんじゃっているし!!!
読んでいるこちらの頬もほころんじゃっています……
作者からの返信
ありがとうございます!
姫野くんは完全に指導モードというか、金髪男に巻き込まれています。巻き込まれに行ってる?(笑)
姫野くんはツンデレ属性かもしれません。なんだかんだ言って(●´ω`●)
第1話 俺とあいつの図書館での邂逅への応援コメント
(すでに6話まで読んでいますが、「やっぱり書けばよかった」と戻ってきてのコメントになります)
姫野君……苦手な人種と言いつつも自分から距離縮めに行っていますね。そして自覚はない……この後の展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
6話まで!!? うひゃあ、嬉しいですっ。
なのです。姫野くん、お人好しなのか自分と対極のチャラ男に無自覚に近づいて行ってます。罪な男?(笑)
第10話 俺とあいつとハムエッグへの応援コメント
いつもは後回しにする近況ノートを今回は先に読んでから本編に入っています。
最終回でした。こういう終わり方も余韻があって、いいな。自分も短編(中編?)みたいの書きたい(でも書けない)。いつかやってみたいと意欲が駆られます。
有り難い限りです。
ラスト付近の朝食の準備が、作者はポテト一発でやられているんだよなぁ、と思いながら食欲をそそられておりますw
作者からの返信
ありがとうございます!
最終回なのにくっつかなかった2人です……。これからに期待!(ん?)
ハムエッグトースト、食べたいよなと思いつつ、リアルのマイストマックは終わっております(´;ω;`) いっぱい食べたい
第1話 俺とあいつの図書館での邂逅への応援コメント
最悪な第一印象から一転、じわじわ距離が縮まっていく感じが絶妙で、気づけばニヤけて読んでました。。
作者からの返信
晴久 様
ありがとうございます!
ニヤけていただきましたか、嬉しいですっ。勝手に特等席を取られていた(でも実は自分のものでもない笑)ことによるぷち苛立ちと、そこから距離がじわじわ近づいていく様を見守っていただければと思います!
第9話 俺とあいつとエアコンの静寂への応援コメント
部屋の描写が感心してしまう。殺風景をどう書いていいか、自分は凄く難しくて。
あいつの部屋の殺風景が伝わってきます。ちゃんと具体的に書かないとダメだなと反省しております。
姫野くんが、意外でもないかもしれないが、古風w 布団だとする心情が笑えます。
作者からの返信
ありがとうございます!
現代ドラマだと色んな機械を出せるので、沈黙を機械音に任せられるのが便利ですね(しみじみ)
あいつ、チャラい割に家は殺風景なのですよ。伝わって嬉しいです!
姫野くんは自他共に認める古風男子ですからね。古き良き(?)大和男の血を引いています……!
第8話 俺とあいつと下宿先への応援コメント
派手な金髪は、実はお金持ちだった……なんか本人の闇が深そう。
姫野くんのタバコに対する姿勢が世の中に浸透していたら、ここまで喫煙が敵視されることもなかっただろうな、と思います。
嫌悪する者が多い喫煙で、気を遣えるヤツとするエピソードにしてしまうとは!さすがだ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっぴり事情がありそうな金髪ですよね。チャラいだけではなさそう……?
タバコが嫌いなイオリめですが、こういう配慮がされていたら許しちゃうな、と思います(*´∇`*)
なのです、姫野くんは割合気を違う人間なのです! 金髪も惚れちゃうぞ〜(え?)
第7話 俺とあいつとイルカショーへの応援コメント
見た目と性格が相反する二人が良い感じ。
でもまだ今のところなのでしょうか。いざとなったら、また性格が変わりそうw
嫌いものを入れると、登場人物がぐっと身近になる感じがします。
自分にとって良い勉強をさせていただきましたw
作者からの返信
ありがとうございます!
見た目……地味メガネと金髪アロハなチャラ男の組み合わせは異次元ですものね! 性格も全然違うのによく水族館なんて行ったな←
性格……変わるかな。特に姫野くんはどうでしょう。掻き乱されている感じはしますね(⌒-⌒; )
さて金髪のあいつはどう繰り出すか!?(え??)
第6話 俺とあいつと消費者余剰への応援コメント
姫野くんはかわいいですね。
これこそ、ツンデレ!という感じがしております。
服装の描写によって日常感が良い感じ。
自分、すっかり勉強モードに入っておりますw
作者からの返信
ありがとうございます!
かわいい、嬉しきですっ✨ 姫野くんの、あいつに対する態度が少しずつ柔らかくなってきております。水族館も一緒に行く仲になり……!
ユニなクロ(笑) 隠しているようで隠せていないっ。
第5話 俺とあいつと試験終止の鐘の声への応援コメント
マジで、やられた!
冒頭の詩にツボを持っていかれた!こういうの、自分が出来ないから嫉妬するw
大学の期末試験に悶えていた頃を思い出させます。中高や受験勉強はみんな一生懸命にやっていた感じだったのに、大学となるとなぜか変にポジティプになるヤツいました。あれは今でも思うけれど、なんでだろ?w
作者からの返信
ありがとうございます!
ツボ、いただきっ(うるさい) 替え歌など好きなのです(笑)
ああ、確かにそうですね! 大学の試験は1週間前あたりから途端に強気になる人がいました(笑) なぜでしょうね。最後の学生生活を謳歌することに振り切ったのでしょうか←
第4話 俺とあいつとプリンとミルクティーへの応援コメント
暖かいコーンポタージュがなぜか売り切れ……こういうふとした日常の些細を積み上げてきますか。
日常の、そういうの、あるある!の差込みは、さすがだなぁ〜と。ミルクティーのやり取りといい、バトルや血みどろとまたかけ離れた、ふとした場面が同じ作者なんだよな、と思っておりますw
作者からの返信
ありがとうございます!
ほのぼの(?)日常的なのがテーマなので、ちょこちょこした「あるある」に目を向けていただけて嬉しいです! 自販機、なんでこれが売り切れなんだ、がたまにある印象です(笑)
ミルクティー、無自覚な姫野くん。なんだか別の話と既視感がございますね(`・ω・´)
第3話 俺とあいつと可愛い後輩への応援コメント
今晩は高橋を読むつもりで来ました。
すると黒剣ばかりか秘密だけで終わらず、近況ノートまで!
降伏の白旗を掲げますw
前半部のやり取りに大学時のリアルを感じております。
真逆なアイツが気になる!この関係性がどのような形で進む?
青春はくすぐったい。歳を食った想いに捉われながら、見守るような気分を味わってますw
作者からの返信
ありがとうございます!
クアトロパンチっ。ですかね?(笑)
書いた時が絶賛大学生だったので、たぶんこんな空気感だったんだろうな……とあの頃を思い返しております← 俺と真逆なあいつ、今はまだ仲良くなりかけな感じのようですが…?
全10話くらいの予定ですが、どうなることやら……!
第2話 俺とあいつとミクロとマクロへの応援コメント
前回、近況ノートはおろか作品概要を飛ばして読みました。
すみません、勝手にアクションものと決めつけておりました。
こういうくすぐったくなるような物語も書いてましたか。
意表を突かれておりますw
作者からの返信
ありがとうございます!
いえいえ! そんなそんな。確かに長編がアクションものばかりですから」……!
くすぐった……かったですか!? わたくしめそこらへんの情緒が麻痺しつつおりまして← 意表を突いてしまった! やったー!(笑)
第1話 俺とあいつの図書館での邂逅への応援コメント
完結作から、いや他の作品からも違うタイプがきて慄いておりますw
主人公が内面で語る、自分に受け入れられないタイプが見た目からわからない性格をしているのか?
これはこれで、これからどうなるのか全く読めない!
楽しみが新たに始まりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらにも……嬉しいですっ😭
大学時代に書いたので作風がちょこっと違うかもしれません。一人称でペラペラ喋る主人公です(笑)
金髪チャラ男と出会った抹茶好き男子、どうなる?!←
第10話 俺とあいつとハムエッグへの応援コメント
何もないまま一晩明ける。これ、一番姫野君に効いているんじゃ!?
何かあったらそんな自分にどん引きしたり言い訳したり即逃げ帰りそうですよね……
その上で、これは……胃袋を飼いならす戦法!!
そしてすでに居心地よくなりはっきり自覚を始めている……!!
生ぬるい関係。いいですね!
結局それが居心地いいを追求かつドキドキを常に楽しめる一番いい関係な気がします!(友達以上恋人未満的な)
面白かったです! こういうお話も好きです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
一晩、何事もなくて良かったような複雑なような(・・;) でも、本当に何かあったらしばらく金髪くんと口が聞けないかもしれません。
家に入れて、夜はゆっくりさせて、朝ごはんも出来立てをご馳走する。姫野くんも受け入れているあたり、前ほどの警戒はなさそうです。
この居心地の良い生ぬるさ、責任を持たなくても良い気楽な関係です。ここに収まっている時点で姫野くんの心は定まっているような(笑)
お読みいただきありがとうございます! 好きと言っていただけて嬉しいです🎶